医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

”国の借金の半分は、安倍晋三が海外でばら撒いたお金”(ゲンダイ)。自分の借金を持ってとっとと出て行け死神、安倍晋三!!。浜矩子氏の動画 魔の手は”働き方改革” 窒息死をどう回避するか?

分かりやすくてかつ面白い、私の大好きな学者の一人、浜矩子氏の講演会動画です。

観ておくと、ためになると思います。

1-2【基調講演】浜 矩子氏(魔の手は”働き方改革” 窒息死をどう回避するか?)2018.05.13



2-2【質疑応答】浜 矩子氏講演(ベーシックインカムの評価・チームアホノミクス・マルクス資本論のス

  1. 2018/05/15(火) 13:54:19|
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文部科学省も犯罪隠ぺいの悪質行政。公務をこなしていないにもかかわらず、ふてぶてしい態度をとる公務員はどんどんクビにするべき。


<加計「首相案件」問題>野党合同ヒアリング 2018-5-8



仕事人としてはゴミレベルの元首相秘書官の柳瀬唯夫といい(そもそも安倍晋三が粗大ごみだが)
本当に呆れるとしか言いようがない、文部科学省。

聞いていて腹立たしいし、公務員はもはや給料不泥棒としか言いようがない!!

こんなバカが公務員なのであれば、そしてこれが当たり前になっているのであれば、即刻公務員制度を廃止するべきだ!!

  1. 2018/05/13(日) 19:24:05|
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トランプが、イルミナティ・ユダヤのアジェンダ通りにイランの核合意から離脱し、イランへの経済制裁を強化。そして、2025年には、666(獣の数字、悪魔教)が世界統一政府を樹立し、人口削減が行われる予定。が、悪魔教は最後には滅びる。

トランプが、お仲間であるイルミナティ・ユダヤ(キリスト教のふりをしているユダヤも含め)のイルミナティ計画に則って、イランとの核合意を破棄した。
そしてトランプは、イランに対して更に経済制裁を強化する、と。

アメリカ(およびイスラエル)は、イランの石油貿易を抑制する狙いのようだが、イランの一番の顧客である中国やその他のアジア諸国は引き続き、変更せずにイランから石油を輸入する予定のようだから、イランはそれほどダメージを受けないのではないか、と言われている。

しかも、アメリカがイランを制裁対象にするならば、イランとアジア諸国の石油取引の際の貿易決済が、今までのドルから人民元に代わることになり、その結果、このアメリカの制裁によって、中国がウハウハ状態になるらしい。
しかも、貿易決済がドルから人民元に変ることによって、アメリカ自身もドルの地位低下というダメージを受ける事になり、その結果、このトランプのイラン制裁は、大きなブーメランとなってアメリカ経済をも直撃してしまうようだ。

しかも、ウハウハなのは中国だけではない。
トランプや、トランプのお仲間であるイルミナティ・ユダヤ(悪魔崇拝者達)は、トランプのこの経済制裁で、イランは崩壊するだろう、とバカ丸出しな事を言っているが、しかし、
この後起きるであろう石油の高騰で、逆に助かるのがイランやロシアではないのか。

まったく、、トランプのこのおバカ過ぎる行動は欺瞞なのか、はたまた本当にバカなのか、その辺が良く分からないのだが、、、、

もしこれがトランプのやらせのマッチポンプ(欺瞞)だとするならば、あまりにも見え透いたお粗末な企みである、としか言いようがない。
つまり
アメリカのトランプはイランに対して経済制裁を仕掛けているように見せかけているが、実は全てが茶番で、結局はこのアメリカの経済制裁は何の制裁にもならず、それどころかむしろ逆に、結果としてこれはロシアやイランのプラスになる、という事になるのではないか。

しかしこのトランプ制裁の犠牲になるの人達がいる。
それは政治家でもなくお金持ちでもなく、イランやロシアでもない。
石油の高騰で一番打撃を受けるのは一般の人達だ。

要するにトランプは、イランやロシアに経済制裁を与えると見せかけて、実はターゲットは諸国の一般の人々で、その人達を益々貧しくしようとしている、という事。

つまり、これは明らかにイルミナティ計画の一つである人類奴隷化計画99%の庶民をより貧しくして奴隷化する働きなのだろう。

余談ですが、また再度しつこく書いておきますが、トランプを支持しているのはキリスト教の福音派ではなく、明らかにキリスト教のふりをし、キリスト教がトランプを支持しているかのように見せかけているユダヤ人です。

このユダヤ人らの中には、キリスト教を乗っ取ろうとして偽のキリスト教会を創っているユダヤ人がいますが、その教会は本物ではありません。
そのユダヤ人が創った偽のキリスト教会というのは、”ユダヤ教を維持したままキリスト教も取り入れるというめちゃくちゃなものなのですが、これをしているユダヤ人の目的は明らかに、”カトリックを乗っ取ったように、プロテスタントのキリスト教会も乗っ取り、ユダヤ化する(つまりキリスト教会への破壊行為)”ということと、”クリスチャンにユダヤ人を崇拝させる”、というものです。

クリスチャンには、これが偽のキリスト教であるということはすぐに分かると思うのですが、クリスチャンではない人達にはそれが分からないので、ユダヤ人が広めたプロパガンダをそのまま信じてしまい、マスコミなどが”トランプを支持しているのは福音派クリスチャン”とユダヤの嘘をそのまま広めてしまっていますが、それは嘘である、という事は是非知っておいて下さい。

そもそもですが、ユダヤ人の場合はユダヤ教を捨てないと、キリスト教は、ユダヤをキリスト教徒として認めて受け入れませんし、ユダヤ人を捨てないならば、教会は、キリスト教の洗礼をユダヤ人に授けません。

なぜならば、ユダヤ人達は、
マタイの福音書23:15
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤ人の宗教指導者、ラビの事)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする。

人々を、自分よりもひどい地獄(悪魔)の子にした


23:25
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。杯と皿との外側はきよめるが、内側は貪欲と放縦とで満ちている。
23:33
へびよ、まむし(神に敵対するサタン、悪魔の事)の子(ユダヤの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがた(イスラエル、ユダヤ人)につかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう。
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがたに及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。

23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家(イスラエル、ユダヤ)は見捨てられてしまう。

キリスト教から見ればイスラエル、ユダヤ人は、神が遣わした預言者たちを殺し、またイエス・キリストをも殺し、クリスチャン達をも大勢殺して来た民族で、そしてイスラエル、ユダヤは、へびやまむし(サタン、悪魔の事)のすえ”という認識です。

なので何度も言いますが、クリスチャンはユダヤ教を受け入れませんし、ユダヤ教とキリスト教は同じ神ではない、と断言しています。

そして最近活発に活動しているユダヤ人が創った偽キリスト教については、これはイルミナティ(サタニスト)だ、とはっきりと言うことができます。
そしてこのメシアニック・ジュー(ユダヤ)を指す聖書の記述の箇所がダニエル書で、”ユダヤ教とキリスト教のミックス”が、ダニエル書にある鉄と粘土の混じった足と足の指、という新たな勢力(国)である、と私は理解している。

神に捨てられたへび、まむしのすえ(へびとはサタン、悪魔)のユダヤと、神の祝福が約束されている神の民キリスト教徒を一緒にしようとしても、それは決して交わる事が出来ず、決してくっつく事も出来ない。
しかし悪魔教のユダヤは、これを強引にくっつけようとするが、(要するに、悪魔教をキリスト教でデコレートしようとするが)しかし粘土と鉄だから、物理的にそれは絶対にくっつく事が出来ない。
だからそれはとても脆く、最後には砕けてしまう。(粘土と鉄の足と足の指)
が、この粘土と鉄の足に例えられた国は、一時的にこの地球上で権力を握り、この世を支配する、
が、しかし最後には神に打たれて粉々になる。

ダニエル書
9:26
その六十二週の後にメシヤ(イエス・キリスト)は断たれるでしょう。ただし自分のためにではありません。またきたるべき君の民は、町と聖所とを滅ぼすでしょう。その終りは洪水のように臨むでしょう。そしてその終りまで戦争が続き、荒廃は定められています。
9:27
彼は一週の間多くの者と、堅く契約を結ぶでしょう。そして彼はその週の半ばに、犠牲と供え物とを廃するでしょう。また荒す者が憎むべき者の翼に乗って来るでしょう。こうしてついにその定まった終りが、その荒す者の上に注がれるのです」。

粘土と鉄の足についての記述は以下
ダニエル書
2:41
あなたはその足と足の指を見られましたが、その一部は陶器師の粘土、一部は鉄であったので、それは分裂した国(世界を支配しようとする悪魔教と、悪魔教に従わないクリスチャン)をさします。しかしあなたが鉄と粘土との混じったのを見られたように、その国には鉄の強さがあるでしょう。
2:42
その足の指の一部は鉄(クリスチャン)、一部は粘土(悪魔教)であったように、その国は一部は強く、一部はもろいでしょう。
2:43
あなたが鉄と粘土との混じったのを見られたように、それらは婚姻(偶像崇拝のこと)によって、互に混ざるでしょう。しかし鉄と粘土とは相混じらないように、かれとこれと相合することはありません。

鉄と粘土を、悪魔教(イルミナティ)とクリスチャンに置き換えると

2:44
それらの王たちの世(悪魔教)に、天の神は一つの国を立てられます。これはいつまでも滅びることがなく、その主権は他の民にわたされず、かえってこれらのもろもろの国を打ち破って滅ぼすでしょう。そしてこの国(神を信じる者達の国)は立って永遠に至るのです。

最後の結論2:44とピッタリと合致します。

そして、これは黙示録の内容ともピッタリと合致します。

ちなみに、一部の人達は、ダニエル書にあるこの鉄と粘土の足の国を、「それはきっとヨーロッパのことだ。」とか、「エゼキエル書に書かれているゴクとマゴク、ロシュなどは、イランやロシアの事だ」などと断定して言っていますが、こんな事は絶対に信用すべきではありません!!(イスラエルはこの箇所をよく利用して、戦争、人殺しを続けている)
なぜならば黙示録から見ても明らかように、最後の戦いは、どこかの国とどこかの国、ということではなく、神と悪魔の戦いである、と書かれているのですから、国に拘るのではなく、悪魔と神の民(クリスチャン)の戦い、と理解するべきです。

その悪魔(イルミナティ)が計画しているNWOの国連のアジェンダなのですが、その内容は以下の計画のようです。

以下、抜粋して転記
2025年7月4日に予定されている内容。
国連加盟国の過半数が承認した以下の取り決め。

世界統一政府の樹立
カナダの国名はアメリカ・エリア0001。
アメリカ合衆国の国名はアメリカ・エリア0002
メキシコを含む中米諸国の国名が、アメリカ・エリア0003に統一
南米諸国の国名が、アメリカ・エリヤ0004に統一
ヨーロッパ諸国の国名が、ヨーロッパ0010に統一
アジア諸国の国名は、0020に統一される。
そして各地域の政府、行政、警察を統括するのは各地域の国連コントロールセンター(UNCCs)
2025年3月17日に元アメリカ合衆国は、米軍と米警察の主権を国連に引き渡します。
国連は直ちに世界中の軍や警察を統合した上で、世界国連軍を結成させます。
世界で最後に、全権を国連安保理に譲渡することになる元アメリカ合衆国は国連に甚大な問題を引き起こし国連の計画を遅らせるため元アメリカ合衆国は、国連が計画したゴール(世界を統一したワンワールド政府)を達成するために急激な変化を強いられます。
その結果、元アメリカ合衆国の司法機関を含む行政機関が解体され、国連が任命したリーダーと、国連が承認した行政評議委員会がその役割を担うことになります。
元アメリカ合衆国の司法省も直ちに解体され、国連が任命した裁判官が司法を担当します。
立法部門はそのまま残りますが、選挙で選ばれない国連の代表者らがその任務を担当します。
彼等は就任直後からアメリカの未解決問題に対処します。
元米国民は、国連の方針、規則、法律、、命令に従う限り、これまで通りの生活が送れます。
ただし国連のやり方に疑問を抱いたり抗議する事は許されません。
世界は国連の支配下で、統一された新たな社会を形成することになります。

人体に有害な携帯電話 5G

日本や世界や宇宙の動向
のブログにも詳しく記されているので、これも是非読んでみてください。

アメリカは第三次世界大戦で人口の90%が消滅する?



  1. 2018/05/11(金) 17:22:01|
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悪魔国家イスラエル、ユダヤよ、”お前達が、お前達の言動で、中東全体を不安定にしている!!” 自らの罪は一切悔い改めないイスラエルのベニヤミン・ネタニヤフの自己愛性人格障害的な狂った発言「イランは核兵器開発をしている、イランは嘘つきだ」。悪魔国家イスラエルよ、お前もだ!!


イスラエルの首相であるベニヤミン・ネタニヤフが世界に向けて、狂っているとしか言いようがない内容の声明を発表した。

ネタニヤフ
「今夜は今まで世界が見たこともないものをご覧に入れましょう。イランが極秘に核兵器開発を進めている。」
「言いたいことは一つ、イランは嘘つきだ。」

これを聞いて、誰もが思っただろう。
お前のところ(イスラエル)の核はどうなんだ!!
そしてお前達も、さんざん嘘をつきまくってきただろう。
イスラエルは、他人の事をとやかく言える立場ではない!!
と。

ではなぜイスラエルのネタニヤフが今このようなことを行ない、このような発表を行なったのかというと、それは勿論、ユダヤと一体となっているアメリカのトランプが、イランとの核合意を破棄するためだ。
トランプが、イランとの核合意を破棄できやすくする為に、あえて今イスラエルは、イランの核について大騒ぎをし始めたのだ。

ではまず、イスラエルがどのようにしてその情報をイランから手に入れたかというと、
イスラエルが言うには以下

何かを隠す時には、2つの選択肢がある。
厳重に警備して、それによって、そこに機密を保管している事を周りに暴露する。
もしくは、まるでそこには、何も大事な物などないかのように見せかけ、軍事基地でも何でもない、小さな場所に保管する。
イランは、この(情報の)全てを非常に大きな地下金庫に入れて、それを、外観は、全く何の変哲もない倉庫に置いた。
イスラエルは、2016年2月に、テヘラン郊外にある倉庫に気づいた。
ここには12の巨大な地下金庫があって、その中にイランは、20万以上の記録書と、図表やグラフが入った膨大な量のDVDを保管していた。
その位置をつかんだイスラエルは、今年1月の下旬に作戦を開始。
それには、イラン国内で数十人のイスラエルの諜報員が関わった。
イスラエルは、その倉庫に侵入する事に成功。

イスラエルは、イラン軍内部に助け手と情報を確保していただけなく、それらがどこにあるのかという情報も、イスラエルに提供された。
そしてイスラエルは、この12地下金庫を2台の大きなトラックに積み込んだ。
そのトラックが建物を立ち去る時は、別々の2方向に別れて進み、そしてもちろんエージェントは、建物にもう一度カギをかけた。
翌朝、イラン人は、誰かが侵入したとは疑いもせずにそこに行き、それらの金庫が無くなっている事に気づいた時、イラン国中で、追跡が始まった。
そこで、またイスラエルの新たな作戦が始まった。
今度は、情報の密輸ではなくイランからの逃亡作戦。

それらのトラックは、何とかアゼルバイジャンとの国境までたどり着き、そこで別のトラックに荷物を積み替え、海路で、別の国へそれを運ぶため運ばれた。
そしてそこから、空路でイスラエルに運ばれた。
それらは、海上、海路、空路を経て、2月の第1週にイスラエルに到着。

とまぁ、こんな感じでイランから情報が盗まれたようだ。
しかし、散々嘘をついて来たイスラエルだから、この話を全て鵜呑みにするわけにもいかないが。

そして、この話には続きがあった。
それは2月10日に起きていた出来事だ。
2月10日、イランはドローンでイスラエルに侵入。
イランがなぜそれをしたかというと、イランの金庫がイスラエルによって盗まれた事をイランが知ったからだった。
だからイランは、イスラエルに警告を与えようとして、ドローンをイスラエルに飛ばした。
しかしイスラエルはそのドローンを撃墜、続けてイスラエルは、シリア国内のイランの防衛システムの3分の1を破壊。

本当にイスラエルは鬼畜としか言いようがないが、ざっとまとめると
まず先にイスラエルが不法な手段でイランの軍事機密情報を盗み出し(その内容については、イスラエルの捏造が加わっている可能性もあると思うが)、それを持って逃亡。
そして、イランの機密情報は、協力者によってイスラエルに渡された。
それを知ったイランは、イスラエルに警告を与えるためにドローンをイスラエルに飛ばしたが、イスラエルは待ってましたとばかりに、一人の犠牲者も出ていなかったにもかかわらずシリアにあるイランの軍事基地を空爆。
そしてイスラエルは、軍事基地を破壊したのみならず、多くの殺害も行なった。
こんな流れだと思うが、
これを一言で言うと要するにイスラエルは、シリアにあるイランの軍事基地を破壊したいがために、わざとイランを怒らせるような事を行い、これにイランが警告を発した時、それを誘い水にして、イスラエルはイランの軍事基地を爆撃した、という事だ。
ただ、ドローンを飛ばしただけの事をキッカケにして、イスラエルはイランの軍事施設の3分の1を破壊したのだ。
そして、これにアメリカが協力しているのだ。
もう完全に狂っている。

そのイスラエルは先月4月に何をやらかしたかというと、”シリアで科学兵器が使われ、女、子供までもがまた大勢殺された。”、というデマを流した。
イスラエルがそのようなデマを流したのは、勿論アメリカにシリア(にあるイランの基地)を攻撃させる為である。
そしてその結果行なわれたのが、4月13日のフランス、イギリス、アメリカ軍によるシリア空爆である。

”シリアで科学兵器が使われ、女、子供までもがまた大勢殺された。”件については、その証拠となった映像が、過去に撮られていた映画の一部の映像であったことが確認されているようだが、その時の攻撃でシリアに被害者が出なかったとは言え、他国の施設をデマ情報によって攻撃、破壊したアメリカ、イギリス、フランスの罪は重大だ。

しかもイスラエルはついこの間の4月29日に、またシリアを空爆したばかりだ。
そのイスラエルによる空爆時にキノコ雲が立ち上っていたことから、イスラエルは核兵器を使用したのではないか、と疑われている。
もしそうであれば、これから数十年に渡って放射能被害を受けた人々に、これから先、どれほどの苦しみが待っているか、、、

そしてその12日前の4月17日には、イスラエルはシリアに電子戦争を仕掛けている。
イスラエルが何をしたかというと、シリアの軍事レーダーを無断で書き換え、その結果シリアのシステムが誤作動を起こし、ロケットが発射される、という事件が起こっていた。
シリアのシステムをイスラエルがあやつり、イスラエルがシリアの基地で、ミサイルを発射させたのだ。

このイスラエルの行なってきた悪行は、もはや鬼畜、”悪魔の所業”としかいいようがない。

しかし悪魔のイスラエルは、こう言う。
イスラエルの国境の向こう側にある軍事基地は、何でも破壊する権利がイスラエルにはある。と。

このように極めて我が儘で自己中心で卑劣なイスラエルに、アメリカは危険な核を持たせることを認め、一方で、イランとの核合意を破棄するならば、トランプは、世界中の批判を浴びることになるだろう。

勿論、イランがまともな国だとも思わないし、シリアもまともだとも思っていない。勿論、日本もだが。(というか、政治家の事)
しかし、イスラエルもまともな国ではない。

なのでアメリカが、イランに核を持たせたくないのであれば、まずイスラエルからも危険なおもちゃ(武器)を取り上げるべきだ!!

まぁ、ユダヤ教(中味は悪魔教イルミナティ)に改宗(ますます私の確信は強まった)して、すっかり悪魔になってしまっているトランプには無理な話だろうが。

そして、イスラエルがゲスの極みなところは、

以下、イスラエル(ユダヤ)の発言

トランプに、協議撤退の理由を与えない為に、5月12日まではイランは大人しくしていなければならない。
この日曜日まで、イランは大人しくしていなければならない。

そしてレバノンでも選挙があって、イランは、ヒズボラには何が何でもレバノン選挙に勝ってもらわなければならない。
その為、日曜の夜、もしくは月曜の朝までは、そして、確実に5月12日までは、イランが、何らかの形で、イスラエルを攻撃するような動きは出来ない。

だから、イランが動けない事を良い事にイスラエルは、シリア国内での彼ら(イラン)の動きを、ほぼ毎週のように破壊している。

なぜなら、イランが全く反撃できないから、だ。

そして、
イスラエルは、国際社会が、トランプに、あの核協議に留まるよう圧力をかける前に、イランをさらす必要があった。

もし、アメリカがこの協議から撤退するなら、アメリカは、全世界に、基本的にはこのように言う事になる。
「もしあなた方が、引き続きイランと取引を行なうなら、あなた方は、制裁に違反する事になる。」
非常に多くの国が、イランとの貿易を止めるだろう。

と、ユダヤは言う。

獣の刻印を受け入れないものは、売り買いが出来なくなる。
という黙示録の預言の出来事を、まさにここでイスラエルとアメリカが成就させようとしている。

がしかし、度重なるイスラエルの嘘に国際社会は
”イスラエルは、核合意以降もイランの核開発は維持されていると主張するが、しかし、明確な証拠を示しているわけじゃない。”と、そのイスラエルの信憑性が逆に疑われている結果となっている。

そして、イランとの交渉にあたった元政府高官ロブ・マリー氏はツイッターで
「新しい話は何もない。」
この話に「耳を傾けるのはトランプ一人だけだ。」

またIAEA 国際原子力機関の声明では
イランの核開発疑惑はすでに解決している。
と、ネタニヤフの告発を否定

そして、イランのザリフ外相は
「合意が破棄された場合、核開発を再開する。」と。

イスラエルのした事は今のところ、全くの逆効果となったようだ。

ただ、トランプ政権のポンペイオ国務長官は
「アメリカはイスラエルが自ら防衛しようとする主権を強く支持する。
中東を支配しようとするイランの野望を深く懸念している。」
とイスラエルの代弁を行なった。

しかしフランスは、今のままでいい。
と。
マクロンもすっかり呆れているようだ。

イランは濃縮ウランをたかが20%にしただけだが、イランの核合意に異常なまでに執着するイスラエルは、シリアを攻撃し、シリア に空爆を行なった際、核兵器を使用し、多くの人々を被ばくさせた疑いが持たれている。
  1. 2018/05/06(日) 16:22:31|
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ユダヤ人が獣(悪魔)666である証拠。ユダヤ人は、世界を支配する計画をずっと前から立てていた。

こんな動画を見つけました。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



以下、抜粋して転記

『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは、我々にとって必要不可欠なことであった。

中略

その設立当初から、我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった。

これはうまく行った!』

中略

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


■ローゼンタール文書

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、New Yorkの大物
上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対して行なったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

中略

調子に乗ってベラベラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれて殺害されました。


ちなみにこんな動画も見つけました。

真のユダヤ教徒はイスラエル国家を認めない



シオニストは本物のユダヤ人ではないそうです。

ちなみに、キリスト教からも言っておきます。

シオニストは、本物のクリスチャンではありません!!

クリスチャンにシオニストは存在しませんから!!
  1. 2018/05/05(土) 20:54:31|
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卑劣で狂った戦争中毒イルミナティ(悪魔教崇拝)国家イスラエルが、またシリアを空爆し、殺人を繰り返す。


ニュースと政治 YouTubeから引用

2018年4月29日。中部ハマ県と北部アレッポ県のアサド政権軍の複数の施設がロケット攻撃を受けた。シリア国営通信が報じた。在英NGO「シリア人権監視団」によると、少なくとも26人が死亡。大半はイラン人で、政権軍を支援するイランの民兵が含まれているという。
  1. 2018/05/02(水) 16:20:54|
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そもそも北朝鮮には本当に核ミサイルがあるのか。

この度の南北朝鮮の和解と、南北朝鮮戦争終結についてのニュースがひっきりなしに流れ、その条件の一つとなっている”北朝鮮は核ミサイルを放棄するか”という問題が常に話題になっているのだが、ここで素朴な疑問。

そもそも北朝鮮に、核ミサイルは本当にあるのか??

もし北朝鮮に核ミサイルがあるとすれば、核の副産物である電力(原発)も必ずあるはずで、そうなると北朝鮮には電力不足は絶対に起きないはずなのだが、なぜか北朝鮮はいつも電力不足で夜になると真っ暗だ。
この状況を考えると、北朝鮮の電力は実は化石燃料のみたっだのではないのか、そして、そもそもミサイルどころか核施設すら無かったのではないのか、と思わざるを得ない。
実に疑わしい。

本当は、北朝鮮のミサイル騒動の全てが茶番劇で、超富裕層が儲けるために、また、悪魔教イルミナティの政治家らが支配力を強めるために、北の核の脅威を煽り、利用していただけなのではなかったのか、と思わざるを得ない。
要するに北朝鮮は、世界統一政府樹立のため、あえて悪役を買って出ていた、ということではないのか。
全ては、この後起きるであろう悪魔教による世界統一政府、新世界秩序、世界統一宗教のために、、、

なにはともあれ、この茶番臭い南北統一騒動で、アメリカ在住の悪魔教のユダヤ人らは「トランプにノーベル賞を」と言って、大はしゃぎをしてお祭り騒ぎをしているようだが、
そもそもノーベル賞自体がかなり胡散臭い賞で、そもそもこれは、自己愛性人格障害の狂っているユダヤ人らが自らを自画自賛するために作った賞で、とんでもないものがたくさん受賞している。

例えば、世界的に大問題となったとんでもない人権侵害の手術であるロボトミー手術などもノーベル賞を受賞している。

まぁ、うさん臭さから言えば、ユダヤ教に改宗している疑いが強い胡散臭いトランプに、胡散臭いノーベル賞はぴったりかも、だ。
  1. 2018/05/01(火) 16:45:18|
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イルミナティ(悪魔教)のメンバーである韓国ムンジェインと北朝鮮金正恩による歴史的な会談はイルミナティの計画。偽りの平和で人々を騙し、世界統一政府(新世界秩序)に進んでいく世界。この後、人口削減計画が実行される。

今日、”歴史的”と言われている南北首脳会談が行われた。
この南北の首脳会談では、北朝鮮の核廃棄問題や、戦争終結や、南北統一についての話合いが行われるのだろうということで、日本のメディアでも、これを明るい話題として扱っているのだが、、、、おいおいおいおい、ちょい、ちょい、ちょい、ちょい、ちょっと待て、という感じだ。

このメディアによる平和的なムードは、メディアの欺瞞(恐らく欺瞞)なのか、はたまた本当にそう思っているのか知らないが、南北の統一で世界が良い方向に向っていくと思っているのならその考えは甘い!し、完全に間違っている。
世界は平和になっていくどころか、これからどんどん暗黒の時代に向かっていくのだ。

これについては過去にももう何度も書いているのだが、世界の政治家たちや権力者達がこれから行おうとしているのは、イルミナティ(悪魔教)計画の一つであるが人口削減だ。

そして残念ながら世界中の政治は全て、既にイルミナティに乗っ取られている。
そのイルミナティが、世界統一政府を樹立するためにこれから行おうとしているのが人口削減なのだ。
現在約70億人いるという世界の人口を、世界統一政府を作るために約5億人にまで減らす予定をイルミナティ(悪魔教)は立てている。
それなのに、何が平和なのか。
全然喜んでいる場合じゃないでしょ。

なので、今回の南北統一は、北朝鮮の核問題なんて全く関係がない。
アメリカと北朝鮮の(ICBM)問題でもない。南北戦争による分断問題も一切関係がない。

むしろ、それらは全てはイルミナティの政治家らによって計画通りに行われていたのだ。
ではなぜそれらをイルミナティらが行っていたかというと、民衆に恐怖を与え、支配するために、だ。
要するに戦争(中東戦争も含め)やミサイル問題は、全て茶番に過ぎなかったという事だ。

だから、南北と統一によって”これで世界は平和に一歩近づいた。”とか”北朝鮮のミサイル危機が無くなったのだから、とりあえず安心だ。”などと思わない方がいい。
なぜなら、これから私達はあらゆる手段で命が奪われる危機に晒される事になるからだ。
例えば、人口災害(人工地震、噴火など)による殺害や、薬害(ワクチンによってエイズに感染させられた時のように細菌、ウィルスや毒物による)による殺害や、飲食に毒物が入れられたり、などというような方法で、どんどん殺されて行くことになる。

そして、そのイルミナティ(悪魔)の計画は、残念ながらもう止めようがない。

が、一つだけ分かっている事は、イルミナティの計画、すなわち悪魔教の輩たちの計画は、思う通りにスムーズにはいかないだろうという事と、悪魔教の世界支配は永遠に続かない、という事。

そして、悪魔崇拝のトップに君臨する王の最後は、自分の仲間に殺される、という事。
その時に、悪魔教の世界支配は終わる、という事。(トップ記事参照)

という事で、もう私達が勝利する事は予め決まっている事だし、最終的にはクリスチャンが勝利するので不安は全くありませんが、神の助けがまだ約束されていない人や、天国に名前が記されていない人は、是非、自分のために、1日も早く聖書を理解する事をおススメします。

あっ、ちなにに私は既に3回心肺停止を経験しています。
つまり、死んでいます。
では何故今生きているのか、というと、1、2回目は、祈り(自分で)によって息を吹き返しました。(医者の手は全く入っていません)
3度目は、「もう死んでしまってもいいかなぁ」、と思ったので、生き返らせて欲しい、という願いの祈りはせずに、そのままお迎えに来てくれた方(神と3人の御使い)について行こうとしたのですが、神が定めた死の時ではまだなかったようで、神の手によって私は生き返らされました。
なので私は今現在も生きていますが、3度も死を経験しているので、死に対して全く恐怖がありません。
それと自分が死んだ時、神と3人の御使いがお迎えに来て下さったという事で、死に対しての不安や心配は一切ありません。

それから
突然話は変りますが、以下の動画を是非ご覧ください。
天皇神道に寄生して生きている被告、櫻井よしこが、慰安婦問題に係る自らの問題発言に、過ちがあったことを認めたようです。

  1. 2018/04/27(金) 19:41:00|
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来月は、いよいよ666のイスラエル、ユダヤが聖なる地に立ちます。皆さん、どうぞ準備してください。

やはり、私の見立て”イスラエルのユダヤ人は偽ユダヤで、イルミナティ”悪魔”、というのは当っていました。
まぁ、クリスチャンなら誰でも気づくはずですが。

なにはともあれ、666であるイスラエル、ユダヤがエルサレムを占領し、聖なる地を手に入れてそこに立った時、トップ固定記事にある内容のように、本物の天からの第一のラッパが吹かれると思います。

ちなみに、偽ユダヤも偽のラッパを吹いていますが、その偽ラッパの内容は、”中東で起こる戦争がエゼキエル戦争で、イスラエルはその戦争の後に、神託によって世界を支配する。”と言っていますが、彼らの神とは悪魔のことですから、これに騙されないでください。
さぁ、いよいよ世界の終わりの始まりのカウントダウンですね。

しかし
私達は、悪魔崇拝者イスラエルに一時苦しめられますが、最後には、私達が神とともにイスラエルの12部族を裁きます。

マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがた(クリスチャン)も十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


以下、イスラエルとトランプと悪魔教ロスチャイルドの繋がりを暴いている動画を見つけました。(もっと早く気づけば良かったけど)
この動画は、ちょうど1年前にトランプが行ったシリア攻撃の真実についてのようです。
トランプとイスラエル // シリア空爆の真相



NWOトランプの「大イスラエル計画」



ユダヤ教のシンボルでもあり、イスラエルの国旗にも記されている六芒星は「ダビデ」の星とユダヤ人は説明していますが、以前も書きましたがそもそもダビデにマークなど存在しません。
そして、この六芒星は何かというと、悪魔教が魔術に使う時のものなのですが、この六芒星は五芒星よりも強い悪魔の力を持っていると言われています。
つまり六芒星は、悪魔教で最強の力を発揮する、悪魔教のアイテムなのです。



NWO(新世界秩序 NewWorldOrder)の人口削減計画 // ジョージア・ガイドストーン

  1. 2018/04/22(日) 13:44:23|
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メシアニック・ジュー(悪魔教)と、ユダヤの悪だくみが次々とバレる。戦争を起こそうとしている悪魔ユダヤ。

シリアのアサドが化学兵器を使用し、反政府のシリア国民を虐殺したとしてアメリカ、イギリス、フランスが今月の14日、シリアの軍事基地へのミサイル攻撃を行なった件ですが、
化学兵器が使用された証拠として出回っていた動画は、そもそも映画のために撮影されていた映像だったようで、アメリカにシリアを攻撃させるために、この作られた動画を使って”アサドによる化学攻撃捏造事件”をでっち上げたらしい。

そして世界一のバカ、安倍晋三も、この攻撃を支持すると発表。
安倍と麻生は現在アメリカに逃亡中だが
安倍晋三は、悪魔教イルミナティ・イスラエル(ユダヤ)とは大の仲良しのようだから、安倍は、今回のイスラエルによる捏造事件を知っていた可能性が高い。
そしてアメリカのトランプも、ユダヤ人(ユダヤ人とは、ユダヤ教のこと)に改宗している可能性がますます強くなってきた。・・・イルミナティ繋がりで安倍とトランプは仲良しなのか、、、
という事は、現在国々のトップに立っている政治家全員が、イルミナティ悪魔崇拝者という事になるが、、、この話は置いておいて、、というかトップ固定の記事を是非見てください。
そこに、イルミナティ悪魔の計画と、イルミナティの結末を載せていますから。

話は戻り
それだけではない。
3月30日には、デモを行っていた(武装などしていない)パレスチナ人に対し、イスラエル軍は次々と銃を発砲して攻撃。
このイスラエル軍の攻撃によって、デモを行なっていた一般人14名が死亡し、1000人程が負傷した。

あの事件の時も、イスラエルのユダヤ人(キリスト教のふりをしたユダヤ人)は「あれはテロリストだった。だから殺したのだ」というデマを拡散。
しかし、それも捏造だった、という証拠動画がまた新たに出て来た。

丸腰のパレスチナ人をイスラエル兵士が銃撃し、「くそったれ」と叫びながら歓喜している動画あり。
本当に、サタニスト(悪魔教)イスラエル軍は完全に狂っている!!
以下、動画付の記事 AFP

AFP

以下、AFPの記事から以下引用

【4月11日 AFP】パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)の国境付近で、イスラエル軍の狙撃手が非武装のパレスチナ人を銃撃し、兵士らが歓声を上げているとみられる動画がインターネット上で拡散し、イスラエル軍は10日、動画が本物であると認めた。
引用ここまで。

今回の件でも多くのアメリカ人クリスチャンがトランプを批判したようですが
このクリスチャン達の発言に対し、イスラエル在住のユダヤ人(クリスチャンにユダヤ崇拝をさせるためにキリスト教のふりをしているメシアニック・ジュー)が大激怒し、恫喝まがいの言葉でクリスチャンを逆批判。

ちなみに、マスコミの皆さん。
トランプを支持しているのは”原理主義のクリスチャン”でも”キリスト教右派”でも”シオニストクリスチャン”でもありませんよ。
何度でも言いますが、そもそもクリスチャンにシオニストは存在しませんから。
トランプを支持しているのはクリスチャンではなく、明らかにユダヤ人(イルミナティ)なのですから、そこを絶対に間違えないでください。

そしてクリスチャン達が、シリア攻撃をしたトランプを猛批判した事で、トランプはシリアからの撤退を決断。
これに対し、戦争を起こしたくて仕方が無かったイスラエル(ユダヤ)は仲間であるトランプを責めることができないので、その怒りをクリスチャン達にぶつけてきた。
そして、「あなたがいくら戦争を止めようとも、絶対にエゼキエル戦争は起こる!!」と。

いやいや、”エゼキエル戦争は起こる”、じゃなくて、あなたがたが(ユダヤ)必死で起そうとしているんでしょ、という感じなのですが。

このメシアニック・ジュー(キリスト教のふりをしたユダヤ人)らは今、戦争を起こしたくて起こしたくて仕方がないのです。
その理由は、トップ記事で書いてあるとおり。

そして勿論、クリスチャンであれば誰でも戦争には反対です。
というか逆に、反対しないならば、クリスチャンとは言えません。
なぜならば、戦争はただの”殺し”だからです。
殺してはならない。赦しなさい。報復してはならない、報復は神が行なう、というのがキリスト教の教えですから。

そしてそもそもですが、全世界の人々のいのちの救いを願うクリスチャンが、例え敵のいのちであったとしても、いのちを殺すことに同意するはずがありません。
そして、”殺し”である戦争行為は悪魔の業ですから、絶対に賛成出来ません。

が、戦争に賛成し、戦争を起こそうとしているのは、明らかにイルミナティ 偽キリストのユダヤ(メシアニック・ジュー)です。

メシアニック・ジュー(キリスト教のふりをした悪魔教)には、絶対に騙されてはならない。

あっ、一つ訂正があります。
以前、イスラエルが、シリアが自国の砂漠に建設中の核施設を爆撃し破壊した、それは昨年も行われた、と誤った記事を載せてしまいました。
事実は、2007年の1回だったようです。
どうもすいません🙇
  1. 2018/04/19(木) 15:41:31|
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