医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

いのこ、(1つも)成功しないので!!(一応流行りのドクターXふう) 歯科医師 猪子光晴による医療過誤 前歯の欠け。それと、イスラエル問題の事実とマスコミのデマと、ロシア プーチンの”ロシア軍を撤退させる”詐欺について。

いのこ歯科 猪子光晴による医療過誤で、削られ過ぎていた上顎の左前歯の一部が21日、歯磨き中にまた舌の上に落下。
いつもは、砂のように細かく砕けてしまっていたので、なかなか写真を撮る事が出来なかったが、今回落ちて来た歯の欠片は、いつもより少々大きかったため、何とか拾い上げて写真に収めることが出来た。
欠けた左前歯

さて、連日のように情報番組で取り上げられ、まだまだ終わらなさそうな貴ノ岩暴行事件なのだが(どうでもいい話題だが)、
殴られた原因は、貴ノ岩の態度が悪かった、とか、礼儀、礼節がなっていなかったから、とか、休場した力士への貴ノ岩による注意の仕方が悪かったから、とか、色々な理由がずらずら並べられていたのだが、どれもこれも、こんな事くらいで人を殴るか?という理由ばかりで、ワイドショー内容には正直ものすごく違和感を感じた。
そこで、一番しっくりくる理由は何だろう、と考えた時に思い浮かんだことは、ひょっとしてこの暴力の原因は、やはり白鵬にあったのではないのか、と。
白鵬はとにかくオリンピックまで相撲を続けたい、という強い気持ちを持っていたようだが、しかし、年齢的なことからも、それまで白鵬の体力はもつのか?
普通に考えるならば、30歳も過ぎれば勢いも体力も持続力もある若い人にはなかなか勝つことは難しい。
この難問を解決できる理由はただ一つ。
八百長相撲を行うこと。
全ての試合で白鵬が八百長を行う(強要する)ならば、白鵬がオリンピックまで相撲を続けることは100%の確率で可能になるだろうが、しかし、全ての試合をガチンコでやるのならば、白鵬がオリンピックまで相撲を続けられる確率は限りなく0に近くなるだろう。普通に考えるなら、ね。
オリンピックまで相撲を続けることに執着していたその白鵬に、ガチンコでぶつかっていってしまい白鵬に勝ってしまったらしい貴ノ岩。
そのガチンコ貴ノ岩に対し白鵬は、自分の立場を脅かす邪魔な存在のように思っていただろうことは想像に難くない。
オリンピックまで相撲を続けたい白鵬が、ガチンコ相撲をやる貴ノ岩の力を削ぎ、早めに牙を抜いておかないと、と考えていたとしても不自然ではない。
そして、そのチャンスを狙っていたところ、たまたま貴ノ岩が出席する同窓会の話を聞きつけ、そこに仲間を連れて参加。
リンチは、最初からの計画だったのだろう。
なので、貴ノ岩が説教中に携帯を見た、とか、取って付けたようなくだらない理由は、白鵬らのただの言い訳だったのだろう。
という事で、今回の事件は高い確率で、ガチンコをやる貴ノ岩を潰すための白鵬による計画的集団リンチ、と結論付ける。
というか、、横綱から後輩力士への高額プレゼントもホント、不自然だよね~。
まぁ、そういうこと(八百長)だから、横綱が後輩へ高額なプレゼントをしなきゃならなかったんでしょ、って誰もが普通に思うわ。
それから、貴乃花が最初からガチンコ、ガチンコと繰り返していたでしょ。
それが、今回の事件の一番の原因だったから、そのキーワードを何度も貴乃花は繰り返していたんだと推測する。、

余談ですが、私も若~い時に、(元)横綱千代の富士のあられもない姿、不品行を目撃した事がある。
場所は今でいうところの札幌のクラブ(踊る場所)
私は踊れないので普段はそういう場所には行かないが、当時付き合っていた人のお姉さん夫婦に誘われ、1回だけ行ってみた。
そのたまたまの1回で、とんでもないものを目撃してしまった。
お立ち台の上で、とってもセクシーで露出度の高いミニのワンピースを着て踊っていた女性に、力士達が近づき、その女性を肩に担いてぞろぞろと出ていったのだ。
その時は、千代の富士のお子さんが死んで間もなかったという事もあり、千代の富士が涙ぐんいる姿をテレビで見ていたそのすぐ後くらいの事だったので、唖然とした記憶がある。

次に、傍から見て非常に不快に思ったのはやはり政治家だ。
安倍晋三自民、公明が関わるワイロ事件が次々と発覚しているが、そもそも自民、公明はただの詐欺師集団なので、その事はまず置いておいて、最近特に気持悪く感じるのは野党だ。
特に希望の党。

小池百合子の支持率が既に30%を切っているらしいので、希望の党ももう風前の灯火状態だと思うのだが、その状況に危機感を抱いたのか、野党がこぞって伊藤詩織さんに群がっている姿が気持ち悪い。(勿論、一番悪いのは安倍晋三自民と警察官僚と犯人本人であることは言うまでもないことだが)
その姿はまるで”砂糖にたかる蟻”、というか、”獲物にむらがるハイエナ”のようで、見ていて非常に気持ちが悪くなる(伊藤詩織さんが悪いわけではないので、伊藤詩織さん批判ではない)。

たまたま伊藤詩織さんのこの事件が、本人の努力でマスコミにも取り上げられ大きな話題となったが、そもそも、これだけ大きな話題にならなかったならば、伊藤詩織さんが受けたレイプ問題に、議員達がこれだけ取り組むことはなかっただろう。
いや、絶対に無視をしていたはずだ。
これだけ有名な事件になっていなかったならば、恐らく伊藤詩織さんを相手にする議員らは1人もいなかっただろう(実際にそうだったようだが)。

これに目をつけ、名誉挽回をするぞとばかりに最初に飛びついたのは、今までさんざん世話になった民進党に唾を吐き、希望の党に飛びつき、やらかして失敗した柚木だった。
あまりのその豹変っぷりは、”グッディ(情報番組)”で放送され、支援者からの非難もTVで流され、しかも態度をその状況でコロコロと変え、開き直りのクズっぷりまでをテレビで晒け出した柚木。
この柚木の態度には、支援者だった人達も相当呆れかえっていたと思うが、この獲物に食らいつき、これをまた散々利用しまくっている柚木の姿は本当に気持ちが悪い。
というか、こんなゲスを信用する人間がいるならば、もう大バカ者としか言いようがないが。

それから海外の話題で気になるニュースは、やはり欺瞞国家ロシアのニュースでしょう。
自作自演、マッチポンプが得意な、悪魔崇拝集団イルミナティのプーチン ロシアによるフェイクニュースがかなり笑える。(笑えない内容だが、あまりにも大胆な嘘ばかりを流すので、呆れるという意味)

つい先日ロシアのプーチンは、ISIS掃討に対する勝利宣言をシリア国内でで行い、シリアからのロシア軍の撤退を表明したのだが、これは明らかな嘘であることは明白。
この前、シリアからのロシア軍の撤退を表明した時プーチンは、シリアに駐留するロシア兵士を、撤退表明前の兵士の数よりも結局3倍に増やしていたっけ。

自分の地位を守るために、自分に謀反を起こすような者を虐殺するプーチン ロシアに頼ったおバカなシリアの大統領。
結局のところシリアはどうなったかというと、シリアはロシアに乗っ取られ、大統領だったアサドは、大統領だったにもかかわらず、いまや町長くらいの権限しか与えられず、実質シリアの大統領はプーチンになってしまったという状況だ。
だから今回も、プーチンが表明したロシア軍のシリア撤退はデマで、逆にロシア軍によるシリア駐留を今後も増やしていくつもりでしょう。
そして最終的にはクリミアのように、ロシアはシリアを飲み込むつもりでしょうね。

ということでプーチンは、ロシア軍のシリアからの撤退を発表した、ということは、逆にロシア軍の駐留の人数をシリアに増やすということです。
では、なぜこういうフェイクニュースをプーチンは流さなければならないかというと、その一番の理由は、来年の3月にあるロシアの大統領選のためでしょう。
なんだかんだいってもシリアで大勢のロシア兵士が死んでいるので、いつまでも危険な地域にロシア兵士を駐留させている状況ではあまりにもイメージが悪すぎる。
ということで、これは選挙のためのやらせイベントを行ったということ。
言うなれば”兵士を帰すぞ、帰すぞ詐欺”です。

それから中東問題に関連するニュースと言えば、エルサレム問題。
以前の記事で、エルサレムをイスラエルの首都に、という要請を行ったのは、娘のイバンカ氏でもなく、またロシアゲート問題が原因でもなく、大統領付きの牧師(トランプだけではなく、歴代大統領には大統領専属の牧師がいる)であった、ということは既に書いたが、なんと、この問題のもう一人の中心人物であるパレスチナが、シリアのアサドと同じ過ちを犯そうとしているようだ。

この問題となっているエルサレムは、現在、パレスチナ自治区が治めているのだが、トランプ大統領が、エルサレムをイスラエルの首都にする、と表明したことによってパレスチナの大統領マフムード・アッバースが大激怒。
日本のマス・メディアもこの一件では、一部だけを切り取り、事の本質を隠してトランプ大統領を散々叩きまくっているが、事の経過をさっとおさらいして書くと
そもそもパレスチナ自治区は、アメリカから多額の支援金を受け取って支援してもらっていた自治区なのだが、昨年、イスラエルを旅行していたアメリカ人が、パレスチナ人によるテロの攻撃で死傷。

BBC NEWSJAPAN
イスラエルでパレスチナ人による切りつけ事件相次ぐ 米国人観光客も殺害

イスラエルに来てテロ行為を行っていたパレスチナ人テロリストがどこからテロ資金を得ていたか、というと、パレスチナ大統領マフムード・アッバースから支援を受けていた、という事が発覚。
要するに、アメリカがパレスチナを支援する為に支払った多額の支援金が、テロリストに回っていたのだ。
これが発覚したことにより、アメリカはパレスチナへの支援を打ち切った。
それと同時に、トランプ大統領による”エルサレムはイスラエル”発言が行われた。
なので、このパレスチナ人テロリストによって起こされたアメリカ人殺害事件も、トランプのこの決定の一つの理由となった。(既にアメリカではこれに関する法案は可決されている)

ということで、トランプ大統領による”エルサレム首都”発言は、ロシアゲート問題なのでもなく、クリスチャンウケを狙ったという問題でもなく、このようなフェイクニュースはゲスの勘繰りでしかなかった事が良く分かっただろう。

ちなみに、誰がロシアゲートの嘘情報を流したかというと、その犯人は、アメリカを征服して支配したいロシアしかいないでしょう。
マッチポンプややらせ、嘘は、悪魔教イルミナティ(プーチンがイルミナティのメンバーである事は、元イルミナティメンバーの告発により既に明るみに出ている)お得意の業だ。
ちなみに、日本でも流されている”イスラエル軍がパレスチナ人の少年を殺した”という情報も全くのデマで、実際は、イスラエル軍に向けて火炎びんを少年が投げつけたため、イスラエル軍が逮捕して拘束した、ということで、これも少年は殺されてなどいません。
パレスチナによるデマ情報に気をつけて。
まぁとにかく、テロに資金を与え、(しかもアメリカからもらったお金)大統領がテロリストを支援していたのだから、アメリカがこれくらいのペナルティを科すのは当然だろう。
パレスチナ人をそこから追い出す、という事ではなく、テロリストを支援していたトップを変えるだけ、というだけの事なんだから。
そのアッバースが、今度はロシアのプーチンに連絡して助けを求めたようなので、プーチンは、中東支配のために動くでしょう。
というか、イスラエルに攻め入りたいロシア プーチンにとって、アッバースからの要請は、まさに渡りに船。
ホント、テロリスト独裁国家の独裁者は全員ロシアに協力を求める、、、イランもそうだし、イラクも自らの権力と立場を強めるため、今度はロシアのプーチン側につき始めたし、、、ホント、やれやれ、だ。

では、日本でもなぜこのような嘘を流すのか、というと、それは勿論、安倍晋三はプーチンとの密約があるからだ。
プーチンは、トランプ大統領が大嫌いな上に、中東支配をいつもトランプ大統領に邪魔されている。
勿論プーチンは、日本もアメリカから引き剥がしにかかっていて、日本もロシアの支配下に置くつもりだ。

何度もプーチンは安倍に、”約束を実行せよ”とマスメディアを通して迫っており、それを安倍がなかなか出来ずにいるから、ひょっとして、アメリカよりもむしろロシアの手助けで(トランプ大統領よりもむしろ安倍の方がロシアゲートだろ、って話だ)地位を得てきた安倍が、プーチンとの約束を実行出来ないならば、来年、安倍の失脚もあるかもね。
  1. 2017/12/23(土) 17:24:13|
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いのこ、(1つも)成功しないので!!(一応流行りのドクターXふう) 歯科医師 猪子光晴による医療過誤のその後の経過

17日の夜に、口腔内から大量出血をしたのだが、その後、左側の顔面の腫れが少々引いてきた。
そして昨日もまた、今度は鼻血(左側のみ)がどろっと出たのだが、10mlあるかないかの量だったのでそのまま放置。
恐らく、溜まっていた古血が出てきたのだろう。
鼻腔が腫れによって鼻閉(鼻の穴が腫れの影響で塞がっていて、呼吸が困難だった)の状態だったのだが、腫れが引いた事により鼻閉状態からやっと解放され、呼吸がだいぶ楽になった。

腫れが引いた理由としては、出血も影響しているだろうが、恐らく左上顎の大臼歯が取れていたことも大きく影響しているだろう。

そして、同じ日曜日に発見した上顎左前歯部のカケの方は、歯科医師に削られ過ぎてペラペラになっていたため、日に日に勝手に砕け落ちてきているようで、少しずつカケが広がっている状態だ。

それから心臓の方はというと、出血した後は虚血状態だったので、頻脈になってしまった上に、心臓の収縮も更に弱くなっていたのだが、カントンの犬の実験のごとくなんとか復活(飲水と塩分を補給しただけだが。なんちゃって生理食塩水のつもり)。
とは言っても、出血前の状態にまでなんとか近くなった、という程度なので、決して治ったわけではなく、相変わらず低空飛行中なので、毎日が大変であることには変わりはないが。

ということで、今年も何とか生き延びた。

とは言っても、私は死を恐れているわけではない。
何故ならば、私はもう既に猪子光晴による歯科の医療過誤で、3度も”死”を経験しているからだ。

人間というものは、経験したことのない出来事に対してのみ恐怖心を持つ。
そしてその死というものを、大抵の人がそう簡単に経験することができないからこそ、死の先が分からないからそれを恐れる。

しかし、私は既に自分で経験した事柄から、自分が死んだ後は、必ず天国に行けるという確信を得ているから全く死を恐れてはいない。
そのうえ、死を体験することにより、死の恐れから解放されただけではなく、あらゆることを恐れなくなったと思う。

しかし、ずっと恐れがない状態を死ぬまで維持するためには、普段の自分の言動をよくチェックしなければならない。

例えば
最近はずっと、北朝鮮のミサイル問題が大きな話題となっているが、この問題に対し、もし私が、北朝鮮へのミサイル攻撃を支持する立場になってしまったならば、
そして、それが実行されてしまい、それによって多くの人の命が絶たれるような結果になってしまったならば、その事を支持した私の心の中に、たちまち死の恐怖が入り込むことになるだろう。
だから、私は人殺しになるようなことに賛同することは決してない。勿論、死刑も反対の立場だが。

つまりどういうことかというと、簡単に言えば、悪い行いをし、その事に対して、神(イエス・キリスト)に心からの悔い改めをしないのであれば、たちまちその人の心は恐怖に支配されることになる、ということだ。

例え、それが戦争であってもだ。
国を守るためにやむを得なかった、という言い訳など一切通用しない。
もし、その戦争で1人でも死ぬことになるならば、たしまち人殺の罪を負うことになり、その血は自分の頭上に返って来ることになる。

「私は実際に人を殺してはいない、実際にやったのは兵士なんだから」なんていう言い訳は通用しない。
戦争を容認してしまっただけで(指示すればもっと最悪)、殺した人と同じ罪を負わされることになるからだ。
そうなると、死の先に待っているのは地獄、それと、死に対する恐怖に一生付きまとわれることになる。

そして、罪というのは人殺しだけではない。
強欲、権力欲、金銭欲(ワイロや口ききも)、性欲(レイプや姦淫、浮気などの不貞行為など)、名誉欲、嘘、盗みなどなど、こういった欲を満たすために罪を犯す者も、勿論、行先は地獄である。(政治家は気を付けよ。それと、勿論、医療過誤を起したうえ、それをもみ消そうとした人間も、これに加担して、協力した人間たちも皆、悔い改めないのであれば地獄に落ちることになる)

そういう罪を負っているならば、たちまち心に平安が無くなり、心が地獄への恐怖で満たされることになる。
だから、自分を厳しくチェックし、正しく生活していないとならないのだ。

ちなみに
この世で一番死を恐れている人たちは誰か、というとそれは
サタニストたちだ。
そのサタニスト達は誰かというと、沢山存在するのだが、例えば、世界の王族達(天皇一族も)やカトリックなどなど、そして日本では神社(最近、神社で殺人事件が起きたのもこういう影響)、仏教、新興宗教など、そして、権力者たちやお金持ち、政治家達などもおおかたサタニストで、このサタニストは世界中のあちらこちに存在している。

では、なぜサタニストは死を恐れるのかというと、自分たちが死んだら地獄に落とされる事がよく分かっているからだ。
だから、なんとか人間の寿命を延ばそうと必死になっている。

また、いつかは地球が滅亡するという事もサタニスト達はよくわかっているからこそ、火星に移住する計画を立て、必至に死から逃れようとする。
ただし以前も書いたが、火星への移住計画は残念ながらかなわないが。

このようにサタニスト達は、地獄に行きたくないゆえに、死から逃れようと必至になっている。
どれも結局は成功しないことになることは明らかなのだが、、、

では、なんでそんな思いまでしてサタニストになるのか、というと、神秘的な体験が出来る、ということもどうやら魅力らしい。
ちなみに、宇宙人の正体というのは実はサタンなのだが、宇宙人に連れ去られた、というような不思議な体験に魅了され、心が捉えられてしまうのだろうが、でもそれは、実際には宇宙人ではなく、サタンが行なっている業だ。
まぁ、でもサタンも何処にでも現れることが出来るから宇宙人みたいなものだが、、あっ、ちなみに宇宙人なんてものは存在しませんよ。

それから、俳優、女優や有名はスターや政治家、富裕層などらが、お金や地位や名声などを得るためにやっていることが、サタンに魂を売るという行為だ。
確かにサタンに魂を売れば、それらを手にすることは出来るが、その代わりに犠牲になるのは命と魂。
それらを得ても、健康を害してしまったり、精神的にも不安定になり精神病を患ったりする。
お金や地位や名声を得ても、生きているうちから生き地獄の生活になる。
そして、挙句の果てには悪魔に命を売ったのだから、早死にする。
まぁ、なんとなくデス・ノートの世界みたいな感じだが、実際にこのような事が行われている。

不思議な体験に魅了されてしまう、惹かれてしまう、という気持ちは理解出来なくはないが、どうせなら、悪魔に不思議な体験をさせてもらうよりも、神に素晴らしい体験をさせてもらうほうが遥かに良いのは間違いない。
そして、授かる能力も、神からと悪魔からでは雲泥の差が出る。
例えば、悪魔から目や耳を借り、助言をもらうより、聖霊から神の目と耳を与えられ、神に助言をもらったた方が、悪魔から与えられるものよりも断然強い。
そのうえ、神の力を持つ者は(聖霊の働きによって)、悪魔の力を無効化する事が出来るのだ。

ということで、神の力に比べれば、悪魔の力なんぞはブリキのおもちゃ天度なものなので、求めるならば絶対に神の力の方がいい。
あっ、でも一つ注意点がある。
最近、偽のキリスト教会が増えているのでくれぐれもご注意を。
何度も繰り返しになるが、カトリックやペンテコステ系キリスト教会は絶対やめた方がいい。

もし一つ、助言をするならば、まず、毎日聖書をこんこんと通読をしていると、必ず何かが起こるでしょう。(せっせと教会に行くよりも効果あり。分からないことがあれば、ネットで調べてみること)
特に、病気で悩んでいる方や、様々な悩みを抱えている方、人生に疲れている方、負いきれない罪を抱えているは是非お試しを。




  1. 2017/12/19(火) 20:10:53|
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いのこ、(1つも)成功しないので!! 歯科医師 猪子光晴による医療過誤

昨夜は、一瞬、死ぬかと思った。
夜、口腔内から大量出血。
台所にたどり着くまでに間に合わず、口の中に溜まった血液を3度くらいごくごくと飲み込んだ。
ふらつきながらやっと流し台に着いて、口の中に溜まった血液を3度くらい吐き出したのだが、一向に出血が止まらない。
だめだ、貧血で倒れる、と思った途端、足から力が抜けていき、そのままお尻から倒れた。

出血した血液の色、あれはたぶん静脈血の色だろうと判断し、とっさに圧迫止血を行なった。(押し入れのこやしになっている免許は、とりあえず自分の役には立っている。お金には全くならんが)
ぐったりと横たわり、止血しながら、以前、北海道大学の歯科で、猪子光晴が埋入したインプラントを除去した時に、同じ様な大量出血があったことを思い出した。
今回は、恐らく少なくとも400mlくらいは出血したと思うが、北大に入院した時の出血はこんなものではなかった。
ナースコールを押す余裕もなく、すぐに意識を消失してしまったほどだったからだ。
これを、北大はそのまま放置したのだが(医療過誤を起こすと、医療機関は患者を殺す、というブログのタイトル通りです)。

ほどなくして、圧迫止血で無事、出血は止まって一安心。
鏡を見てみると、顔面蒼白。
おまけに貧血でふらふら、しかも、虚血で心臓も苦しい。
心電図を採ってみると、その波形は、やはり酷く虚血状態だった。
このまま放置するわけにはいかないので、ルネ・カントンの犬(9割の血液を抜いて、輸血ではなく点滴を注入した実験、結果、数日で血液は戻った)のごとく、水分と塩分を口から摂取(手元に生食や点滴等はないので)。

とりあえず安静にしていなければならないので、そのまま寝ることにしたのだが、とにかく痛くて眠れない。
ということで、がさごそと引出しの中を探り、ボルタレンゲルを見つけ出して、それを尻(尾骨を打ってしまったので、とにかく痛かった)と頬部にすりすり塗布。

虚血状態もあってか、ボルタレンゲルで痛みが落ち着いたと同時にすぐに意識が薄れ、眠りに落ちた。

就寝中に出血する事もなく、無事に朝を迎えた。

とりあえず、おかずを飲み込めるような物にして、朝食を摂取。
そるとその時に、前歯にヒリヒリとした痛みが、、、、
この前歯もまた猪子光晴の医療過誤なのだが、今月の初めに取れた大臼歯とこれも全く同じパターンで、全く健康な歯を、何の説明もなくガリガリと削り、神経を除去。
その歯根部に詰められていた歯科用セメントは、けっこう前にガムかなんかで既に取れてしまっていたので、そこはぽっかりと穴が空いたままの状態だった。
なので、食事の度に、その穴に詰まった食べかすをつまようじで取っていた。

そして、その前歯の3分の1くらいはフィルムのようにペラペラの状態になるまで削られてしまっていたで、前歯は非常に脆い状態だったののが、薄くなるまで削られた部分が割れてしまっていた。
毎食、つまようじで穴の掃除をしているので、昨日の昼まではまだ割れていなかった事は確認している。
だから、恐らく、昨夜か今日割れてしまったのだろう(それか元々割れていたか)。
その歯のかけらは恐らく飲み込んでしまったのだと思うが。

ということで、昨日は本当に大変な1日であった。
でも、私は生きている!!


  1. 2017/12/17(日) 15:04:56|
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トランプ大統領は、誰の指示で、イスラエルの首都をエルサレムに移す、エルサレムに大使館を移す、と発言したのか、その真実について。これに関してのマスメディアの情報は全て嘘。

は~っ・・・
今月の3日に取れた奥歯(上顎大臼歯)、もう10日以上も経過しているというのに、一向にまだ腫れが引かず、おまけに歯肉にはまだぽっかりと穴が開いたままだ。
そこからまだ毎日じわじわと排膿しているのだが、長きに渡る歯科医の炎症放置で、周囲の歯肉が石膏のように堅くなってしまっているためになかなか治らない。
つ、つ、辛い、、、

が、どうしても気になるニュースがあるのでこれを書いてしまおうと思う。
その気になる内容とはズバリ、イスラエルにあるアメリカ大使館を、テルアビブからエルサレムに移す。エルサレムをイスラエルの首都に移す、というニュースに関してのフェイクニュースについて。

テレビが流しているデマ内容とは
”トランプは、ロシアゲートの疑いから民衆の目を逸らさせるために、あえて今、この時期に、このエルサレムにアメリカ大使館を移す問題で大騒ぎをしている”
だの
”トランプの娘のイバンカが、夫が信奉する宗教であるユダヤ教に改宗したから、ユダヤ人に肩入れした”
だの
”トランプの支持者であるユダヤ教やキリスト教信者にエルサレムの件を約束していたから、ユダヤ教やキリスト教のためにこれを行った”
などなど
残念ながら、これは全部デマ。

まず先に言っておきますが、ここでも何度も書いているとおり私もキリスト教徒ですが、だからと言って、イスラエル人やユダヤ人を特別視しているとか、リスペクトしているなんてことは全くない。
それは、聖書的から考えみても、だ。
確かに旧約聖書の時代(紀元前)では、イスラエルやユダヤ人は神に選ばれた民であったし、神に祝福された民でもあったことは間違いないが、それはあくまでも紀元前まで、だ。
イエス・キリスト誕生後、すなわち紀元後(西暦のBC,ビフォー クライスト AC、アフター クライストは、キリスト誕生前、キリスト誕生後という意味の略です)は、神は人類と新たな契約を結ばれた。
その紀元後の新たな契約とは、神の祝福は、イスラエルやユダヤ民族(12部族)などのいわゆる選民だけが受けるのではなく、全世界の人々が、信仰によって祝福が与えられる、というもの。
だからクリスチャンは、イスラエル人やユダヤ人を特別視するということは決してない(はず)。
なので、多くのユダヤ系ではない普通のアメリカ人クリスチャンも私と同じ認識だと思う。

おまけに、私はイスラエル人やユダヤ人から宗教的に何かを学んだわけでもないし(勿論、聖書からは過去のイスラエルの歴史は学んでいるが)、
特に現代のユダヤ人やイスラエル人は、怒りにまかせ、また、恐れからだとは思うが、相手にいとも簡単にミサイルをぶっ放すようなやり方をしている。
普通に考えれば、こういうことをしている人達からは宗教的には何も学べない。
イスラエル人やユダヤ人には会ったこともないので、実際には尊敬できるような人もいるかもしれないが、ただイスラエル人だからとか、ユダヤ人だからという事で特別視することは絶対にない。

しかも
怒りは主のもの”
とあるようにキリスト教では、決して相手に報復をしてはならない、仕返しをしてはならない、全てを神に委ねよ、という教えがあるのだから、イスラエル在住のクリスチャンは、報復攻撃や、ミサイル攻撃等を止めさせるように動くべきだと私は思う。

ただ、ユダヤ系クリスチャン(ユダヤ人からキリスト教に改修した人達)やユダヤ人であれば、”自分達は特別な民だ”、という選民意識が高い人もいると思うので、エルサレムにこだわる人もいるかもしれないが、一般のクリスチャンであれば、エルサレムにこだわる人はまずいないでしょう。
なぜならば、イエス・キリストは、現在はエルサレムにはいませんから。

という事で、まず、クリスチャンのために、トランプ大統領が、アメリカ大使館をテルアビブからエルサレムに移す、ということが事実ではない理由を挙げてみた。

次に、トランプが、ロシアゲートの件から目を逸らさせるために、あえて今、エルサレム問題に手をつけた、という事についてと、イバンカ氏がユダヤ教に改宗したから、ユダヤ人を優遇した、という情報がデマである理由について


まず、トランプ大統領が、誰にこれ(エルサレムをイスラエルの首都にする件)をするように言われたか、なのだが、
それはイヴァンカが理由でもなく、ロシアゲートの件も全く関係ない。

トランプ大統領に、イスラエルの首都をエルサレムに移すように強く言った人物、
それは、アメリカのキリスト教福音派の牧師ということだそうだが、
ではなぜその聖職者は今年中に、エルサレムをイスラエルの首都にしなければならない、とトランプ大統領に言ったのか、
その理由は、”ヨベルの年だから。”だそうだ。(ヨベルの年とは、50年に1回ある恩赦の年)
しかし、福音派は、ヨベルの年を祝わないし、ヨベルの年の習慣が全くないので、恐らく、ヨベルの年を祝う習慣のあるユダヤ教かカトリック教会の聖職者が指示したと思われる。
すなわち、福音派の牧師がトランプ大統領に進言した、というのもデマだと思う。
とにかく、「イスラエルの首都をエルサレムにするのは、今年でなければならない。」と指示したのは聖職者(ユダヤ教かカトリック0の)なので、ロシアゲート問題や娘のイヴァンカ氏は全く関係はない。

が、しかし、トランプ大統領に進言したこの聖職者の信仰には大いに問題があると思う。

勿論、エルサレムをイスラエルの首都にするという事が問題だと言っているわけではない。
そもそも、パレスチナの語源は侵略者という意味がある通り、歴史的に見てもエルサレムはパレスチナ人(ペリシテ人)の土地ではなかったからだ。
しかし、「今年は、ヨベルの年だから、エルサレムをイスラエルの首都にする事を今年中にやらなければならない。」と言った(おそらくユダヤ教かカトリックの)その聖職者の言葉にはかなりの違和感がある。

なぜここでこれをヨベルの年と結びつけるのかが意味不明だし、、、、なので、トランプ大統領にその進言をした聖職者の言動が正しいとは私は思わない。

ではなぜ今、エルサレムをイスラエルの首都にするのか、、、というと、私が考えるに、、、
聖職者からの進言が一番大きい理由のようだし、そうだと思うが、政治的考えても、中東支配を強めるロシアへの威嚇行為にもなるのかな?と、、
イスラエルは、ロシアに狙われている国でもあるので、パレスチナをまずロシアが先に支配したならば、よりイスラエルの危険性も高くなるのではないか、と。

それから、イスラエルから発見された大量の石油とガスについて。
今までロシアは、ガスと石油のエネルギーを制することによって、ヨーロッパでのロシアの権力を維持して来たのだが、そのヨーロッパが、今度は、イスラエルから石油とガスを買うことになれば、一気にヨーロッパでのロシアの権力は弱まる。
ヨーロッパでのロシアの権力が弱まれば、今まで好き勝手に中東で戦争をやってきたロシアの権力も弱まる。
ヨーロッパと中東でのロシアの権力が弱まれば、北朝鮮でのロシアの影響力も弱まる、、という事で、
ならずもの国家を手下にし、アメリカに散々圧力をかけてきていたロシアの力が弱まれば、北朝鮮のミサイルの脅威も恐らく低下してくるのではないか、と私は考える。

という事で、マスメディアは重箱の隅をつつくように、本当に異常なほどにトランプバッシングをくり返し、
その上、事あるごとに、アメリカと同盟を解消しなければならない、アメリカは出て行け、というような事を言い、人々を誤誘導してきているが、

もし、日本がアメリカと同盟を解消したならば、たちまち中国とロシアが日本を支配することになるだろう。
もしそうなれば、日本がシリア化するのは時間の問題だ。

国際的なニュースにもなっているから誰もが分かっていると思うが、ロシアのプーチンは、シリアの大統領であるアサドと同盟を結び、反アサドの人達に、サリン等の科学兵器を積んだタル爆弾を落とし、女、子供までをも殺すような残虐な行為を繰り返し支援し続けて来たのだ。

そのうえロシア軍は、科学兵器を使用した事が世界にバレないように、証拠隠滅のために患者を乗せた救急車にまで爆弾を落として患者を殺し、その上、患者が運ばれた搬送先の病院にまで爆弾を落として攻撃をし、皆殺しにするような軍隊だ。

”反トランプ”、”反アメリカ”、”アメリカが全て悪い”とギャーギャー騒いでいる日本人達は、アメリカよりも、この残虐な殺戮を繰り返してきたロシアの方がいいというのか。

しつこく言っておくが、アメリカと同盟を解消された後、日本はロシアに支配されるしかなくなるのだ。
そうなると、自由に物も言えなくなるし、簡単に殺されることだってありえる。
もしそうなったなら、後で、やっぱりアメリカと同盟を組んでいた方が良かった、と思ってももう遅いのだ!!

だから、誹謗中傷を含めて、アメリカバッシングを続けている愚か者は、よくよく考えてからものを言え!!と言っておく。

  1. 2017/12/15(金) 20:46:53|
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森友、加計事件などで与党が逃げ切り。そもそ国会で、審議時間の制限をつける事自体がおかしい。野党の質問が全て終えるまで、そして、質問の回答が出て、問題に対しての結論が出るまで国会を閉じるな!!それをしない国会議員らは税金泥棒だ。そして、逃げ徳を許すならば、与野党の審議はただの茶番劇にしか見えない

歯科での医療過誤で、15年ほど歯肉と顔面が腫れっぱなしだったため、痛みと排膿がなかなか治まらず、ずっと辛い毎日が続いている。

が、気になる国会。
ぼちぼち動画で国会中継を視聴していたのだが、そこで野党議員達がよく口にする言葉は、「時間が足りないので・・・」。
今回は、バカな与党議員らが、”テレビに映りたい、質問しているところを支援者に見てもらいたい”、というくだらない理由をつけ、野党の質問時間を削り、おべんちゃら大会(野党にもずいぶんこういう人間はいるが)を恥ずかしげもなくおっぴろげているために余計に野党の質問時間が削られているのだが・・・
あっ、維新の会の議員らは日刊ゲンダイによると、自分らで質問を考えることすらせずに官僚に、「質問を作って持って来い。」と支持しているそうな。
さすが、パワハラで訴えられているような議員がいる(足立)政党だ。
質問すら自分で考えられないバカ集団など全く必要性がないのだが、こんなのが多額の議員報酬を受けていると思うと本当に腹が立つばかりだ。
そもそも議員の定数が多いから、こんなバカな議員らがあっさり国会議員になってしまう。

必要ないのは勿論、バカ議員(与党と公明と維新は全員不必要)だけではなく、パワハラ議員もいらないし、股の緩い(今井絵理子とか、、、アニーもいらんな)間男、間女も必要ないし、税金泥棒(友達のために、税金を盗む安倍晋三や、薬物パソナ竹中平蔵など)や、ワイロ議員や、未成年を裸した女体盛り議員なども必要ないが、本当、こんなアホな議員ばかりを目にしていると心底うんざりする。

話は戻るが
そもそもどこの会社であっても団体であっても、会議の時間が足りなければ、また時間を取って結論が出るまでその会議が続行されるのが当り前なのだが、
しかし、国会議員の連中は、野党も含めて時間切れを許しているのだ。
これって本当、おかしくないか!!?
そもそも時間を設定する事自体がおかしい。
野党はここをなんとかしないと、与党が時間切れを待ってだらだら答弁を繰り返し、挙句の果てに時間切れで逃げる、という問題はいつまで経っても解決しない。

というか、、そもそも議員らの仕事というのは、どうやって国民を騙して人々から税金をかすめ奪い、それをお仲間で分け合うか、ということ。
だから、将来的にはやはり、議員や公務員制度を廃止にするべきだ。
税金の一番の無駄がそこなんだから。
  1. 2017/12/10(日) 19:21:54|
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歯科医師 猪子光晴による医療過誤 歯肉に残っていた残りの大臼歯が抜ける。それから、安倍晋三は、森友、加計事件の件で、官僚や関係者との口裏あわせや証拠の隠蔽、虚偽答弁ということを繰り返し行なっているので、籠池氏よりも、安倍晋三と昭恵をさっさと逮捕して、勾留しないとダメだ

一昨日、上顎の大臼歯の割れていた一部だけが抜けたのだが、昨日、その残りが取れた。
そして、歯肉に残っていたこの大臼歯は、約90度に倒れてしまっていて歯肉に埋まっていた。
そこがぼっこり腫れていたのだ。
最初に取れ歯根部は、真っすぐ正常な位置に埋まっていたが。

そして、歯根部の穴から漏れ出たセメントが付着。
猪子光晴に割られた臼歯の片割れ1

猪子光晴に割られた臼歯の片割れ2裏側

あまりにも酷くて雑な治療で唖然とした。。

こちらは最初に取れた大臼歯 再掲載
割れていた大臼歯

割れていた大臼歯 裏側

いのこ歯科 猪子光晴に歯を割られていたので、大臼歯がまっ2つになってしまっているが、これは元々1本の歯だ。

しかも、この大臼歯は元々健康な状態の歯で、虫歯もなければ何の問題も無かった歯なのだが、歯が落ちてきているから、という理由だけで、ガリガリと削られ、歯根部だけにされ、おまけに神経まで抜かれたのだ。
しかも、歯根部に数か所の穴を開けていたのか、あちらこちらからセメントが漏れ出している。

本当に、あまりにも酷い治療で、見て啞然とした。

それから
歯が抜ける数日前から痛みが激しくなり、排膿していたのだが、現在もまだ排膿が続いており、まるで火傷のような痛みがある。
なので、書きたいことは山ほどあるのだが、とにかく痛くてしょうがないので今日はこの辺にしておこうと思う。

あっ、とりあえずこれだけは書いておこう。

安倍晋三は、森友、加計事件の件で、官僚や関係者との口裏あわせや証拠の隠蔽、虚偽答弁ということを繰り返し行なっているので、籠池氏よりも、安倍晋三と昭恵をさっさと逮捕して、勾留しないとダメだ。

  1. 2017/12/05(火) 11:49:24|
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歯科医師 猪子光晴による医療過誤 臼歯部

左顔面から後頭部にかけての腫れの原因の一つ(他にも原因がありますが)にもなっていた上顎の臼歯部が抜けた。
が、なんと歯が歯肉の中で真っ二つに割れていたので、取れたのは半分のみ。
で、残ってしまった半分は、まだ歯肉に付着したまま。
どうりで痛いはずだわ。

以下、猪子光晴の医療過誤の証拠写真ですが、裏と表から撮ったので2枚になりましたが、同じ1つの歯です。


割れていた大臼歯
割れていた大臼歯 裏側

あっ、これは、猪子光晴(いのこ歯科医院)が起した数あるの医療過誤の1つです。
猪子光晴が起した医療過誤はまだまだあるので、割られてまだ残っている半分の臼歯が抜けた時や、また、その他のものもその都度アップして行く予知です。
  1. 2017/12/03(日) 17:24:11|
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卑怯な方法でメダルを取った恥ずかしい元メダリスト 鈴木大地も、相撲協会、審議委員会と一緒になって、自らに与えられた身分を利用して、貴乃花に対して、守られなければならない人権を無視して違法である強要(調査協力)を行う(調査の協力に対しては、あくまでも本人の意思次第)。鈴木大地は、まず憲法を守れ!!(一応言っておきますが、私は相撲には1ミリも興味はありませんが、あまりにも相撲界がおかしいのでこの件を取り上げることにした)

ここのところ話題になっていた暴行事件を起こした張本人である日馬富士が、相撲界を引退をしたようで、会見では
礼儀礼節を正すために(暴行を)やったと。
そして挙句の果てには貴ノ岩に、礼儀、礼節をわきまえてこれからも頑張って欲しい、と、さも自分は正しいことをしただけであるかのように言っていたが

メディアによると、そもそも貴ノ岩はモンゴル会にも出席せず、普段から日馬富士とは交流がほとんど無く、貴ノ岩の普段の生活ぶりなど日馬富士にはほとんど分からなかったようだが、だとすれば、日馬富士には、貴ノ岩が本当に礼儀が無かったかなど全く分らなかったのではないのか。

しかも、暴行が起きたのは酒席の場。
会議中であったり仕事中などでは礼儀、礼節をわきまえて行動をとる、というのは当り前の話だが、食事会であったり酒席の場であれば、ほとんどが無礼講で、仕事中じゃあるまいし、そんなにうるさいことは言わないというのが一般的。
なので、暴行事件が起きたのがそういう場であったのならば尚更、携帯をいじっていたとか、そんなこまかい事までチェックするということ自体が非常識で、これは限度を超えた過干渉だったんじゃないのかとすら思う。
というか、モンゴル力士による貴ノ岩”いじめ”にすら思える。

しかもこういったモンゴル式陰湿ないじめは、日馬富士の引退で、今度はどうもそれが貴乃花に対して向かっているのではないかとすら思える。(モンゴル力士たちが、貴乃花の巡業部長に反対を表明)

明らかに、日馬富士の代わりに行っている仕返しにしか見えない。

これらに加え、あの非常識な元オリンピック選手鈴木大地(元水泳選手。まともに戦ったのでは絶対に勝てなかった選手だが、メダル欲しさに、非常識過ぎて誰もやらなかった手法でままんまとメダルを獲得した強欲選手)が、数日前に、スポーツ庁(こんなものは不必要だと思うが)の長官という立場を使って、貴乃花に相撲協会の聴取に応じるように強要。
鈴木大地よ、お前も憲法を知らんのか??という感じた。
鈴木大地は見るからにバカっぽいので、恐らく憲法で保障されている人権、など全く知らないだろうが、そんなバカがスポーツ庁の長官なんてやっているなんて、恐ろしすぎる。
まぁ、安倍晋三が決めた人事だから、安倍と同じ程度のバカしか周囲に集まらないのだろうが、保証されている人権を無視し、与えられた権力を行使して圧力をかけるのであれば、貴乃花は、相撲協会も鈴木大地も審議委員会も全員強要罪で訴えてやればいいと思う。

  1. 2017/11/30(木) 14:12:51|
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貴ノ岩暴行事件について。憲法を守らない相撲協会と池坊と、また無知とバカを晒した文部科学大臣 林芳正 こいつらは、個人の自由を侵害しているのでもはや強要罪レベル。

この1週間はかなり大変だった。
医療過誤(主に、歯科医師 猪子光晴と馬渕亜希子によるもの)で口腔内に酷い傷を負わされたことにより、顔面及び後頭部にかけて、もう10年くらいは腫れっぱなしなのだが、これがたまに寝付けないほどに痛み出す。
腫れは、右側よりも特に左側の方が酷く、左側の方は顔面から後頭部に渡り広範囲に腫れているのだが、この痛みが激しくなってくると、その後だいたい血があふれ出してくる。(膿は年中)
ある程度出血すれば、痛みは少々軽減されるのだが、それまでの間はまさに生き地獄なのだ。

これに対する治療はというと、、、、現在放置プレー中だ。
医療過誤を起こした医療側は、医療過誤を認めたくないという理由だけで、平気で患者を放置する。

”人の命なんかどうなったっていい、患者が死のうがどうなろうが知ったこっちゃない。知らぬ存ぜぬで過誤や事故を隠蔽し通し、どんな事が起きようが、自分の立場を死守”、というのが大学(医科、歯科)の悪しき習慣だ。
こういう態度は、安倍晋三と全く同じだ。

しかし、不敗しているのは医療だけではない。
政治家は勿論のこと、警察、検察、裁判所などなど(他の行政を含めて)、既にどこの行政も公務員も腐敗しきっている。

特に最近有名になっているのがこれ
”安倍友である山口敬之による伊藤詩織さんレイプ事件。そして、告訴のもみ消し事件”
こういったことなどがいとも簡単に起きてしまうところを見れば、いかに行政が腐敗しきっているかが分かるだろう。
しかも、このもみ消しの指示を出されて、警察関係者は誰一人として異議を唱える者がいないのだ。
本当に警察組織は腐敗しきっている。

では、誰が日本の法治国家体制をぶっ壊したのか。
それは、紛れもなく政治家である。
勿論、政治家団体の中で、一番酷いのは自民、公明党。

今回、このレイプ事件も国会の議題に上るみたいだが、たまたま詩織さんはマスコミに取り上げられ有名になったから、野党も重い腰を上げ、この問題を国会でも取りあげるようだが、野党が行政の問題を全て取り扱うかというと、そんなことはない。
なので、レイプに限らずだけど、一体今までどれくらいの人達が、行政の犠牲になってきたことか、、、

しつこいようだが、貴ノ岩に対する暴行事件の対処の仕方も明らかにおかしい。
勿論、この問題を扱うマスメディアの報道内容もおかしいが、
相撲協会や評議員の要求もかなり常識外れだ。
何がおかしいかというと、これらに携わる者は皆口を揃えて、”警察に被害を届ける前に、理事会に報告するべきだ、組織の人間なんだから、組織に従うべき”と言っていたが、そもそも、日本国民は皆、憲法に従うべきなのだ。(勿論、政治家らも憲法を守る義務があるのだが、自民、公明、維新、希望等は、憲法を破壊しようと企み中)

その憲法では、個人に対する発言の自由、行動の自由、そして、全ての人々が告訴を行うことができる権利(被害届の提出も、被害者が自由に出来る権利がありので、第三者はそれを妨げてはならないはず)を認めている。

なので憲法に則って、貴ノ岩は自分の意志で被害届を提出することができる権利があるのだ。
そしてまた、自分にかかわる個人情報も当然守られなければならない。
なので、貴ノ岩が公に話したくない事があるのであれば、相撲協会や池坊保子も、憲法守る義務かあるのだからそれに則って貴ノ岩の主張を守らなければならないのだ。(理事であろうがなんであろうがね。まずは憲法を守れ!!)

にもかかわらず相撲協会は、勝手に貴ノ岩の診断書をマスコミに公表(個人情報開示法に違反)し、その上それについてメディアは勝手に検証。
一体、個人情報の保護はどうなっているんだ?と。

そもそも、診断書なんていうものは個人情報の塊。
貴ノ岩の許可がなければ、公にはする事が出来ないはずなのだが、これを相撲協会は本人に確認もせずにとっとと公表。
本当にもう常識もなにもあったもんじゃない。
その上、組織の人間だからという理由で、まだ話したくないという本人の意見を無視し、テレビ等で”組織の人間なんだから、組織に報告しない方がおかしい”と常識のかけらもない池坊保子が憲法を無視してテレビを通して恫喝(特に池坊保子は、憲法に対する知識も皆無で、よく長年議員をしてこれたな、と、、本当に恐ろしい。この給料泥棒、議員報酬を返せ、と言いたくなる)。

そもそもその組織の規定というものは、憲法で定められている個人の権利を尊重し、その憲法を基礎にして規約が制定させるべきなのであるが(相撲協会にかかわらずどこの組織でもだ。それが最低限の常識なはず)、”警察に届ける前に、相撲協会に連絡せよ”という池坊保子発言から見るに、相撲協会の規定は、憲法を全く無視した内容であることが汲み取れる。
というか、池坊保子のこういう発言は明らかに憲法違反!!

こんなおかしな規約が相撲協会にあること自体がおかしいことなのだが、
こんなおかしや規約が相撲協会にあること自体がおかしい、ということに相撲協会や池坊保子らが気付かない時点でもうこの組織は終っている、としか言いようがない。(文部科学大臣の林芳正も、これと同様なバカ発言をしていたが。そもそも自民は全員バカ揃いってことがこういうことで良く分かる)

憲法では、”国民は、誰でも告訴を行うことが出来る権利”を有している。
なので、常識から言って本人ではない第三者が(相撲協会の理事であろうが、池坊保子であろうが、文部科学大臣であろうが)、「被害届を出すのは、相撲協会に報告してから」などという権利がないのだ。
こんな簡単な憲法の内容すら理解していない無知で非常識相撲協会の理事らや、評議員などは全員クビにするべき。
基本的な、しかも簡単な憲法すら理解していないのだから。
  1. 2017/11/26(日) 16:57:05|
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安倍晋三小学校事件 【記者会見】美並義人氏(財務省近畿財務局長、当時)の刑事告発 それから、自分の立場(相撲協会理事×評議委員〇)を利用して、恫喝するばあさん池坊保子は、クビにするべきだ

いよいよ冬到来。
気温が下がる度に、1枚1枚着衣が増えていくのだが、今でははなんとTシャツを含めて上半身で計7枚着こんでいる。
なので、もうもこもこだ。
そして、着るよりも脱ぐ方が大変。
これを量ってみると、その着衣の重さはなんと4キロ超えだった。

というか、、、体重45kgはあると思っていたのだが、着衣を脱いで体重に乗ってみて絶句。(着衣の重さの目測を誤った)
現在の体重は、45kgなどなく、とうとうIBMは16になってしまっていた。(たまたま最近記事になっていた、痩せすぎ芸人のカラテカの矢部氏と同じIBMだった)

服を着ていれば、少々ふっくらして見えるのだが、少しでも体を冷やしてしまうと、心臓の動きが悪いため(医療過誤の後遺症)、なかなか体温が上昇しない。
なので、着衣の数は減らせないのだ。
それから、いっぱいき込むと重いので、それもなかなか大変なのだが仕方がない。
、、、まぁ、春が来るまで、後3か月くらい我慢だなぁ
やれやれ

さて、加計の告訴に続き、再び森友問題

20171122 UPLAN【記者会見】美並義人氏(財務省近畿財務局長、当時)の刑事告発




森友事件に関しても、結局はやはり安倍晋三による総理という立場の私物化という以外に言葉はないが、
安倍晋三の男たちの悪だくみに協力した行政や、それから安倍を庇ってきたお仲間の自民党員、そして梯子を掛けた共謀罪が疑われる大阪の維新の会等(知事の松井)も、皆等しく罪の償いをするべきだと私は思う。

それから、権力欲と金銭欲にまみれた政治家らに権力を持たせ過ぎないないこと。
こういうことが大事だと思う。

前から書いているが、私は基本的には無政府主義なので、国(または地方)に関わる重要なことを決める時には、時間がかかってもいいから、国民全員が全て自分達で決めるべきだと思う。
例えば、都道府県の各地域で区切り、全員が公民館かどこかに集まり、全員が賛否を出し結論を出す。
勿論、時間がかかっても、国民全員が賛否を出す。
そして、地方で出た結果を集めて多数決で決めるべきだと思う。

だいたい、選挙に当選したからといって、一部の政治家が勝手に国の法律を変えるという事事態がおかしい。

こんなことをずっとして来たからこそ、政治家らが腐敗し、どんどん図々しくなっていき汚職問題が起きるのだ。

だから一刻も早く今の政治の在り方を変えないと、日本国民はどんどん国富を政治家に盗まれ、おまけにケツの毛まで抜かれて捨てられてしまう。(表現が汚くてすいませんが、この表現がぴったりなので)

それから、貴乃岩事件、これも相当嫌な気分になる事件だ。
これも、現在の政治のシステムと同じだな、と。
記事によると、すもう協会は、協会より先に鳥取県警に被害届を提出した貴乃花を非難しているが、
そもそも、傷口を縫うほどの切創があるのであれば、当然警察に行くでしょう。
警察じゃなきゃ、被害届も提出できないし、対応なんて出来ないのだから。
にもかかわらず、元議員だったらしい相撲教会の理事 池坊保子(こいつも相当やばい人間だと思う)とやらは
「すみやかに理事長に報告していれば、対処のしようがあったと思います」と。

この池坊とやらは、何の対処をしたかったんだろうね、と。
まぁ、相撲界のイメージを守るために、大ごとにはせず、相撲の世界の中だけで内々で処理をしてしまおう、告訴なんか絶対にさせないよ、ってことなんだろうけど
そもそもこういったことが、日本の悪しき習慣ではないか。

悪しき習慣とは、つまり上の立場の人間が、下の人間に対して絶対的な権限を持つ、そして全服従をさせて来たってこと。
それが、悪い事であろうと良いことであろうとね。
上司の言うことは絶対に服従、黒いものでも白と言わなければならない。
そして、上がどんなに悪いことをしようが、下の人間は目をつむらなければならない。
もし告発しようもんなら、職場を追われることになる(前川喜平氏など)。
良いことをしようと、天下り行政をバサバサ切った元経済産業省の官僚 古賀茂明氏も退職に追い込まれたので、良いことをすることすら公務員は許されない。
なんなら自分の出生のために、上がやらかした失敗や犯罪を一緒になって隠蔽しもする。(元理財局長の佐川。そして、この問題は、根本的には医療の問題と根は同じ)

こんなことをずっとやらかして来たから、若いお相撲さんが暴行によって死亡する、という事件が起こったのではなかったのか。

にもかかわらず、「(警察よりも先に)すみやかに相撲協会に報告・・・」と立場を使って恫喝し、内々で話をつけてしまおうとするような池坊保子は、評議員をクビにするべきだ。

それから、相撲の国技扱いはもう廃止にするべき。
そもそも、力が一番強い者、ってだけで神扱いする、こういうことを言っているから、横綱は”何をやっても許される”と本人が勘違いをする。
こういうおかしな団体は、国で保護する価値はなし。
プロレス並の扱いで十分だ。
  1. 2017/11/23(木) 18:15:58|
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