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sheep37のブログです

イスラエル・イルミナティ・ユダヤの悪事 偽善の裏で、数えきれない悪を働いてきたユダヤ。そして、それを支持し援助している共犯者日本政府 安倍晋三

トップ固定記事を読んで下さった方は、再度また読もうと思わないだろう思いましたので
トップ固定している記事に、イスラエル在住のユダヤ人(軍関係者であり、キリスト教に偽キリストを吹き込んで、クリスチャンを騙そうとしている中年男)の発言を基に、新たな情報を加えましたのでその追記の部分を書いておきます。

まだ読まれていない方は、是非トップ固定記事を読んで下さると嬉しいです。

以下、追記部分
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤ人の発言。(注 全てのユダヤ人がイルミナティではないので、くれぐれもユダヤ人差別だけはしないでください)

「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤが、黙示録の(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
という内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下(トップ固定記事)にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事ですね。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、
恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

マタイ25:41
それから、王(イエス・キリスト)は左側にいる人たちにも言う。「呪われた者ども、わたしから離れ去り、悪魔とその手下のために用意してある永遠の火に入れ。」

黙示録20:10
そして彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄の池に投げ込まれた。そこにはあの獣と偽預言者がいる。そして、この者どもは昼も夜も世々限りなく責めさいなまれる。

とあるように
最後には火の池に投げ込まれる事が分かっていながら、何故、人々を殺してまで世界を支配しようと企むのか私には全然理解出来ません。

ちなみにそのユダヤ人は、「まだ生まれていない子供の命を守る。」という活動もしているようですが、その一方で、生まれて来て現在存在している人々の命をいとも簡単に殺し、「我々は戦争に勝った。アラブ人を何十人殺した、何百人殺した、何千人殺した、合計で何万人殺した、と言っているのです。

慈善団体に入りたがり、見せるために慈善行為を公の場でアピールする人ほど、その裏ではえげつない事をしている、とはよく言ったものです。

まぁ、善を装う為にこれらの行為が必要な事なのでしょうけれど、そんな事をした所で、イスラエルが犯して来た罪が帳消しになると思ったら大間違いです。

偽善で、殺しが帳消しになると思ったらその考えは甘い。
なぜならば、イスラエルは1日1善の裏で、数えきれない程の悪事を働いているからです。

神が全てを見ているように、世界中の人々もじっとイスラエルが行なって来た悪の数々を見ています。

そして、このユダヤの悪と日本は全く関係が無い、と思ったら大間違いです。
なぜならば安倍晋三もまたイルミナティですから(天皇家関係者全員。政治家、官僚も全てがイルミナティ。そして安倍も天皇の人材)。
これまで安倍が通して来た数々の悪法がイルミナティのアジェンダなのだから、日本もまたイルミナティ国家にされてしまっているのです。

そして恐らく、2020年のオリンピックの年にもイルミナティ安倍は、人工的な災害を起こす計画なのでしょう。
緊急事態条項は、その時の為の悪法です。
だから今、これを強引にでも通さなければならない、と安倍は必死になっているのです。

なぜ今なのか、って?
それは”2030年に世界支配”を成し遂げる為。

その為に2020年に人工的な災害を起こし、緊急事態条項を悪用し、安倍は延々と総理を続ける予定。
そしてそれが、世界統一政府樹立にも直結してくる。

とまぁ、こんな感じですね。

国内では、森友、加計問題、隠蔽、改竄、税金搾取と様々な悪だくみが明らかになり、麻生も安倍も、そして自民、公明も窮地に陥っていますが、トランプ同等、自民、公明にはユダヤゲートがあるので、これを落すのは不可能かもしれませんが、
イルミナティ・ユダヤ・イスラエル同様、安倍も麻生も菅もその他の政治家も官僚も、もれなく全員火の池に投げ込まれる事になります。

という事でこれからが本物の、終わりの始まりになりますよ。

その時が来て初めて安倍らは後悔するでしょうが、その時が来れば、時すでに遅し、ですよ。

イルミナティ・ユダヤも安倍政府もこれをしっかり覚えていた方がいい。

最後に必ず悪は滅びる!!
  1. 2018/06/05(火) 20:06:44|
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イスラエルに居住しているユダヤのラビ(カルト団体メシアニック・ジュー)が、「今月24日に、イスラエルがシリアにあるヒズボラの空軍基地を空爆した」ことを自慢し、思わず暴露。そして次に、イルミナティユダヤが狙う国はドイツ。

「今月24日、イスラエルは、シリアにある(ヒズボラの)空軍基地を空爆した。」と、元イスラエル軍人で、また、元政治家でもあったらしいイスラエル在住のユダヤのラビ(カルトであるメシアニック・ジューで、現在は、イスラエルのエージェントらしい)が、その鬼畜行為を自慢しながらまた、自ら暴露した。(最近私は、ずっとこの狂ったラビを観察〈監視と言ってもいいかも〉していました)

このイスラエルによる一方的で卑怯な先制攻撃を、シリア国軍が迎撃したようだが、
完全に狂っているイスラエル・ユダヤのラビ(ラビとは、ユダヤの宗教指導者の事)は、以前から、「ダマスカスを崩壊させる」事を断言していたので
イルミナティ・イスラエル・ユダヤは、完全にシリアを乗っ取って占領し、シリアの石油、ガスパイプラインを奪い取り、その果実をアメリカと共に満喫するつもりなのだろう。
というか、もう既にアメリカが、シリアのガス、石油のパイプラインを奪い取っているのだが。

そして、
この狂っているイルミナティ・ユダヤ(イスラエル)が、崩壊させようと狙っている次の国はヨーロッパ。
アドルフ・ヒトラーを生み出し、過去にユダヤ人虐殺を行った国、ユダヤにとっては積年のうらみがあるドイツだと私は見ています。

しかし、イスラエル軍としてドイツを攻撃するわけではなく、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは、テロリストのISISを装い、アラブ人を装って、ドイツ人の一般人を次々と襲い、虐殺する、と私は見ています。

そう、イルミナティ・ユダヤが、キリスト教徒のふりをして(メシアニック・ジュー)、”トランプ支持はキリスト教の福音派だ”、というデマをマスコミに流させ、また、キリスト教徒のふりをして(本当はユダヤのラビ)激しい口調で「我々は、攻撃する権利がある。シリアを許さない、イランを許さない。ロシアを許さない。トルコを許さない。必要であればアサドを殺す事もありえる。」などと、わざとアラブ人の怒りを買うような事を、キリスト教だと偽って口汚い口調で語り、また、アラブ人のふりをして、ISISのふりをして、キリスト教会を狙ってテロ攻撃をイルミナティ・ユダヤが行なって来たようにね。

あっ、言っておきますが、そのマスコミのデマによって、アラブ人の攻撃など一切していないキリスト教会が、テロ攻撃に晒されて、死者まで出ているのだから、ユダヤのデマをそのまま流したマスコミは、全員、キリスト教徒殺人の共犯ですよ。
「いや、私達が実際に殺したワケじゃない。実行犯じゃない。」からという言い訳は通用しないので、マスコミは安心しない方がいい。
自分の行なった悪事の刈り取りをする時が必ずやって来るのだから、悪い事は言わないので、その行為は悔い改めるべきですよ。

では、ユダヤはなぜキリスト教会を狙うのか、って?
その答えは、非常に簡単。l
前にも書きましたが、それは、ユダヤがサタニストだからです。(ユダヤ人全員ではないので、くれぐれもユダヤ人差別はしないで下さい)
サタニスト、即ち、悪魔が敵視しているのは、獣の刻印を拒否する神の民であるクリスチャンだけですから。
理由は、それだけです。

しかし、獣の刻印を受ける人は狙われないでしょう。
が、しかし、もしこの獣の刻印を受けてしまうなら、地獄に名前が記されてしまうのですよ。
そして、その刻印を受けた瞬間から、いけにえ(殺人行為)をやらされ、どんどん心は闇に引きずり込まれていきます。
そうなると、もう生き地獄のような生活になります。
だから、絶対にその刻印は拒否するべきです。
では、その獣666が人々を騙す為に耳元でささやく言葉はなんでしょう。

「あなたは、神になれる。」

もう何度も書いていると思いますが、人類で最初の悪魔崇拝を行なった人物が二ムロデで、二ムロデはまた、人類で最初に「私は神だ。」と言って人々を騙した人物でもあります。
あっ、二ムロデはユダヤ、と、誤った事を教えている人がいましたが、ユダヤ(ユダ)は、セム系です。
で、二ムロデは、セム系ではなくハム系なので、その情報は間違っている情報なので、くれぐれも信じないで下さい。
これが、時代の流れと共に様々な宗教に分離し、バアルになり、仏教になり、ヒンズー教になり、太陽崇拝宗教(日本神道もこれ)などになっていったのです。

まぁこの辺は、前に散々書いているので、割愛します。

とにかく、次にイスラエル・イルミナティ・ユダヤに狙われるのは、ドイツだと思うので、ドイツ人は気を付けた方が良いと思います。

この声、ドイツに届け~!!

あっ、それから、イルミナティ・ユダヤのラビが、ついに地下に3年半、隠れる事を、自ら暴露しました。(トップ固定記事に、私は、世界支配の前に最長で7年、ユダヤは地下に隠れる、と書いていました)
イルミナティ・ユダヤは3年半、地下に隠れる、という事を公にしたので、ユダヤが3年半地下に籠っている間に、大きな戦争が起こる、という事なのでしょう。
それが落ち着いた頃に、地上に出て来る予定のようですが、その時に、携挙をされたふりをして、ユダヤはまた残りの3年半(計7年)、別の地下施設に籠ると私は見ています。
トップ固定記事も修正しておきます。

という事で、色んな事が起きていますが、様々な事が起きる中で、自分はどこの道を選択したらいいのか、自分が本当に助かる道はどれなのか、という事を冷静にしっかりと見極めて欲しい、そして、全ての人が救われて欲しい、そう思っています。

あなたに平安があるように。

それから
メシアニックジューの実体を一つ、つけ加えておきます。
メシアニック・ジューは、キリストを受け入れたユダヤ人である、という認識は間違っています。
このメシアニック・ジューの実体は、ユダヤ教風イルミナティで、イエス・キリストをメシアだ、とは言っていますが、彼らは、イエス・キリストの神性を認めているわけではありません。
メシアニック・ジューの定義では、神は、イスラエルの神ただ一人だけで、イエス・キリストは神ではなく(神の子でもなく)、キリストは、イスラエルの民族を治める政治的な統治者。
そしてイエス・キリストは、イスラエルの罪を過ぎ越すための”過越しのいけにえ”だ、”いけにえに羊”なのだ、という認識なので、そもそもこのような考えは全くキリスト教ではありません。
キリスト教風のカルトです。
もし、判断が出来ないでいるのならメシアニック・ジューに、「イエス・キリストは、三位一体の神なのか、それとも人間のメシヤなのか?」と聞いてみてください。
そうすれば、彼らの本性ははっきりすると思います。
  1. 2018/05/29(火) 18:45:52|
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全ての(悪魔の)道はローマ(イルミナティ・ユダヤ)に通ず。IWJの岩上安身が垂れ流している”シオニスト運動の始まりはキリスト教”というイルミナティ・ユダヤ発端の嘘について。そして関暁夫が行なっている都市伝説もまた、イルミナティによる洗脳。2030年に氷河期は来ません!!などについて。

まず、メディアが垂れ流していた”シオニスト運動”は、キリスト教の右派が支持している。という嘘と、
右翼であるIWJ岩上安身が垂れ流していた「シオニスト運動は、そもそもキリスト教が始めた運動だ」、というデマについて書いていきます。

あっ、ちなみにIWJの岩上安身は、イルミナティのアンチテーゼ役だと私は思っています。
というのは、岩上安身はキリスト教が大嫌いなようだからです。
そもそもイルミナティ(悪魔崇拝者)の一番の敵はキリスト教ですからね。
そして岩上安身は、イルミナティの宗教である神社(悪魔教)を信じているようなので、、、そうなると、どうしてもキリスト教を敵視するようになります。

そのIWJは、反安倍晋三、反自民、反公明、反維新などの人達に受けそうなゲストを招いているので、政治に不信感を抱いている人々の多くは岩上安身の動画を観ていると思いますが、
岩上安身が悪質なところは、そのまともなゲストの話に岩上安身自身の思想(イルミナティ思想)をぶっ込み、偽りの情報をもまともな情報であるかのように偽装をしているところです。
つまり、多くのイルミナティのエージェントがやっているように、本当の話の中に偽り事を混ぜ、分からなくして情報を流し、信じ込ませる。(他のネットメディアも同じなのですが)
これに気づかない人だと、発信された情報の全てを信じ込んでしまうのです。
なので、IWJを視聴する時は、最大の注意が必要ですよ。(イルミナティである事を隠しているゲストも多いですが)

そもそも実際のところ岩上安身は、ゴリゴリの右翼で天皇崇拝者でもある小沢一郎の支持者ですから、反右翼が”擬装”なのは明らかですから、視聴者は本当に気を付けて欲しいと思います。

さて本題ですが、
前回の記事では、シオニスト運動を行なっているのはキリスト教右派(福音派)ではなく、キリスト教の福音派がカルト視して信徒にも警戒するように、と昔から注意喚起をしていたハーベスト系と、カルバリーチャペル系(ただし、これらのグループが行なっていたのは昔はリバイバル運動だけで、シオニスト運動は一切していなかったので、最近乗っかってやり出したただけだと思いますが)、
それから、イルミナティ・ユダヤの代弁者ともなっていて、キリスト集会(教会という言葉を使わずに、あえてユダヤ教が使用している集会、つまりシナゴーグ)というユダヤ教丸出しの名で集会を開いている無党派グループ(つまりどこの教派にも属していない。本人たちはブレザレン系であるとも言っているようだが、既存のブレザレンとは一切関係ない)が、シオニスト運動を行なっています。

このキリスト集会を開いているグループの代表的な人物は、ラジオにも出演しているらしい(ラジオは聞いたことはありませんが、調べるために動画で確認)高原剛一郎という人物で、その講演(集会?)内容は、イルミナティ・ユダヤが発しているメッセージと全く同じものでした。
要するにただのコピペで、それにちょっと世間話をくっつけているだけの内容でした。
つまり、イルミナティ・ユダヤのただのコピー屋さん、という感じです。
中東戦争の一件ではユダヤ人がしていたように、イスラエル人とアラブ人の死者数を比べ、イスラエル人がアラブ人を大勢殺したことを賞賛していましたから、もう完全に狂っている、という感じです。

そもそもキリスト教は、いのちを救うためにあるのであって、殺すためにあるのではありません。
そして、そもそも殺人行為(戦争)を許しておりませんから、殺人を賞賛するようなと人達はクリスチャンではありません。
そして、このような偽クリスチャン達はヨハネの黙示録を無視して、最終戦争とはエゼキエル戦争のことだ、と言い張りますが、それはユダヤ教の教えであって、キリスト教の教えとは違います。
新約聖書の黙示録によると、戦争を起こすのはクリスチャンではないし、クリスチャンは戦争には一切関わっていませんから。

以下黙示録
24:6 また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。これらは必ず起こることです。しかし、終わりが来たのではありません。

とあるように、戦争が終わりではない事、そして、戦争のうわさを聞くと書かれていますから、クリスチャン達が戦争に加担しているのではなく、そのうわさを聞くだけです。
つまり、戦争をするのは滅びの子(つまり悪魔の子ら)であって、クリスチャンではない、という事です。

しかしシオニストの高原本人が、イルミナティの宣伝活動を行なっている、という認識があるのかは分かりません。
が、これらのシオニスト活動を行なっている人達に対してはっきり言えることは一つ、”そもそもキリスト教自体がよく分かっていない”、だからこそ偽りの教えに騙されている、という事です。
つまりこれをキリスト教的に言うならば、この人達には聖霊が働いていない、という事です。

以上がシオニスト運動を行なっている人達とグループです。
なので、シオニストは福音派ではなく、少数派のディスペンセーション主義者の人達がやっている事、ということを再度はっきりと言っておきます。

では、ディスペンセーション主義とはなんぞや、なのですが、ますディスペンセーション主義は、=分配、計り分ける、定めるという考えから来ているのですが、それはあくまでもイスラエル、ユダヤに従えば、という話で、イスラエルに従えば、その者には分配し、計り分けるよう定めるが、しかしもしイスラエル、ユダヤに従わないのならば、イスラエルはその者には分配もしないし、分ける事もしない、という事です。(これは、世界支配を見越して、ということだと思います)
というか、ユダヤと言ってもイルミナティ・ユダヤの方ですので、くれぐれも全てのユダヤ人を批判しないでくださいね。
これはまさに新約聖書に書かれている666の預言の成就(666の刻印の無い者は、売り買いが出来なくなる)だと私は思います。

ではこのディスペンセーション主義を使ってユダヤはキリスト教に対して何を企んでいるのか、というと、イスラエルが世界を支配する為にはまず、世界の人口の約3分の1の人数を誇る世界最大の宗教であるキリスト教徒を騙さなければならない。
何故ならば、世界の人口の3分の1もの人数のキリスト教徒に激しく反対されれば、絶対にユダヤ支配の新世界は樹立できないからです。
だから、ユダヤはディスペンセーション主義というものを生み出し、キリスト教の中に入り込んでキリスト教を内側からユダヤ化し、キリスト教を乗っ取って、クリスチャンを騙してユダヤを崇拝させようとしているのです。

そして、その餌食に最初になってしまったのがカトリックです。
カトリックにしたように、プロテスタントにもそれをユダははしようとしているです。
この目的達成のために、ユダヤはディスペンセーション主義を生み出したのですから。

マタイ24:24
にせキリストたちや、にせ預言者たちが起って、大いなるしるしと奇跡とを行い、できれば、選民をも惑わそうとするであろう。

神の選民というのはクリスチャンの事ですが、選民であるクリスチャンを騙すには、聖書を利用するしか他に手段はありませんから、イルミナティ・ユダヤが新しい教えでクリスチャンを騙そうとしているのは明らかです。

ちなみに、カトリックもこの手法でユダヤが乗っ取っており、もはやカトリックはもう存在していません。
カトリックは既に、イルミナティ・ユダヤ教、即ち悪魔教に変ってしまっていますから。

では、どうやってユダヤ人がカトリックに入り込んだのか、についてですが、それはユダヤ人が作ったイエスズ会を通して、です。

まず1492年、マラノスというスペイン系ユダヤ人によって最初の秘密結社、イルミナティは作られた。
1531年、スペインとポルトガルによってユダヤ人迫害が行われていた時代、多くのユダヤ人達数十万人は、カトリックに改宗させられる。
彼らはカトリック教徒になるも、実際にはユダヤ教を信じ、ユダヤ人であり続けた。
そして、自分の子供達に、ユダヤ教のタルムードとカバラを伝授していた。
1540年以降、マラノス一族はイギリス、フランス、オランダ、オスマントルコ、ブラジル、中南米に移住し、非常に裕福になり、大きな影響力を持つようになる。
裕福だったサン・イグナシオ・デ・ロヨラは若い時に、スペインのユダヤ・イルミナティのメンバーとなったが、それを隠すためにカトリックとして活動。
1539年ローマに移り、イエズス会を創設。
1540年に、パウロ3世が、イエスズ会を承認。
ロヨラは、イエスズ会に緻密なスパイ制度を作る。
こうして、カトリックはユダヤ人に支配される事になった。
そして、ユダヤの次のターゲットはプロテスタント。

ここでちょっと関暁夫の都市伝説の話を入れておきます。
ちなみに、イルミナティ・ユダヤがやっているように、関暁夫も聖書を悪用して、人々を洗脳する為の手段として使っています。
まぁ、日本の政治もイルミナティに乗っ取られているので、都市伝説番組は、安倍晋三の政策を披露している番組でもあるのですが
しかし、関暁夫は知らないでしょうけど、聖書を悪用する事はとても危険な事ですなの。
なぜならば、それをしてしまうと神からの災いを自分に招くことになるからです。
関暁夫は、まず黙示録22章18節を読んだ方がいいと思いますね。

まず、関暁夫がよく言っている2018年から始まるという人間選別ですが、
これもイルミナティの政策でもあると共に、自民党の政策でもある、ということを知っておいた方がいいでしょう。
まぁ、人口削減、人類奴隷化達成のための悪魔の法案(過労死法案、国による監視支配法案、洗脳教育をしたいが為の教育無償化法案、食物支配の種子法案、隠蔽、破壊保護法案、殺人戦争法案などなどキリがないが)を、安倍は次々と可決させていますから、だいたいの人は気づいているでしょうけどね。

それから、2025年に全ての人類にマイクロチップを埋め込む、という計画もあるようですが、果たし全人類がそれに従うかどうかは甚だ疑わしいですね。
そもそもマイクロチップは何の為?誰の為に埋め込むのか?、という事です。
それは勿論、個人の自由を奪う為です。
チップを通して全ての人々を監視し、もし、政府にとって都合の悪い行動を取る人がならば、例えば反政府デモとかですが、マイクロチップを通してその人に痛みや苦痛を与えて制裁を加え、その人を動けなくする、その為に政府はマイクロチップを全ての人に埋め込もうとしているのだ、という事を、元イルミナティ会員が暴露していますから。

そしてまた関暁夫は、マイクロチップを埋め込む事により実際に会話をしなくても、人と会話をする事が出来るようになる、とも、言っていましたが、実際の所、会話の相手をするのはAIなのでしょう。
つまりAIを操る支配層が会話の相手になり、自分が与えたい情報だけを選択して与える、という事です。
そうなると、情報すらも自分で自由に選択出来なくなるので、全ての情報を支配をされてしまう、という事になります。

そしてVRも、チップの情報を映像化する為に必要になる、という事なんでしょうけど、それらを装着し続けるようになる時点でまず、脳と目が先にダメージを受けるでしょうね。
というか、恐らく殺人マイクロチップを入れた時点で、楽しむ間もなく早々に人々は死んで行くと思いますね。
それか、奴隷にされるかです。
つまり、人類再生化計画、というのは、実は”人類奴隷化計画”という事です。
この欺瞞手法は、安倍晋三もよく使っている手法です。
「働き方改革」という名の過労死法案、集団的自衛権という名の戦争殺人法案などなど、、、
魅力的なネーミングをつけているが、実際はとんでもない内容。
だから、魅力的なネーミングには騙されない方がいい。

それから関は、機械と人間の融合、なんてことをも散々美化して言っていましたが、
そもそも健康な体にはそんなものは必要ありませんし、複雑な筋肉によって難なく、そして苦痛なく動かせる人間の完全な体を捨て、もし一部分を機械に変えてしまうなら、その機械を支える他の体の筋肉に負荷がかかり、機械を支える生身の体の方がますボロボロになってしまいますし、一生痛みを抱えて生きて行かなければならない事になるかもしれないリスクもあるのです。

ます考えてみてください。
例えば、軽い眼鏡ですらそれを掛け続けていたなら皮膚は赤くなってしまいます。
それが例え軽いものであったとしても、一箇所に負荷をかけ続けるならば皮膚に負担がかかるのです。
その発赤は治りますが、それは、それを外す事が出来るからこそ発赤は自然に治るのです。
それがもし取り外しが出来ない状態になるのであれば、どうなると思うか考えてください。
体にとっての異物がずっと皮膚に負荷をかけ続けるならば、必ずその部分の皮膚はこすれ、傷が出来るでしょう。
そして、傷からばい菌が入って感染症にでもかかってしまったら、それが原因で死んでしまうことだってあるのです。

それからまず、体を切るという手術をすること自体、そもそも非常に危険なリスクを伴います。
麻酔をかける、というだけでも本来充分危険な事なのですから。
そういう事を全ての人がます知っておかなければなりませんよ。

では、そもそも機械と人間の融合、人間の体に機械を取り付ける事って、誰にとって必要なことなのか?というと、それは、全てを支配したい側の人間に有益だから、でしょ。
機械を取り付ける側に有益な事など一つもありませんよ。害で危険なだけです。
そんな機械を付けると、ただただ痛いだけです。
なので、自分を苦しめることになるような事は、絶対に止めてください。

それから関は、超能力の話もよくしているが、マタイ24:24にもあるように、確かに人間の力を超えた能力、つまり超能力は存在しますが、その能力とDNAは一切関係がありません。
そもそもですが、DNAの配列は今の状態だからこそ、一番ベストで健康な状態が保てるのです。
もしこれが一箇所欠けていても人間は健康な状態を保つことが出来ませんし、逆にDNAが増殖しても、人間の健康に悪影響を及ぼし、命の危険を伴います。
つまり、DNAの配列が6本、12本と増えるからといって能力がアップする、ということは絶対に無く、配列が増えれば増えるほど(そもそもそんな事は有り得ませんが、もしそれをされたなら)、それは不健康な状態であり、命に危険が及ぶ状態にもなる、という事です。
まぁ、この手の話は子供だましのようなバカ話なのですが、
もし専門家がこの話を聞いたなら、つまり、DNAの配列が増えると、と人間の能力がアップする、という話ですが、皆、茶を噴き出して笑うでしょうが、知識が無い人達は、本気で信じてしまう恐れがあるので、このようなバカな話も絶対に信じないでください。

では、超能力はどこから来るのか、ですが、これについてはその方法は2通りあります。
超能力を得る1つ目の手段は、悪魔の力で超能力を得る、という方法です。
ネットで、”元サタニストの証言”というようなキーワードで検索すれば出てくると思いますが、その人の証言によると、幽体離脱をして空を飛ぶ事も出来れば、(悪魔と)会話をする事も可能などなど、悪魔によって、色んな能力を身に付けてられていたようです。

しかし、その能力を得る為には悪魔の要求を飲まなければなりません。
その要求とは、命を悪魔に渡す事、要するに、人間の生贄を捧げる事です。
ハリウッド俳優や歌手など、有名な芸能人が早死にしたり不審死をしたりするのも悪魔との契約がある為で、その契約を裏切ったりすると、その代償として殺される、という事はあまりにも有名な話です。
が、一つ助かる道があります。
それは、イエス・キリストに助けと守りを願う事です。
そうすれば、悪魔から命を取られる事なく、自分の命を助ける事が出来ますが、それ以外の方法はありません。
実際に元サタニストの人も、この方法で、悪魔の手から逃れる事が出来、助かったようです。
じゃなきゃ、自分で死にたくなければ人を殺す、という事を延々とやらされます。

天皇崇拝者である稲田朋美がまだ防衛大臣だった時に、問題になった発言がありますが
戦争は魂の浄化に必要な宗教行事
稲田が言うこの宗教行事とは殺しの事で、その行事とはいけにえを捧げる、ということです。
戦争はそもそも殺し合いですから、戦争以外に、大勢のいけにえが捧げられる儀式はないでしょう。

ちなみにですが、現在にも神社には巫女がいますが、昔は、いけにえとして悪魔に奉げられる為に殺されるのが巫女の役割でした。
その日本の神社は、バアル教(悪魔教)の流れを汲んで出来た新興宗教なので、今でもその根底には”いけにえ”という概念があるのでしょう。
つまりこれらの事は全て、関が言っている”宇宙と繋がる”というあれと同じもので、彼が言う宇宙とはズバリ悪魔の事です。
なのでそもそも関も、DNAと超能力には全く関係が無い事は分かっていると思いますよ。
DNAの配列の知識は、関暁夫には無いと思いますけどね。
しかし、人を騙すためには真実を隠して騙さなければなりません。
だから、あのようなワケの分からないような内容の、、、ちゃんと聞くとかなりバカっぽい内容ですが、お粗末な説明をするしかないのでしょうけどね。

そして、666が得ている力も悪魔からのものです。
666は、聖書では獣として説明されていますが、これはつまり、悪魔の力を得て獣のようになってしまった人間、という事です。

ちなみに余談になりますが、悪魔の力を得ている人間は顔を見ればすぐ分かります。
なので私は、知らない人と会話をする時にはまず、相手の顔をじっと見つめますね。

それから、もし、私を殺そうとしている者が私の後をつけてきたとすれば、私はすぐそれを見つける事も出来ます。
これが、2通りある超能力のうちのもう一つになります。

要するに、神からの力を得る、という事です。
この能力を得るために必要なことは、正しい信仰を持つことだけ、です。
勿論、悪魔教がやっているように瞑想も必要なければ、ヨガをする必要も全くありませんし、魔女の助けを得て魔術を身に付ける、という必要も勿論ありません。
そしてこちらの方は、悪魔の力よりも断然強い、というのが特徴です。
というか、元サタニストの告白によれば、あるクリスチャンを殺そうとした時、それは出来ない、と悪魔からの返答があった、とのことです。
その理由は、神の使いがその人を守っているから、悪魔には手が出せない、との事だったようです。

あっ、誤解しないで頂きたい事は、その能力は厳密に言えば、私の身体能力が高いから、とか私に特別な不思議な能力がある、とかいう類のものではありません。
私を通して行われる”神の力”、という事ですから、私が高い能力を持った特別な人間というわけではない、という事だけは誤解を与えないように、しっかりと書いておきます。

あー、なんか長くなってきたので、今日はここまでにしておきます。

  1. 2018/05/25(金) 12:54:22|
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シオニスト運動を行なっているのはキリスト教福音派、というデマ。キリスト教福音派は、シオニスト運動をしたこともなければ、ユダヤ、イスラエルを特別扱いすることもなく、人殺しユダヤの支持もしていません!!(トランプの支持もしない)

今、悪魔教ユダヤ(イスラエル)が、イルミナティ計画を達成させる為に活発な動きを見せています。

話の前に、まず最初にキリスト教の内容を載せておきます。

ローマ書
11:20まさに、そのとおりである。彼ら(イスラエル、ユダヤ)は不信仰のゆえに(神によって)切り去られ、あなた(クリスチャン)は信仰のゆえに立っているのである。
11:23しかし彼ら(イスラエル、ユダヤ)も、不信仰を続けなければ、つがれるであろう。(これは、信仰がないと救われないという事なので、ユダヤだから、イスラエルだから救われる、という特別扱いは絶対にない、という事)
12:19愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである。
12:20むしろ、「もしあなたの敵が飢えるなら、彼に食わせ、かわくなら、彼に飲ませなさい。そうすることによって、あなたは彼の頭に燃えさかる炭火を積むことになるのである」。
12:21悪に負けてはいけない。かえって、善をもって悪に勝ちなさい

少し前に室井佑月氏がラジオで、安倍晋三がもりかけ問題に関わっていたかどうかについての一件で、うまい例え話をしていた。
以下
部屋の中にきな粉餅があり、そして1人の男がいた。しばらくしてきな粉餅が無くなっている事に気づいた人が部屋に居た男に、「お前、きな粉餅食っただろ。」と問いただしたが、その部屋にいた男は「食べていない。」と言い張った。
がしかし、その男の口の回りにはきな粉がいっぱいくっついていた。

トルコを潰したいイスラエル、ユダヤが、今度は、100年以上前(1915年から1916年)に起きた事件を持ち出して来て、”トルコがオスマン帝国だった時代に、アルメニア人を大量に虐殺した。あれはジェノサイド(民族浄化)だ。だから、これを議会に提出して、トルコをジェノサイド認定する。」と言い出した。

一方トルコの方は、つい先日起きたガザ地区でのデモの一件で、パレスチナのデモ隊に実弾を発砲して殺したイスラエルf軍を批判し、「イスラエル人の手は、パレスチナ人の血で染まっている。」と。

確かに中東戦争でイスラエル軍は、大勢アラブ人を殺害して来た。
そしてイスラエルは、戦いに勝った事を喜んでいるのみならず、”イスラエルに犠牲者は出なかった(もしくは被害は少しだけだった)。がしかし、アラブ側はこれだけの数の大勢の死者が出たのだ。我々が殺した。”と殺した数をいつも示して誇示。

この記事を読みながら私は、室井さんのきな粉餅の話を思い出した。
きな粉餅のきな粉をいっぱい口の回りにくっつけながらイスラエル、ユダヤはイランに、”お前、きな粉餅食っただろ。だからお前達は泥棒だ。だからイスラエルは、全世界中に聞こえるような大声で、お前たちイランは泥棒だ、イスラエルはイランを泥棒認定してやる。せいぜい恥じをかけ。”と言っているようなものだ、と。

さて、これを聞いた世界中の人達は、このイスラエル、ユダヤの話を支持するのでしょうか。
恐らくまともな人達であれば私が感じたように、”ユダヤよ、お前も自分で自分の顔を鏡で見てみろ。お前の口の回りにもきな粉がいっぱいついていて、もはや顔全体が緑色になっているじゃないか。”と感じるでしょう。

そして、上記の聖句にあるように、キリスト教(福音派)は、いかなる理由があったとしても、殺人を支持する事は絶対に有り得ませんし(キリスト教は、殺人も当然ながら禁止されていますが、そもそも復讐すら禁止されていますから)、
しかも、ユダヤ人やイスラエル人を特別扱いしていませんので、ユダヤ人だから殺人は容認する、という事も絶対に有りません。
というか、福音派の私は(信仰歴足かけ約30年)、シオニスト運動という言葉すら最近まで知らなかったくらいです。
なので、シオニスト、シオニズムなどという言葉が最近多く聞かれるようになって初めてついこの間、この意味をネットで調べて知ったくらいです。
教会で、シオニズム運動なんて言葉を聞いた事が、一度もありませんでしたから!!

ちなみに以前も書きましたが、ユダヤ人達はクリスチャンも大勢殺害して来ました。
なので福音派の牧師は昔、ヒトラーによるユダヤ人殺害の一件の説明を、こう私に説明しました。
”ヒトラーによるユダヤ人虐殺は、ユダヤ人が自らが犯した罪の結果によって自らがまねtるもの。イエス殺害の代償(神の呪いを受けた)を、彼らは神によって支払わされたのだ、と解釈する人もいます。

なので何度も書きますが、福音派がユダヤのシオニスト運動を支持している(さっきIWJの岩上安身もこのデマを再度流していたが)、という話は全てマスコミのデマです。
というか、イルミナティ・ユダヤがキリスト教になりすまし、福音派はトランプ支持、と思わせているだけなのですが、
イルミナティ・ユダヤがなぜそんな事をしたのかと言うと、人口の約3分の1がクリスチャンというアメリカでは、トランプ支持の数字を演出する為には、福音派がトランプを支持している、と皆に思わせないと、トランプを勝たせる事が出来ない、とユダヤが思い、悪だくみを図ったのでしょう。
イルミナティの得意なやり方です。
そして、何故福音派、という事にされているか、というと、数あるキリスト教の教派の中では福音派が一番多いですからでしょうね。

ちなみに、私が日本のキリスト教界の中で調べてみた結果、シオニスト運動に賛同しているようなキリスト教らしき集団は、ほんの数件でした。
しかも、そこは明らかに福音派ではなく、福音派の団体や連合にも全く属しておらず、しかも、その中にはキリスト教を装っているユダヤ人らしき人も発見しました。
どうしてそう思ったかというと、キリスト教会は普通どこでも”キリスト教会”とか”クリスチャンチャーチ”というように看板には絶対に「教会」を付けますが、キリスト教を装っている所は教会ではなく集会(ユダヤ人が使用するシナゴーグ)という言葉を看板に使用していました。
それから、ハーベスト系もシオニスト運動のような事をしていましたが、この集団は昔(30年くらい前)、”聖霊の波運動”や”リバイバルミッション”というようなハデな運動をしていた所て、福音派からはカルト視されていた団体です。
なので、日本の福音派でシオニスト運動をしている教会は見られませんでした。

ではアメリカはと言うと、シオニズム運動をしているらしき人達は、ほぼカルバリー系。
日本にもカルバリーチャペルがありますが、そもそもカルバリー系も福音派ではなく、聖霊派(ペンテコステ)です。
なので、福音派でしかもシオニスト運動をしている所は見つかりませんでしたね。

なので、IWJでもどこのメディアでもいいので、福音派がシオニズム運動をしている、というのであれば、その教会はどこの教会なのか、しっかり提示して下さい!!

ホントにマジで、ユダヤのシオニストと一緒にされるなんて、正直言って、クリスチャンとしてはかなりの名誉棄損です。

なので、いいかげんにもうデマは止めてください!!IWJも!!


あーぁ。
都市伝説の番組で、関暁夫が言っていた嘘についても書こうと思っていましたが、長くなってしまったので今日は止めておきますが、最初に結論の答えだけ書いておくと、、、、

2030年に来るとされる氷河期は、どうやらイルミナティの企みだったようですが(恐らくイルミナティが人工的に氷河期を起こすのでしょうが)、恐らくそれは成功しないと思います。
それから、2945年に人類滅亡?が来る、と言っていたように思いますが、イルミナティのその2045年の人類滅亡計画も失敗するでしょう。

それから、DNAの件です。
”新しいDNAを持つ子供には、超能力が備わっている”というような事を言っていましたが、そもそも超能力と言われるものは、DNAをいじったとしても身に付きません。
なぜならば、超能力と言われるものを身に着けるために必要なのは、特別な細胞、ということではないからです。
要するに、それは細胞レベルの能力ではないからです。

と、ここまで書いておこうかな。

関暁夫には騙されないで。
  1. 2018/05/21(月) 20:15:59|
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イルミナティ・ユダヤの献身者トランプが、人口削減(殺人)を進めるためにあえて戦争を起こさせる。

フリーメーソンの思想の根本となった弁証法の正、反、合
テーゼ×アンチテーゼ=シンテーゼ―

フリーメーソンは、新世界秩序というシンテーゼを創造するためにテーゼと戦うアンチテーゼを必要とした。

2018年(666年)5月15日、アメリカの大統領となったイルミナティ・ユダヤの献身者トランプが、アメリカの大使館を、イスラエルの首都テルアビブからエルサレムに移した。
がしかしトランプは2017年12月6日、「エルサレムの最終的な地位については、イスラエルとパレスチナの当事者間で解決すべきで、米国は特定の立場を取らない」と発表している。
がこれは、既成事実が大事だ、という事だろう。

以下、傲慢イスラエル(イルミナティの偽ユダヤ)によるエルサレム強奪の足跡。
1967年の第三次中東戦争で、イスラエルは勝手に東エルサレムを占領して領有権を主張。
1976年にはユダヤは、アメリカ政府とマスコミをも乗っ取っり、
1995年にアメリカ政府に入り込んだユダヤは、エルサレム大使館法案を可決させた(大使館をエルサレムに移す法案)。
法案は可決されるもしかし、歴代のアメリカ大統領であったクリントン、ブッシュ、オバマは(ですら)、大使館を移転させることによって起こるであろう戦争リスクを考慮して、アメリカ大使館のエルサレム移転を先延ばしにしてきた。
しかし、イルミナティ・ユダヤの献身者であるトランプは、国際法を無視し、2018年(666の獣の年にあえて)5月15日にアメリカの大使館をエルサレムに強引に移転。

国連決議に反し、トランプ・悪魔教ユダヤが強引な手段でこのような悪だくみを行なった事により、パレスチナ人達がこれに反対。
そして、平和的なデモを行ったのだが、しかし、悪魔の軍隊であるイスラエルは、待っていたかのように、武器も持っていなかったデモ隊の人達に向けて実弾を発砲し、女性達や、それから幼児までをも虐殺。

その間、トランプの狂っている娘イヴァンカと夫クシュナーは、パレスチナ人がイスラエル軍に殺されている最中、その横で、笑顔でイスラエル(エルサレム乗っ取り)の式典に参加。
イバンカとクシュナーの狂っているこの行動には、本当に気持ちが悪くなる。

しかし悪魔の軍隊であるユダヤ・イスラエル軍はこう言う。
「パレスチナ人達は、自ら自殺したのだ。イスラエルに殺されたかったのだ。」と。
もう狂っているとしか言いようがない発言だが、まぁ、そもそも悪魔教を崇拝すると傲慢な人間になり、そしてこのような獣のような邪悪な人間にもなってしまうのだ。
そして、殺人さえも平気で行うようになるので、このような言動から見ても、イスラエルの中枢にいる人間らは皆イルミナティだ、という事がはっきり分かる。
勿論、日本神道(天皇家の宗教)もこれと同じ悪魔教なので、当然ながらゾンビ右翼も皆、邪悪な事(ヘイトスピーチやネットでの嫌がらせ行為や悪質な嘘など)を繰り返す。

さて、
このユダヤと、アメリカ・ユダヤによるチームイルミナティの悪だくみにより、これからますますイランとイスラエルの関係は悪化し、そこにロシアも参戦してくるのではないか、そしてそれが最終戦争に繋がっていくのではないか、という憶測が流れているが、私がユダヤの言動をずっと観察して得た結論は、
現在起こっている全てが、統一政府樹立に向けた計画で、政治家らは皆共犯である、という事。

つまり、ロシアもアメリカも(勿論日本の安倍晋三もだし、多くの国の政治家らと王族らが)実は裏では同じ計画に沿って動いていて、争いを引き起す為にあえて仮想敵を作り出している。
まずは中東を拠点にして人口削減のための戦争を起こさせ、その戦争はやがて全て(全世界)を巻き込んでいく。(勿論、お金も儲けるが)
実はこのイルミナティの悪だくみにロシアも、そしてイランの政治家らもサウジも全ての国が加担して協力して行なっている、と私は思っている。

すなわち
テーゼ×アンチテーゼ=シンテーゼ―というイルミナティの法則。

新世界秩序というシンテーゼを創造するために、イルミナティはテーゼと戦うアンチテーゼを置く必要があった。
それが、イラン対イスラエルであり、アメリカ対ロシアの構造。

しかし、これらの対立国(仮想敵だが)が本当に敵であり関係が割れていたならば、今は核の時代だから尚更、イランもイスラエルもアメリカもロシアも本気でやったならば全ての国が滅亡してしまうことになる。

そこで、自分達の身の安全を確保しつつ、ゴイム(ユダヤ人が奴隷と思っている人達のこと)を始末するためには、敢えてゴイムが激怒しそうな事件を起して、それに対処するふりをしてゴイムを次々と虐殺
どさくさに紛れてね。

まさに悪魔の軍隊、イスラエル・ユダヤ軍がやってきた事がこれなんだと思う。

わざと相手を激怒させるような事を行って(演じて)、その計画を知らない下々の人達が、悪魔軍団ユダヤが蒔いたエサに食いつい
てしまい、殺されてしまう。

殺される対象は勿論、1%の富裕層以外の人達全員だ。
まずは戦争で殺し、そして医療を通して殺し(ワクチンなんて打っちゃ絶対にいけません。死にたくなければ死にそうなくらいの外傷を負ったという以外、つまりちょっとした事では病院には行かない事)、人工的な災害で殺し、貧困でも殺し、あらゆる手段で世界中の人々を殺し、人口削減を達成させようとするでしょう。

まずは次に起こる事は、悪魔教が計画している”ロシア(イランとイラク、シリアも含めた)とイスラエルの戦い”なのだろうと思う。
勿論ロシアのプーチンもイルミナティなのだから、イルミナティ計画である”新世界秩序”をなし遂げるために、わざと争いを引き起こすでしょうね。
これに騙され、全ての国々が戦争に巻き込まれて行き、実戦部隊(軍隊)は人殺しをさせられる。
その軍隊の人達も、最後は殺されるまで闘わされるでしょうね。

余談ですが、一時期もてはやされたらしいウーマンラッシュアワーの片割れ?(誰だか知らないが、そもそも吉本はイルミナティの芸術団なので、覚える気もないが)が、「自分の弟は自衛隊だから、皆さん、戦争には反対してください。」と訴えかけているのを動画で観たが、そもそも憲法が改悪されれば否が応でも自衛隊は戦争に行かされる事になる。

しかしもし戦争に巻き込まれたくないのであれば、「皆さん、戦争に反対してください。」という他力本願な考えではなく、自ら自衛隊を除隊するべきでしょう。
皆で自衛隊に入隊拒否すれば、殺人からも、虐殺からも逃れられるんだから
反対してください、ではもはや事は収まらなくなるので、戦争に反対している人達は、自衛隊に入らない、と自ら自分で決断して行動するべき、と私は言いたい。

それからこれも余談だが、イルミナティの宣伝マンをしている都市伝説の関暁夫が「やりすぎ都市伝説」で言っていた内容(勿論イルミナティによるデマ)の中に、”これからシンギュラリティの時代が来る。人間はこれから仮想空間で生きていく事になり、その時には人間は肉体を捨て、脳だけで自由に生きていけるようになる”というようなデマを垂れ流していたが、脳にいのちは宿りません。

これについては、例えば中国で行なわれたらしい頭部移植を調べてみると良い。
2017年世界初の「頭部移植手術」ヴァレリー・スピリドノフさん

以下引用
接続成功!!
カナベーロ氏は、手術が18時間に及んだと指摘。手術では背骨、神経、血管を「つなげる」ことに成功した。
エリンとアビーのデレイニー姉妹
頭部が結合した双生児 米で分離成功【動画】
カナベーロ氏によると、頭部移植手術が中国で行われたのは、欧米の医師の支持を受けられなかったためだ。
2015年カナベーロ氏は、希望者の頭部をドナーの胴体に移植し、「ジェミニ」と名づけた神経結合方法で脳と神経をつなげるプロジェクトの開始を宣言。
引用はここまで

ロシアのスピリドノフ氏は、脳死状態にある人から頭部を貰い、その手術は中国で行われ、その頭部移植手術は成功した。
もし、「脳だけあれば生きていける、記憶はいつまでも残る、」という事が事実だとするならば、他人から頭部移植を受けたこのロシア人のスピリドノフ氏は2人分の記憶を有する事になり、しかも脳があれば生きていけるというのならば、スピリドノフ氏には2人分の魂が宿っていなければならない、という事にもなるが、実際のところ、他人の脳みそを移植しても、生きているのはスピリドノフ氏本人のみだ。
つまり、人間は脳ミソだけでは生きていけない、という事です。

誰にでも簡単に分かるようなこんなデマでも騙される人がいるかもしれないので再三言っておきますが、関暁夫の広めているデマ”肉体を捨てて、仮想空間で生きよう”というのは、実は”人口削減のために下々のお前らは死んでくれ。地球上には一部の富裕層(イルミナティ悪魔)だけが生き残ればいいのだから。だから、仮想空間で生きる、という嘘に騙されてお前らは皆、死ね”という事だ。

しかし、肉体を捨ててしまい脳だけを保存しても、人間の魂は脳だけには宿れない、つまり肉体を捨てた時点で死ぬ、という事をしっかり知っていた方がいい。

関暁夫の欺瞞を見破る為には、ちゃんと行間を読まなきゃダメ、じゃなきゃ関暁夫に騙されて、イルミナティに殺される事になる

話は戻りますが、
そしてトップ固定記事に書いてある通り、イルミナティ・ユダヤとイルミナティ・アメリカユダヤとその仲間たち(政治家を含め)は、携挙された事にして身を隠す。
イルミナティが身を隠す場所となるのは、世界中に439箇所あるイルミナティの地下施設でしょう。
ブラジル・サンパウロの地下施設には、約5000人が10年間生活できる物資と設備を備えているようだ。

そして、イルミナティ・ユダヤ達が隠れている間、この世を支配するのは勿論ロシアで、数年間、ロシアが世界のトップに立ち世界を支配。
その後は、隠れていたイルミナティ・ユダヤがひょっこり出て来た時に、その主権がロシアからユダヤに渡される事になるでしょう。
イルミナティの計画通りにね。

まぁ、そのイルミナティの邪悪な計画を、神様が黙って見ているとは私は思っていませんが。

なにはともあれ
これから悪い事がどんどん起きてくると思いますが、そして、それを止めることはまず不可能でしょうが、まず私達にすぐ出来る事は、武器を売っている死の商人(会社)から商品を買わないこと、でしょう。

それから、神の救いを得ておく事、です。
イエス・キリストを通らなければ、誰も救いに預かることは出来ませんから。

20180515 UPLAN 杉原浩司「死の商人にはなりたくない! -武器輸出入の場から考える-」


  1. 2018/05/17(木) 19:16:33|
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