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犯罪


北大病院と全国健康保険協会北海道支部によるH20年3月分のカルテ及びレセプトの改竄とレントゲン写真の偽造
  
証拠の捏造と証拠隠滅及び組織犯罪
 そして北海道警察による犯人隠避 握り潰しか?
 只今連絡待ち
 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤けいすけ氏

カルテ記載者 
のだ?(のだという人物とは会っていない)
事実は小松原浩実氏が診察をした(北大病院歯科診療センター在職)


カルテの記録 H20年3月

    H20年3月28日  
    初診                  273点
     担                   12点
    HK)中断していた歯科治療を再開したい。
    オルソ(X線撮影パノラマ)       400点
                     のだ(サイン)

改竄箇所
    外来カルテは電子ではなく全て手書きなので読みにくい箇所があるが。
    サインに「のだ」と書いてあるように見えるが、「のだ」いう人物の診察は受けた事はない。
    実際は小松原浩実氏の診察だったが、別の人間のサインが書かれている。
    また、明らかに小松原浩実氏の字とは異なるので、別人が書いた記録である。



レセプトの記録 H20年3月分 社保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  1日
    初診 273      合計 273点
X線検査 
      画像診断管理加算 58×1
      内訳別記     400点
                      合計 458点 
    療養担当手当12×1      合計 12点
総合計  743点

 2枚目
    初診 電子化加算
    X線 パノラマ撮影
       デジタル映像化加算(歯科パノラマ) 400×1


改竄箇所

過去のパノラマ全てであるが、北大病院は当時、歯科ではまだレントゲンはデジタル化されておらずアナログであった。
なのにも関わらず、既にH17年8月からX線パノラマは全てデジタルとしてコストが落とされている。
そして、開示であるはずのない偽造されたデジタルのパノラマを渡された。
この北大病院のパノラマ写真の偽造に協力した共犯者は、北見市にある松浦歯科医院 松浦信一氏と、麻生北見病院 歯科、そして、全国健康保険協会と札幌市である。

このような悪質な犯罪を放置するならば、私のような犠牲者は今後益々増えるであろう。

被害者の皆さま、決して悪に屈することなく告発し続けましょう。このような悪質な人間らに決して地位や権限を与えてはならない。
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  1. 2012/08/18(土) 11:58:06|
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