医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

共犯者

前回書いた天疱瘡の件であるが、その後、札幌医科大学病院の皮膚科、内科、耳鼻咽喉科等を受診し診断書を出して貰っているが天疱瘡という疾患名はついていない。

馬渕亜希子氏が特定をしたプラチナアレルギーの診断も、札幌医科大学病院のアレルギー検査ではアレルギーなし、診断書でも、アレルギーはなしであった。

このようなメチャクチャな診断や、医師法違反である手術を行い患者に重症を負わせた(歯科では触れない頬まで手をつけ手術で縫い付けた)馬渕亜希子氏、(北大病院歯科診療センターを退職後、札幌市で大通りルル歯科口腔外科クリックを開業した)この歯科医師にメスを持たせる事は非常に危険極まりない事である。
非常に悪質なので逮捕される日を待っているが。

北見市にある、いのこ歯科医院、猪子光晴氏も非常に危険極まりない歯科医師である。

医療過誤ではないが(しかし患者のレントゲン写真は偽造した)、北見市にある、松浦歯科医院、松浦信一氏と麻生北見病院も加害歯科医師の共犯者であるから皆さま、医療過誤に遭ったら十分注意してください。(利用される可能性大)

北大病院の共犯者はまだいるので後で記す。
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2012/08/15(水) 08:51:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<韓国の問題 | ホーム | 悪の独裁者>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://iryoukago.blog.fc2.com/tb.php/88-f26b5d5b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)