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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

仏教のぐるぐる輪廻転生の正体は悪魔教。YouTubeより イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」。それから今日またIWJがデマプロパガンダ動画を発信。キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、ユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。

まず、こちらの動画をご覧ください。

イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」 YouTubeより



以下引用(の要約)

イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」
ウロボロスは古代のシンボルです。
それは“蛇”や“竜”が自分の尻尾を食べる姿です。
ギリシャ語で「尻尾」を意味する“uro”と「食べる」を意味する“boros”
人性における“サイクル”“無限性”“再生”を象徴すると言います。
ウロボロスは永遠のサイクルを保つために自らの尻尾を飲み込みます。
自分を餌とし、宇宙とサムサラの循環性を示します。
多彩な宗教文化とは別に、錬金術、グノーシス主義、ヘルメス主義に関係があるとされます。
ウロボロスは、ほぼすべての古代文明に見られるシンボルなのです。
宇宙の循環性を示すこのシンボルは、古代エジプトや古代ギリシャでも発見。
全てが1つと記されます。
耳慣れた言葉です。
この思想は「ヴェーダンタ学派や禅仏教でも見られます。
北欧神話では、毒蛇の怪物「ヨルムンガンド」は世界を一周したまま自分の尻尾を飲み込んだと言います。
ヒンドゥー神話では、地球を甲羅に背負う亀の周りには、ウロボロスが描かれており、世界の循環性を示すと言います。
クンダリーニにおけるベース・チャクラには、蛇の渦巻きが存在すると言われます。

(蛇や竜)殆どのシンボルに共通する様にこれらは古代エジプトに遡り、何世紀もの時空を超えるイルミナティのシンボルは、古代ミステリー・バビロンや、古代エジプトにおける偽神崇拝と結びつく。

サタン(ウロボロス)崇拝によって、永遠不滅だと考える。
そして、この悪魔を崇拝するエリート教団「イルミナティ」は、絶対に打ち消される事なく、自分達の支配は永遠であり、もし追いやられたとしても自分たちは蘇ると信じている。
新しく生まれ変わる、と。
彼らの悪事は過去に暴かれる事もあった。
悪事が暴かれ追放された。
いかし、彼らは復帰を遂げた。
移動し、再結成し、再出発を図った。
これは、バベルの塔から。
その頃から「NOW」が念頭だったが、常に阻止された。
だから今、それを実現しようとしている。
また、このシンボル(蛇、竜)は「シヴァ神」の背景にも見られる。

永遠性を解き、(永遠だと思っているぐるぐるを)誰にも止められないと考える彼らに対して、我々(キリスト側)にはそれを止められる力がある。
ウロボロス(蛇、竜)に従わなければいいだけだ。

要約はここまで。

さて、輪廻転生説は蛇、竜、つまり悪魔教から来ている、という事が理解出来たでしょうか。
その悪魔の真意を知るためにはまず、悪魔はどうして悪魔になったのか、という事をまず最初に調べると良いと思いますが、では悪魔はどうして天から地に堕ちたのか
というと、神ではない悪魔は傲慢になり、”神のようになろう、神のように褒め称えられよう”としたからです。
このような傲慢な思いは全て自己愛から来ています。

このような自己愛(自己愛は悪魔から来るもの)を持った人間が口では愛を唱え、親切を唱えたとしても、常に自分を満足させる事しか考えていませんから
人に親切にしたとしても、結局は自分を褒め称えてもらうためために行動しているのです。
だから、必ずそれ(親切など)をペラペラと他者にしゃべりまくり自慢します。必ず。

そして自己愛者は自己愛を満たすため、必ず自分を褒め称えてくれるような対象者を必要としているわけなのですが
その対象者を捕える為(誘い込むため)に餌とする言葉が”親切”だったり”愛”だったりするわけなのです。
が、そもそも自己愛者は自分の悩みすら満足に解決出来ていないので、このような人を頼って悩みなどを相談したとしても結局解決策が見つけられないばかりか、落ち込まされたり気分を上げられたりと、ジェットコースターのように精神的に激しく揺さぶられることになり、その結果、最終的にはだんだんと精神的におかしくなっていきます。
これが悪魔教の教えである”自己愛”がもたらす結果の”人格破壊”です。(自己愛性人格障害)

では愛とはなんぞや、という事については今までにも数回書いて来ましたが
自己愛と本物の愛の違いは
自己愛は常に自分を満足させるために行動しますが、
本物の愛は、自己愛がないので自分には何の益にもならないとしても、相手には益になる、つまり与えられる愛がある。
これこそが本物の愛です。(結果奪う、褒め称えてもらう、という目的の愛が自己愛)
あっ、ここで勘違いしないでもらいたいのですが、ただただ優しくするだけが愛ではありません。

ヘブル人への手紙12章
5 そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。
「わが子よ。 主の懲らしめを軽んじてはならない。 主に責められて弱り果ててはならない。
6 主(神)はその愛する者を懲らしめ、 受け入れるすべての子に、 むちを加えられるからである。」
7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしめることをしない子がいるでしょうか
8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生子であって、ほんとうの子ではないのです。
9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。
10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父(神)は、私たちの益のため、私たちをご自分のきよさにあずからせようとして、懲らしめるのです。
11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます
12 ですから、弱った手と衰えたひざとを、まっすぐにしなさい。
13 また、あなたがたの足のためには、まっすぐな道を作りなさい。足なえの人も関節をはずすことのないため、いやむしろ、いやされるためです。

この自己愛宗教(つまり悪魔教から来ている教え)にはまってしまうと人格を破壊される結果となってしまうので、是非、このようなものにはひっかからないでいただきたいです。(テロ宗教、仏教のオウムが良い例)

ちなみに余談ですが、
”金縛り”や”悪霊”を見てしまうという方に朗報
キリストを受け入れることによってそのような事は一切なくなります。
なぜならば聖霊による守りが与えられるからです。

まずその辺をうろついている霊について書いておくと、それらは人間の霊ではありません。
なぜならば、人は死ぬと霊も眠りの状態に入る、つまり、人の霊はうろつけないのです。
なので、そもそも人間の霊がその辺をうろつく、なんて事はありえないんですね。
では、その辺をうろついている霊は何か、というと、全て悪魔に属する悪霊、と言う事になります。
その悪魔支配の悪霊は、クリスチャンには一切手出しはできませんので、だから、クリスチャンは不気味はものを見なくなるのです。
ちなみに自分の体験で言えば
私もクリスチャンになる前は、かなり不気味な音を聞いたり悪霊を見たり金縛りにあったり、という経験を沢山していましたが、しかし、クリスチャンになってから一切そのようなものは無くなりましたね。

では次の話題
今日またIWJがデマプロパガンダ動画を発信しました。
その中で語られていた内容は次回書くとしますが(一生懸命文字起しをしました)
キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、ユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。
これについて書こうと思ったのですが、これを書くと長くなりそうなので次回にしておこうと思いますが
岩上安身は以前、聖書を1度だけ通読したような事を言っていましたが、それでも
キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、キリスト教はユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。
という簡単な事すら理解出来なかったのでしょうか。
もし分からなかったとするならば
ちょっと信じられないレベルの読解力の無さで、驚きですね。
という事で、この続きは次回に。

それから”聖書に預言されているイスラエルへの裁きと滅びについて”も次回に書こうと思っていますが、
まず以下が先に読んでおいて欲しい箇所なので是非読んでおいてくだされば嬉しいです。
宜しくお願いします。

マタイによる福音書
16:6
そこでイエスは言われた、「パリサイ人とサドカイ人(ユダヤ人の宗教指導者ラビの事)とのパン種を、よくよく警戒せよ」
16:12
そのとき彼らは、イエスが警戒せよと言われたのは、パン種のことではなく、パリサイ人とサドカイ人(ユダヤ人の宗教指導者であるラビの事)との教のことであると悟った。

マタイの福音書
11:22 しかし、そのツロとシドンのほうが、おまえたち(イスラエル)に言うが、さばきの日には、まだおまえたちよりは罰が軽いのだ。
11:23 カペナウム(イスラエルのテル・フームの事で、ガリラヤ湖の北西岸にある町、つまりイスラエルの事)。どうしておまえが天に上げられることがありえよう。ハデスに落とされるのだ。おまえの中でなされた力あるわざが、もしもソドムでなされたのだったら、ソドムはきょうまで残っていたことだろう。
11:24 しかし、そのソドムの地のほうが、おまえたち(イスラエル・ユダヤ)に言うが、さばきの日には、まだおまえよりは罰が軽いのだ。」

ルカによる福音書
10:12 あなたがたに言っておく。その日には、この町(イスラエル)よりもソドムの方が耐えやすいであろう。
10:13 わざわいだ、コラジン(イスラエルのガリラヤの1つの町、
つまりイスラエルの事)
よ。わざわいだ、ベツサイダ(イスラエルのベツサイダの漁師の町、つまりイスラエルの事)よ。おまえたちの中でなされた力あるわざが、もしツロとシドンでなされたなら、彼らはとうの昔に、荒布をまとい灰の中にすわって、悔い改めたであろう。
10:14 しかし、さばきの日には、ツロとシドンの方がおまえたち(イスラエル)よりも、耐えやすいであろう。
10:15 ああ、カペナウム(イスラエルのテル・フームの事で、ガリラヤ湖の北西岸にある町。つまりイスラエル)よ、おまえは天にまで上げられようとでもいうのか。黄泉にまで落されるであろう。


ルカによる福音書
11:39
そこで主は彼に言われた、「いったい、あなたがたパリサイ人(ユダヤ人の宗教指導者ラビのこと)は、杯や盆の外側をきよめるが、あなたがたの内側は貪欲と邪悪とで満ちている。
11:40
愚かな者たちよ、外側を造ったかたは、また内側も造られたではないか。
11:41
ただ、内側にあるものをきよめなさい。そうすれば、いっさいがあなたがたにとって、清いものとなる。
11:42
しかし、あなた方パリサイ人(ユダヤ人ラビのこと)は、わざわいである。はっか、うん香、あらゆる野菜などの十分の一を宮に納めておりながら、義と神に対する愛とをなおざりにしている。それもなおざりにはできないが、これは行わねばならない。
11:43
あなたがたパリサイ人(ユダヤ人ラビ)は、わざわいである。会堂の上席や広場での敬礼を好んでいる。
11:44
あなたがた(ユダヤ人ラビ)は、わざわいである。人目につかない墓のようなものである。その上を歩いても人々は気づかないでいる」。
11:45
ひとりの律法学者がイエスに答えて言った、「先生、そんなことを言われるのは、わたしたちまでも侮辱することです」。
11:46
そこで言われた、「あなたがた律法学者(ユダヤ人ラビ)も、わざわいである。負い切れない重荷を人に負わせながら、自分ではその荷に指一本でも触れようとしない
11:47
あなたがた(ユダヤ人ラビ)は、わざわいである。預言者たちの碑を建てるが、しかし彼らを殺したのは、あなたがたの先祖であったのだ。
11:48
だから、あなたがた(ユダヤ人ラビ)は、自分の先祖のしわざに同意する証人なのだ。先祖が彼らを殺し、あなたがたがその碑を建てるのだから。
11:49
それゆえに、『神の知恵』も言っている、『わたしは預言者と使徒とを彼ら(ユダヤ人)につかわすが、彼らはそのうちのある者を殺したり、迫害したりするであろう』。
11:50
それで、アベルの血から祭壇と神殿との間で殺されたザカリヤの血に至るまで、世の初めから流されてきたすべての預言者の血について、この時代がその責任を問われる
11:51
そうだ、あなたがたに言っておく、この時代がその責任を問われるであろう。
11:52
あなたがた律法学者(ユダヤ教ラビの事)は、わざわいである。知識のかぎを取りあげて、自分がはいらないばかりか、はいろうとする人たちを妨げてきた」。

マタイによる福音書
23:23
偽善な律法学者、パリサイ人たち(ユダヤ人ラビ)よ。あなたがたは、わざわいである。はっか、いのんど、クミンなどの薬味の十分の一を宮に納めておりながら、律法の中でもっと重要な、公平とあわれみと忠実とを見のがしている。それもしなければならないが、これも見のがしてはならない。
23:24
盲目な案内者たちよ。あなたがたは、ぶよはこしているが、らくだはのみこんでいる。
23:25
偽善な律法学者、パリサイ人たち(ユダヤ人)よ。あなたがたは、わざわいである。杯と皿との外側はきよめるが、内側は貪欲と放縦とで満ちている。
23:26
盲目なパリサイ人よ。まず、杯の内側をきよめるがよい。そうすれば、外側も清くなるであろう。
23:27
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは白く塗った墓に似ている。外側は美しく見えるが、内側は死人の骨や、あらゆる不潔なものでいっぱいである
23:28
このようにあなたがたも、外側は人に正しく見えるが、内側は偽善と不法とでいっぱいである
23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい
23:33
へびよ、まむしの子ら(ユダヤ人)よ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう。
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがたに及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
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  1. 2018/10/12(金) 21:24:47|
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<<以前からキリスト教徒に対するののしりを続けていた反キリスト教の1人であるIWJ(岩上が支持する小沢一郎はサタニストの1人) 岩上安身が、差別主義者であり悪魔教ユダヤの協力者である役重善洋(著書 近代日本の植民地主義とジェンタイル・シオニズム)をゲストに招き、ゴイム(ジェンタイル)の本当の意味を隠して、キリスト教をののしる言葉を人々にすり込む動画を世界に向けて配信(悪魔教ユダヤのやり方)。 ジェンタイル(ゴイム)とは、”ユダヤ人がキリスト教徒に対して使う家畜”(表向きは異邦人と言っているがそれは本当の意味ではない)という言葉で、ゴイムは「キリスト教徒は人間ですらない」という意味の差別用語。それから、トランプはユダヤの悪魔教タルムードを世界の新たな律法と制定し、悪魔の法廷サンヘドリンを復活させようとしている。 | ホーム | この地球を破滅に導く気象兵器 YouTubeより。それからポールシフトについてと、人造宇宙人と人造UFOなどについて、と、1コリント人への手紙13章の正しい解釈と聖書預言について。>>

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