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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

この地球を破滅に導く気象兵器 YouTubeより。それからポールシフトについてと、人造宇宙人と人造UFOなどについて、と、1コリント人への手紙13章の正しい解釈と聖書預言について。

現在、台風真っ盛りという事でまずはこちらの動画を是非見てみてください。
この地球を破滅に導く気象兵器 YouTubeより



台風21号が過ぎ去ったと思ったら今度は台風25号が発生中ですが、この台風も気象兵器の攻撃である可能性が非常に高いですね。
なぜならば台風21号がまだ真っ盛りの時にテレビのワイドショーでは気象予報士が既に、”新たな台風が発生する予報はもう出ているけどまだ話せない事になっている”、などと口を滑らせて言っていましたから。
まだ発生もしてもいない台風が来る事が既に分かっていたならば、しかも日にちまでも分かっていたならば、これはもう天気予報ではなく天気の予定、つまり天気予報ではなく人工的に起こされる天気の予定としか言いようがないのではないでしょうか。

上記動画の13分くらいから超重要な内容がありますので、そこから引用して以下に記します。

以下引用
視聴者さんの多くが知るように。
地球の気候変動は、気象兵器によって故意的に生み出されているのです。
そして、世界規模で推進される気候変動対策は、殆どの国、都市、町で導入されてきました。
なぜ?
それは、世界人口の大移動を準備中だからです。
それが、スマートシティなどの区域などにです。
そこでは、汚れた下水道の水しか供給されず、高周波数が飛び交い、人間は生物的には生きていけません
そして、温暖化の錯覚が植え付けられました。
実際”気候変動”とは、我々の生活から来るものではなく、「気象操作」という恐ろしい現実が関与しているのです。
”世界経済”や”気象兵器”の力を借り、そしてコンサンセス(民意)が、世界中の政策を動かします。
全てがコンサンセス

リンドン・ジョンソン副大統領(演説)
1962年
 テキサス州立大学
近い将来、人間が地球の層雲を決めるようになる。
そして、究極的には気象を支配する

気象を支配する者が、世界を支配する。」

He who controls the weather , will control the world.
気象を支配する者が、世界を支配する


1944年、アメリカ軍はニュージーランド政府と共同で、津波爆弾を開発します。
その目的は、10メートルの波を、日本の海岸線に送るためでした。
この津波を誘発するのが、日本の海岸線を破壊する為に開発された超極秘の津波爆弾でした。
これが、原子爆弾の予備計画だったのです。
もし”ファットボーイ”と”リトルボーイ”という2つの爆弾が長崎と広島で失敗するなら、この極秘計画のコードネームは「プロジェクト・シール」
シール S・E・A・L
この大量破壊作戦は、オフショアから(オフショアは”沖合の”という意味。つまり他国イスラエル〈実行犯はアメリカ軍と自衛隊〉が、日本から了承を得て行なった、という意味。311津波発生当時の首相だった菅氏がイスラエルのネタニヤフに脅された、という事なので、自民党が与党時代だった時に自民党が、3月11日に津波を国内で起こすことをイスラエルに許可し了承していた、という事になる)10発の巨大爆破によって決行されます。
そして、ニューカレドニアとオークランドで実験が行われ、それが現在開発中の”ブラスト・ウエーブ・アクセレレーター”
ですから我々は、家族や友人に伝えるべきです。
引用はここまで。

イスラエルが世界の覇権を握るために、そんなくだらない事のために気象兵器が使われ、戦争(貿易戦争も含め)が起こされ国々は破壊され、世界中の人々は虐殺されています。

ちなみに支配層は”ポールシフト”などという頭の悪い言い訳を考え、世界を破滅させようともしていましたが、これはどうやら失敗に終わったようですね。
ちなみにこのポールシフト騒動の時はなんて言っていたかというと
(イルミナティが支配している)NASA(とイルミナティお抱えのインチキ学者)は、
ポールシフトは2016年の6月18日から8月までの2か月の間に起こる。この2か月間で完全に磁極の入れ替えが終了する。その時に生物の70%が死ぬ
と豪語していましたが、2016年6月~8月に生物の70%が死ぬ、なんて事は一切起こりませんでした。要するに失敗した、という事でしょう。

しかもインチキ学者と詐欺組織であるNASAは、”ポールシフトは2016年の8月で完全に終わる”、と言っていましたから、この話は完全にフェイクニュースであった事は明白です。

なので、ポールシフトが今現在起こっている、か、もしくはこれから先に起こる、と心配をされている方は是非ご安心ください。これは既に失敗してしまっていますから。

そして、ポールシフト説に騙されてしまった人は、それがいつ出された情報で、いつそれが起こると書かれているのか、その日付を良く見た方がいいですよ。
以下クリック
科学者「2016年6月~8月の間に急激なポールシフトが発生→70%の生物死ぬ」

余談ですが、、、ちなみに私がトカナをチェックする理由は勿論イルミナティ計画を把握する為であって、オカルト記事が読みたいからというわけではありませんよ、そのような記事は一切読みませんから。
あっ、ちなみにオカルトチックでカルト的なものを読んだり動画を視聴したりする事もありますが、それは、オカルティな人が人々をどのような言葉で騙しているのかを知るためです。

公開されている様々な情報の中で見つけた嘘を一つ一つチェックして(全てとはいきませんが)、人々がそれらのオカルティな話や嘘に騙されてしまわないように、また、誤った情報を発信してしまっている人達にもそれが間違いである事を気付かせるためにも何が誤りであるのかを知らせよう、という事をコツコツとやっていますが、
しかし、時にはこんな驚くべき事もあります。

その文には誤りがありますよ、と教えた後に、その誤まった内容の文を書いたその人は、その誤りをすぐに書き直したまではよかったけれども
私の指摘後に誤り部分を直しておきながら、「いや、最初からそれは分かっていたこと。ただ、あなたが(指摘した私の事)誤解をしたならば、誤解させてしまうような書き方をしたのかもしれない、と、自分の過ちであったにもかかわらず、まるで私の解釈に問題があったかのような返答があり
思い切り吹いた。
私はその人の誤まった文章の部分を間違いなく指摘するために、自分のパソコンのメモにその誤った文章をコピペして、それを見ながら指摘コメントを書いていたのだから、私の読み方に問題や誤解なんて事は一切ありえないのだが、、、、
こういうのを一般的には”責任転嫁”、と言います。
ちょっと前には若い子たちがこういった事を”アベる”(安倍晋三のアベの事)とも言っていましたが、残念ながらその”アベる”という言葉は流行しなかったようですが。

自己愛が過ぎる人は、自分を愛する余りに自分の失敗が認められない。
それゆえに、自分にとってマイナスイメージとなってしまいかねない過ちがあった場合はそれを誤魔化し、自分の過ちであったにもかかわらず、全ての事を他者のせいにするために、新たなストーリーを作り出してしまう。(簡単に言うと事実を嘘で塗り固め始める、という事。)

これが人間が持って生まれた原罪、罪の性質というやつなのですが、自分のプライドに傷をつけたくないあまり、それを他者のせいにて責任転嫁をしてしまうならば、責任転嫁された方の側が今度は傷をつけられ、その人の泥を被せられる事になります。

しかし自己愛が過ぎる人間は、そんな事など一切おかまいなしです。
なぜならば、まずは自分のプライドを守る事が最優先だからです。
しかし、もしそんな事を続けていくならば、周囲からどんどん人が離れていく事になるでしょう。
まぁ、まんまと騙せている人が数人いればそれでいい、そう思っているのかもしれませんが、人間バカじゃないので、いつかはその人の本当の姿を見てしまう事になるので自然と人は離れていくことになるでしょう。
もしまた新たに人が近づいて来てくれたとしても、同じ事を繰り返してしまうのであれば、結果は同じ事になるでしょう。

コリント人への手紙13章
13:10
全きものが来る時には、部分的なものはすたれる。
13:11
わたしたちが幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、また、幼な子らしく考えていた。しかし、おとなとなった今は、幼な子らしいことを捨ててしまった。
13:12
わたしたちは、今は、鏡に映して見るようにおぼろげに見ている。しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。しかしその時には、わたしが完全に知られているように、完全に知るであろう。
13:13
このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。

このコリント人への手紙13章の11~13節を達成させるために必要なポイントが、10節に記されています。
全きものが来る時には、部分的なものはすたれる

そしてヨハネによる福音書3章30節にもこのコリント人への手紙と同じ内容がありますが、こちらの方が分かりやすいかもしれません。
「あの方は盛んになり私は衰えなければなりません。」

ここの大事なポイントは「部分的なものはすたれる」「私は衰えなければなりません」という部分なのですが、これは人間の老化を表しているわけではなく、自己愛から来る自己中心的な罪深い自我は”衰えなければならない”、”その部分はすたれなければならない”
そうしなければ、”全きもの”、つまり神が人を聖め助けるための”聖霊”の働きが与えられない、”盛んにならない”、という事です。
そして、人が聖霊の働きを受けることによって、子供のような行ないをやめて、大人として成熟した歩みを行う事が出来る。
つまり、大人としての歩みとはつまり、守られるばかりの子どものようではなく、自我を捨てて今度は大人として守る側になって歩み始める、という事です。
この子どものように、とは文字通りの年齢を指しているのではなく、産まれたばかりの信仰者を子どもに譬えているわけなのですが
なぜそれが分かるのか、というと、パウロがイエスに出会って信仰を持った時はすでにパウロは大人になっていた年齢だったからです。(聖書を読めば分かります)

なので
13:11の
わたしたちが幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、また、幼な子らしく考えていた。しかし、おとなとなった今は、幼な子らしいことを捨ててしまった。

とは、信仰者として生まれたばかりのパウロは分からない事だらけで、幼子のように教えてもらわなければならなかった。
まだ信仰を持ったばかりのパウロは聞いた事を幼子のように感じ、考えるしかなかったのだが(つまり教えてもらった事を実践出来ない状態だったという事)、しかし、大人になった今、つまり信仰が成長した今は、教えられ、守られているだけの幼子のような状態を捨て、成熟した信仰者のように今度は与える側、つまり教える側に立ち、人々を罪から守るように歩むために、幼子らしい立場を捨てた、という事。

次の12節は信仰が成長したパウロの言葉ですが、パウロは大人としての歩みをしていてもまだ完全ではない、まだ神の奥義はおぼろげにしか見えていない、と。

そして、
「しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。」

とは、この地上の歩みを終えて、パウロが神の元に行った時にははっきりと神を見るであろう、それまでは神というものは一部分しか見えていない、と。

そしてコリント13章の最後の部分に続きます
13:13
このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。

信仰がなければ希望と愛を持つことが出来ません。
神は愛なり、という言葉が以下のみことばに集約されています。
マタイ福音書3章16節
神は、その独り子をお与えになったほどに世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。

イエス・キリストは自己愛を達成させるためにこの世に来られたわけではありません。
人類の救いと、人に命を得させるために来られたのです。
命を与えるとは肉体の生の事ではなく、罪にまみれ死んだ状態にある魂のことで、
その魂を生き返らせ、新たな命、つまり聖霊による新生(これは2度めの誕生の事で、聖霊によって新しく生まれる、生まれ変わるという事)を得る事によって、人は第二の死(地獄)から免れる事が出来ます。
ではその新生は、どのようにしたら得られるのか、というと、イエス・キリストによる罪の贖いを信じる事、ただそれだけです。
勿論、お金も修行も何も必要はありません。
そもそも修行をしてもヨガをしても何をしても何も得られませんから。
これについては以下に詳しく書きますが、まずはコリントの説明を先にします。

余談ですが、自分は全てを悟っている、全てを知っているのだ、と思っているような人は、それ以上の成長が出来ません。
なぜならば答えは単純、そういう人は、見えているそこが上限だと思っているので、その上を求める事をしないからです。
これ以上書くとまた長くなるので割愛し、話しを戻します。

素直に自分の過ちを認める事が出来ない人は、そのような生き方にいずれ息苦しさを感じてくることになるでしょう。
その結果そういう人が逃げ込む先は、たいてい修行か宇宙です。(安倍晋三の現実逃避先は外国だったようですが、しかし安倍の悪は全世界に知れ渡る事となったため、もう外国には逃げ場はないかも)

自分の意識を宇宙まで飛ばし、自分がついた嘘から逃げるために逃避行をしなければならないのです。
しかし意識をどこまで飛ばしても結局は現実に戻って来なければなりませんから、現実に戻って来た時にはまた自分がついた嘘に向き合わなければなりません。

しかしもし嘘をつき続け意識を飛ばしっぱなしにするならば、いつかは気が狂ってしまうでしょう。
つまり、現実に戻れなくなってしまう、という事です。
そして現実逃避を続けた結果、その先に待っているのは精神科の窓口です。
要するに、手っ取り早い方法で薬に逃げるようになる。

私は精神的な病気があるのだ、と言えば、さらに逃避旅行は続ける事が出来るかもしれませんが、そうなってしまうと「人間やめますか?それとも薬を止めますか?」という最終段階まで落ちてしまいます。

そこまで落ちた人をも救えるのは、イエス・キリストだけです。
医者では不可能です。
そもそも精神科の医師は、患者を悪化させる事は出来ても救う事は出来ませんから。
この話はこのあたりで切っておかないと、えらい長くなるのでこの件はこの辺にしておきます。

そして次の話題ですが
以前、宇宙人が牛と人間のクローンだった、という事を書きましたが、この話には続きがあります(疲れたので途中でやめてしまっていた)。

影の政府(サタニスト)の計画の一つに、”地球外生命体(エイリアン)を捏造して人々に恐怖を与え、人々を支配する”という計画がありますが、そのためのプロジェクトがリバース・エンジニアリング部門というものです。
そこでは何が行なわれているかというと、人造のエイリアンを製造し、それを使って人々を拉致し(アブダクションに見せかけている)、そして拉致した人にはマイクロチップを埋め込み、人々を支配するための洗脳実験を行っています。
ここで最初作られたエイリアンは「グレイタイプ」と呼ばれるもので、これも人造のエイリアンだったようです。

1947年に起きたロズウェル事件と呼ばれているこの事件の時はまだ着ぐるみのエイリアンだったようで、昔はその着ぐるみを小柄の軍人に着せてエイリアンになりすまさせて、その着ぐるみ軍人に人々を拉致させていたようです。
そして人造のUFOに乗せチップを埋め込み、洗脳、、、というこういう事を繰り返していたようです。

今は技術が進歩したので、牛(勿論他の動物も使っているでしょう)と人間のDNAをかけ合わせてクローンを作り出し、それをエイリアンとして使っているようですが
また、これらのクローンを生物兵器としても使いたかったようですが、以前も書いたように動物と人間のクローン(動物と人間のハーフ)なんてものは生き延びる事はほぼ不可能でしょうから、兵器としては使い物にはならなかったでしょう。
非常に弱いでしょうから。

また、人間(人間×人間)のクローンも既に誕生させたようですが、こうなるともう非人道的で、道徳の範囲を超えてしまっています。
勿論、人間と動物のクローン作製も許容範囲を超えていますが、このようなことを平気で行なってしまっている狂った支配者ら(悪魔ユダヤ)は、自らの王国を築き世界を支配するために血眼になってあらゆる禁じ手を使いながら次々と新たなものを生み出しているのです。

次に、自分だけに不思議な声が聞える、という洗脳方法についてですが、これもしかけは非常に単純なもので、電磁波などの振動を使ってターゲットの脳の中に声や音を聞かせ、それらをいかにも神秘体験であるかのようにみせかけて人々を洗脳しているようです。
そして、これらの電磁波や音波兵器などは既に公開されていますから、ネットで是非調べてみると良いでしょう。
つまり、自分だけに特別なメッセージが来る、というのは神秘体験でもなんでもなかったのです。
だから、こんなものに騙されてしまわないように是非気を付けてください。

それからホログラムを使用したUFO侵略、というバカみたいなストーリーの計画もあるようなので、UFOを見たという方はそんな子供じみた作戦には騙されないでくださいね。

それから最新のトカナ記事にもこんな記事がありました。
UFO目撃で警察回線パンク… 8年間未解決だったUFO事件が解決! “STEMキャリアの男”の告白で衝撃的真相が判明=米

2010年、大学生が夏休みの退屈しのぎに空に飛ばした9メートルのソーラーバルーンを見た多くの人々が、それをUFOだと思い込みパニックを起こして911に通報。
多くの通報が911に寄せられたため、911の回線がパンクしてしまうほどだったそうだ。
そしてそれは未確認飛行物体として数回ニュースにもなってしまっていたが、それを飛ばした肝心の大学生は大騒ぎになっている事など全く知らなかったよう。
だが、たまたま8年後の今になってその大学生が、自分が飛ばしたバルーンがUFOとして記事になっている事を発見
「とてもびっくりしたけど、思わず大笑いしてしまった」と。
そして、その騒ぎになっているUFOは自分が作って飛ばしたバルーンであった事を告白した。

ちなみに反キリストであるサタニスト・ユダヤはこのホログラムを利用して、キリストの再臨劇をやる予定のようなので、クリスチャンの皆さま、それを見たならば是非背を向けて無視してあげましょう。

それから彼ら(悪魔教の支配層)はオウム真理教と同じ手法を使って(というか悪魔教がオウムに教えた)、麻薬を使用し、その幻覚作用で不思議な体験をしたかのように思わせる、なんてこともやっているので、そのような事を行っている彼らには接近すべきではありません、危険です、という事もお伝えしておきます(つまり都市伝説がらみの人達です)。

ちなみに先月末、9月末にフランスのコカ・コーラ(コカ・コーラは、魔術のために麻薬を使うイルミナティ企業)工場で数百キロもの大量のコカインが警察に押収されましたが、まさか皆さん、コカ・コーラなんて飲んでませんよね?
コカ・コーラには麻薬であるコカインが入っているので、飲んでいる人は速攻止めた方がいいと思いますよ。
コカ・コーラのコカは、麻薬であるコカインのコカの葉のコカの事ですから、コーラを飲み続けると麻薬中毒になります。(誰も手を出さないように、つまり麻薬で自滅しないように脅しておきます。ただ、ただの脅しではなくこれは事実です)

という事で、地球の自転は変化しませんので(彼らの専属のインチキ学者によれば、それは2016年の8月で完全に終わる、という事なので)ポールシフトは起こりません。

が、しかし、地球の地軸は動きませんが宇宙の方は確実に動いています。
聖書の預言には、世の終りの時、つまりイエス・キリストの再臨の時には天の万象が揺り動かされる、と書かれているので毎日空を見て確認するようにしていますが、明らかに星の数が激減していますし、月の位置もぐらぐらと動いており、時にはあられもない場所に月がある事もあるし、しかも、月の姿が見えない事も多いのです。
もし、太陽の3分の1も暗くなったならば、その時はイエス・キリストの再臨は間近いと思っていいのではないでしょうかね。

では、イエス・キリストは何をしに地球に戻られる(再臨)のか、というと、
まずその前に、約2千年前にイエス・キリストは何をしにこの地上に来られたのか、という事を先に書かないと、多分再臨も理解出来ないだろうから、まずはイエス・キリストの初臨の目的を簡単に説明すると
人間には原罪というものがあり、これは生まれながらにして人間全員がもっている罪の性質の事なのですが、
人間はこの原罪があるがゆえに神との交わりが断たれてしまっていて、その罪の問題が解決されない限りは人間は天国に行く事が出来ず、全員地獄に落とされるしかありませんでした。(上記にも罪についての説明あり)

イエス・キリスト誕生前(紀元前)に行われていた罪の贖いの方法としては、祭司が動物のいけにえを捧げて神に罪の悔い改めを示してしていたワケなのですが(ここは自分で聖書を読んでみてください。一言で説明は難しい)
イエス・キリストが全人類の罪の身代わりになってくださった事により、私達はこのイエス・キリストの贖いを信じるだけで救われるようになったのです。
これを信じない人は残念ながら地獄に行くしかなくなるので、是非全員イエス・キリストの贖いの救いを受け入れて救われて欲しいですね。

そして、罪の身代わりとなるためには、罪のない神の子でなければ人の罪の贖いは出来ませんでした。
要するに人間が人間の魂を救う事は不可能だ、という事なのですが、それはどうしてかというと
人類は生まれながらにして全員に原罪があるので、人間が他の人の魂を救うために誰かの身代わりとなる事は出来ないのです。

これを死刑に例えるなら
死刑囚が、別の死刑囚の身代わりにはなれない、というのと一緒です。
死刑囚がなぜ他の死刑囚の身代わりが出来ないか、というと、1人で2人分、つまり2回分の死刑はこなせないからです。
なぜならば人は一度しか死ぬことが出来ないですからね、当然のごとく死刑囚は1度しか死刑を受けられません。
なので、死刑囚は他の死刑囚の身代わりは出来ないのです。

もし誰かが死刑囚の身代わりとなる場合は、その人は死刑囚でない事が必要なのですが、
そもそも神様の目から見れば、人間は全員死刑囚状態です。

その罪ある人間、つまり全員死刑囚である人間の罪の身代わりとなれるのは神以外になかったわけです。
という事で、そもそも神であり天におられ栄光の座についていた神の子イエス・キリストが、わざわざ人間の罪の身代わりになるために神の地位を一度捨ててまで人となり、人々の救いのためにこの地上に来られました。

イエスが地に来られた理由は、人間が自分の罪を知り、罪の悔い改めが出来るようになるため、そして、罪にがんじがらめになっている人々を罪の縄目から解き放すため、
それから、自分(イエス・キリスト)が人々の代わりに神からの罰を受け、自ら生贄となる事により人に新な命を与える事、
そして、ユダヤが行なっていた生贄制度を廃止するため、と、ユダヤの祭司制度を廃止し、信じる信者全員を祭司とするため。
イエス・キリストがなぜ祭司制度を廃止したかというと、ユダヤ人のラビ(宗教指導者)が堕落し罪に罪を重ねもはや祭司の役割を果たさなくなった、という事と、宗教的立場を悪用して人々を支配し始めた事、そしてラビが人々を悪魔の子に変えてしまっていた、という理由からです。

ちょっと余談になりますが
「イエス・キリストは自己愛だった。イエス・キリストは(宗教活動を、という事か?)自分のためにやっていたのだ、そのことを自覚していた。」と、知ったかぶりをしている無知な人がこのような嘘を垂れ流しているようですが、これらは全くのデマですからそのようなデマには是非ご注意ください。

では、なぜその無知な人がこのような嘘をつくのか、というと、自分とイエス・キリストは同じレベルなのである、だから自分は人々に尊敬され崇拝される価値のある人間なのだ、と人々に思って欲しいからでしょうね。
自分を高く見せたい、という欲求が強いのでしょう。
要するにプライドが異常なまでに高いのです。
そして自分の欲求を満たす為に、イエス・キリストを自分の同レベルにまで引き下げてしまうのです。

以前も書きましたが、プライド高さはコンプレックスの強さでもあります。
コンプレックスが強ければ強い程プライドも高くなり、そしてその高いプライドを保つためには嘘で自分を塗り固め、自分を装うしか他に方法がなくなるので、どんどん大言壮語にもなっていく。
こういう人はけっこう今までも出没していますよ。

例えばオウムの死刑囚教祖、麻原などもその一人なのですが(統一教会などや他のカルトなどもそうですが、私はイエス・キリストの生まれ変わりだ、となどのような発言をする)、オカルト・カルト教祖と言われる人達はほぼ全員、これと同じような手を使っています。
だから、麻原を見て是非学んで欲しいのですね。
嘘に嘘を重ねて行くところにまで行けば行くほど、戻って来にくくなる、という事を。
同じ道をぐるぐると回っているだけでは、同じ失敗をくり返し続けるだけです。

そして誤解のないように言っておきますが
イエス・キリストは人々から褒め称えられるために、つまり自己愛を満足させる為に、この地上に来られたわけではありません
というかむしろ、薄汚い罪だらけの人間をあわれみ、そのあわれな人間の罪の身代わりとなるため、自分に与えられている栄光の座を捨ててまでして、わざわざ人を助けに天から下って来られたのですから、自己愛の自すらありません。

イザヤ書53章 イエス・キリストに対する預言
1 だれがわれわれの聞いたことを信じ得たか。主の腕は、だれにあらわれたか。
2 彼は主の前に若木のように、かわいた土から出る根のように育った。彼にはわれわれの見るべき姿がなく、威厳もなく、われわれの慕うべき美しさもない。
3 彼は侮られて人に捨てられ、悲しみの人で、病を知っていた。また顔をおおって忌みきらわれる者のように、彼は侮られた。われわれも彼を尊ばなかった。
4 まことに彼はわれわれの病を負い、われわれの悲しみをになった。しかるに、われわれは思った、彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。
5 しかし彼はわれわれのとがのために傷つけられ、われわれの不義のために砕かれたのだ。彼はみずから懲らしめをうけて、われわれに平安を与え、その打たれた傷によって、われわれはいやされたのだ。

イエス・キリストは「わたしが模範を示したように、自己(自己愛)を捨てなさい。右の手がした事を左手に知らせてはならない(要する良い事をしたとしてもそれを人に話して褒められようとしてはならない。報いを望むなかれ。)」、と教えられたのであって、自己愛を持ちなさい、と教えた事など一度もありません。
その辺はちゃんと聖書を読むと理解出来ますので、まだよく分からない人は是非何度も繰り返し聖書を通読する事をお勧めします。

話を戻しますが
つまり、イエス・キリストのたった一度の罪の贖いによって、信者にはもう祭司も動物のいけにえも必要はなくなったのです。
ちなみにユダヤ人は第三神殿を作ってまだいけにえを捧げようとしていますが、既に書いたようにクリスチャンにはもう神殿も祭司も必要がなくなっています。
なぜならば、クリスチャン自身が神殿であり、クリスチャン全員が祭司とされたからです。

イエス・キリストの初臨は、文字通りに人々の救いの為にでした。
しかし、イエス・キリストの再臨の時の目的は裁きです。
神の戒めを守って来た人には報いとしてパラダイスが与えられますが、神の戒めを守らなかった人(聖書に書かれてある神の戒め)に対しては裁きが行なわれる。

ヨハネの黙示録
20:12
また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。
20:13
海はその中にいる死人を出し、死も黄泉もその中にいる死人を出し、そして、おのおのそのしわざに応じて、さばきを受けた
20:14
それから、死も黄泉も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。
20:15
このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた

いのちの書に名がしるされていない者、というのはイエス・キリストの贖いを受け入れていない人達の事です。
つまり、クリスチャン以外の人全員、という事になります。
そして、全ての人々に対して、その行ないに応じてさばきが行なわれます。

いのちの書に名が記されている者達(つまりクリスチャン)は新たな地に移されますが、神の戒め、つまり聖書に書かれている神の戒めに従っていなかった者は全員、火の池に投げ込まれる事になります。

そしてこの地球はどうなるか、というと、
ヨハネの黙示録21章
1  また私は、新しい天と新しい地とを見た。以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない

人類滅亡どころではなく、地球自体が滅びます。
以前の天と、以前の地は過ぎ去り、とは、太陽も月も星も地球も全てが滅びる、という事です。

クリスチャンには新しい天と地が用意されていますが、そこには海がなく太陽も無い。が、そこは神の栄光の光によって常に明るい。そして太陽と月が消滅するので昼と夜がなくなる。と。

なので、イルミナティ・ユダヤがばら撒いている「破壊からの再生」の再生なんてはそもそも聖書の預言にはありません。
だから、破壊の後には再生がある、なんてことは嘘です。
そして、聖書に記されている新しい地というのは、地球が再生される、という意味ではありません、神によって新たに用意される地ですから、使い古した地球をリサイクルするという事ではありません。
つまり、地球に待っているのは”滅び”だけです。

そして、聖書に記されている預言が成就したならば全員が死ぬことになります。

その死には2段階の死があり、誰もが経験する肉体の死が第一の死と呼ばれるものです。
しかし、肉体が死んだだけでは魂は死にません。
では、死んだ人の魂はどこにいてどうなっているのか、というと、、
クリスチャンも、ノンクリスチャン(クリスチャンではない人のこと)も全員の魂は墓の中で眠りについています。

が、イエス・キリストが再臨された時、死んでいたクリスチャン達の魂だけが眠りから覚めることになります。
そして、その時に生きているクリスチャン達と共に携挙され新たな地に移される事になりますが、クリスチャン以外はハデスであるこの地球に残される事になります。
携挙される時にまだ生き残っている人達は、生きたまま携挙される事になりますが、肉体が死んでいたクリスチャンの場合は、魂が目覚めると共にその肉体もよみがえり、生きていた時と同じ状態になって(つまりよみがえり)携挙される事になります。

その時には神(イエス・キリスト)の裁きが行なわれるので、クリスチャン以外の人と、地球上の生物全てが死ぬ事になりますが(第一の死)、千年間、そのまま暗い地球(太陽も月も星も消滅しているので暗い)に放置される事になります。

黙示録20章
5  そのほかの死者は、千年の終わるまでは、生き返らなかった。これが第一の復活である。
6  この第一の復活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も 持っていない。彼らは神と キリストとの 祭司となり、キリストとともに、千年の間王となる。


クリスチャンは新しい地に行く事になるので(つまり、太陽も月も星もすでに消え去っているので、昼も夜もない場所、神の栄光の光で輝いている新地)、そこで千年間過ごす事になりますが、

ヨハネの黙示録22章
5  もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。

その後(千年後)、地球に戻り、神に従わなかった人々、つまりハデスである地球に取り残された人々と最終決戦をする事になります。
これが俗に言うハルマゲドンの戦いと呼ばれるものですが、この時にはもうすでに生存出来ている人は一人もいないはずなので、霊と霊の戦いになります。
ちなみにこれはヨハネの黙示録では”ゴクとマゴクの戦い”としても表現されている最後の戦い(ハルマゲドン)の事です。
地球に残された魂(魂があるのは人間だけで、動物には魂がありません)は、千年間暗い地球に残され、ここで第二の死を待つことになります。
第二の死とは、最後のさばき(火の池)の事です。

黙示録
7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
8  地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴク(神に逆らう人の意味)を惑わすために出て行き、戦いのために彼らを招集
する。彼らの数は海べの砂のようである。

黙示録21章
8  しかし、おくびょう者、不信仰の者、憎むべき者、人を殺す者、不品行の者、魔術を行なう者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者どもの受ける分は、火と硫黄との燃える池の中にある。これが第二の死である。」

黙示録20章
14 それから、死と ハデス(地球) とは、火の 池に 投げ込まれた。これが第二の死である。
15 いのちの書に名のしるされていない者はみな、この火の池に投げ込まれた


ちなみに
何度もしつこく書いておきますが、最近よくあちこちで登場するエゼキエル戦争(エゼキエルの預言)というものは紀元前に既にもう成就している預言であって、これは紀元後の預言ではありません。
ではなぜこの既に成就しているこの預言が今あちこちで話題になるようになったのか、というと、それは、ユダヤがこの嘘をその潤沢な資金を使って拡散したからです。
イルミナティ・ユダヤ(イスラエル)は他人の富を奪い取るために次々と戦争を引き起こし、人々を虐殺し続けていますが、その虐殺を正当化するためにエゼキエルの預言を悪用し、”我々がしている事は聖書の預言なのだ。だからユダヤ人は虐殺する事も、他国から略奪する事も許されている”という嘘をばら撒きましたが、それらは全てユダヤの嘘なのでくれぐれも信じないでください。そもそも人殺しは当り前に罪なので。

このユダヤのように、聖書が教えている内容と全く違う事(つまり嘘)を人に教えるならば何が起こるか、というと偽預言者として数えられ

黙示録19章
20 すると、獣は捕えられた。また、獣の 前でしるしを行ない、それによって獣の刻印を受けた人々と獣の像を拝む人々とを惑わしたあのにせ預言者も、彼といっしょに捕えられた。そして、このふたりは、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた

第一の死を飛び越えて、生きたまま火の池(地獄)に投げ込まれる事になりますので、どうぞご注意ください

他にも書きたい事があるのですが、長くなったので今日はここまでにしておきます。
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  1. 2018/10/06(土) 18:13:07|
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<<仏教のぐるぐる輪廻転生の正体は悪魔教。YouTubeより イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」。それから今日またIWJがデマプロパガンダ動画を発信。キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、ユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。 | ホーム | 世界中の人々を虐殺し、脅しによって世界中の財産を強奪しようとしているイスラエルの狂っているチンピラ・サイコパス首相(悪魔ユダヤ)ベンジャミン・ネタニヤフ(と、トランプとペンタゴンと安倍晋三その他もろもろ)。ユダヤ・ネタニヤフとその仲間らに神の裁きが1日も早く下る事を私は切に祈る。>>

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