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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

日本の政治家らと行政とNTTドコモがグルになって、日本人を殺そうとしている。5Gは電磁波兵器(動画あり)。それと、嘘つきトランプが国連で自画自賛し大笑いされるも、自分ではなぜ笑われているか気付けない滑稽さ。トランプの過去発言2016年8月16日、 「私が大統領になれば、国家建設政策(つまり大イスラエル計画)には迅速かつ決定的な終わりが待っている」。その後選挙直前にこの発言をひっくり返し2017年12月6日にはエルサレムをイスラエルの首都と認定、翌年2018年5月14日にはアメリカ大使館をテルアビブからエルサレムに移転。世界中が失笑するだろ!!しかも、TPPはトランプ(ユダヤ)の指示でなされている。トランプが1%の富裕層と戦っているというデマについて。それと沖縄とヒトラーを関連づけるアホさ加減(IWJ)。について。

まず大事な情報から(この下の内容も大事なんだけど、、、、)
「5G」:次世代のテクノロジーのお話。15分頃から超重要な内容あり。カレイドスコープ、YouTubeより




以下、15分くらいからの引用
日本の大手モバイル会社、NTTが5Gテクノロジーに適用するマンホール型の基地局を開発しました。
これは、地中に埋められ、スペース確保の問題を解決すると言います。
防水型のアンテナは深さ70㎝の穴に埋められ、電波の透過が可能な強化プラスチックで覆われると言います。
プレスリリースによると、NTTは総務省のガイドラインに従い、地上の歩行者を配慮し、電波の強さや方向については安全性を確保した建設法になると伝えます。
ここで一言つけ加えます。
ご存知のとおり、5Gに利用されるミリ波は非常に危険です。
けど表向きには、我々が”5G”を必要とするかのようにそれを強く推進し、懸念され”安全性を確保する”と言うわけです。
引用を続けます。
新たな5Gシステムは、より多くの基地局が必要になります。
しかし、利用可能なタワーや屋上のスペースが限られてきているのが現状です。
NTT、ドコモは2019年3月からこのマンホール型基地局の実用化を目指すと言います。
ドコモの担当者によると、この基地局のアイディアは、深刻なスペース不足の問題を解決しようという試みから考案されたと説明しており、この技術の開発によって、より多くの人が恩恵を受け、安定した電波を求めるニーズに応えたいと語ります。
我々は、5Gが人体への電磁波兵器であることを知ります。
この兵器は、光の速さで機動し、人を殺し、拷問し、我々は逃げられません。
いずれ住める場所は無くなり、隠れる場所も無くなり安全な場所は消えます。

現在、5Gの実用化へ向けた取り組みはアメリカを始め海外各国でも進められている。
ただ、アメリカでは市民により5Gへの抵抗運動が全米各国で活発化しており、社会問題として定着し始めているのが現状である。
また、ヨーロッパでは、各国の科学者・医師180人以上が欧州委員会に対し、独立した科学者が5Gと既存の電波が有害でないことを保証するまで5Gの普及を一時停止するよう求めていると言う。
一方、利益至上主義大国、日本では、5Gの問題点すら明るみに出ていないのが現状である。

2020年、東京オリンピックを仕切りに
人類ラストステージへの最終兵器がこの世に放たれる。

我々市民は、正しい知識を身に着け、自己防衛せざるを得ない時代に突入している。
引用はここまで

さて、沖縄の知事選が近いという事で、ネットメディア等の話題はこの選挙がらみの内容でもちきりのようですが、
その中で、ナチスとユダヤ人、沖縄とアメリカ軍を関連づけてごっちゃにして話すのはあまりにも短絡的で強引すぎるのではないか、IWJ、と私は思う。

まず、ヒトラーに殺されたユダヤ人たちは今のユダヤ人同様に強欲で、自分達の欲を満たす為にドイツ人から多くの財産を搾取し儲けていた。(現在のイスラエル・ユダヤの強欲さも異常なレベルで、アラブ界から石油を強奪し、ユダヤ支配の世界、つまり世界統一政府を誕生させようとしている)
その為、当時のドイツ人達は貧困に陥り生活に困窮していたのだが
そのドイツでユダヤ人達は十分に金儲けが出来ていたワケだから、イスラエルの国家建設を計画するロスチャイルドの指示、つまり、現在イスラエルとなっている場所への侵略戦争を、ドイツ在住のユダヤ人たちが拒否。

そこで、イスラエル国家建設計画が頓挫しないようにロスチャイルドが計画した内容が、暴力と恐怖によってユダヤ人達をドイツから追いたてて、現在のイスラエルとなった場所に向かわせ侵略戦争をさせる、つまりイスラエル国家を樹立させる。という計画。
その為にロスチャイルドはヒトラーに、ユダヤ人殺害、つまりホロコーストを起こすように指示をした。
そしてロスチャイルドは周囲に、「ユダヤ人は国がないからこのような悲惨な事が起こる。だから、ユダヤ人に国を与える事を認めようではないか。」と思わせた。
これは全くのデマで実際にはユダヤ人達は、ドイツ人達が貧困であえぐ中、手荒い商売によってドイツ人達から金品を搾取して潤っていたので十分ドイツで満足な生活を送っていた。
しかし、あのたった1度のホロコースト事件によって、しかもそれはユダヤ人ロスチャイルドの策略だったというのにユダヤ人達は長い間、ドイツで差別されていたかのような嘘話がまかり通ってしまったのだ。
実際はあのホロコースト以上の虐殺を長い間に渡り、ユダヤ人達はし続けて来たというのに、ロスチャイルドの策略によって、加害者であったユダヤ人が被害者扱いされる事態となってしまったのだ。

しかも、ユダヤ資金で大統領を約束されていたトランプは、ユダヤ人が嘘によってアラブ人から国や油を強奪した時のように、今またトランプも見え透いた嘘によって、ユダヤ支配によるワンワールド樹立(悪魔計画)を強引に推し進めている。

以下、トランプによる嘘
・TPP離脱を公約通りに実行した。の嘘
こんなのも全くのデマで、実際のところ安倍晋三にTPPを進めるように裏で指示していたのはトランプ(つまりトランプに指示を出しているユダヤ)だった(この件についても以前、お調子者でバカなユダヤ人が、「TPPはトランプが指示した事だ」と暴露している)。
TPPはワンワールド樹立の為に必要な前準備なのだが、しかしトランプが表立ってTPPを推し進めれば批判が集まり、大統領続投に陰りが出始める。(まぁしかし、トランプに投票した人の中にはもう亡くなっている人の票も沢山あったようなので、どのみち不正選挙で勝ったのだろうけど)
なので、その役割を安倍晋三にさせて、自分はさも闇社会と戦っているかのように演出。
しかしその全てが嘘である事ははっきりしている。
つまりトランプは、TPPと2国間(日本、アメリカ)協議の両方を裏で進めているのだから、TPPを選んでもFTAを選んでも、そのどちらを選んでも結果は同じ、という事になる。

次は
・エルサレムをイスラエルの首都とする。という嘘について。
これも以前公約していた事と全く違っていてトランプは2016年8月16日、
「私が大統領になれば、国家建設政策(つまり大イスラエル計画)には迅速かつ決定的な終わりが待っている」
と。
しかし選挙直前に発言をひっくり返し、2017年12月6日にはエルサレムをイスラエルの首都と認定、翌年2018年5月14日にはアメリカ大使館をテルアビブからエルサレムに移転した。
つまりトランプは、「大イスラエル計画は、闇社会から支援を受けているヒラリーの計画だ。私(トランプ)はそれを止める。イスラエルに対して国家建設を止めさせる、それはもう終わりだ。」と言っていたのだ。
にもかかわらずトランプは国連の演説で、「私は多くの公約を実際に成し遂げた。」(つまりTPP離脱やイスラエルの首都問題など)と自画自賛。自分の発言をすっかりと忘れてしまったのか、はたまた頭の病気なのか、もうお話しにもなりません。
大イスラエル計画は闇社会の計画だ、私(トランプ)はこれを止めさせる、とはっきりと言っていたにもかかわらず、だ。

かつてオバマが大統領だった時にはオバマは”イスラエルをエルサレムの首都にすれば、地獄の蓋が開く”として自分の時には決して実行に移さなかった事を、トランプは、自らの公約に反して大使館をエルサレムに移転し、とうとう地獄の蓋を開けてしまったのだ。
勿論、トランプがやっているトルコやイラン、中国などへの経済戦争も、ロシアとの茶番冷戦も全てはユダヤ人のためであって(要するに1%の富裕層のため)、アメリカの一般人の徳には1ミリもなっていない。
それどころか、金持ちは益々金持になっているが、その他の人々の所得は低下しており、益々アメリカ人の生活は困窮しているという。
つまりトランプ政策は、アメリカの損にしかなっていないのだ。
しかも、911の真犯人であるイスラエル・ユダヤ(つまり、ユダヤの軍になってしまったペンタゴンが実行犯)に、アメリカ人を大勢殺したイスラエル・ユダヤに、アメリカ人のための税金を多額につぎ込んでいるのだから、トランプも真の売国奴だ、と言えるだろう。
まぁ、これに関しては、311の真犯人であるイスラエル・ユダヤ(実行犯はアメリカ軍と自衛隊)に多額の日本人の為の税金を安倍晋三もネタニヤフに渡しているんだから安倍もトランプと同じなのだが。

なにはともあれ、トランプのアメリカファーストなんていうのは全くのデタラメで、トランプは何事もイスラエル・ユダヤの為にしており、トランプは悪魔ユダヤの献身者なのである。

という事で、トランプがした事により地獄の蓋は開いてしまったわけなのだが、まぁ、でも私はそうなったら、それはそれでいいかなと思っている。
なぜならば、ユダヤ人による搾取や拷問や虐殺などなど、そんなものはもう見たくないし、これらを終わらせる為には、イエス・キリストによる裁き(地獄の蓋が開く)が行なわれる事以外にはない、もうそれしかユダヤを止める手段はないだろうと思うから、私はそれなりに心の準備をしている。

一方、沖縄のアメリカ軍による占領については、これとは全然ワケが違う。
まず、昭和天皇ヒロヒトはアジア周辺諸国に対する侵略を繰り返し、そもそも周辺諸国に残虐な行為を日本軍に行なわせていた。
これについては、”旧日本軍が勝手に暴走した”、などというプロパガンダをネットメディアがなどが垂れ流していたのだが、ちょっと考えるとそれらは全くの嘘である事がすぐに分かる。
まず、昭和天皇ヒロヒトは当時、現人神であった。
そして、神に逆らう事は絶対に許されていなかったのだ。
神(もちろん偽だが)であるヒロヒトに逆らう事は不可能な事だったわけなのだから、ヒロヒトの承認なしに軍部が勝手に暴走する、なんて事はそもそもありえない。

私はこのようなネットメディアによるプロパガンダを耳にする度に思い出す話がある。
昔、天皇のSPをしていた、という人の話なのだが
現皇太子であるナルヒト(徳仁)が幼少だった頃、そのナルヒトが転びそうになった時にSPがとっさに手を出して支えた、という事ががあったとの事、しかし、天皇一族に触る事も許されていなかった当時は(現在はどうなっているのか知らんが)、そのナルヒトを支えたSPは、皇太子に触ったという事で処罰されたのだそうだ。

まぁ、普通であれば転んで怪我をするかもしれないところをそのSPは支えて助けたワケだから、そのSPに対して父親である明仁と美智子は「どうもありがとう」と一言お礼を言ってもいいような話なのだが、あろうことかお礼の代わりにそのSPが与えられたものは罰だった。
その後、なるちゃん憲法などというものが作られ、皇后美智子は美化されているが、要するに自分の子を汚らわしい奴隷に触らせたくはない、という事だろう。

つまり何が言いたいかというと、天皇は”神ではなかった”、とアメリカに宣言させられた終戦後ですら(自称)天皇一家(私は天皇を認めていないし、天皇制を認めている団体はたくさんある)に触る事すら許されていないのだ。
つまりこれは、未だに天皇を神格化するような意味合いの憲法がしっかり残っているという事。

天皇一族に触る事すら無礼とされているような状態にもかかわらず、終戦前なら尚の事、軍の暴走なんて事は有り得ない。
というか、天皇の承認なしに勝手に行動したならば、とっくに殺されていたはずではないか。
しかしゾンビ右翼(もしくは天皇関係から出資や協力をしてもらっている支配層お抱えジャーナリストら)は、天皇をさらに神格化するために邪魔になるような事は何でも歪曲し、嘘を垂れ流しては人々をマインドコントロールしようとする。(要するにIWJなど)

以下も、IWJで垂れ流されていた嘘なのだが
”日本を造った(とされている)天照大神の天孫降臨(説)とは、天皇が天照大神の子孫で天照が地(日本)を造ったのだから、日本人全員は天照の子孫である天皇の子どもなのだ”
とこのようなデマも以前垂れ流されていたのだが、こんな話も本当にとんでもない話で、この神話の内容も昔とは全然違っていて、ストーリーの全てが変えられてしまっている(要するに上書きされたのだが、IWJはそのプロパガンダを行ない人々を騙している)。

まず天照大神説では、国民が天皇の子どもとされていた事など一度もない。
では昔はどのような神話だったかというと
天皇は天照大神の子孫で清い血族である。
一方庶民の方はというと、天皇の血を引いていないのだから汚れた民族なのだ、とされていた。
だから、天皇家は汚れた血とされていた庶民から嫁をとる事を禁止していた。(昭和天皇までは近親婚だった)
それは、汚れた庶民の血が混じると天皇家の血が汚れる、としていたからだ。

しかし明仁は、庶民である美智子を嫁にした。
この事で、天皇家が主張し続けてきた”天皇家=神の血族” ”天皇家以外の血族、いわゆる庶民=汚れた血”だから天皇家は庶民とは結婚できない、神の血族に庶民の血が混じると天皇家の血が汚れる、という主張が完全に崩壊した。
おまけにその後、ナルヒトやフミヒトまでもが当然のように皇族以外と結婚。
そして”天皇家が結婚する場合は、親族間の結婚でなければならない”、という話がいつの間にか消滅した。

まぁ、終戦後、アメリカによって直系以外の皇族が一般人に下ろされ皇族の人数が減ってしまった(これについても大歓迎な事だったのだが、ついでに皇族全員廃止にしてくれればもっとありがたかった)、という事もあると思うが、そんなこんなで神の血族を守る、という天皇家の作話は完全に成立しなくなった。

そこで最近新たに作られた作話が最近になって登場、”日本人は天照の子、つまり天皇の子”と。
民間人から嫁を取り続けてしまったら、もうこう言うしかなくなったのだろう。

しかし、私と同世代かその上の世代は昔の神話を知っているので、このような書き換えがなされる事に対して冷たい目で見ていると思うが。

ちなみに私の祖母は明治生まれで、私がまだ子どもだった頃、その祖母から明治天皇の話はよく聞かされた。
それらの話は現在ちまたで流れている話とは全然違っていて、つまり、一般的に流されている話には真実が一つもなかったのだが、
その祖母は私に「天皇家にまつわる話には一つも真実がないから、嘘話には気を付けなさい」というメッセージを込めて私に天皇家の話をしていたのかな、と今は思っている。
これについては過去記事にも書いたが、つまり、明治天皇は梅毒で(遊郭通いは有名だった)、明治天皇の長男(大正天皇)も先天性の梅毒。
そして体も弱かったという事もあり10代(確か15歳くらいだったと思う)で早死にしている。
つまり、その後に出て来た大正天皇は偽物の影武者だった、という事。
そして明治天皇には長女もいたが、その長女も先天性の梅毒の影響を受けて脳に深刻なダメージがあった。
その長女は何とか農家に嫁いだものの、何一つ仕事も出来ずただその辺をうろうろと歩くだけで、娘を受け入れた農家も持て余していた。勿論、子もいなかった。
なので、明治天皇には子孫はいなかったのだ。
つまり、大正天皇からすでに全くの別人が天皇となった、というワケだ。
このような捏造だらけの天皇家の嘘話に騙され、人々は天皇家に贅沢三昧をさせる事を強いられているのだ。

これが、私が明治生まれの祖母から聞いていた史実なのだが、実際に学者やジャーナリストから垂れ流される話はこれとは全く違った内容となっている。
最初、そのような作話を聞いた時(このようなデマ、プロパガンダはほとんどIWJから垂れ流されている)、誰がこんな話を信じるのか、と思ったが、
岩上安身は天皇家の真実を全く知らないのだろうか、それとも分かった上でヒトラーの手口を真似ているのだろうか

ヒトラー語録

「大きな嘘をついて、それを何度も繰り返せば、それは信じられるようになる。」

「嘘は大きく、単純にし、言い続ける。そうすれば、大衆はいずれ信じる。」

「プロパガンダを、上手く持続して使うことによって、民衆に天国さえも地獄のように思わせ、極度に惨めな生活をも、楽園のように思わせることができる。」

「大事なのは真実ではない。勝利だ。」

もし真実を知っていて嘘と知っていたうえでそれを垂れ流し、そして、そんな事をしていてもまったく良心が痛まないでいるのならば、その神経が信じられない。

前置きが長くなったが、話を沖縄とアメリカの問題に戻すと
その天皇の傲慢さはいよいよ極みまで上り詰め、ついにアメリカに侵略をもくろむ事となる。
その結果、アメリカ軍が沖縄に駐留する事となるのだが、
この件について沖縄県民の言い分では、全てはアメリカ軍が悪いのだ、だからアメリカ軍は撤退せよ。と。

しかし、そのアメリカ軍の日本侵攻の前に旧日本軍は、周辺国に対して侵略戦争を繰り返してきており、しかもアメリカにまでその侵略を広げようとしたのだ。
そして日本軍は真珠湾攻撃の他にも、落下傘爆弾などをアメリカに落としアメリカ人の命を奪っている。
アメリカ軍の日本(沖縄)への侵攻は、その日本軍による先制攻撃に対するものだったのだ。
そして、沖縄にも侵攻したアメリカ軍は当然の如く沖縄県民からも命を狙われたのだ。まぁ、戦争だからそうなるのだろうが、
なので、アメリカ軍が一方的に日本の沖縄に侵略してきたわけではなかったし、アメリカ軍が一方的に無抵抗な沖縄県民を殺していたわけではなかったのだ。
にもかかわらず出来事の一部だけを切り取って、沖縄県民は一方的にアメリカ軍に殺されたのだ、一方的に土地が奪われたのだと、沖縄県民だけが被害者のような言い方し、アメリカ軍が一方的に悪い、という言い方をするならば、日本軍による先制攻撃で先に日本軍に殺されていたアメリカ人の遺族に「なんて奴らなんだ」、と思われかねないではないか。
先に日本軍がアメリカ人を殺していたにもかかわらず、そこには目もくれず、自分達にとって都合の良い話し方ばかりをするのであればなおの事、日本は信用ならない、とアメリカは思わないだろうか。

なので、昔の戦争と今のアメリカ軍駐留を一緒にして話をするべきではないし、この話とヒトラーを関連付けて話すなど(岩上安身の得意とする印象操作)もっての他だと思う。
なぜならば、終戦前は日本がヒトラーそのものだったし、実際にも日本はドイツと同盟関係を結びヒトラー顔負けの事をしていたのだから、アメリカ軍から見れば、日本がヒトラーそのものだったからだ。
だから、余計に日本人に対する目は厳しかったのだろうと思う。
この件を話す時はそういう事をふまえて、かつ全体を捕えて話さないと真実からどんどん遠ざかっていってしまう危険がある。

そして今、アメリカが沖縄に駐留している理由は勿論、日本が信用ならないからだろう。
そして今現在、日本の総理大臣の椅子に長期に渡り居座り続けているのは歴史を歪曲し、事実を捻じ曲げて日本(天皇)を美化しようとしている安倍晋三だ。
これらを見たなら尚更の事、アメリカだけではなく韓国も中国も北朝鮮さえも誰もが”日本は信用するに価しない国だ”、と思っているだろう。
まぁ、他国の首脳を見ても、他人の事を言えるような立派な人物は見当たらないが。

国会議員らがこんなカスばかりの状況だからこそ尚更沖縄県民は、一方的に”アメリカが全て悪い”、と断罪するのではなく(要するに安倍のように話すのは止めて)、先に日本軍がアメリカに対して行ってきたアメリカの民間人(無差別テロ)へのテロ行為(落下傘爆弾による殺人)を謝罪した上で、今の現状を話し、アメリカの世論に訴えかけていった方がいいのではないか、と私は思う。

勿論私も、今現在いるアメリカ軍は日本には必要ないと思う。(自衛隊も必要ないが)
なぜならば調べれば調べるほど、アメリカ軍はユダヤのための軍なのだという事もはっきり分かってきたし、第二次世界大戦の時と違って、イスラエル・ユダヤ支配のペンタゴンはますます危険な殺人部隊になるだろうと思うからだ。
おまけに311の地震も津波もイスラエル(ユダヤ)による核攻撃が原因であった事も明らかとなっている。

うーん、また長くなってしまった、、、、、もう疲れたのでこの続きは次回に




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  1. 2018/09/28(金) 20:23:42|
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