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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

石破茂の欺瞞と、比べるまでもなくAIは人間より弱い。それから、悪魔の子である(自称)ユダヤ人らはこの終末期にあっても、”救いを逃す”機会を逃さない。それから、パックスアメリカーナからパックスユダヤに変えようとしているトランプは、結局ユダヤ滅亡のカウントダウンのスイッチを押しただけ。イスラエル・ユダヤの繁栄はあっという間に終わる。について。

イエス・キリストはユダヤ人に言われた。
ヨハネの福音書
44 あなたがた(ユダヤ人)は、あなたがたの父である悪魔から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと願っているのです。悪魔は初めから人殺しであり、真理に立ってはいません。彼のうちには真理がないからです。彼が偽りを言うときは、自分にふさわしい話し方をしているのです。なぜなら彼は偽り者であり、また偽りの父であるからです。

話に入る前にまず、ほぼ全ての人々がしらけている自民党総裁選の話題から。
まず、石破茂は総裁選の討論で”中小企業で働く労働者の賃金を3~5割アップさせる。”と豪語したようだが、こんな事は欺瞞の甘言で、石破は実際には”労働者を騙し、そしてさらなる中小企業へのばら撒きを行なう”、これ以外は何もしないだろう。
いつも自民党がしているように。
つまり、もうとっくの昔に(というか昔から)中小企業も地方の行政と地方の政治家らから十分な優遇を受けているのだが、
にもかかわらず石破はさらなる優遇を中小に行なう、という事。

まず、そもそも中小企業の経営者らは全然困っている状態ではない。
なぜなば、経営者らはまずごっそりと自分のポケットにほとんどの儲けを詰め込んでしまうから。
そのため、そもそもおなさけ程度の給料しか労働者には渡していなかった。
しかし、数字上では50%台くらいの割合は労働者に分配されていることになっている。
数字上では純利益の半分くらいは労働者に還元されていることになっているのに何故労働者は貧乏なのか、というと答は簡単、帳簿を誤魔化しているからだ。
そう、偽造捏造安倍晋三のごとく

まず、説明するまでもないと思うが、純利益というのは売上から会社に必要な経費を引いた金額だ。
しかし、その経費の帳簿がまさしくパンドラの箱で、まず、会社に必要な経費が純粋な経費となるのだが、しかし、経営者は何でもかんでも経費で落とす。
つまり、会社の経費ではない自分の財産となるものや、しまいには家族の食費なんてものまでをも会社の経費に加え、あえて会社が赤字になるように数字を調整する。
もしそれでも赤字にならないようならばさらに大きな買い物をし(勿論会社に必要な経費として帳簿には乗せるが、最終的には自分の財産となるもの。例えば値崩れしない、もしくは高く転売できそうな高額な絵画や骨とう品などを隠し持つ)、あえて赤字になるように調整する。

中小企業も(大企業もだが)なぜ赤字でもないのに赤字を出すようにしているのか、というと、勿論、労働者に沢山払いたくない、という事と、自分のポケットに沢山入れたい、という事と、税金を払いたくないからだ。
要するに税金対策のため、黒字であっても赤字をあえて出しているのだ。

これらに加え
さらにどこかの政党を支持している中小企業であれば尚更優遇された上、ばら撒きによる甘い汁をたっぷりと吸うことが出来る。
そして行政は、いかにも怪しい申告であっても何のチェックも行わない。つまり顔パスだ。

今回、国会議員の給料がまた大幅にアップしたようだが
もし石破がまともな日本にしたいならば、税金の無駄にしかなっていない国会制度を廃止すること、それから不正だらけでもはや全く機能していない行政を廃止する事だ。

そして、税金をあてにし、税金の横流しがないと生き延びられない大企業と、その大企業の下請けをしている中小企業へのばら撒き止め、自然にまかせてそれらを全て倒産させる事。
そこまでやらないと、日本はまともにはなれない。

まぁしかし、ここまで腐敗しきってしまったらもはや石破にも誰にもまともな国創り(勿論地方も)なんか出来ないだろう。
だから、今が終末期なのだ。

あっ、自称クリスチャンの石破茂に一言言っておこう。
洗礼を受けたからといってそれだけでは天国には入れない、という事を知っておいた方がいい。

ちなみにこんな動画をYouTubeで見つけました。
あまりにも衝撃です。

ドバイの奴隷たち - Slaves of Dubai



終末期に起こる”悪のはびこり、悪の繁栄”はイスラエル・ユダヤに、そして世界中にも起こっている。
しかし、悪の繁栄を見たならば、悪人の終わりも近いという事。


さて、ここからやっと本題に入ります。
が、その前に(余談が多くてすいません)、、、今、世界中のあちこちで自然災害が起こっているが、その中で非常に興味深いニュースがあった。
中国のコカ・コーラ社の工場が大雨によって壊滅状態に陥り、莫大な損失が出た、と。
ニュースによるとその中国の工場は、全ての作業をロボットに行なわせていたらしいのだが、その肝心のロボットが大雨によって流されてしまい、水濡れしたせいかロボットは修理不可能に、その為、工場の作業は完全にストップした。
そのうえ12月頃まで工場の再開は不可能に、その被害は莫大だ、との事。、、、、申し訳ないが、、、思わず吹いた。
なぜならな、某伝説では
”AIが人間を超えるぞー””人間の仕事をロボットが奪うようになるぞー”と散々ロボットの脅威を煽っていたからだ。
しかし結局その大雨の被害に遭った工場は人の手でかたずけられ、人の手でロボットも始末されたそうだ。

あっ、それからすでにもうかなり星は減少しているのだが、当然の如く火星も落ちる(消滅する)ので、某伝説で言われていた”火星移住計画”、これも実現が不可能な話となった。(そもそも火星が存続しても不可能だったが)残念でした。
というか、イルミナティに洗脳されている人は、早く目を覚ました方がいいと思う。

さて、
人の手で作られ人の手でプログラミングされ、壊れたら人の手で修理し、修復不可能であれば廃棄するしかない。
ロボットというやつは、本当に子供以上に手がかかる。

そもそも人間とロボットを比べるほうがおかしいのだが、
もし人間ならば、自分の身体を自分で修復する機能が備わっているため(ホメオパシー)、身体を休めていれば治ってしまう病気もある。
しかも、どこか体の一部(一箇所)の欠損があったとしても、そのために全身が動かせなくなる、という事などない。
しかし、ロボットの場合はそうはいかない。

私は機械の事は全然分からないのだが、恐らく配線1つ間違えただけでもそれだけで機械ならば機能しなくなるだろう。
しかも、1箇所壊れただけでももう全てが動かない。
機械というやつは、壊れやすいだけでなくその寿命も非常に短い。
長くもっても10年くらいか、、、高性能であればあるほど複雑になるので耐用年数は短くなる。

つまり何が言いたいかというと、AIが人間を超える、なんて事はそもそもありえないのだ。
機械はどこまでいっても所詮は機械。
人間の操作がなければただの動かない物質、つまり石のようななもの(機能しなければ無価値なものという事)に過ぎないのだから、それらを作った人間を、機械が超える事など到底不可能な話である。

例えるならば、
人間はどこまでいっても、例え悪魔の力を備えたとしても神を超えられないのと一緒である。
だから、AIが人間を超える、などというイルミナティのプロパガンダには決して騙されないで欲しいと願う。
まぁ、でもマインドコントロールされやすい人であれば難しいかもしれないが、、、しかし、ちょっと斜め横から見てみれば、それらがいかに薄っぺらい話であるかに気が付くと思う。

そのただの機械であるロボット(アイボ 犬のロボット)に、つい先日坊主が仏式でお葬式を行なった、というニュースも流れ、驚いた。
最近では葬式をあげる人も減少し、檀家も減少、神社仏閣が瀕死の状態にある、というニュースはけっこう前から流れていたので知ってはいたが、ただの機械に葬式をするなんて、、、坊主は一体どんだけがめついのか、と呆れ果てた。

言うまでもないと思うが、ロボットは人間のように魂を持っているわけではない。
加えて言うならば前にも書いたが、そもそも仏教は輪廻転生という考えから葬式を行なう、という習慣すらないのだが
ではどうして葬式を行なうのか、また、お盆に死者が帰ってくるから供養をしなければならない、などなどというような習慣が出来たか、というと、その理由は一つだけ、お金の為である。
それ以外にはない。
というか、坊主(住職)からもそう聞いている。
なので、そもそもロボットに葬式をする事自体が詐欺行為なのだ。
なのに、なぜそれに気付かないのかね。

あっ、心と魂は互いに影響を受けるものでありながらもこれらは同一ではないのでそこは間違わないで欲しい。

勿論ロボットにはそのどちらもあるワケがないのだが、しかし、アイボのような犬の形をしたぬいぐるみ的なものに対し、人間の側がそれをペットのように扱うならば、それに愛情を感じてしまう事もあるだろう。
しかし、人間の側がその機械に愛情を感じようが感じまいがロボットはどこまでいってもロボットでただの機械だ。
よって、機械が人間に愛情を感じる事はない。
しかし、アイボがしっぽを振ったり、自分の後をついて来たりすると、なんとなくアイボに感情があるように感じてしまう。
しかし、それはそのような反応をするようにプログラムされているだけであって、アイボに感情が備わったわけではない。
が、このような動作一つだけで、それを使っている人間の側がアイボに対して”愛情が備わっているのかも”と錯覚を起こしてしまう。

これとAIは同じだと考えた方がいい。

これらに加え、AIが感情を持った、、、などというようなデマニュースが流れるとますますその手に騙され、AIに対して人間の側が感情的になってAIを見るようになる。
こうなってしまうともう相手(支配層)の思う壺で、AIの向こうにいる機械を操っている人間に、全てをコントロールされてしまうことになる。

次に、魂と心は別だ、という事に関しても書いておきたい。
そして、肉体と魂も別。

ちょっとややこしいかもしれないが簡単に分類すると、肉体とは目に見えるところ、要するに肉の体ことであって、魂とは霊のこと。
そしてその魂を持っているのは生き物の中では人間だけで、その他の生物には魂がない。
しかし、人間以外の生物に魂がないからと言って、それは心がない、という意味ではない。
なぜならば、心と魂もまた別だからだ。

例えば、、、私がまだ子供だった頃、家でネコ(のらネコ)を飼い始めたのだが、その猫はとにかく私の事が大好きで、勿論寝る時も一緒だったし、私が家に居る時はいつも私にくっついていたので、トイレに入る時までもついて来て待っていた。
勿論、私には父も母も姉などもいたが、しかしそのネコは私にだけくっついてきたので明らかに私の事が好きだったのだと思う。
つまり、ネコにも心があるのだ。

とにかくその猫は私の姿が見えていないと嫌だったらしい。
なので、私はトイレに入る時にもドアを閉めるという事を諦めた。(勿論、家でだけだが)。
なぜならば、トイレのドアを閉めようとするならばネコがドアを開けようとして全力でひっかくためドアがボロボロになるからだ。
お陰で私はネコに全てを見られながら長年の間、トイレで用をたしていた。

ある日私はふと、トイレの時にずっと見られている気分を是非ネコにも味わわせてやろうと思い、ネコのトイレタイムをじっと見つめてやった事があったのだが、全く意に介せず、だった。ははは、、、余談です。

つまり何がいいたいかというと、家のネコは私の事が大好きだっただろうし、私と一緒にいると安心するようだった。
そして、私に対して愛情も持っていただろう。
私が泣いている時にはいつまでも舐めてくれたりもした。
ということは、魂がないネコにも心はある、愛情はあるのだ、つまり、魂がなくても心はある、という事になる。

では愛とはなんぞや、というと
愛にも色々ある。
色々ある愛の中で最も切り捨てた方がいいと思う愛は自己愛だ。
要するに自己中心的な自己愛。
これが過ぎるとエゴになる。
この種類の愛は、自分が満足ならば相手が犠牲になっても構わない、という最も眉を顰める愛なのだが、実例をあげて例えるならば、安倍晋三やトランプ、イスラエルのネタニヤフやドゥテルテ、プーチン、習近平などなど、現在の世界を牛耳っている支配層や政治家になる人間などは、このエゴが非常に強い。
そして、自己愛が強すぎる人間は自分を高める為ならば(崇められる対象となるならば)、自分の欲を満たすためになんでもやらかす。

うーん、さっきから頭が痛くて(医療過誤の後遺症の痛み)、、、、もう限界なのでこの続きは次回にしますが、次回書く予定の内容に関連する言葉だけを書いておきますので是非読んでおいていただければ、と思います。

ガラテヤ人への手紙5章
5:19
肉の働きは明白である。すなわち、不品行、汚れ、好色、
5:20
偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、
5:21
ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。わたしは以前も言ったように、今も前もって言っておく。このようなことを行う者は、神の国をつぐことがない

ヨハネの黙示録21章
21:8
しかし、おくびょうな者、信じない者、忌むべき者、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。これが第二の死である」。

5:22
しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛(親切)、善意、忠実、
5:23
柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。

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  1. 2018/09/16(日) 19:59:00|
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