医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

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事件に事件が重なり

インプラント除去手術前(術者 馬渕亜希子)の麻酔科診察記録

初診日18年10月23日 歯科麻酔ファイル 8 658 カルテ番号

患者名〇田〇子 女  担当医 亀倉(字が汚いが亀倉だと思う)
           依頼医2口外 Dr 馬渕(馬渕亜希子)

臨床診断
   インプラント周囲炎S/O(疑い)

予定処置内容
   インプラント除去

依頼理由・依頼管理法 IVS(静脈内鎮静法)術前

既往歴 循環器疾患(×) 内分泌疾患(×)
    呼吸器疾患(×) 代謝 疾患(×)
    肝 疾 患(×) 精神 疾患(×)
    腎尿路疾患(×) 神経筋疾患(×)
    消化器疾患(×) 血液 疾患(×)
    中枢神経疾患(×)

全麻(全身麻酔の略)経験:右下肢骨折 他はなし

局麻(局所麻酔の略):歯科麻酔 問題なし

アレルギー:(-)(なし)

常用薬:市販の鎮痛薬

内科 past history(既往歴) (-)(なし)

右下肢骨折 GA(全身麻酔)下整復 約20年前 問題なし

インプラント埋入 H14年
   インプラント治療前はpain(-)(疼痛なし)
   構造(?)ろうとすると症状が増悪
左右両側 pain(痛み)あり 特に左

上顎補綴物入れようとするとpain(痛み)(+)(増強) 
pain強く意識消失もあった。

口腔内排膿ありか?


記録はここまで。

改竄箇所

まず初診日であるが、上記の日付18年10月23日ではなく、H17年8月だ。
しかし、初診日の一年以上後の日付が書かれており不自然である。

そしてこの内容にもあるように、私はなんの病気もなく健康な状態だった。
しかし、歯科でのインプラント埋入によって、歯科医師に現在殺されかけている。
勿論、この事件はインプラント除去手術を行った馬渕亜希子氏の犯罪だけではない。
「医療過誤で刑事告訴と民事訴訟を起こさないで欲しい」と裁判で和解を求めてきたインプラントを埋入した猪子光晴が最初に事件を起こした。

北海道北見市、いのこ歯科医院を営む猪子光晴は、自分の医療過誤を患者に隠し続け隠蔽した。
そのために患者は痛みに苦しめられ、そして高額な金額を払わされたインプラントを除去しなければならなくなった。

この医療過誤は、医療過誤に医療過誤が重なったために重症化し患者の命が危険に晒されている。

このように悪質な歯科医師、猪子光晴と馬渕亜希子によって事件はより大きくなっていった。
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  1. 2012/08/07(火) 09:46:18|
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