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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

総裁選ショーのために人の命を弄ぶ卑劣極まりない安倍晋三と、これに協力するISIS(イスラエリー・シークレット・インテリジェンス・サービス)。ISISはアラブ人でもイスラム教徒でもない、ISISはイスラエルのモサドだ!!

秋に行われる総裁選が近づいている今、シリアで3年前に拉致されたフリージャーナリストの安田純平氏が突如表に出てきた!!

何故彼が今表に出てきたのか、、、、その理由はこれしかありません。
秋に総裁選があるから。
秋の総裁選に合わせて安倍晋三総裁選ショーをやるために、安田純平氏はあえて今、ショーのために表に出されたのだ、と私は確信しています。
いや、それしか理由はないでしょ。

では、何故安倍晋三は安田純平さんを今、表に引きずり出したのか。
その理由は、北朝鮮事情にあったでしょう。

安倍晋三は以前、拉致被害者家族に対し
”必ずその胸に抱かせる。(要するに、北朝鮮から必ず拉致被害者を日本に連れ戻す)”と豪語していた。
しかし安倍晋三は何らかの理由で(既に死亡しているか、帰すことが出来ない特別な理由があるなど)恐らく北朝鮮の拉致被害者を総裁選がある秋までに日本に連れ戻す事が出来ないのでしょう。
そして、その話を総裁選前の今、世間が再び思い出して蒸し返し、騒ぎ出せば支持率にも影響してくる。

だから、世間が北朝鮮の拉致被害者の一件を蒸し返して騒ぎ出す前に安倍晋三は、もう一人のISISの被害者である安田純平さんを表に引きずり出して、世間の目をそっちに向かせるために(要するに、北朝鮮の拉致被害者に対しての安倍の発言を忘れさせるために)これを大々的にマスコミ公表させて騒がせた。

そして、こちらの一件ならば安倍晋三には簡単に解決出来る。
なぜならば、安田純平さんを拉致しているのはアラブ人ではなくイスラエルだからだ。
そのテロ国家であるイスラエルと日本(安倍晋三)の関係がとても親密である事はもう周知の事実で、なんとこのテロ国家イスラエルのために安倍晋三は、今までの120倍もの資金(国民のお金、血税)をこのテロ国家イスラエルに提供したほど。

日本から多額の資金援助を受けているそのイスラエルが、安倍晋三に協力しなわけがない!!

もうISISがイスラエルである事は周知の事実ですが、一応再度確認のために書いておきますが
ISISはアラブ人でもイスラム教徒でもありません!!イスラエル・モサドのユダヤ人です!!

なので、今まで世界中でテロを起こしていたのは、アラブ人でもイスラム教徒でもなくイスラエルのモサドだった、という事になります。
イスラエルのモサドは、テロを起こす時にはわざわざアラブ人のふりをし、イスラム教徒のふりをしたのです。
あっ、モサドは、キリスト教徒のふりをして殺人事件を起す時もありますのでこれも是非覚えておいてください。
犯人が”キリスト教原理主義”をわざわざ主張して殺人事件やテロを起こす時、その犯人もキリスト教徒ではなくモサドです!!

ちなみにイスラエルの諜報員であるモサドを英語にすると、
イスラエリー シークレット インテリジェンス サービス
ISISです!!

ではなぜユダヤはそれをしているのかって?
それは勿論、ユダヤによる世界統一政府を樹立するため。
ニューワールドオーダーのため、です。
そのためにはキリスト教やイスラム教が邪魔になる。
だからキリスト教を廃止しイスラム教を廃止するために、ユダヤのモサドは全世界に出ていって、イスラム教のふりをし、キリスト教のふりをしてテロや悪事を行なっていたのです。

ちなみにモサドは、仏教徒やヒンズーや日本神道のふりをしてテロは行いませんよ。
なぜかって?私の記事を読んでくれている人ならその理由は分かると思いますが
仏教やヒンズー、日本神道などは、ユダヤと同じ悪魔教だからですよ。

そして最終的にユダヤが行なうのは、全世界に悪魔を拝ませること。
これがユダヤの最終目的です。

しかし、トップ記事を見てもらえば分かるように、ユダヤがそれを行ない始めたならば、それは終わりの始まりになる。

ここでちょっと余談になりますが、
岩上安身がまた訳の分からない事を言っていたのでその説明をしておきます。
つい先日岩上安身がIWJの番組で、「ロック・フェラーはユダヤ人じゃなくてドイツ人だったんですね」、と言っていましたが、
これはもう基本の”き”すら全く理解していない言動ですね。

かなり前にも書いていますがユダヤ人とは、アメリカ人、日本人、イギリス人といったような国の民である事を示す言葉ではありません。
では何かというと、ユダヤ人とはすなわちユダヤ教徒の事です。
なので、ユダヤ人のドイツ人、という言葉もなんらおかしな表現ではありません。
勿論、日本人のユダヤ人、という表現もあり、です。
ユダヤ人=ユダヤ教徒の事ですから。

しかーし
血族でいうならば、血族のイスラエル・ユダヤ人は今から約3000年前にすでに崩壊しています

その辺は旧約聖書を読めば分かる事なのですが、今から約3千年前のダビデ王の時代、ダビデの子であるソロモンは異国の妻をめとり、ユダヤ教の戒律である「結婚は同族同士で行わなければらない(要するに雑婚をしてはならない)」という神の戒めを破ってしまった。
そのために神は北イスラエルを完全に滅ぼし、ユダヤをバビロンの捕虜にしたのです。
ソロモンの子らもまた十戒を破り、異邦人との雑婚を繰り返し続け、神に背いていたので。
そのためにイスラエル・ユダヤは、身も心も(血族も雑婚により)すっかりカナン人になってしまったのです。
ちなみに、モーセの十戒を破ってしまったならば、その時はいくら血筋であったとしても、もうイスラエル人でもなくユダヤ人でもなくなります。
イスラエルの意味は、”神は戦われる”、ですから、神の戒めを守らないのであるならば、もう神はその民のためには戦われません。
要するに神に捨てられ、悪魔の手に渡される。もうイスラエルではなくなる、という事です。
そして、ただの神に呪われた民となってしまいます。

この辺をあまり長く説明すると、返って理解しにくいと思うので簡単に説明しましたが、
という事で、ドイツ人のユダヤ人、という表現はなんらおかしな表現ではない、という事を説明しておきます。

それと、世の終りにユダヤ人(自称ですが)が滅ぼされる預言がなされている理由は、ユダヤ人の宗教指導者であるラビが、神の戒めを悪魔の戒めに変えてしまったから、だから、ユダヤ人は最終的には神によって滅ぼされるのです。
という事はつまり、ユダヤ教はすでに悪魔教に取って代わってしまっている、という事です。(旧約、新約にも記載あり)
なので現在は純粋なユダヤ教も存在せず、ユダヤ教と言われているそれは現在ではラビ教、すなわち悪魔教になっている、という事です。
という事で、血族的にもイスラエル・ユダヤ人は現在存在せず、宗教的なユダヤ教も、ユダヤ人ラビによって悪魔教に変えられてしまったのでそれももはや存在していません。

という事で、今日はこの辺にしておきます。
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  1. 2018/08/17(金) 13:19:15|
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