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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

トランプに敵対し、反トランプデモをしているアメリカの福音派(原理主義)クリスチャン達に対し、”中間選挙でトランプに投票しないなら、アメリカは亡びるかもしれないぞ。崩壊するぞ。あなたの家がガラス製ならば(銃殺予告か爆撃予告か?)、、、、誰にも石を投げないことだ(批判の事)、トランプを批判するな。”と脅すまるっきりISISと同レベルのユダヤ人(ユダヤ人メシアニック・ジューの発言)。それと、いつまでもしつこいIWJ岩上安身のデマについて。それと前回の続きで”千年間(いわゆる千年王国)はイスラエル・ユダヤが統治する、これが聖書預言だ。”というユダヤ人がばら撒いているデマについて。

一昨日IWJを視聴したのですが、またもやキリスト教批判。しかもその内容はデララメばかり。
もう本当にしつこいしつこい。
ちなみに、天皇(悪魔教崇拝)擁護派の人達の特徴というのがキリスト教批判です。
なぜ天皇家がキリスト教を嫌うのか、というと、勿論キリスト教は人を神として崇める事をしないからです。
もし日本がクリスチャンだらけになってしまえば、クリスチャンは天皇を神(太陽神)と認めないわけですから当然の如く天皇の存続に関わって来る。
ですからそんな事にならないように、色んなデマ情報を流して天皇擁護派がキリスト教批判を行なっているわけです。

まぁ、昔であればキリスト教禁止令を発布し、クリスチャンを逮捕して虐殺する事も可能だったでしょうけど、今の時代は、信教の自由が保証されており、天皇崇拝を強要する、なんてそんな事は出来ませんからね。
だからねちねちと安倍晋三のように嘘の悪口で、気に入らない相手(キリスト教)の社会的信用を失墜させるような事をするわけです。

岩上安身も自分で以前、”私は左翼と言われるけど、私は右翼ですよ~。右翼ですよ~”と何度も繰り返し発言していたので、反ネトウヨのふりをしていても、結局やっている事はネトウヨと同じ、そんな感じになっちゃってますね。
まぁ、そもそも岩上安身は天皇崇拝者である小沢一郎を慕っているようなので、右翼である事は明らかでしょう。
しかもただの国策主義というのではなく、ゾンビ右翼の方。
そもそも「現天皇は憲法を尊重している。憲法を守っている。」と天皇擁護派はよく言いますが、、、、憲法を守ることのどこが立派なんでしょうか。法律を守ることは子どもでもできることです。
そんなことくらいで天皇を認めちゃんわけ?意味が分かりません。

さて、岩上安身とゲストは番組の中で、”キリストの幕屋”というカルトも、キリスト教の正当派であるかのように言っていましたが、これもまったくのデタラメです。
そもそもこの異端(キリストの幕屋)は、”天皇はキリストの子孫である。”という正統派キリスト教が絶対に受け入れない主張をしているとんでもない作り話しを作り出した異端カルトの人達です。
なのでこの人達は、キリスト教のどこの連合にも教団にも受け入れて貰っていないわけですから正統派のキリスト教のわけがありません。
なので、何をもってキリストの幕屋が正統派、主流派のキリスト教だ、と岩上安身やゲストが言っているのかまったく訳が分かりません。
というか、全くの根拠なしに「これはキリスト教だ」と勝手にラベルを貼っているのです。本当に悪質なネトウヨだと思いましたね、あのIWJは。

そして、トランプを支持しているのは福音派クリスチャンでシオニスト運動もクリスチャン発進、ユダヤ人はむしろシオニスト運動を批判している側だ、と。
そして、そのアメリカの福音派がトランプやイスラエル・ユダヤを支持しているのだ、と次から次と息を吐くようにIWJは嘘を垂れ流していますが、
では実際はどうなのかというと、現在、そのアメリカの福音派(原理主義)のクリスチャン達が、反トランプデモを行なっているのです。

では誰がトランプを支持し、誰がシオニスト運動を行なっていたかというと、ユダヤ人と悪魔教の人達です。
しかし悪魔教とは言っても、そこは堂々とサタン教会の看板を掲げているわけではありません。(詳細は後ろの方で書きます)

まず最初に、誰がユダヤ人にイスラエルという国を与えたのですか。
それは、イルミナティ(悪魔教)のロスチャイルドです。
ちなみに、ロスチャイルドもキリスト教のふりをした悪魔教メンバー(イルミナティ)である事はもう公然の事実です。

クリック↓
シオニズムの変遷~ イスラエル建国の舞台裏 ~
から一部以下引用。詳しくは元記事を読んでください。

■■第1章:いつからシオニズム運動は暴力的な運動になったのか?

シオニズム運動は、19世紀末に南ウクライナで連続して発生した「ポグロム」(ユダヤ人虐殺)に大きな衝撃を受けたロシアのユダヤ人たちによって、本格的に開始されたものである。

●西欧において「政治的シオニズム」運動を始めたのは、“近代シオニズムの父”とされているテオドール・ヘルツルである。
彼はシオニズム運動とは全く無縁なハンガリーの“同化ユダヤ人(キリスト教社会同化者)”であった。ところが、フランスの「ドレフュス事件」に遭遇し、自らの民族感情を呼び覚まされたのであった。
ヘルツルは、ユダヤ人の悲劇の根源は“国家”を持たないところにあると考え、ユダヤ国家樹立こそ急務であるとした。彼は『ユダヤ人国家』を著し、1897年には、スイスのバーゼルで国際的な「第1回シオニスト会議」を開催し、「世界シオニスト機構」を設立。自ら議長となり、シオニズム運動の国際認知のために、精力的な外交活動を展開していった。


●強硬路線をとるもう1つのシオニズムの潮流(ベングリオンのライバル)について触れておきたい。それは「シオニスト修正派」である。
これは南ロシア出身のジャボチンスキーに指導され、ユダヤ人の武装、パレスチナ人の追放、イギリスとの非妥協、ヨルダン川の東西の岸を含む大イスラエル(エレツ・イスラエル)復活などを唱え、やがてメナヘム・ベギンの「イルグン」や、イツハック・シャミルの「シュテルン」などの、ユダヤ人テロ組織を生み出した。(メナヘム・ベギンとイツハック・シャミルの2人は、後にイスラエル首相となる)。
また、1920年には、後のイスラエル国防軍の中核となる「ハガナ」と呼ばれる秘密のユダヤ人武装部隊が結成され、年々その組織を拡大し、軍隊としての形を整えていった。このユダヤ人武装部隊は、後にイスラエル国防軍の中核となる。

■■第2章:「ロスチャイルド家」抜きにはありえなかったイスラエル建国
●イスラエル建国の父にして大慈善家・大資本家として知られるモーゼス・モンテフィオーレ。
彼はヨーロッパの金融王ネイサン・ロスチャイルドの義兄弟であった。
そしてもうひとりのイスラエル建国の父は、ずばりフランス・ロスチャイルド家のエドモンド・ロスチャイルドであった。
彼らは、東欧系ユダヤ人(アシュケナジーム)をパレスチナに入植させるために資金を提供して力を尽くし、イスラエル建国の種をまいたのである。

●また、ロンドンのロスチャイルド家はイギリス政府内の代理人を通して、イスラエル建国へとつながる階段を強固に築いた。
第一次世界大戦後、イギリスはパレスチナに対する「委任統治権」を与えられたが、政府はロスチャイルド家の命ずるところに従った。1917年11月2日、イギリス外相バルフォアは、ロンドン・ロスチャイルド家のライオネル・ロスチャイルド宛に、「イギリス政府はパレスチナでのユダヤ人の国家建設を支持し、努力する」事を確約した書簡(手紙)を出したが、これが有名な「バルフォア宣言」である。

●この「バルフォア宣言」は書簡形式をとっているが、この叩き台をつくったのはシオニズム運動の世界的指導者ハイム・ワイツマンとライオネル・ロスチャイルド自身で、彼らは既に1917年7月18日の時点で宣言の「草案」をバルフォアに手渡していたのである。
(ちなみに、この段階で入植地に提供された資金は170万ポンドに達していたが、そのうちの160万ポンドはライオネル・ロスチャイルド自身のポケットマネーであった)。

●このパレスチナへの入植活動には、当然、多くの資金が必要とされた。しかし、それは心配する必要がなかった。
なぜなら、パレスチナで活動していたユダヤ人たちに、「匿名の寄贈者」というサインの付いた「小切手」が送られていたからだ。
この膨大な資金によって、続々とユダヤ人たちがパレスチナに入植し、その金によって住宅、学校、農業地を購入することができたのである。またその資金援助によって、その地で採れるあらゆる農作物が当時の世界市場よりも高く買われ、全収穫物が毎年買い付けられるということが行われた。
後にこの「匿名の寄贈者」の正体は、フランス・ロスチャイルド家のエドモンド・ロスチャイルドであったことが公にされた。(フランスとロンドンの両ロスチャイルド家は、1878年以来、パレスチナの土地を買収し続けてきたのだ)。

 
■■第3章:シオニスト組織とロスチャイルド一族の深い関係

●ユダヤ人大富豪ロスチャイルドの研究で有名な広瀬隆氏によると、シオニズムを動かしたユダヤ人の主な協会や機関を調査してみると、次のようなリストが出来上がったという。
※ ロスチャイルド一族の名前がぞろぞろ出ている↓
割愛

それからこちらもどうぞ

第1章
ドイツ・シオニスト連合と
アイヒマン
第2章
シオニスト=ナチ通商協定
(ハーヴァラ協定)
第3章
ナチスはユダヤ人内部の
違いを見分けていた
第4章
ルドルフ・カストナー事件
第5章
正統派ユダヤ教徒たちによる告発
第6章
同胞を裏切った
シオニスト・ユダヤ人
第7章
シオニスト組織の最高幹部たちの
衝撃的な発言
第8章
同胞ユダヤ人を“神に捧げる犠牲”にして
建国されたイスラエル共和国
第9章
第2のホロコーストは起きるか?
第10章
シオニストにとって
「同化主義」が最大の敵

追加1
『ファシズム時代のシオニズム』
追加2
「シオニズム」に反対している
ユダヤ人のサイト
追加3
『ユダヤ大事典』
追加4
ハビブ・シーバーと
イツハック・シャミル
追加5
フォン・ボルシュビングと
「ゲーレン機関」
追加6
『20世紀ドイツの光と影』

引用はここまで。

さて、IWJの岩上安身さん、シオニスト運動のどこにクリスチャンが出てくると言うのでしょうか?
岩上安身の解説は本当にめちゃくちゃだったのですが、
ここでちょっと説明しておくと
まず、ユダヤ人の解釈であれば、選民はイスラエル、ユダヤ人という考えですが
しかし、クリスチャンの解釈は、勿論選民はクリスチャンであって、イスラエル、ユダヤの事ではない、そういう解釈です。
しかも、”携挙がクリスチャンのシオニスト運動”に繋がっている、と訳の分からない事も言っていましたが、選民はクリスチャンであって、ユダヤ、イスラエルのことではありません。
イスラエル、ユダヤは神に捨てられてのろわれ、滅ぼされる運命にある、すなわち携挙はされない民族です。
そもそもキリスト教は、ユダヤ人だから、イスラエル人だからといってそのような理由で携挙はされない(改宗すれば別ですが)という考えなので、携挙というものがキリスト教のシオニスト運動になっているという事自体、全く意味不明です。

旧約時代(紀元前)、イエス・キリスト来臨(誕生)のためにイスラエル人は、捕囚の地から故国へ帰還することが約束されていましたが(エゼキエル書、ダニエル書)、それはイエス・キリスト誕生があったためで、それはもう成就している事です。
今の紀元後の時代の聖書の預言に、”イスラエルが故国に帰還”などという内容は一切ありません。

それどころかむしろユダヤ人は、”荒らす憎むべき者”として語られ、ユダヤ人が聖なる地(エルサレム)に立ったのを見たならば(ユダヤ人がエルサレムに帰還したならば)、ユダヤから早く逃げよ。と書かれています。
マタイの福音書
24:15
預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
24:16
そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。素早く
と。

この山は文字通りの山の事ではなく、山とはイエス・キリストの事です。
なぜならば、その後に
屋上にいる者は、家からものを取り出そうとして下におりるな。畑にいる者は、、、戻るな。とあるように、山に逃げよ、と書かれているにもかかわらず、その場所に留まるように書かれているからです。
つまり山に逃げよ。そこから動くな。
とは、ユダヤから出て、イエス・キリストに逃げよ。そこから動くな、という事です。

そして
黙示録
わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。

わたしの民とはクリスチャンの事で、これはエルサレムに居るクリスチャンに対して、ユダヤ(エルサレム)を永遠に滅ぼすからその災害に巻き込まれないように、早く彼女から離れ去れ、という警告です。

つまり、イスラエル人、ユダヤ人が最後の時に全員救われる、という解釈もキリスト教にはありませんし、ユダヤ人が全員が携挙される、という解釈もキリスト教ではしていません。

では誰がこのような、「イスラエル、ユダヤ人は全員救われる、全員携挙される。」というデマを流しているのかというと、それは
偽キリスト教である悪魔教(メシアニック・ジュー、つまりユダヤ人)です。
「イスラエル人は最後に全員救われる。イスラエル、ユダヤは全員携挙され、戻って来た時にはこの地上はイスラエル支配の王国になる。」
このようなデマを流している悪魔教イスラエル、ユダヤは、世界統一政府を樹立するために聖書を悪用しているのであって、それらはキリスト教とは一切関係はありませんし、これらはキリスト教の解釈でもありません。

それから新約聖書では
ローマ書9:27
27 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。

イスラエル人が全員が救われるとは断言されていません。

そしてさらには紀元後では、イスラエルの子らがイスラエル人ではなく、イエス・キリストのものであるなら(要するにクリスャンの事)、アブラハムの子孫であり、イサクのように約束の子であり、クリスチャンがイスラエル人だ、と教えています。
ローマ9:6
しかし、神の言が無効になったというわけではない
なぜなら、イスラエルから出た者が全部イスラエルなのではなく、(つまり血族のイスラエル人がイスラエル人ではない、ということ)
ガラテヤ4:28
兄弟(血族のない異邦人に対して)たちよ。あなたがたは、イサクのように、約束の子である。
イサクのような約束の子は、イスラエル(異邦人の事)です。
ガラテヤ3:29
もしキリストのものであるなら、あなたがたはアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのである。

以上の事から”血族のイスラエルが全員救われる”という解釈はキリスト教のものではなく、これらの全てが悪魔教の嘘で、これらはイスラエル・ユダヤが世界を支配するために行われているプロパガンダだ、ということ。

それから、この地上をイスラエル人が統治する、という悪魔教のデマ内容についてですが、
そもそも聖書に記載されている新しいエルサレムとは、天のエルサレムの事であって、この地上のエルサレムの事ではありません。

ガラテヤ4:26
しかし、上なるエルサレムは、自由の女であって、わたしたちの母をさす。

悪魔教イスラエル・ユダヤが主張している内容(計画)をざっと書いておくと
・まず大患難前にメシアニック・ジューだけが携挙される。
・その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ(ちなみにこの戦争は、第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争なんだそうです)。
・その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。
・その反キリストはヨーロッパから出る。
・その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。
・その時に、7つの災害が下り始める。
・この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。
・そして、エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。
・その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。
・そのゴグとマゴグとはロシアとイランの事。
・そして、患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。
・それからユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。

とまぁ悪魔教はこのような計画を立てているらしいですが、これはキリスト教の教えでは全くありません。
まずこの内容についてはツッコミどころが満載なのですが、まず、患難前携挙などというものはありません。(トップ固定記事参照)
それとイエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました。
にもかかわらず、なぜ反キリストがユダヤの儀式を禁止したからといって、イエス・キリストが天の災い、裁きを開始するのでしょうか。
しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのに本当にあり得ません。
イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません。もう矛盾だらけでマジでおかしい。

そんな事で災いは始まりません。

それから何度かもう書いていますが、エゼキエル38、39章は、イエス・キリストの誕生前の預言であって、もう既に成就されています。
なので、これはこれから起こる預言ではありません。
そして、”反キリストがヨーロッパから出る”については、恐らくローマカトリックがその役割を果たすのでしょう。
ローマカトリックの法王はユダヤ人でイエスズ会出身ですから、計画通りに完璧にその役割をこなすはずです。
「現法王が最後の法王で、その後カトリックは消滅する」、ということは前から言われていましたから、恐らく反キリストの役割を果たした後、現法王はどこかに隠れるのでしょうね。
完全に全てがユダヤの茶番です。

次に、ゴグとマゴグがイスラエルに攻めて来る。それがハルマゲドン戦争の事で、その時に、イエスと携挙されたユダヤ人が地上に戻って来て(合計7年間の後)人々を裁き、その後、この地上でユダヤ支配の千年王国が始まる、についてですが、
まず、神の民とゴグとマゴグの最後の戦争ですが、ヨハネの黙示録ではこれは、千年王国の後に起こる事です。

黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

うーん、疲れて来たので今日はこの辺で、、、、続きは次回にします。
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  1. 2018/07/26(木) 17:06:18|
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