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sheep37のブログです

悪魔そのもの ユダヤがカトリックを乗っ取るために作ったイエスズ会の宣誓 


まず、今日はこのイエスズ会の宣誓、誓約を載せておきますので、じっくり読んで頂ければ、と思います。

また、私は、以下のことを誓約します。
 教会があれば、私は全ての異端者、キリスト教および自由主義者たちを相手に密かに
または公的に戦い続け、指示によって彼らを全面的に撲滅し、年齢、性別、または状態のいかんを問わず、この邪悪な異端者たちの首を吊り、火刑にし、飢えさせ、水で煮て、
皮をむいて、首を締め付け、生き埋めにして殺し、呪われるべき彼らを永遠に絶滅するため、女の腹を切り裂いて、その子供の頭を壁に叩きつけて潰します。

それができない時は密かに毒を盛り、首を絞め、短刀または弾丸を使用します。
彼らの名誉、地位がなんであれ
、教皇の代理者や聖なるイエスズ会上官の指示を受け次第履行します。

カトリックはかつてユダヤ人に、(プロテスタントではなくカトリックなので、そこを一緒にしないでください)キリスト教に改宗するよう強要しましたが、その結果、それが逆にカトリックを破滅させる結果となってしまったのです。
彼らは、表面的には教皇に服従するふりをし、その従順な姿勢を教皇に見せましたが、しかし、実際のところカトリックに入り込んだユダヤはユダヤを維持し、イエズス会を結成し、最初からカトリックを乗っ取る計画を立てていたのです。
そしてユダヤはカトリックの名を利用し、またクリスチャンのふりをして残虐な行為を繰り返してきました。

IIコリント11:14
しかし、驚くには及びません。サタンさえ光の御使いに変装するのです。
11:15 ですから、サタンの手下どもが義のしもべに変装したとしても、格別なことはありません。

残念ながらもうカトリックは完全にユダヤに乗っ取られてしまい、悪魔教化してしまっています。
そしてユダヤが、次に狙ったのがプロテスタントでした。
プロテスタントをだれが破壊しようとしているか、それは
ユダヤ人による偽キリスト教メシアニック・ジューです。
しかし残念ながら、カトリックのようにプロテスタントは教皇のような王は存在していません。
なぜかといいうと、プロテスタントには”万人祭司”という考えがあるからです。
つまり、祭司は法王だけ、というのではなく、プロテスタントは聖書に書いてある通り”クリスチャンは全員が祭司である”、という考えなので、カトリックのようなカリスマ的リーダーは存在しませんし、聖徒はそれを許しません。

しかし、異端であるカリスマ派には存在していますよ。
あそこはカトリックのように、あるいはユダヤ教のレビのように牧師が神のようになっており、牧師が絶対的な存在になっていますから、だから福音派からは異端だと言われているわけですが、メシアニック・ジューの発想もこれと同じです。
あそこもユダヤを絶対的なカリスマ存在にしようとしていますから、基本的にはその発想はカリスマ派やカトリックやユダヤと一緒です。
というか、メシアニック・ジューの教会は、あれはキリスト教ではなくユダヤ教そのものです。
この集団は、キリスト教徒を支配し、クリスチャンを洗脳するためにユダヤが作り出したキリスト風味のユダヤ教というだけのものですから騙されないでください。

そして、福音派のプロテスタントはそもそも”牧師が絶対的な存在”ではありません。
じゃあ牧師は何か、というと皆と同じただの信徒です。
福音派では、牧師は絶対的な存在ではありませんし聖人化されてもしていませんし、特に特別な存在でもありませんから皆と同じ立場です。
牧師は信徒の上司でもなければ師匠でもありませんから。
そして聖書には、終わりの時にはあちこちに偽教師が出没する、と書かれていますから、牧師が言うことは全て正しい、というような盲信はしていませんよ。
なので、牧師が自分の考えを信徒に強制することは出来ませんし、
むしろ牧師が、「もし、私の言っていることと、神様があなたに仰る事と違っていると感じた時には、その時には迷わずに私ではなく、神様に従ってください」と言ってのけるほどですから、牧師ですら自分自身に対して慎重です。
そしてそのような牧師の姿勢は大正解だと私は思います。

つまり、なので、プロテスタントは一人一人が独立している祭司という立場を取っているので、プロテスタントの全てをユダヤが乗っ取るのはことは不可能、という事です。

例えユダヤがプトテスタントの神学校を乗っ取ったとしても、ユダヤが牧師になって教会に入り込んだとしても、クリスチャン全員を牛耳り、全員に言う事を聞かせるというのは不可能です。
まぁ、でも残念ながら騙される人はいるでしょう、、、教会には羊とやぎ、麦と毒麦が混ざっていますから、悲しいことですが、騙される人は出るでしょう。
しかし全員は不可能ですね。

2ペテロ
1 しかし、イスラエルの中には、にせ預言者も出ました。同じように、あなたがたの中にも、にせ教師が現われるようになります。彼らは、滅びをもたらす異端をひそかに持ち込み、自分たちを買い取ってくださった主を否定するようなことさえして、自分たちの身にすみやかな滅びを招いています。
2 そして彼らは、貪欲なので、作り事のことばをもってあなたがたを食い物にします。彼らに対するさばきは、昔から怠りなく行なわれており、彼らが滅ぼされないままでいることはありません。”

しかし残念ながら、どこの教団、どこの教派ということではなく、(教会には麦と毒麦、羊とやぎが存在しているので)教会に偽教師が現れることになります。

では、偽キリストが教会に入ってなにをするか、というと
ヨハネの福音書 16:2
人々はあなたがたを会堂から追い出すであろう。更にあなたがたを殺す者がみな、それによって自分たちは神に仕えているのだと思う時が来るであろう。
16:3 彼らがそのようなことをするのは、父をもわたしをも知らないからである。

会堂、つまり教会が、あなたがたを追い出し、殺す、と。
あなたがたというのは誰か、というと、神の聖徒達のことです。
つまり最終的には、教会に残っている人々が偽の聖徒となり、本物の聖徒は教会から追い出され、殺される、という事になります。

メシアニック・ジューは、教会は携挙される、という嘘をばら撒いていますが、
聖書には、教会にはあちこちに偽教師があらわれ、偽キリストも教会から現れる、と書かれているので、教会が携挙されるなんて事は有り得ません。
しかも、救いは教会ではなく、個人にもたらされる、ということは明白です。
しかも、教会はあなたがた、つまり、聖徒を会堂から追い出し、殺すことまでするようになるので、悲しいことですが、終末の教会は、(カトリックを含めて)悪魔に乗っ取られる、これが現実です。

この箇所から私は、一人一人が祭司となる、という意味を理解しましたね。
要するに、”終末の教会は悪魔に乗っ取られるようになるので、あなたがた全員を祭司としておこう。さぁ、あなたがたは、家に帰って祭司として自分で神を礼拝しなさい、という事だと私は解釈しています。


ところで、このイエスズ会の宣誓を今日どうして乗せたのか、というと、2018年6月22日に書いた記事内容
ヨハネの福音書
6:70 イエスは彼らに答えられた。「わたしがあなたがた十二人(12使徒)を選んだのではありませんか。しかしそのうちのひとりは悪魔です。」
6:71 イエスはイスカリオテ・シモンの子ユダのことを言われたのであった。

イエス・キリストは、ユダヤ人のユダを、「悪魔です」、とはっきりと断言された。

この内容に関連しているからです。

さて、このイエスズ会の誓約の内容を見てみると、このような残虐行為が行われている国がなんとなく頭に浮かびませんか。
その頭に浮かぶその国はどこでしょう。
それは、現在のイスラエルではありませんか。

そして、現在のカトリックの教皇はどこの出身かというと、ユダヤが作ったイエスズ会の出身です。

全ての悪魔の道は、ユダヤに通じているわけです。

という事で、長くなるので今日はこの辺にしておいて、次回はこの内容の続きについて書いていきたいと思います。

一つ補足しておきます。
上記にある内容は、カトリックの教皇や聖職者たちの事を書いているのであって、カトリック信者全員を批判しているものではありませんので、誤解のないようにお願い致します。
それは、ユダヤ人に対しても同様です。

あっ、そう言えば先月の28日に、痛みが激しく調子が悪い、と書きましたが、お蔭様でその痛みは一晩で消えました。
その痛みの原因は何だったのかというと、医療過誤でとんでもない手術をされたために顔面、頭頚部の筋肉が引きつり、そしてその影響でで骨まで動いてしまっていたので(勿論顔面も激しく醜く変形していました)、激しい痛みに襲われていたのですが、なんとその26日に、顔面の変形が少し戻りました。
もう10年以上変形が戻らなかったのに、まさしくアンビリバホーです。
で、顔面の変形が戻って来たのはいいのですが、戻る際に、ずれていた骨が元に戻ろうとして筋肉と共に引っ張られたので激しい痛みが生じていたのです。
一晩うなっていましたが、目冷めた時には裂かれるような頭部顔面の痛みは消えており、100%ではありませんが、顔面から腫れが引いたために顔面の変形が半分くらいかな、戻っていました。
また、胸鎖乳突筋の引きつれも少し楽になりましたね。
とりあえず感謝感謝です。
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  1. 2018/07/03(火) 15:19:29|
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