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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

全ての(悪魔の)道はローマ(イルミナティ・ユダヤ)に通ず。IWJの岩上安身が垂れ流している”シオニスト運動の始まりはキリスト教”というイルミナティ・ユダヤ発端の嘘について。そして関暁夫が行なっている都市伝説もまた、イルミナティによる洗脳。2030年に氷河期は来ません!!などについて。

まず、メディアが垂れ流していた”シオニスト運動”は、キリスト教の右派が支持している。という嘘と、
右翼であるIWJ岩上安身が垂れ流していた「シオニスト運動は、そもそもキリスト教が始めた運動だ」、というデマについて書いていきます。

あっ、ちなみにIWJの岩上安身は、イルミナティのアンチテーゼ役だと私は思っています。
というのは、岩上安身はキリスト教が大嫌いなようだからです。
そもそもイルミナティ(悪魔崇拝者)の一番の敵はキリスト教ですからね。
そして岩上安身は、イルミナティの宗教である神社(悪魔教)を信じているようなので、、、そうなると、どうしてもキリスト教を敵視するようになります。

そのIWJは、反安倍晋三、反自民、反公明、反維新などの人達に受けそうなゲストを招いているので、政治に不信感を抱いている人々の多くは岩上安身の動画を観ていると思いますが、
岩上安身が悪質なところは、そのまともなゲストの話に岩上安身自身の思想(イルミナティ思想)をぶっ込み、偽りの情報をもまともな情報であるかのように偽装をしているところです。
つまり、多くのイルミナティのエージェントがやっているように、本当の話の中に偽り事を混ぜ、分からなくして情報を流し、信じ込ませる。(他のネットメディアも同じなのですが)
これに気づかない人だと、発信された情報の全てを信じ込んでしまうのです。
なので、IWJを視聴する時は、最大の注意が必要ですよ。(イルミナティである事を隠しているゲストも多いですが)

そもそも実際のところ岩上安身は、ゴリゴリの右翼で天皇崇拝者でもある小沢一郎の支持者ですから、反右翼が”擬装”なのは明らかですから、視聴者は本当に気を付けて欲しいと思います。

さて本題ですが、
前回の記事では、シオニスト運動を行なっているのはキリスト教右派(福音派)ではなく、キリスト教の福音派がカルト視して信徒にも警戒するように、と昔から注意喚起をしていたハーベスト系と、カルバリーチャペル系(ただし、これらのグループが行なっていたのは昔はリバイバル運動だけで、シオニスト運動は一切していなかったので、最近乗っかってやり出したただけだと思いますが)、
それから、イルミナティ・ユダヤの代弁者ともなっていて、キリスト集会(教会という言葉を使わずに、あえてユダヤ教が使用している集会、つまりシナゴーグ)というユダヤ教丸出しの名で集会を開いている無党派グループ(つまりどこの教派にも属していない。本人たちはブレザレン系であるとも言っているようだが、既存のブレザレンとは一切関係ない)が、シオニスト運動を行なっています。

このキリスト集会を開いているグループの代表的な人物は、ラジオにも出演しているらしい(ラジオは聞いたことはありませんが、調べるために動画で確認)高原剛一郎という人物で、その講演(集会?)内容は、イルミナティ・ユダヤが発しているメッセージと全く同じものでした。
要するにただのコピペで、それにちょっと世間話をくっつけているだけの内容でした。
つまり、イルミナティ・ユダヤのただのコピー屋さん、という感じです。
中東戦争の一件ではユダヤ人がしていたように、イスラエル人とアラブ人の死者数を比べ、イスラエル人がアラブ人を大勢殺したことを賞賛していましたから、もう完全に狂っている、という感じです。

そもそもキリスト教は、いのちを救うためにあるのであって、殺すためにあるのではありません。
そして、そもそも殺人行為(戦争)を許しておりませんから、殺人を賞賛するようなと人達はクリスチャンではありません。
そして、このような偽クリスチャン達はヨハネの黙示録を無視して、最終戦争とはエゼキエル戦争のことだ、と言い張りますが、それはユダヤ教の教えであって、キリスト教の教えとは違います。
新約聖書の黙示録によると、戦争を起こすのはクリスチャンではないし、クリスチャンは戦争には一切関わっていませんから。

以下黙示録
24:6 また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。これらは必ず起こることです。しかし、終わりが来たのではありません。

とあるように、戦争が終わりではない事、そして、戦争のうわさを聞くと書かれていますから、クリスチャン達が戦争に加担しているのではなく、そのうわさを聞くだけです。
つまり、戦争をするのは滅びの子(つまり悪魔の子ら)であって、クリスチャンではない、という事です。

しかしシオニストの高原本人が、イルミナティの宣伝活動を行なっている、という認識があるのかは分かりません。
が、これらのシオニスト活動を行なっている人達に対してはっきり言えることは一つ、”そもそもキリスト教自体がよく分かっていない”、だからこそ偽りの教えに騙されている、という事です。
つまりこれをキリスト教的に言うならば、この人達には聖霊が働いていない、という事です。

以上がシオニスト運動を行なっている人達とグループです。
なので、シオニストは福音派ではなく、少数派のディスペンセーション主義者の人達がやっている事、ということを再度はっきりと言っておきます。

では、ディスペンセーション主義とはなんぞや、なのですが、ますディスペンセーション主義は、=分配、計り分ける、定めるという考えから来ているのですが、それはあくまでもイスラエル、ユダヤに従えば、という話で、イスラエルに従えば、その者には分配し、計り分けるよう定めるが、しかしもしイスラエル、ユダヤに従わないのならば、イスラエルはその者には分配もしないし、分ける事もしない、という事です。(これは、世界支配を見越して、ということだと思います)
というか、ユダヤと言ってもイルミナティ・ユダヤの方ですので、くれぐれも全てのユダヤ人を批判しないでくださいね。
これはまさに新約聖書に書かれている666の預言の成就(666の刻印の無い者は、売り買いが出来なくなる)だと私は思います。

ではこのディスペンセーション主義を使ってユダヤはキリスト教に対して何を企んでいるのか、というと、イスラエルが世界を支配する為にはまず、世界の人口の約3分の1の人数を誇る世界最大の宗教であるキリスト教徒を騙さなければならない。
何故ならば、世界の人口の3分の1もの人数のキリスト教徒に激しく反対されれば、絶対にユダヤ支配の新世界は樹立できないからです。
だから、ユダヤはディスペンセーション主義というものを生み出し、キリスト教の中に入り込んでキリスト教を内側からユダヤ化し、キリスト教を乗っ取って、クリスチャンを騙してユダヤを崇拝させようとしているのです。

そして、その餌食に最初になってしまったのがカトリックです。
カトリックにしたように、プロテスタントにもそれをユダははしようとしているです。
この目的達成のために、ユダヤはディスペンセーション主義を生み出したのですから。

マタイ24:24
にせキリストたちや、にせ預言者たちが起って、大いなるしるしと奇跡とを行い、できれば、選民をも惑わそうとするであろう。

神の選民というのはクリスチャンの事ですが、選民であるクリスチャンを騙すには、聖書を利用するしか他に手段はありませんから、イルミナティ・ユダヤが新しい教えでクリスチャンを騙そうとしているのは明らかです。

ちなみに、カトリックもこの手法でユダヤが乗っ取っており、もはやカトリックはもう存在していません。
カトリックは既に、イルミナティ・ユダヤ教、即ち悪魔教に変ってしまっていますから。

では、どうやってユダヤ人がカトリックに入り込んだのか、についてですが、それはユダヤ人が作ったイエスズ会を通して、です。

まず1492年、マラノスというスペイン系ユダヤ人によって最初の秘密結社、イルミナティは作られた。
1531年、スペインとポルトガルによってユダヤ人迫害が行われていた時代、多くのユダヤ人達数十万人は、カトリックに改宗させられる。
彼らはカトリック教徒になるも、実際にはユダヤ教を信じ、ユダヤ人であり続けた。
そして、自分の子供達に、ユダヤ教のタルムードとカバラを伝授していた。
1540年以降、マラノス一族はイギリス、フランス、オランダ、オスマントルコ、ブラジル、中南米に移住し、非常に裕福になり、大きな影響力を持つようになる。
裕福だったサン・イグナシオ・デ・ロヨラは若い時に、スペインのユダヤ・イルミナティのメンバーとなったが、それを隠すためにカトリックとして活動。
1539年ローマに移り、イエズス会を創設。
1540年に、パウロ3世が、イエスズ会を承認。
ロヨラは、イエスズ会に緻密なスパイ制度を作る。
こうして、カトリックはユダヤ人に支配される事になった。
そして、ユダヤの次のターゲットはプロテスタント。

ここでちょっと関暁夫の都市伝説の話を入れておきます。
ちなみに、イルミナティ・ユダヤがやっているように、関暁夫も聖書を悪用して、人々を洗脳する為の手段として使っています。
まぁ、日本の政治もイルミナティに乗っ取られているので、都市伝説番組は、安倍晋三の政策を披露している番組でもあるのですが
しかし、関暁夫は知らないでしょうけど、聖書を悪用する事はとても危険な事ですなの。
なぜならば、それをしてしまうと神からの災いを自分に招くことになるからです。
関暁夫は、まず黙示録22章18節を読んだ方がいいと思いますね。

まず、関暁夫がよく言っている2018年から始まるという人間選別ですが、
これもイルミナティの政策でもあると共に、自民党の政策でもある、ということを知っておいた方がいいでしょう。
まぁ、人口削減、人類奴隷化達成のための悪魔の法案(過労死法案、国による監視支配法案、洗脳教育をしたいが為の教育無償化法案、食物支配の種子法案、隠蔽、破壊保護法案、殺人戦争法案などなどキリがないが)を、安倍は次々と可決させていますから、だいたいの人は気づいているでしょうけどね。

それから、2025年に全ての人類にマイクロチップを埋め込む、という計画もあるようですが、果たし全人類がそれに従うかどうかは甚だ疑わしいですね。
そもそもマイクロチップは何の為?誰の為に埋め込むのか?、という事です。
それは勿論、個人の自由を奪う為です。
チップを通して全ての人々を監視し、もし、政府にとって都合の悪い行動を取る人がならば、例えば反政府デモとかですが、マイクロチップを通してその人に痛みや苦痛を与えて制裁を加え、その人を動けなくする、その為に政府はマイクロチップを全ての人に埋め込もうとしているのだ、という事を、元イルミナティ会員が暴露していますから。

そしてまた関暁夫は、マイクロチップを埋め込む事により実際に会話をしなくても、人と会話をする事が出来るようになる、とも、言っていましたが、実際の所、会話の相手をするのはAIなのでしょう。
つまりAIを操る支配層が会話の相手になり、自分が与えたい情報だけを選択して与える、という事です。
そうなると、情報すらも自分で自由に選択出来なくなるので、全ての情報を支配をされてしまう、という事になります。

そしてVRも、チップの情報を映像化する為に必要になる、という事なんでしょうけど、それらを装着し続けるようになる時点でまず、脳と目が先にダメージを受けるでしょうね。
というか、恐らく殺人マイクロチップを入れた時点で、楽しむ間もなく早々に人々は死んで行くと思いますね。
それか、奴隷にされるかです。
つまり、人類再生化計画、というのは、実は”人類奴隷化計画”という事です。
この欺瞞手法は、安倍晋三もよく使っている手法です。
「働き方改革」という名の過労死法案、集団的自衛権という名の戦争殺人法案などなど、、、
魅力的なネーミングをつけているが、実際はとんでもない内容。
だから、魅力的なネーミングには騙されない方がいい。

それから関は、機械と人間の融合、なんてことをも散々美化して言っていましたが、
そもそも健康な体にはそんなものは必要ありませんし、複雑な筋肉によって難なく、そして苦痛なく動かせる人間の完全な体を捨て、もし一部分を機械に変えてしまうなら、その機械を支える他の体の筋肉に負荷がかかり、機械を支える生身の体の方がますボロボロになってしまいますし、一生痛みを抱えて生きて行かなければならない事になるかもしれないリスクもあるのです。

ます考えてみてください。
例えば、軽い眼鏡ですらそれを掛け続けていたなら皮膚は赤くなってしまいます。
それが例え軽いものであったとしても、一箇所に負荷をかけ続けるならば皮膚に負担がかかるのです。
その発赤は治りますが、それは、それを外す事が出来るからこそ発赤は自然に治るのです。
それがもし取り外しが出来ない状態になるのであれば、どうなると思うか考えてください。
体にとっての異物がずっと皮膚に負荷をかけ続けるならば、必ずその部分の皮膚はこすれ、傷が出来るでしょう。
そして、傷からばい菌が入って感染症にでもかかってしまったら、それが原因で死んでしまうことだってあるのです。

それからまず、体を切るという手術をすること自体、そもそも非常に危険なリスクを伴います。
麻酔をかける、というだけでも本来充分危険な事なのですから。
そういう事を全ての人がます知っておかなければなりませんよ。

では、そもそも機械と人間の融合、人間の体に機械を取り付ける事って、誰にとって必要なことなのか?というと、それは、全てを支配したい側の人間に有益だから、でしょ。
機械を取り付ける側に有益な事など一つもありませんよ。害で危険なだけです。
そんな機械を付けると、ただただ痛いだけです。
なので、自分を苦しめることになるような事は、絶対に止めてください。

それから関は、超能力の話もよくしているが、マタイ24:24にもあるように、確かに人間の力を超えた能力、つまり超能力は存在しますが、その能力とDNAは一切関係がありません。
そもそもですが、DNAの配列は今の状態だからこそ、一番ベストで健康な状態が保てるのです。
もしこれが一箇所欠けていても人間は健康な状態を保つことが出来ませんし、逆にDNAが増殖しても、人間の健康に悪影響を及ぼし、命の危険を伴います。
つまり、DNAの配列が6本、12本と増えるからといって能力がアップする、ということは絶対に無く、配列が増えれば増えるほど(そもそもそんな事は有り得ませんが、もしそれをされたなら)、それは不健康な状態であり、命に危険が及ぶ状態にもなる、という事です。
まぁ、この手の話は子供だましのようなバカ話なのですが、
もし専門家がこの話を聞いたなら、つまり、DNAの配列が増えると、と人間の能力がアップする、という話ですが、皆、茶を噴き出して笑うでしょうが、知識が無い人達は、本気で信じてしまう恐れがあるので、このようなバカな話も絶対に信じないでください。

では、超能力はどこから来るのか、ですが、これについてはその方法は2通りあります。
超能力を得る1つ目の手段は、悪魔の力で超能力を得る、という方法です。
ネットで、”元サタニストの証言”というようなキーワードで検索すれば出てくると思いますが、その人の証言によると、幽体離脱をして空を飛ぶ事も出来れば、(悪魔と)会話をする事も可能などなど、悪魔によって、色んな能力を身に付けてられていたようです。

しかし、その能力を得る為には悪魔の要求を飲まなければなりません。
その要求とは、命を悪魔に渡す事、要するに、人間の生贄を捧げる事です。
ハリウッド俳優や歌手など、有名な芸能人が早死にしたり不審死をしたりするのも悪魔との契約がある為で、その契約を裏切ったりすると、その代償として殺される、という事はあまりにも有名な話です。
が、一つ助かる道があります。
それは、イエス・キリストに助けと守りを願う事です。
そうすれば、悪魔から命を取られる事なく、自分の命を助ける事が出来ますが、それ以外の方法はありません。
実際に元サタニストの人も、この方法で、悪魔の手から逃れる事が出来、助かったようです。
じゃなきゃ、自分で死にたくなければ人を殺す、という事を延々とやらされます。

天皇崇拝者である稲田朋美がまだ防衛大臣だった時に、問題になった発言がありますが
戦争は魂の浄化に必要な宗教行事
稲田が言うこの宗教行事とは殺しの事で、その行事とはいけにえを捧げる、ということです。
戦争はそもそも殺し合いですから、戦争以外に、大勢のいけにえが捧げられる儀式はないでしょう。

ちなみにですが、現在にも神社には巫女がいますが、昔は、いけにえとして悪魔に奉げられる為に殺されるのが巫女の役割でした。
その日本の神社は、バアル教(悪魔教)の流れを汲んで出来た新興宗教なので、今でもその根底には”いけにえ”という概念があるのでしょう。
つまりこれらの事は全て、関が言っている”宇宙と繋がる”というあれと同じもので、彼が言う宇宙とはズバリ悪魔の事です。
なのでそもそも関も、DNAと超能力には全く関係が無い事は分かっていると思いますよ。
DNAの配列の知識は、関暁夫には無いと思いますけどね。
しかし、人を騙すためには真実を隠して騙さなければなりません。
だから、あのようなワケの分からないような内容の、、、ちゃんと聞くとかなりバカっぽい内容ですが、お粗末な説明をするしかないのでしょうけどね。

そして、666が得ている力も悪魔からのものです。
666は、聖書では獣として説明されていますが、これはつまり、悪魔の力を得て獣のようになってしまった人間、という事です。

ちなみに余談になりますが、悪魔の力を得ている人間は顔を見ればすぐ分かります。
なので私は、知らない人と会話をする時にはまず、相手の顔をじっと見つめますね。

それから、もし、私を殺そうとしている者が私の後をつけてきたとすれば、私はすぐそれを見つける事も出来ます。
これが、2通りある超能力のうちのもう一つになります。

要するに、神からの力を得る、という事です。
この能力を得るために必要なことは、正しい信仰を持つことだけ、です。
勿論、悪魔教がやっているように瞑想も必要なければ、ヨガをする必要も全くありませんし、魔女の助けを得て魔術を身に付ける、という必要も勿論ありません。
そしてこちらの方は、悪魔の力よりも断然強い、というのが特徴です。
というか、元サタニストの告白によれば、あるクリスチャンを殺そうとした時、それは出来ない、と悪魔からの返答があった、とのことです。
その理由は、神の使いがその人を守っているから、悪魔には手が出せない、との事だったようです。

あっ、誤解しないで頂きたい事は、その能力は厳密に言えば、私の身体能力が高いから、とか私に特別な不思議な能力がある、とかいう類のものではありません。
私を通して行われる”神の力”、という事ですから、私が高い能力を持った特別な人間というわけではない、という事だけは誤解を与えないように、しっかりと書いておきます。

あー、なんか長くなってきたので、今日はここまでにしておきます。

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  1. 2018/05/25(金) 12:54:22|
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