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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

イルミナティ・ユダヤの献身者トランプが、人口削減(殺人)を進めるためにあえて戦争を起こさせる。

フリーメーソンの思想の根本となった弁証法の正、反、合
テーゼ×アンチテーゼ=シンテーゼ―

フリーメーソンは、新世界秩序というシンテーゼを創造するためにテーゼと戦うアンチテーゼを必要とした。

2018年(666年)5月15日、アメリカの大統領となったイルミナティ・ユダヤの献身者トランプが、アメリカの大使館を、イスラエルの首都テルアビブからエルサレムに移した。
がしかしトランプは2017年12月6日、「エルサレムの最終的な地位については、イスラエルとパレスチナの当事者間で解決すべきで、米国は特定の立場を取らない」と発表している。
がこれは、既成事実が大事だ、という事だろう。

以下、傲慢イスラエル(イルミナティの偽ユダヤ)によるエルサレム強奪の足跡。
1967年の第三次中東戦争で、イスラエルは勝手に東エルサレムを占領して領有権を主張。
1976年にはユダヤは、アメリカ政府とマスコミをも乗っ取っり、
1995年にアメリカ政府に入り込んだユダヤは、エルサレム大使館法案を可決させた(大使館をエルサレムに移す法案)。
法案は可決されるもしかし、歴代のアメリカ大統領であったクリントン、ブッシュ、オバマは(ですら)、大使館を移転させることによって起こるであろう戦争リスクを考慮して、アメリカ大使館のエルサレム移転を先延ばしにしてきた。
しかし、イルミナティ・ユダヤの献身者であるトランプは、国際法を無視し、2018年(666の獣の年にあえて)5月15日にアメリカの大使館をエルサレムに強引に移転。

国連決議に反し、トランプ・悪魔教ユダヤが強引な手段でこのような悪だくみを行なった事により、パレスチナ人達がこれに反対。
そして、平和的なデモを行ったのだが、しかし、悪魔の軍隊であるイスラエルは、待っていたかのように、武器も持っていなかったデモ隊の人達に向けて実弾を発砲し、女性達や、それから幼児までをも虐殺。

その間、トランプの狂っている娘イヴァンカと夫クシュナーは、パレスチナ人がイスラエル軍に殺されている最中、その横で、笑顔でイスラエル(エルサレム乗っ取り)の式典に参加。
イバンカとクシュナーの狂っているこの行動には、本当に気持ちが悪くなる。

しかし悪魔の軍隊であるユダヤ・イスラエル軍はこう言う。
「パレスチナ人達は、自ら自殺したのだ。イスラエルに殺されたかったのだ。」と。
もう狂っているとしか言いようがない発言だが、まぁ、そもそも悪魔教を崇拝すると傲慢な人間になり、そしてこのような獣のような邪悪な人間にもなってしまうのだ。
そして、殺人さえも平気で行うようになるので、このような言動から見ても、イスラエルの中枢にいる人間らは皆イルミナティだ、という事がはっきり分かる。
勿論、日本神道(天皇家の宗教)もこれと同じ悪魔教なので、当然ながらゾンビ右翼も皆、邪悪な事(ヘイトスピーチやネットでの嫌がらせ行為や悪質な嘘など)を繰り返す。

さて、
このユダヤと、アメリカ・ユダヤによるチームイルミナティの悪だくみにより、これからますますイランとイスラエルの関係は悪化し、そこにロシアも参戦してくるのではないか、そしてそれが最終戦争に繋がっていくのではないか、という憶測が流れているが、私がユダヤの言動をずっと観察して得た結論は、
現在起こっている全てが、統一政府樹立に向けた計画で、政治家らは皆共犯である、という事。

つまり、ロシアもアメリカも(勿論日本の安倍晋三もだし、多くの国の政治家らと王族らが)実は裏では同じ計画に沿って動いていて、争いを引き起す為にあえて仮想敵を作り出している。
まずは中東を拠点にして人口削減のための戦争を起こさせ、その戦争はやがて全て(全世界)を巻き込んでいく。(勿論、お金も儲けるが)
実はこのイルミナティの悪だくみにロシアも、そしてイランの政治家らもサウジも全ての国が加担して協力して行なっている、と私は思っている。

すなわち
テーゼ×アンチテーゼ=シンテーゼ―というイルミナティの法則。

新世界秩序というシンテーゼを創造するために、イルミナティはテーゼと戦うアンチテーゼを置く必要があった。
それが、イラン対イスラエルであり、アメリカ対ロシアの構造。

しかし、これらの対立国(仮想敵だが)が本当に敵であり関係が割れていたならば、今は核の時代だから尚更、イランもイスラエルもアメリカもロシアも本気でやったならば全ての国が滅亡してしまうことになる。

そこで、自分達の身の安全を確保しつつ、ゴイム(ユダヤ人が奴隷と思っている人達のこと)を始末するためには、敢えてゴイムが激怒しそうな事件を起して、それに対処するふりをしてゴイムを次々と虐殺
どさくさに紛れてね。

まさに悪魔の軍隊、イスラエル・ユダヤ軍がやってきた事がこれなんだと思う。

わざと相手を激怒させるような事を行って(演じて)、その計画を知らない下々の人達が、悪魔軍団ユダヤが蒔いたエサに食いつい
てしまい、殺されてしまう。

殺される対象は勿論、1%の富裕層以外の人達全員だ。
まずは戦争で殺し、そして医療を通して殺し(ワクチンなんて打っちゃ絶対にいけません。死にたくなければ死にそうなくらいの外傷を負ったという以外、つまりちょっとした事では病院には行かない事)、人工的な災害で殺し、貧困でも殺し、あらゆる手段で世界中の人々を殺し、人口削減を達成させようとするでしょう。

まずは次に起こる事は、悪魔教が計画している”ロシア(イランとイラク、シリアも含めた)とイスラエルの戦い”なのだろうと思う。
勿論ロシアのプーチンもイルミナティなのだから、イルミナティ計画である”新世界秩序”をなし遂げるために、わざと争いを引き起こすでしょうね。
これに騙され、全ての国々が戦争に巻き込まれて行き、実戦部隊(軍隊)は人殺しをさせられる。
その軍隊の人達も、最後は殺されるまで闘わされるでしょうね。

余談ですが、一時期もてはやされたらしいウーマンラッシュアワーの片割れ?(誰だか知らないが、そもそも吉本はイルミナティの芸術団なので、覚える気もないが)が、「自分の弟は自衛隊だから、皆さん、戦争には反対してください。」と訴えかけているのを動画で観たが、そもそも憲法が改悪されれば否が応でも自衛隊は戦争に行かされる事になる。

しかしもし戦争に巻き込まれたくないのであれば、「皆さん、戦争に反対してください。」という他力本願な考えではなく、自ら自衛隊を除隊するべきでしょう。
皆で自衛隊に入隊拒否すれば、殺人からも、虐殺からも逃れられるんだから
反対してください、ではもはや事は収まらなくなるので、戦争に反対している人達は、自衛隊に入らない、と自ら自分で決断して行動するべき、と私は言いたい。

それからこれも余談だが、イルミナティの宣伝マンをしている都市伝説の関暁夫が「やりすぎ都市伝説」で言っていた内容(勿論イルミナティによるデマ)の中に、”これからシンギュラリティの時代が来る。人間はこれから仮想空間で生きていく事になり、その時には人間は肉体を捨て、脳だけで自由に生きていけるようになる”というようなデマを垂れ流していたが、脳にいのちは宿りません。

これについては、例えば中国で行なわれたらしい頭部移植を調べてみると良い。
2017年世界初の「頭部移植手術」ヴァレリー・スピリドノフさん

以下引用
接続成功!!
カナベーロ氏は、手術が18時間に及んだと指摘。手術では背骨、神経、血管を「つなげる」ことに成功した。
エリンとアビーのデレイニー姉妹
頭部が結合した双生児 米で分離成功【動画】
カナベーロ氏によると、頭部移植手術が中国で行われたのは、欧米の医師の支持を受けられなかったためだ。
2015年カナベーロ氏は、希望者の頭部をドナーの胴体に移植し、「ジェミニ」と名づけた神経結合方法で脳と神経をつなげるプロジェクトの開始を宣言。
引用はここまで

ロシアのスピリドノフ氏は、脳死状態にある人から頭部を貰い、その手術は中国で行われ、その頭部移植手術は成功した。
もし、「脳だけあれば生きていける、記憶はいつまでも残る、」という事が事実だとするならば、他人から頭部移植を受けたこのロシア人のスピリドノフ氏は2人分の記憶を有する事になり、しかも脳があれば生きていけるというのならば、スピリドノフ氏には2人分の魂が宿っていなければならない、という事にもなるが、実際のところ、他人の脳みそを移植しても、生きているのはスピリドノフ氏本人のみだ。
つまり、人間は脳ミソだけでは生きていけない、という事です。

誰にでも簡単に分かるようなこんなデマでも騙される人がいるかもしれないので再三言っておきますが、関暁夫の広めているデマ”肉体を捨てて、仮想空間で生きよう”というのは、実は”人口削減のために下々のお前らは死んでくれ。地球上には一部の富裕層(イルミナティ悪魔)だけが生き残ればいいのだから。だから、仮想空間で生きる、という嘘に騙されてお前らは皆、死ね”という事だ。

しかし、肉体を捨ててしまい脳だけを保存しても、人間の魂は脳だけには宿れない、つまり肉体を捨てた時点で死ぬ、という事をしっかり知っていた方がいい。

関暁夫の欺瞞を見破る為には、ちゃんと行間を読まなきゃダメ、じゃなきゃ関暁夫に騙されて、イルミナティに殺される事になる

話は戻りますが、
そしてトップ固定記事に書いてある通り、イルミナティ・ユダヤとイルミナティ・アメリカユダヤとその仲間たち(政治家を含め)は、携挙された事にして身を隠す。
イルミナティが身を隠す場所となるのは、世界中に439箇所あるイルミナティの地下施設でしょう。
ブラジル・サンパウロの地下施設には、約5000人が10年間生活できる物資と設備を備えているようだ。

そして、イルミナティ・ユダヤ達が隠れている間、この世を支配するのは勿論ロシアで、数年間、ロシアが世界のトップに立ち世界を支配。
その後は、隠れていたイルミナティ・ユダヤがひょっこり出て来た時に、その主権がロシアからユダヤに渡される事になるでしょう。
イルミナティの計画通りにね。

まぁ、そのイルミナティの邪悪な計画を、神様が黙って見ているとは私は思っていませんが。

なにはともあれ
これから悪い事がどんどん起きてくると思いますが、そして、それを止めることはまず不可能でしょうが、まず私達にすぐ出来る事は、武器を売っている死の商人(会社)から商品を買わないこと、でしょう。

それから、神の救いを得ておく事、です。
イエス・キリストを通らなければ、誰も救いに預かることは出来ませんから。

20180515 UPLAN 杉原浩司「死の商人にはなりたくない! -武器輸出入の場から考える-」


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  1. 2018/05/17(木) 19:16:33|
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