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悪魔国家イスラエル、ユダヤよ、”お前達が、お前達の言動で、中東全体を不安定にしている!!” 自らの罪は一切悔い改めないイスラエルのベニヤミン・ネタニヤフの自己愛性人格障害的な狂った発言「イランは核兵器開発をしている、イランは嘘つきだ」。悪魔国家イスラエルよ、お前もだ!!


イスラエルの首相であるベニヤミン・ネタニヤフが世界に向けて、狂っているとしか言いようがない内容の声明を発表した。

ネタニヤフ
「今夜は今まで世界が見たこともないものをご覧に入れましょう。イランが極秘に核兵器開発を進めている。」
「言いたいことは一つ、イランは嘘つきだ。」

これを聞いて、誰もが思っただろう。
お前のところ(イスラエル)の核はどうなんだ!!
そしてお前達も、さんざん嘘をつきまくってきただろう。
イスラエルは、他人の事をとやかく言える立場ではない!!
と。

ではなぜイスラエルのネタニヤフが今このようなことを行ない、このような発表を行なったのかというと、それは勿論、ユダヤと一体となっているアメリカのトランプが、イランとの核合意を破棄するためだ。
トランプが、イランとの核合意を破棄できやすくする為に、あえて今イスラエルは、イランの核について大騒ぎをし始めたのだ。

ではまず、イスラエルがどのようにしてその情報をイランから手に入れたかというと、
イスラエルが言うには以下

何かを隠す時には、2つの選択肢がある。
厳重に警備して、それによって、そこに機密を保管している事を周りに暴露する。
もしくは、まるでそこには、何も大事な物などないかのように見せかけ、軍事基地でも何でもない、小さな場所に保管する。
イランは、この(情報の)全てを非常に大きな地下金庫に入れて、それを、外観は、全く何の変哲もない倉庫に置いた。
イスラエルは、2016年2月に、テヘラン郊外にある倉庫に気づいた。
ここには12の巨大な地下金庫があって、その中にイランは、20万以上の記録書と、図表やグラフが入った膨大な量のDVDを保管していた。
その位置をつかんだイスラエルは、今年1月の下旬に作戦を開始。
それには、イラン国内で数十人のイスラエルの諜報員が関わった。
イスラエルは、その倉庫に侵入する事に成功。

イスラエルは、イラン軍内部に助け手と情報を確保していただけなく、それらがどこにあるのかという情報も、イスラエルに提供された。
そしてイスラエルは、この12地下金庫を2台の大きなトラックに積み込んだ。
そのトラックが建物を立ち去る時は、別々の2方向に別れて進み、そしてもちろんエージェントは、建物にもう一度カギをかけた。
翌朝、イラン人は、誰かが侵入したとは疑いもせずにそこに行き、それらの金庫が無くなっている事に気づいた時、イラン国中で、追跡が始まった。
そこで、またイスラエルの新たな作戦が始まった。
今度は、情報の密輸ではなくイランからの逃亡作戦。

それらのトラックは、何とかアゼルバイジャンとの国境までたどり着き、そこで別のトラックに荷物を積み替え、海路で、別の国へそれを運ぶため運ばれた。
そしてそこから、空路でイスラエルに運ばれた。
それらは、海上、海路、空路を経て、2月の第1週にイスラエルに到着。

とまぁ、こんな感じでイランから情報が盗まれたようだ。
しかし、散々嘘をついて来たイスラエルだから、この話を全て鵜呑みにするわけにもいかないが。

そして、この話には続きがあった。
それは2月10日に起きていた出来事だ。
2月10日、イランはドローンでイスラエルに侵入。
イランがなぜそれをしたかというと、イランの金庫がイスラエルによって盗まれた事をイランが知ったからだった。
だからイランは、イスラエルに警告を与えようとして、ドローンをイスラエルに飛ばした。
しかしイスラエルはそのドローンを撃墜、続けてイスラエルは、シリア国内のイランの防衛システムの3分の1を破壊。

本当にイスラエルは鬼畜としか言いようがないが、ざっとまとめると
まず先にイスラエルが不法な手段でイランの軍事機密情報を盗み出し(その内容については、イスラエルの捏造が加わっている可能性もあると思うが)、それを持って逃亡。
そして、イランの機密情報は、協力者によってイスラエルに渡された。
それを知ったイランは、イスラエルに警告を与えるためにドローンをイスラエルに飛ばしたが、イスラエルは待ってましたとばかりに、一人の犠牲者も出ていなかったにもかかわらずシリアにあるイランの軍事基地を空爆。
そしてイスラエルは、軍事基地を破壊したのみならず、多くの殺害も行なった。
こんな流れだと思うが、
これを一言で言うと要するにイスラエルは、シリアにあるイランの軍事基地を破壊したいがために、わざとイランを怒らせるような事を行い、これにイランが警告を発した時、それを誘い水にして、イスラエルはイランの軍事基地を爆撃した、という事だ。
ただ、ドローンを飛ばしただけの事をキッカケにして、イスラエルはイランの軍事施設の3分の1を破壊したのだ。
そして、これにアメリカが協力しているのだ。
もう完全に狂っている。

そのイスラエルは先月4月に何をやらかしたかというと、”シリアで科学兵器が使われ、女、子供までもがまた大勢殺された。”、というデマを流した。
イスラエルがそのようなデマを流したのは、勿論アメリカにシリア(にあるイランの基地)を攻撃させる為である。
そしてその結果行なわれたのが、4月13日のフランス、イギリス、アメリカ軍によるシリア空爆である。

”シリアで科学兵器が使われ、女、子供までもがまた大勢殺された。”件については、その証拠となった映像が、過去に撮られていた映画の一部の映像であったことが確認されているようだが、その時の攻撃でシリアに被害者が出なかったとは言え、他国の施設をデマ情報によって攻撃、破壊したアメリカ、イギリス、フランスの罪は重大だ。

しかもイスラエルはついこの間の4月29日に、またシリアを空爆したばかりだ。
そのイスラエルによる空爆時にキノコ雲が立ち上っていたことから、イスラエルは核兵器を使用したのではないか、と疑われている。
もしそうであれば、これから数十年に渡って放射能被害を受けた人々に、これから先、どれほどの苦しみが待っているか、、、

そしてその12日前の4月17日には、イスラエルはシリアに電子戦争を仕掛けている。
イスラエルが何をしたかというと、シリアの軍事レーダーを無断で書き換え、その結果シリアのシステムが誤作動を起こし、ロケットが発射される、という事件が起こっていた。
シリアのシステムをイスラエルがあやつり、イスラエルがシリアの基地で、ミサイルを発射させたのだ。

このイスラエルの行なってきた悪行は、もはや鬼畜、”悪魔の所業”としかいいようがない。

しかし悪魔のイスラエルは、こう言う。
イスラエルの国境の向こう側にある軍事基地は、何でも破壊する権利がイスラエルにはある。と。

このように極めて我が儘で自己中心で卑劣なイスラエルに、アメリカは危険な核を持たせることを認め、一方で、イランとの核合意を破棄するならば、トランプは、世界中の批判を浴びることになるだろう。

勿論、イランがまともな国だとも思わないし、シリアもまともだとも思っていない。勿論、日本もだが。(というか、政治家の事)
しかし、イスラエルもまともな国ではない。

なのでアメリカが、イランに核を持たせたくないのであれば、まずイスラエルからも危険なおもちゃ(武器)を取り上げるべきだ!!

まぁ、ユダヤ教(中味は悪魔教イルミナティ)に改宗(ますます私の確信は強まった)して、すっかり悪魔になってしまっているトランプには無理な話だろうが。

そして、イスラエルがゲスの極みなところは、

以下、イスラエル(ユダヤ)の発言

トランプに、協議撤退の理由を与えない為に、5月12日まではイランは大人しくしていなければならない。
この日曜日まで、イランは大人しくしていなければならない。

そしてレバノンでも選挙があって、イランは、ヒズボラには何が何でもレバノン選挙に勝ってもらわなければならない。
その為、日曜の夜、もしくは月曜の朝までは、そして、確実に5月12日までは、イランが、何らかの形で、イスラエルを攻撃するような動きは出来ない。

だから、イランが動けない事を良い事にイスラエルは、シリア国内での彼ら(イラン)の動きを、ほぼ毎週のように破壊している。

なぜなら、イランが全く反撃できないから、だ。

そして、
イスラエルは、国際社会が、トランプに、あの核協議に留まるよう圧力をかける前に、イランをさらす必要があった。

もし、アメリカがこの協議から撤退するなら、アメリカは、全世界に、基本的にはこのように言う事になる。
「もしあなた方が、引き続きイランと取引を行なうなら、あなた方は、制裁に違反する事になる。」
非常に多くの国が、イランとの貿易を止めるだろう。

と、ユダヤは言う。

獣の刻印を受け入れないものは、売り買いが出来なくなる。
という黙示録の預言の出来事を、まさにここでイスラエルとアメリカが成就させようとしている。

がしかし、度重なるイスラエルの嘘に国際社会は
”イスラエルは、核合意以降もイランの核開発は維持されていると主張するが、しかし、明確な証拠を示しているわけじゃない。”と、そのイスラエルの信憑性が逆に疑われている結果となっている。

そして、イランとの交渉にあたった元政府高官ロブ・マリー氏はツイッターで
「新しい話は何もない。」
この話に「耳を傾けるのはトランプ一人だけだ。」

またIAEA 国際原子力機関の声明では
イランの核開発疑惑はすでに解決している。
と、ネタニヤフの告発を否定

そして、イランのザリフ外相は
「合意が破棄された場合、核開発を再開する。」と。

イスラエルのした事は今のところ、全くの逆効果となったようだ。

ただ、トランプ政権のポンペイオ国務長官は
「アメリカはイスラエルが自ら防衛しようとする主権を強く支持する。
中東を支配しようとするイランの野望を深く懸念している。」
とイスラエルの代弁を行なった。

しかしフランスは、今のままでいい。
と。
マクロンもすっかり呆れているようだ。

イランは濃縮ウランをたかが20%にしただけだが、イランの核合意に異常なまでに執着するイスラエルは、シリアを攻撃し、シリア に空爆を行なった際、核兵器を使用し、多くの人々を被ばくさせた疑いが持たれている。
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  1. 2018/05/06(日) 16:22:31|
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