医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

安倍晋三、お前はもう(政治家として)死んでいる。それと、大事な自国のアメリカ国民を、自己愛性人格障害者であるユダヤ、サウジのための肉の盾にして、アメリカ国民を犬死にさせ、また、これによってアメリカにテロをも引き寄せることにもなるアメリカの大統領トランプよ、本当にそれでいいのか。

まず国内問題ですが、いやー、実に嬉しい展開です。
朝日新聞を始め他の新聞でも、”(腹心の友である)加計の獣医学部に安倍晋三が関わっていた”、ということを、証拠を出して報道をし始めました。
以前、国会で安倍晋三は、「私や、私のちゅま(妻のこと、安倍晋三は”つ”が言えずいつも”ちゅ”になる)が関わっていたら、これはもう(自分は)総理大臣も辞める、国会議員も辞める、当り前じゃないですか!!」とキレながら断言。

恐らく安倍晋三は、”官僚は全員、自分の思い通りに動く。なぜならば、もし逆らったならただでは済まさないからだ。そして、切羽詰まれば官僚は勝手に自分で自殺までしてくれる。”こう思っていたからこそ、あんな答弁が吐けたのだろう。
しかし、所詮人間の権力などあって無いようなもので、そんなものに絶対的かつ継続的な力などあるわけがない。
安倍晋三の誤算の一つ目は、自分が与えられた権力には全てのものを従わせる絶対的な力がある、そして望むものを与えてやれば、人は絶対に裏切らない、と過信し過ぎたことだ。

しかし、安倍晋三がその権力を欲しいままに振るい、我が儘放題を続け、人を踏みつけにしてまで権力を維持しようとするならば、踏みつけられた側の人間は、いつまでも黙って見ていてはくれないだろう。
なぜならば、なにせ相手はプライドの高い官僚だからだ。
そのプライドの高い人間が、もしその高いプライドを散々踏みつけられ続けたならば、その屈辱にいつまでも耐えられるわけがない。
欲しいものを与えてやれば、大人しく従い続けてくれるだろう、そう思ったであろう安倍晋三の2つ目の誤算は、人はいくら欲しい物をたっぷり与えられたとしても、もし耐えがたい屈辱を与えるならば、必ずいつかは反撃してくる、という事を理解してないかった点だ。

しかし、やり過ぎた安倍晋三に、もう後戻りする道は残されてはいない。
だ・か・ら
さぁ、公約通りにさっさと辞めていただきましょう。

さて次の話題は、民族愛(自己愛)性人格障害者イルミナティ・ユダヤ(ユダヤ人全員のことではありません)に振り回されている、アメリカの大統領トランプの誤まる可能性が高い決断について。

つい先日トランプは、アメリカとイスラエルの合同によるシリア攻撃(ジャニパー・コブラ、防空訓練)の可能性について言及した。
この攻撃を行なうことについての言い訳は、”シリアで行なわれている自国民に対する虐殺と、クルド人への攻撃”だ。

これをネタにトランプを嗾け、シリアへの攻撃を要求しているは紛れもなくイスラエルとサウジアラビアなのだが、もし、イスラエルとサウジアラビアの要求通りにトランプが動けば、アメリカはどうなるのか、、、、

9・11の事件から見ても分かるように、ますますアメリカは、アラブ系の人たちによるテロの脅威に晒されることになる。
しかも、イスラエルに派遣されるアメリカ兵の命だって保証されるワケではない。
それも、自国民のため、ではなく、イスラエル人とサウジアラビア国民のため、だ。
これって相当おかしくないか???
勿論、シリアで戦っているロシア兵だってこれと同じだ。

そもそもなのだが、”シリアが自国民への虐殺を行なっている”とアメリカが非難するのであれば、お隣のイスラエルがアメリカと一緒になってその国民をイスラエルに一時的に保護してあげればよいではないか。
そして、クルド人も一緒にイスラエルに避難させればいい。
それで問題は一時的には解決し、戦争は回避出来るのだから。

しかし実際にクルド人は、ISISを追い払ったから、という理由でシリアの資源である石油と、シリアの領土の約3割を乗っ取ってしまった。
それで、シリアとロシアはクルド人に対して怒り心頭となっているのだ。

そもそもなのだがクルド人は、ISISを追い払ったから、と言って、自分のものでもない他国の石油を勝手に占拠し、”これは戦利品だ”と言って奪ってもいいものだろうか。
なんか最終的には、戦争のどさくさに紛れてクルドはシリアを乗っ取った、という侵略戦争みたいな事になってしまっているではないか。

その結果、今後起きるであろう出来事の予想としては、シリアの石油の奪い合いで内戦だった戦争が、中東戦争にまで広がっていく、、、
勿論、シリアのダマスカスを破壊し、パレスチナのエルサレムをも自分のものにし、宿敵であるイランを倒したいイスラエルもどさくさに紛れて、イスラエルに反対するイラン、シリアを潰すためにこれに参戦してくるだろう。
そうなると、ロシア兵もアメリカ兵も関係がないにも関わらずこれに駆り出される形で参戦し、戦争の日種はますます大きくなっていく。

最も可哀想なのは、戦地に行かされる事になるアメリカ人とロシア人の下の兵士達だ。
しかも、自国のため、ではないのにもかかわらず、自分の命をかけて、アラブ人とユダヤ人の命を守らされるのだ。

実際、イスラエルとサウジアラビアは、「シリアからアメリカ兵を完全に撤退させる」、と表明したトランプをどうやって説き伏せたか、というと、
サウジアラビアとイスラエル
「大統領、それについては、再検討してください。それは、イランが喜ぶだけでしょうから。なぜ、そのような事をなさるのですか?」
トランプ
「非常に不安定な地域に、何十億ドルもの資金を垂れ流すのは、もうこれで十分だ。我々は、そこから何も得られない。」
サウジアラビア
「それなら大統領、どうかあなたの兵士をあちらに残してください。我々が資金を出しますから。」
そしてユダヤ人は
「我々には、アメリカが必要だ。
我々の為に、アメリカ経済は、強くあってもらわなければならない。
我々の為に、アメリカは、軍事的に強くあってもらわなければならない。
我々の為に、アメリカには、あそこに居てもらわなければ。
さもなければ、イランが継続して不正を働くからだ。」
と。
我々の為に、我々の為に、我々の為に、、、、、と、あまりの自己中心に聞いていてもう、うんざりしますが、上記の発言の通り、これが行われるのは全てイスラエルとサウジアラビアの為、なのですが
もしトランプがそれを行ってしまうとアメリカは、自国アメリカにテロの危険性は高くなるし、アメリカ国民にまで危険が広がってしまうのです。

そういうリスクをアメリカに負わせてまでして、ユダヤ人とアラブ人(スンニ派、サウジアラビア)の私欲を守らなければならないのでしょうか。
ユダヤ人、アラブ人の為だけに、アメリカ人の兵士達の命が利用されていいものなのでしょうか。
そんな事は決して許してはなりません。
というか、そんな事を神は許さないでしょう。
しかも、彼らの頭の中には話し合いをしよう、という選択詩が全く無く(シリア、イランもですが)、解決方法は常に殺しの選択肢しかないのです。
このような狂った人達のために、アラブ人とユダヤ人に代わりに危険な戦地に行かされ自分の命を犠牲にならなければならないなんて、本当に、戦地に行かされる下っ端のアメリカ人もロシア人も可哀想でなりません。

そしてアラブやユダヤ人の発言は、本当に自己中過ぎて非常に腹が立って来ます。
ウチ、ウチ、ウチ、と言い過ぎてすごく嫌われた芸能人がいましたが、はっきり言ってアラブ人(シリア、イランもですが)も、ユダヤ人も、自己愛性人格障害者としか言いようがありません。

しかもユダヤ人は
「彼(トランプ)は、シリアで戦う事が出来、彼はシリアで戦います。しかもアメリカは、もう自分達の資金を使う必要がない。
彼はもう、中東で、他者の利益を守るために、アメリカの資金を垂れ流さなくても良いのです。」

ユダヤ人は、「彼(トランプ)は、シリアで戦う事が出来る」と、
まるでユダヤ人を守るために、アメリカ人兵士を差し出す事をトランプが喜んでいるかのような話っぷりです。
まぁ、こういう言い方をして、人々を欺き騙すのはお家芸なのでしょうが
ユダヤ人は、自己愛が過ぎて頭がおかしくなっている、としか言いようがありません。
もし、トランプが本当にこのようなことを喜んでいるのであれば、トランプの方が狂っている、と言わざるを得ませんが。

以上の事から、トランプもプーチンも、誰も中東に関わるべきではない、
狂っている中東には関わるな

と言わざるを得ません。


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