医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

悪の限りをし尽くしているやくざ政党自民、公明にはうんざりだ。それと、今回のシリアの件について。日本はシビリアンコントロールが効き過ぎているからこそ政治家らの悪事でカオスになっている。日本人よ、シリア攻撃を拒否したアメリカ軍から学べ。

一体なんなんだろうか、、、財務省の事務次官福田によるセクハラ問題。
女性記者に対して行なったセクハラは、福田自身がセクハラをしたという認識が無いから、被害女性や記事を出した週刊誌と争うって?
そもそも”セクハラ被害”というのは、被害者が不快だ、被害だ、と感じればそれは被害になるのであるから、セクハラを行なった側の認識なんてそもそも関係ないだろうよ。

しかも、麻生太郎はセクハラ福田を更迭しない、責任は取らせない、と。
これだからますます官僚は調子に乗り、どんどん安倍化してバカになっていく。
というかヒトラー好きの麻生太郎は、官僚丸ごと全員独裁者にしたいのだろうけど、、、というか既に官僚ももうヒトラー並になっているが。

しかもそのうえ麻生太郎は、被害者側の女性に対しての調査をしたいから名乗り出て、と?
そんな事をして名乗り出たら、自民党に何をされるか分からないだろうよ。
しかも、自民、公明にとって都合の悪い人間は次から次へと死んでいっているのだから、危険なごろつきチンピラ自公に被害者を会わせたらチンピラやくざ自民党が何をするか分からない。
ただただ危険なだけだ。
というか、、、証拠の音声録音が出て来ているのだから、それで十分なはずではないか。

まぁ、自民党は伊藤詩織さんに対してのレイプだってもみ消してしまうような悪徳無秩序やくざ集団。
これに警察も協力しているのだから、もう日本は終わっているのだが。
麻生はこの件も、どうにかして自分達の都合の良いように話を持って行きたいのだろうが、森友、加計、スパコン、リニア問題、憲法改悪問題、文書偽造、データ捏造、悪の限りを尽くして来たやくざ集団自民、公明に対して国民の怒りは既に爆発している。
そして、この一件での麻生の傲慢対応で、ますます国民の怒りは爆発するだろう。

あっ そう言えば思い出しましたが、加計事件の件で、証拠を出した文科省の匿名職員は誰か、という事を与党にほんのりバラしたのは(口を滑らせたように見せかけた下手な芝居で)自由党の森裕子。
そして山本太郎も国会では最近、あからさまに自民党にゴマをすり始めた。「私は、菅官房長官が大好きなんです。💛」と。
勿論、菅はこの言葉にご満悦だったが。
まぁ、そもそも小沢一郎自体が、悪魔崇拝教でもある天皇と天皇信者のお仲間だ。
なのでこのセクハラ被害者さんは、間違っても天皇崇拝信者政党、自由党には助けを求めない方がいい、つまり信用しない方がいい。というか、被害者がマスコミの人なら十分分かっているか。


さて、お次はシリア問題です。
先に言っておきますが、私にはイスラエル憎しという感情は全くありませんし、ユダヤ人差別主義者でもありません。
まぁ、ユダヤ人を礼賛する気も全くありませんし、”ユダヤ人は神の選びの民”という認識も、新約聖書を言葉通りを信じる私には全くありませんが。
ガラテヤ書
3:27 キリストに合うバプテスマを受けたあなたがたは、皆キリストを着たのである。
3:28 もはや、ユダヤ人もギリシヤ人もなく、奴隷も自由人もなく、男も女もない。あなたがたは皆、キリスト・イエスにあって一つだからである。
3:29 もしキリストのものであるなら、あなたがたはアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのである。

新約聖書(つまりイエス・キリスト)は、”キリストの聖徒であるならばアブラハムの子孫”である、と教えています。
つまり逆に言うならば、血族を誇っているアブラハムの子孫のユダヤ人であっても、もしキリストを受け入れないならば、神は、ユダヤ人をアブラハムの子孫と認めない、という事です。


メシアニック・ジューの皆さん、理解しましたか? という事で、私はユダヤ人を特別扱いなどしません。
ちなみにキリスト教の教える男女平等、そして、上も下もないという平等はここから来ています。
勿論、キリスト教にとって血族(イスラエルの12部族)などなんの意味もありません。

ということでユダヤ人の皆さん、キリスト教に”私達は、イスラエル王族の血族だ。アブラハム、ダビデの子孫だ”などという事を主張しても、そういう訴えはキリスト教には通用しませんよ。
つまりキリスト教には、”ユダヤ人だけの近道”なんて存在しないのです。早く気づいてくださいね。
そして、メシアニック・ジュー(ユダヤ教の中に、自分達のとって都合の良いキリスト教の箇所の一部だけを取り入れた)の皆さんも、ちゃんと理解しないと天に名前が記されませんよ。

という事で本題に入ります。
勿論中東問題について、です。
日本でも報道されましたが、イスラエル、アメリカ、英国、フランスによってシリアが攻撃されました。
アメリカ、イギリス、フランスによるシリア攻撃の理由は、シリアが化学兵器を使用して自国民を殺したから、ということでした。

これについては前にも書いたのですが、アメリカもイスラエルも”シリアではアサドが自国民を、化学兵器を使って残虐に殺している。可哀想だ。こんな事を許してはならない。”というような事を以前から言っていました。
それは勿論その通りで、反政府勢力のシリア人が可哀想な事には違いないし、そして、彼らがアサドから”国を追い出される”いわれもなのです。
しかし、アサドはその行ないを一向に改めようとしない事も確か。

であれば、隣国であるイスラエルが一時的にでもアサドから攻撃されているシリア人を保護してあげたら良かったのではないでしょうか。勿論、クルド人も、ですが。
しかしイスラエルは、シリアの反アサドの民兵やクルド人などが負傷したりした時は治療したりして協力していたようですが、その人達をイスラエルに匿ってやろうとはしませんでした。
つまりイスラエルは負傷した兵士を治療をした後、すぐにまた危険なシリアに送り返したのです。
それはなぜでしょうか。

本当のところ、アサド軍に攻撃されて負傷したシリア人やクルド人は、危険なシリアになど帰りたくなかったのではないでしょうか。
私ならそう思ったと思います。
そして、出来ればシリア情勢が落ち着くまでイスラエルに居させて欲しい、家族も共にここに居させて欲しい、それが本音だったのではないか、と思うのです。
しかし、イスラエルはさっさと負傷した人達を危険なシリアに帰したのです。
このイスラエルの行為に私は、本当のこの人達は愛のない人達だな、と思いましたね。

イスラエルが本当に愛のある人間であれば相手の気持ちを察して、負傷兵をしばらくの間、イスラエルで匿っていたはずです。
さらに言えば、その負傷した人の家族もシリアからイスラエルに連れて来て、一緒に居させてあげていたと思います。

イスラエルはなぜそれをしなかったのか、というと、結局のところ”クルド人や反アサドの民兵が、イスラエルにとって都合の良い存在だったから”ということなのではないでしょうか。
イスラエルは、シリアのダマスカスを崩壊させたがっていましたから。
つまりイスラエルは、ISISはさすがに支援はしていないでしょうが、クルド人や反アサドのシリア人を支援いていたのは、自分達にとって都合がいい存在だったから、ただそれだけだった、という事になります。

今回の一件で、反アサドのシリア人の多くが自国を去ったようです。

しかしここでもしイスラエルが出て来て、追い出されたシリア人を哀れみ自国に迎え入れシリア人を保護してあげたならば、きっとイスラエルの株も上がり、世界中の皆がイスラエルを見直し、イスラエルのした事を誉めていたことでしょう、、、、
そして、本当にイスラエル人はシリア人のことを可哀想だ、と思っていたのだ、と思ったでしょう。
しかし、結局は自分の事しか考えないイスラエルはそんな事はしないでしょう。
つまり、シリア人に対するイスラエルの哀れみは、欺瞞だった、という事になります。

追い出されたシリア人はどこに向かって行ったのでしょうか、、、可哀想でなりません。

結局のところつまりイスラエルは、”自分にとって益になる存在である時だけはその人の支援はする。しかし、その人達がシリアを去るのであれば、もうその人達はイスラエルにとっては何の益もならない存在になった。だからもう、反アサドのシリア人に用はない”
こういう事なのかな、と思うとなんかやるせない気持ちに私はなりましたね。

しかも、アメリカ、イギリス、フランスの攻撃方法も、イスラエルは腑に落ちなかったようです。

そして、そもそも今回ミサイルをぶっ放して何の益があったのでしょうか。
そんな事をしても、戦争が止められるはずもありません。

アメリカ、フランス、イギリスはそれが分かっていたのですから、まずはミサイルを飛ばす前に、クルド人やシリア人を安全な場所に移動させる事が一番必要だったのではないでしょうか。
その事にお金を使った方が人間的な方法だったのではないかと思いますね。
そして、シリアやロシア、トルコに対しては、北朝鮮のように経済制裁をすれば良かったのです。
まぁ、この方法も、シリアを圧政したいイスラエルの気に入る方法ではないとは思いますが。
つまりイスラエルは、アメリカ、フランス、イギリスが放つミサイルで、シリアにあるイランの軍事施設をぶっ壊して欲しかった。
そしてそのイランの軍事施設の拠点を崩壊させた後は、その場所を反アサドのシリア人とクルド人に占拠して欲しかった。
そうすれば、シリアにいるイランの影響力が弱まる、イスラエルはそんな計画を期待していたようです。
しかしアメリカ軍は、そのイスラエルの計画に反対した。
アメリカ軍が反対したからこそ、今回の作戦が骨抜きになり、イランへの攻撃の被害が限定的となり、ほぼ相手にはなんの影響もない攻撃となった、と、こんな事だったようです。

日本は今、自衛隊の日報隠蔽問題で、”シビリアンコントロールが効いていないのではないか”などと茶番野党か、がやがや言っていますが、そもそも政治家(安倍晋三)が権力を持ちすぎているからこそ次々と問題が起きているのです。

これは終戦前の日本と全く同じで、あの時も天皇は今の安倍晋三のように全てを軍部のせいにして、自分だけ知らぬ存ぜぬで押し通してしまった。
だからこそ、その結果、悪徳天皇が日本に存続してしまうことになったのです。
こういう事が起こるのは、シビリアンコントロールが効いていなかったからなのではなく、効き過ぎていたからこそ軍部は自ら天皇の罪を負って死んでいったのです。
そして、シビリアンコントロールの危険性が分かっていながら、野党も一緒になって国民を誤誘導している姿を見て、私は怒りを禁じえません。

そして、自ら犠牲になって虚偽答弁を繰り返した佐川や、公文書偽造の責任を感じて自ら自殺してしまった公務員らを見れば、それは明らかです。
そして、マスコミに対しても自公はそうではありませんか。
そして、自公が全てを支配し過ぎているからこそ、安倍にとって都合の良いニュースばかりが流され、その結果、いつまでも安倍が総理を続ける事になっているのです。
こうなってしまっているのは、安倍に支配されているマスコミの責任も大です。
全てを見渡して見てみれば、全ての事において、日本はシビリアンコントロールが効き過ぎているのは誰の目にも明らかです!!

だから日本国民は、トランプ(イスラエル)の要望を却下したこのアメリカ軍の姿勢と、独裁国家時代に失敗した歴史から学んで、権力を持ちすぎて、シビリアンコントロールが効き過ぎる状態には断固反対しなければなりません!!
というか、そもその政治家、公務員、どちらかをどちらかの上にする、というピラミッドの構図自体力に問題があります。
誰の上でも誰の下でもない、全員を対等の立場にしていけば、誰かの言う事に絶対服従しなければならない、という事がなくなりますから、日本もそういう国にしていかなければなりません。

話は戻りますが
しかし、トランプはすっかりユダヤ人やアラブ人に影響されてしまい、、、、
ちなみに、この人達(ユダヤ、アラブ人)の解決方法と言えば、昔からそうであったように”殺して解決する”という解決方法しか頭にはありません。
そもそもこの人達は、和平交渉などする気もないのです。

だからトランプは、最初から軍事攻撃以外の解決方法をイスラエルやサウジに提案するべきだったのです。
つまり、殺しの解決しか考えられない人達に、もっとスマートで優しい愛のある解決方法を教えて、中東の人達に良い影響を与えるべきなのです。
アメリカがそれをするには、今からでも遅くはありませんが。

残虐だった天皇という独裁者に洗脳され、天皇と同じような残虐な人間にされてしまった日本兵や日本国民に、終戦以降アメリカは忍耐強く民主主義を教え、戦争以外での解決方法を教えたように、トランプも中東にはそのことを教えてあげるべきなのです。
そして、トランプ大統領がそれをするチャンスは今、なのです。
それをしてこそトランプは、偉大なアメリカの大統領として名を残せるのではないでしょうか。
勿論、私はそれをしてくれることをトランプ氏には期待します。

そしてアメリカの大統領の発言であれば、世界中の人々が注目します。
だからこそ、世の終りが来る前に影響力のある人が影響力のある発言をして、イスラエルやサウジを愛のある人に変えて貰いたいのです。勿論、世の終りが来る前に皆が救われる為にです。

話は戻りますが
そして、この度のアメリカ、フランス、イギリスのミサイル攻撃では、誉める所が一つあります。
それは、シリアやロシアにこのミサイル攻撃を知らせていた点です。

これについては、常に先制攻撃という汚い手を使い続けて来たイスラエルは不満だったようですが
しかし、勿論これも忍耐強くアメリカの大統領であるトランプ氏は、イスラエルに教えなければなりません。

イスラエルは、「イスラエルは神の選びの民だから、常に勝たなければならない。どんな汚い手を使ってでも勝つ事が重要なのだ。それによって、イスラエルは神が支えている国だ、という事を世に知らしめるのだ。」というような間違った考えに陥っていますから。
ちなみにイスラエルは勝利し続けて来たことを誇らしげに語りますが、相手に知らせもせずにいきなり先制攻撃(奇襲攻撃)をしていたのだから、勝つのは当たり前です。
そういうやり方をするのであれば、例えイスラエルの代わりにサルがやっても敵には勝てるでしょう。
そんなイスラエル(アラブもそうですが)にトランプは
相手に知らせる事なく攻撃を開始するのは倫理的に問題のあることなのだよ、と、イスラエルやサウジに最も支持されているトランプだからこそ、この人達に教えてあげなければならないのです。
それがトランプが大統領になった使命でもあると私は思います。

勿論、教養もクソもない戦争大好き安倍晋三は無視して構いません。
というか、もう世界中の誰もが安倍はバカだ、ということは分かっていると思いますが。

そしてトランプ大統領は、このミサイル攻撃後、シリアからの撤退を決断しました。
これも大正解です。
このままアメリカがシリアに留まるならば、後に大きな戦争に発展する可能性も出てくるし、勿論アメリカ国民だって、再びテロに遭う危険性も高まる。

そして、アメリカのシリアからの撤退は、イスラエルを成長させるための良い機会にもなリえるのです。
つまり、イスラエルが人(大国)に頼ってばかりいるようでは、信仰の目を覚ますことも出来なくなるのです。
そのイスラエルの信仰が目を覚ますためには、イスラエルは孤独になり、ヨブのように見捨てられ、神にしか頼ることが出来ない状況にイスラエルがなる事が大事です。
その後に、イスラエルはやっと神に目を向ける事を覚え、目を覚ますかもしれません。
ヨブ記
19:26 私の皮が、このようにはぎとられて後、私は、私の肉から神を見る。
19:27 この方を私は自分自身で見る。私の目がこれを見る。ほかの者の目ではない。
堪え難い苦痛(火)を通り、金の金粕が全て取り除かれなければ、イスラエルは神を見ることは出来ませんから。

という事で、また長くなりました。すいません。
今日はこの辺にしておきます。
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  1. 2018/04/18(水) 00:12:14|
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