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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
悪魔教イスラエル・ユダヤの計画
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(ユダヤ人メシアニック・ジューは、携挙はちょっと遅れるかもしれない、と発言)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国(悪魔支配の国)を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。
 ・まず大患難前にメシアニック・ジューだけが携挙される。
 (聖書には、大艱難前の携挙などという記載は一切ありません。なので、ユダヤ人のみの携挙などというものは絶対に起こりません)
 ・その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ(ちなみにこの戦争は、第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争なんだそうです。が、聖書の記述内容では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません)。
 ・その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。
 (聖書には3年半の偽りの平和などという記載は一切ありませんので、それも聖書からのものではありません。しかし、彼らは反キリストの役割を、自分らの仲間であるカトリックのローマ法王に任せるでしょう。そしてその後、イスラエル・ユダヤ支配による世界統一政府のため、悪魔であるイスラエル・ユダヤを拝ませるために全宗教を禁止。しかしこれは獣の刻印666です)
 ・その反キリストはヨーロッパから出る。
 (聖書は、反キリストである悪魔はイスラエル・ユダヤであるということをはっきりと示している)
 マタイの福音書24:15
 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所(エルサレム)に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
 黙示録
 わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
 ・その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。
 ・その時に、7つの災害が下り始める。
 (イエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました。にもかかわらず、なぜ反キリストがユダヤの儀式を禁止しからといって、イエス・キリストが天の災い、裁きを開始するのでしょうか。しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのに本当にあり得ません。イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません。)
 ・この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。
 (ユダヤ人が全員救われるとは一切聖書には書かれておらず、それどころか、イスラエル、ユダヤ、エルサレムは一瞬にして滅びる、永遠に滅亡する、と預言されている。よって、ユダヤ人による伝道などというものは、聖書からのものではありません)
 ・そして、エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。
 (エゼキエル書38、39章に記されている内容は、イエス・キリスト誕生前に成就した内容なので、紀元後には起きません。しかも、ゴグマゴグが攻めて来る最終戦争は、携挙後のさらに千年後に起こる戦争であって、7年の患難後ではありませんし、そもそも患難は7年ではありません)
 ・その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。
 (聖書に記されている預言は、イスラエル、ユダヤ人全員の滅亡であって、イスラエル、ユダヤ人全員の救いではない)
 ローマ書9:27
 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。
 ・そのゴグとマゴグとはロシアとイランの事。
 (ゴグマゴグの意味は、”神に敵対する者”という意味であって、それは国を示すことではない)
 では、神に敵対する悪魔の住む国とはどこかというと、それはエルサレムです。
 黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 (悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24。エルサレム)

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。
 ・患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。
 (人々を裁くのは、イエス・キリストと第一の復活にあずかる者たち、要するに、過去に殉教した預言者たちや聖徒たちの事であって、現在のイスラエル、ユダヤ人のことではありません。しかも、患難の期間は7年とは記されていません。それは神しか知らない事であって、人には知らされていない)
 ・それからユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。
 (千年王国が始まる場所はこの地上のエルサレムのことではなく、天のエルサレムのこと。)

黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事です。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして旧約聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし世界を支配したい彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

しかしユダヤ、メシアニック・ジューは666である事は明らかです。

ではヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
 戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。
  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。
   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。
  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言

エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹では苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。

つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に つけられた都で(つまりエルサレム、”獣”によって殺害される。(11:7)
がしかし彼らは生き返る。

11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
神に栄光を帰した。
そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を悪用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などとも語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
 第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
 この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、しるしと不思議を行う。13:13
「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
者が共に礼拝される(4)。
この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       
「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)

キリストの再臨。
すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人のことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうではなく毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる(マタイ13:40~42)。
 同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れられ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレム(地球上のエルサレムのことではありません!!)への旅立ち。
携挙。(15章)
神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢
16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。       
16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

ここから追記((獣から力を得て世界を支配する大いなる大淫婦の国バビロンとは、イスラエル・ユダヤだ、と聖書は教える。さて、その結末とは。2018年7月12日の記事を貼り付けておきます))

ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのはおまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血がこの都(エルサレム)で流されたからである」

ヨハネの黙示録19章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。


つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。


では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと
23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

それゆえに

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)は激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう


最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



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