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sheep37のブログです

しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(暴露すると、時期をずらすかもしれませんが)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事ですね。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、
恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたの     である。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

そして、彼らがそれをした後、その後に何が起こるか、というと、以下。
ヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
         戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三           分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、
           海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。

  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。
           昼と夜の光の3分の1が暗くなる。

   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」の
            ために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。

  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言
      エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹で       は苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
      10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かっ
           たが、それを食べたら、腹が苦くなった。
      それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。
      つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
      そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に 
      つけられた都で、”獣”によって殺害される。(11:7)
      がしかし彼らは生き返る。

      11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は
      非常な恐怖に襲われた。
      11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
      上った。彼らの敵はそれを見た。
      11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
      神に栄光を帰した。
      そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を利用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などと語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
      第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
       この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、
      しるしと不思議を行う。13:13
      「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
      者が共に礼拝される(4)。
      この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
      この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
      る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
       「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
       は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
       の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、そ
       れを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)
キリストの再臨。
       すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
       麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
       逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
       メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人の
       ことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうでは
       なく
       毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる
       (マタイ13:40~42)。
       同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れ
       られ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレムへの旅立ち。
       携挙。(15章)
       神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢。
       16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備え
            るために、かれてしまった。
       16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
       16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる
            神の大いなる日に、戦いをするためであった。
       16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
       16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と
           言った。
       16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
           以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
       16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒            りのぶどう酒の杯を与えられた。
       16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
       16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をの
           ろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
       17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
       17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



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  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
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