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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

安倍晋三よ。お前はもう(政治家として)死んでいる。そして、3月28日の記事の続き。狂っているイルミナティ・ユダヤによる長期計画の犯罪。そして、この狂っている自称ユダヤ人に武器を渡し、これを援助するならば、トランプは間違いなく火の池に投げ込まれる。(全ユダヤ人を否定するものではありません)

つい先日、オバマ元大統領が来日したらしく、マスコミは、”オバマは、安倍晋三に会談を申し入れるためにわざわざアメリカから来日した”というような内容のデマを流していたが、実際のところは新潮の記事によると、宗教法人”ワールドメイト”の深見東州という教祖が、安倍晋三との1時間の会談のために、40万ドルという金額のギャラをオバマに支払い、わざわざ日本に呼びつけたのだそうだ。
ちなみにこの40万ドルという金額は、大統領の1年間の報酬と同額らしい。
このスポンサーとなった深見という人物の評判はすこぶる悪いらしいが、深見は、自ら立ち上げた宗教の信者から、年間110億円の会費、お布施を集めているようだ。
つまり、そこは富裕層が集まっているカルト集団、という事だろう。

何はともあれ恐らく安倍晋三は、トランプ氏から経済戦争を仕掛けられ、おまけにアメリカ、中国、韓国、北朝鮮からはハブられ、困
り果ててオバマに頼ったのだろう、、、、結局、跳梁跋扈を続けてきた安倍晋三は、何の力も能力も持ち合わせていなかったということ。

安倍晋三は早く総辞職して、皆国会から出て行け!

さて、そのトランプ氏、マクマスターを解任し、後任は超タカ派と言われているらしいマイク・ポンぺオを指名したようだ。
そして大統領補佐官も、”戦争による体制転換”を信条とし、”アメリカの敵は壊滅すべし”という危険な強硬派らしいジョン・ボルトン。

自分が世界のリーダーになり、世界の中心で輝きたい、と、とんでもない妄想にふけっていた安倍晋三は、今や完全に国際社会からバカにされ、もはや相手にすらされていない。
お前はもう(政治家として)死んでいる。

日本にまで経済戦争を仕掛け、勢いづいているそのトランプ氏は、今週の日曜日にのんびりとイースターを祝っていたようだが、トランプの背後にはユダヤ人がおり、ユダヤ人がアメリカの政策にも強い影響を及ぼしていることを考えると、トランプ氏が”クリスチャン”というのは欺瞞であった可能性が非常に高い。
本来であれば、大統領になる人物は、クリスチャンでなければなれないという決まりがあるはずなんだけどね。

ちなみに多くの大手メディアやネットメディアなどは、トランプを支持しているのは、福音派のクリスチャン、だの、キリスト教のシオニストだ、だの言っていましたが、
以前も書きましたが、そもそもアメリカの政治に深く関わり、大統領室にも出入をりし、アメリカに数々の戦争を起こさせてきたのは、キリスト教ではなくフリーメーソン33位の偽キリスト教の偽牧師ビリー・グラハム(サタニスト)です。

しかも、そもそも、キリスト教にシオニストは存在しません。
なぜならば、ユダヤ人がイスラエルに帰還しようがしまいがクリスチャンには何の損益もないし、しかも、そもそも”ユダヤのイスラエル帰還”はキリスト教の教えでもありませんから、クリスチャンが、シオニスト運動を行なうわけがありません。
なので、ユダヤ人の帰還運動、シオニストと、キリスト教とは全く関係がありません。

そもそもシオニスト運動を行なっているのは、もれなく全員ユダヤ人、イルミナティだけ、です。
なので、キリスト教シオニスト、といういい加減な嘘を言い広めるのはそろそも止めて頂きたい。ジャーナリスト!!

歴代大統領に助言をし、アメリカを戦争に突き進ませた戦犯であるイルミナティ33位のビリー・グラハムが、非常にユダヤ人びいきだった理由は、グラハムの妻がユダヤ人だった、という事が大きく影響したのでしょう。
そしてグラハムは、ユダヤ人妻を通して、どんどんイルミナティ・ユダヤに染まってしまっていったのでしょう。

そしてこのグラハムが、世界の人口の約3分の1(約20億人)の信者数を誇る世界最大の宗教であるキリスト教を乗っ取るために作ったのが偽のキリスト教会。
で、その偽教会が作られた目的は、イルミナティの活動を拡大させるためだ(新世界秩序の一つであるエキュメニカル運動)。
そして、このビリー・グラハムの働きを大いに助けてきたのが、既にイルミナティ・ユダヤに乗っ取られてしまっているカトリック。
カトリックを後ろ盾にしたグラハムによる偽教会形成の働きのせいで、プロテスタントに、偽キリスト教会が世界中に一気に広がっていった。

そして、日本にもビリー・グラハムの影響を受けている信奉者がいて、それらの影響を受けた教会(もしくは集会)もいくつかあるようですが、そのほとんどは、福音派の教団や教派には所属していない孤立している(個人運営)教会のようです。
なので、その人達はそもそも福音派ではありません(強いて言えば、ビリー・グラハム・イルミナティ派)。
そして、このおかしな孤立した単立悪魔教会カルトが(「イスラエル人を祝福せよーー」と叫んでいる)、「メシアニック・ジュー、ユダヤ人を救うための働き」(イルミナティの働き)を行なっているのです。

福音派は、そのような働きは一切行っておりません。

ちなみに
イスラエルによるガザ侵攻が行なわれた時には、世界のキリスト教関係団体は2009年に、イスラエルを批判し、ユダヤ人(イスラエル)に対し、暴力行為の即時停止を求める声明を発表している。

(勿論、「イスラエル、ユダヤを祝福せよー」と叫んでいるような、偽キリスト教のカルトな人達は、この働きには賛同はしていないと思います)

それから余談ですが、ビリー・グラハムの妻の墓には”工事完了、感謝”という言葉が書かれているそうですが
キリスト教をぶっ壊して乗っ取るために、偽キリスト教会を創り出し、それを広めた張本人の妻ですから、破壊者(悪魔は破壊者とも呼ばれる)の妻らしい言葉”工事完了”です。
ビリー・グラハム キリスト教をぶっ壊すための”工事完了”

イルミナティ活動の拡大ために、プロテスタントの中に偽キリスト教会をしのばせたのはビリー・グラハムですが、そのビリー・グラハムが属していた悪魔教イルミナティに共に属していたのが、ユダヤ人(偽ユダヤ)のロスチャイルド。

そのロスチャイルドは自己資金を用いて、1823年に世界のカトリック教会のすべての金融業務を支配。
”金を払う者に曲を決める権利がある。”
ユダヤ教(中味は悪魔教)の補助的役割のために、ロスチャイルドはカトリックを乗っ取った。
そのユダヤ人カトリック(悪魔教会)と協力関係を築き、プロテスタントに悪魔教をしのばせる働きを担ったのが、ビリー・グラハム。
要するに、ロスチャイルドの忠実な兵士として働いていたのが、ビリー・グラハムということ。
ちなみに共産主義も、イルミナティ・ロスチャイルドが作り出したもので、それは、カトリックに取り入れられた。
エドワード・ヘンドリーの「血塗られたシオン」参照
それらは全て、世界を支配するための道具としてイルミナティ・ユダヤに乗っ取られ悪用されている。

カトリックのイエスズ会が教えて来た内容は、以下

「カビ側がクリスチャンに偽の教えを吹き込み、「聖書によれば、クリスチャンがどんなに努力しても、この風呂場はカビが支配することになっている」と信じ込ませた。 」

「カビが増えれば増えるほど「終末が近い。まもなく救いがやってくる」と信じるように誘導した。 」

以下が、イエスズ会の”イエズス会員の極秘命令”

「われわれが極端に困窮していることを頻繁に訴え、常に未亡人から最大の金額を巻き上げよ。 」

「裕福で高貴な親から生まれた若い女性をこれらの未亡人のもとに送り、徐々にわれわれの指令に従うように仕向け、われわれの生活様式に慣れ親しむように導け。家族聴罪司祭は、ある女性を選び、彼らの指導者として任命し、未亡人がイエズス会のすべての問責と他の慣習に従うように指導せよ。」

「未亡人がイエズス会のために資産を売却できるように、彼女に模範を示せ。非常なる服従と歓喜のうちに、世を捨て、両親を捨て、持ち物をすべて捨て、自分自身を神の働きのために捧げた聖人の完全な姿を示せ。これをより効果的にするために、自制とすべての放棄に関するイエズス会の会則や規則の内容を提示せよ。これらを最後まで実行するならば、聖人として認められるという望みを抱かせつつ、短期間で聖人となった未亡人の例をいくつか紹介せよ。」

そして1994年、イスラエルとバチカンは国際社会に向けて、正式に手を結んだことを公表しています。

あーーー、書きたいことが沢山あって、、、、端折って書いているのですが、とても書ききれないので、続きは次回(もしくはその後かも)にしますが、とりあえずはまず、最近の出来事だけは書いておきます。

先月3月31日に、パレスチナ自治区ガザ地区で(イスラエルの境界付近)で、ガザの住民数万人によるデモが行われましたが、このデモに対し、イスラエル軍は発砲。
15名がイスラエル兵に殺害され、また、758名が実弾を受け負傷。
以下のAFPの記事にデモ隊の写真が10枚貼ってありますからご覧ください。

ガザ大規模衝突で15人死亡、1400人負傷 デモに住民数万人

デモ隊の人達は、武器を持っておりませんし、テロリストも見当たりません。

がしかし、このデモに対し、イスラエルが垂れ流したデマは
「私たちは、テロリストを殺しました。」
「爆弾を設置しようとした者を、殺しました。それから、銃をもって侵入しようとした者を殺しました。これは、平和的ではありませんでした。市民のものでもありませんでした。」

「イスラエルに侵略しようとするなら、我々は、あなたには扉を開けませんよ。我々は、「下がれ」と言いますが、無理やり入ろうとするなら、我々は、殺さざるを得ません。」

彼らは自分でユダヤ人を自称しながら、ユダヤ教の戒律であるモーセの十戒を守る気もさらさらないようだ。
ユダヤの戒律である出エジプト記21章には 目には目を、歯には歯を
とありますが、この戒律の意味するところは、目を傷つけられたならば、それ相応の罰は認める、つまり、目をやられたなら、仕返しも目だけ、という事。
しかし、目を傷つけられたからという理由で、仕返しに、相手の目も鼻も口も傷つける、ということは決っしてしてはならないということ。
つまり、仕返しをし過ぎるな、という意味の戒めです。
しかも、目には目を、と書いてあるのだから、目をやられた時に、初めて相手にその代償を求める事が出来る。
つまり、先制攻撃、やられる前に手を出す、ということは許されてはいないのだ。
しかしユダヤは、目をやられる前に、しかも、まだ誰も怪我などしていないのにも関わらず、今回は16人もの人々を殺害した。
これはもう狂っているとしか言いようがない。

しかも、ユダヤの訓戒、モーセの十戒すら守っていないなら、イスラエル人はそもそもユダヤ人ですらない。

こういう狂っている自称ユダヤ人に武器を渡し、これを援助するならば、トランプは間違いなく火の池に投げ込まれるだろう。


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  1. 2018/04/04(水) 21:54:40|
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<<安倍晋三、お前はもう(政治家として)死んでいる。それと、大事な自国のアメリカ国民を、自己愛性人格障害者であるユダヤ、サウジのための肉の盾にして、アメリカ国民を犬死にさせ、また、これによってアメリカにテロをも引き寄せることにもなるアメリカの大統領トランプよ、本当にそれでいいのか。 | ホーム | どんどんヒトラー化する安倍晋三。滅んだはずの明治憲法と、天皇君主制を復活させようと企むゾンビ右翼 安倍晋三、自民、公明、ゾンビ右翼野党>>

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