医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

偽教師による”イスラエル、イランの間で起きる戦争は、エゼキエル書38、39章に書かれているエゼキエル戦争だ”というデマに、徹底的に反論!!それは、エゼキエル戦争にはならない!! それと前々回の記事の続きについて。と、中東戦争の次に来るのは経済戦争。

前回の記事”これから先に起こることと、666がこれから行おうとしていることは、既にもう預言されている。その内容についての詳細。ヨハネの黙示録から。”には続きがあって、最後に666とその仲間たちはどうなるか、という内容があるのですが、今日は他に書きたいことがあるので、これについては次回以降に載せたいと思いますが、結論から言えば、666とその仲間たちは、生きたまま火の池に投げ込まれることになります。
生きたまま、ですよ、666に従がおうと思っている場合は、その辺をよく考えた方がいいと思います。

さてまず最初に国内問題ですが、怒る国民のガス抜きのために、とりあえず大騒ぎをしている欺瞞野党の、森友に係わる文書の改竄問題追及。

日刊ゲンダイには”森友改ざんで絶体絶命 安倍首相は「麻生切り」で延命画策”このような記事が出ていました。
詳細は以下↓クリック
日刊ゲンダイ

どうやら麻生太郎は、森友問題を早期に終結させるために、自らの辞任で安倍晋三に恩を売り、今後は裏で安倍政権を牛耳る作戦に出ることになるようです(というか、大元は、全てを牛耳る天皇の思惑ってことでしょう)。
で、じゃあ安倍はどうなるのか、というと、、、、結局、”総理が安倍晋三”というのは今後も変わらないみたいですね、、、ということは、野党も麻生太郎の辞任をもって、この問題から手を引く、ってことになるんでしょうね。

※この記事をアップした後、佐川の辞任と、森友の国有地売却に直接携わっていた近畿財務局の職員が自殺
これでまた状況が変わるのでしょうけど、なぜ、安倍晋三と妻昭恵の協力をした職員の方が自殺をしなければならないのでしょうか。
安倍晋三と昭恵が自殺するなら分かるが(自殺しろとは言っているわけではない)、こういうのが独裁国家日本のおかしな所ではないのでしょうか。
第二次世界大戦の時も、一番責任があったのは明らかに昭和天皇のヒロヒトなのだが、終戦後も本人は平然と天皇を続け、実際に責任を取ったのは、軍部(部下)。
このような状況になってしまうのは、明らかに日本が北朝鮮と同じ恐怖政治国家だからだ。

まぁ、行政の文書改竄なんてことは、かなり以前から行われていたことで、民主党の政権時代だって公務員は好き放題にやっていたんだから(むしろ民主党も共犯)、誰が政権を取ったって、この公務員の悪行は変わらないでしょう。
勿論、私も医療過誤被害に遭った時にはいいだけやられましたよ、札幌市に。
そして、被害者は私だけではなく全国にいますから、国のみならず、地方の行政も公務員はやりたい放題ですよ、公務員による税金搾取の問題も含めてですが、、、、以前も書きましたが、まともな公務員なんてものは日本には存在しましせん。

ではなぜここまで自民党、公明党は、安倍晋三を総理の座に座らせ続けるのか、というと、それは、世界を支配したい天皇(日本会議)の意向だからでしょう。
天皇の要求通りに動く安倍晋三が総理であることが、世界を牛耳りたい天皇にとっては都合がいいですから。
そもそも今の内閣は、天皇家の親戚ばかりが要職についていますから、この状況を見ればそのことは一目瞭然で分かるでしょう。

それから次は、現在の世界情勢についての話しですが、この話が前の話(前々回のブログ記事の内容)と結びついていき、天皇による世界支配計画の話とも結びついていきます。

まず表に出てきている情報によると、最新のニュースでは、北朝鮮はアメリカと会談を行なう予定を立て、さらに北朝鮮はミサイル実験を止めることを約束
ということで、アメリカと北朝鮮は和解に進み、世界が平和になっていく、、、か?、、、、
が、しかし実際は、世界の覇権争いはこれからも益々熾烈な争いになっていくでしょうね。
そしてこの問題には、やはり中東情勢とロシアが深く関わっているでしょうね。

まずシリアで起きていた中東戦争の結果が北朝鮮を大きく動かし、今回のアメリカと北朝鮮の会談をもたらした、と言えるでしょう。
まぁ、北朝鮮というよりも、その裏にいるロシアとアラブ人(北朝鮮の武器の購入者、イラン、シリア)が動いたということなのですが、
その戦争とは、先月2月の18日の記事で書いた2月に起きた中東戦争のことです。
シリアのクルド人を支援していたアメリカ軍が、ロシア(傭兵)とシリア兵に向けて攻撃を施行。
その結果、100名余りの兵士が死亡したようですが、恐らくロシアは、アメリカは自分達を攻撃して来ないだろうと高を括っていたのでしょう。
しかし、アメリカは動いた。
これに続いてイスラエルも、シリアのダマスカス近郊にあるイランの空軍基地を攻撃。(これは最初にイランが、イスラエルにドローンを飛ばして紛争を仕掛けたものですが)
その結果、イラン(およびロシア)がボロ負け。
この結果を受けて今度は、イランの実行部隊であるヒズボラが、2月20日にイスラエルに向けて
「イスラエルが地中海沖に建てた、石油掘削装置と、ガス掘削装置を破壊する。」と宣戦布告。
これに対しイスラエルは「これはレッドラインになる。」と。
そしてイスラエルは、シリアのダマスカス周辺に軍事基地を構えるイランを攻撃し、ダマスカスを壊滅させることを示唆(これはずいぶん前から言っていましたが)。
そしてイスラエルは、この戦争は核戦争になるだろう、と。

たぶんこれは脅しも半分あると思います、、、、これでロシアとイランが折れ、中東和平の話合いに乗ってくれば、核戦争にはならないでしょうけど、しかし、どうなるでしょうか、、、分かりませんが、北朝鮮が折れたところを見ると、ロシア、イランもひょっとすれば折れるかも、ですが、今明らかに言えることは、問題はここでは決して終わらない、ということです。

これで、とりあえずの問題は解決するだろう、とイスラエルが思っているとすれば、イスラエルの読みは非常に甘いと思いますが。

これを見た金正恩(およびロシア、イラン)は恐れを抱き、とりあえず、アメリカとの会談の決断を下したのでしょう。
しかし、これは一時的は策に過ぎない、と私は見ています。

なぜならば、中東戦争の次に来るのが、経済戦争だからです。
その経済戦争の中核となるのが、RCEP(Regional Comprehensive Economic Partnership)
このRCEPの加盟国は、日本、中国、韓国、インド、オーストラリア、ニュージーランドですが、裏にはロシアが存在しているのです。
そしてこのRCEPに、これから益々加盟国が増えていくようですが、これは世界の人口の約半分、GDPは約20兆ドル(世界の約3割)、貿易総額は約10兆ドル(世界の約3割)にも当り、そこに巨大な経済圏が誕生するようです。

そうすると、これに加盟していないアメリカ、イスラエルなどの国は、RCEPの支配下に置かてしまうことになります。
なので、ロシア、中国の共同体である北朝鮮が、ここでアメリカとの協議を行う、と言ってもこれはほんの一時しのぎでしかないのです。

一方、イスラエルはというと、現在、自国で膨大な量のガス、石油が見つかったことで、経済が発展し、ますます有頂天になっていますが、世界は現在脱石油の動きを見せており、石油で地域を支配出来る時代はもう終わっているのです。
だから、これから先に起こる経済戦争に気付き、また、石油で儲ける時代が終わったことに気付き、早く目を覚まして欲しいところですが、、、、しかし、なんというか、、、しばらくは目を覚まさない感じですね。

それから、ヒズボラの宣戦布告を受けて、イスラエルが現在計画しているダマスカスへの核攻撃の件ですが、イスラエルの一部の過激な思想の人達は
”これはエゼキエル書38、39章の預言の成就なのだ。イスラエルが安住している時に、ゴグ(イラン)がイスラエルに攻めてくる。しかし、神に愛されているイスラエルを神は守られるのだ。イスラエルは神によって勝利するのだ”と、
今回起きそうな戦争と、エゼキエル書に書かれている戦いとを無理やりからめて、一部のユダヤはこう言い張っていますが、これは全く的外れで間違っている(エゼキエル書の)解釈です(是非エゼキエル書を読んでみて頂ければ、と思います)。

聖書をしっかり通読せず、悪魔崇拝を行なっていたビリー・グラハムの教え(メッセージ)ばかりを聞いて、盲信しているような一部の過激なユダヤ人クリスチャン(”イスラエルを祝福せよー”と言っている偽教師が日本にもいるようですが)が、フェイクニュースを垂れ流すマスコミのように、エゼキエル書の一部だけを切り取って引用し、好き勝手に解釈を変えて偽情報を垂れ流し、イスラエルが専制攻撃を行うことを支持するようにと人々に語りかけ、マインドコントロールをせっせと行なっているようですが、エゼキエル書が書かれている内容はこうです。

まず、エゼキエル書38、39章には確かに最後にはイスラエルの勝利が書かれていますが、
それは、神がイスラエルを無条件に愛されていたからということではありません。
まず、そこに書かれているマゴグという地はどこかというと以下
聖書の古代世界
マゴグ、メシェク、トバル
以下が現在のトルコ
現在のトルコの地図


まず、このゴグ(イラン)の襲撃は、誰が起こるようにしたのか、というと、神がゴグを動かし、あえて神が、ゴグにイスラエルを襲撃させたのです。
これらのことを、まずユダヤはちゃんと理解しなければなりません。
以下のエゼキエル書38章4節に書かれているゴグへの預言
”わたし(神)はあなた(ゴグ)を引き出し、あなたのあごに鉤をかけ、あなたとあなたの全軍勢を出陣させ(イスラエルを襲撃させ)る。”

そして、イスラエルに対する預言には
エゼキエル書36章17節から23節
17 「人の子よ。イスラエルの家が、自分の土地に住んでいたとき、彼らはその行ないとわざとによって、その地を汚した。その行ないは、わたしにとっては、さわりのある女のように汚れていた。
18 それでわたしは、彼らがその国に流した血のために、また偶像でこれを汚したことのために、わたしの憤りを彼らに注いだ。
19 わたしは彼らを諸国の民の間に散らし、彼らを国々に追い散らし、彼らの行いとわざとに応じて彼らをさばいた。
20 彼らは、その行く先の国々に行っても、わたしの聖なる名を汚した。
人々は彼らについて、『この人々は【主】の民であるのに、主の国から出されたのだ』と言ったのだ。

ここには、イスラエルは国で流してきた血、それと偶像とで自らを汚したゆえに、神の憤りはイスラエルに注がれた、と書かれています。
そのイスラエルは神の民であったゆえに、彼らの悪い行いは神の名までも汚してしまった。
それゆえ、神はイスラエルを裁かれたのですが

次の21から23節では、神が事を行なうのはイスラエルのためではない、とはっきりと書かれています。
エゼキエル書36章21節から23節
21 わたしは、イスラエルの家がその行った諸国の民の間で汚したわたしの聖なる名を惜しんだ。
22 それゆえ、イスラエルの家に言え。神である主はこう仰せられる。イスラエルの家よ。わたしが事を行うのは、あなたがたのためではなく、あなたがたが行った諸国の民の間であなたがたが汚した、わたしの聖なる名のためである。
23 わたしは、諸国の民の間で汚され、あなたがた(イスラエル)が彼らの間で汚したわたしの偉大な名の聖なることを示す。わたしが彼らの目の前であなたがたのうちにわたしの聖なることを示すとき、諸国の民は、わたしが【主】であることを知ろう。──神である主の御告げ──

神が事を行なった目的は
1 神は、イスラエルのためにではなく、イスラエルによって汚されたご自分の名のために事を行なう。
2 そして、”諸国の民が、わたしが主であることを知るため”にこれを行う。
イスラエルに対しては
36章32節
わたしが事を行なうのは、あなたがたのためではない。――神である主の御告げ。――イスラエルの家よ。あなたがたは知らなければならない。恥じよ。あなたがたの行ないによってはずかしめを受けよ。
と。
ということで
3 イスラエルに悔い改めの心を起こさせるために、神は、事を起される、ということになります。

このエゼキエル戦争で大事なことはまず、イスラエルに自らの罪を悔い改めさせる目的があり、全世界が神を知ることになる、という条件がありますので、今回のエゼキエル書38章の戦争は、明らかにこの戦争とは違うことは明らかです。

では今回のイスラエルが計画している核戦争は、”自らの行ないが神の名を汚している”ことの悔い改めに繋がっていくのでしょうか。
そして、核が使われるかもしれず、ミサイルで多くの人々が殺されるかもしれない戦争を見て、人々が、これは神の業だ、思うでしょうか。
ひと言で言うと、無理、まず無いですね。

そして
まだ核戦争になるかどうかは知りませんが、もし核戦争が起きてイスラエルか勝ったならば、ますますイスラエルは誇り高ぶるでしょうし、そうなるとますます世界の人々はイスラエルを嫌うことになるでしょう。
それでなくてもユダヤを嫌っている人々が、ますますイスラエルを軽蔑するならば、当然、ますますどんどん神の名がイスラエルによって汚されていく、ということになります。

しかし、イスラエルは、全世界がこの奇蹟を目撃したのだから、きっと全世界はイスラエルを褒め称えるだろう、と考えているでしょうね、自分の事しか見えない人もいるようなので。
しかし、イスラエルが核戦争を起こしたならば、誰がイスラエルを讃えるでしょうか。
まぁ、イスラエルを褒め称えるのは、武器商人のイルミナティぐらいでしょうが(武器が売れる。多くの死者が出て、人口削減がなされる。イルミナティのアジェンダ21)
そしてもしイスラエルがもし核という禁じ手を使ったならば、当然の如く、世界中の批判がイスラエルに注がれ、イスラエルはますます白い目で見られることは、火を見るよりも明らかです。
イスラエルが例え、”6日間戦争”の話を必死でしたとしても、誰も、イスラエルを通して神の業が働らいた、とは思わないでしょう。

ちなみに日本のメディアでは、”イスラエルは国連決議に反してどんどん領土を広げていった。イスラエルはアラブ人を大勢虐殺して、領土を広げていったのだ。そして、今度は、エルサレムまで強引に力づくで自分のものにしようとしている。”こう伝えていますから、何を言ったとしても、まずイスラエルの勝利を神の業だとは思わないでしょう。

そもそも、ユダヤが嫌われている理由は、宗教的な理由なんかではありません。
ユダヤが、”ユダヤの商売はこうである。”と自分達のやり方を相手におしつけ、えげつない商売の仕方をしているから嫌われているのです。
勿論、日本の中小企業もこれに関してはイスラエルの犠牲者で、日本の高性能なレンズを作っている乏しい中小企業などは、イスラエルに買い叩かれ、安値で売ることを強要されて泣かされた。
日本の中小企業は、大サービスが出来るような資金力などなく、皆ギリギリの生活で、労働者にさえやっと給料を支払っている、という切羽詰まった状態で、そもそも自分のことでいっぱいいっぱいなのに、です。
そしてイスラエルは、そうやって安値で買い叩いた部品を自分達の部品にくっつけ、日本や海外に高値で売りつけてくる、そういうやり方をしているから、ユダヤは嫌われているのです。
というか、こういうことをすれば、ユダヤじゃなくても誰でも嫌われるのは当たり前ですが。

そしてしまいには、他国が作った高性能な部品をくっつけておいて”イスラエルの技術は素晴らしい!!イスラエルのGDPは過去最高だ!!”と自画自賛しているのです。
日本もそうですが、多くの国が、イスラエルには技術提供をしているのにも関わらず”イスラエルは、自分達が素晴らしい”と、常に自分だけを自画自賛。

そのイスラエルの繁栄は、他国を犠牲にし、踏みつけた結果の繁栄なのです。

だから、イスラエルのこの繁栄を見ても誰も、”これは神の業だ、神がイスラエルを祝福したから繁栄したのだ。”なんて思わないのは当たり前です。

こういった性格が、ユダヤが嫌われている理由でしょうね。
まさに、イスラエルは現在でも”神の名を汚し”まくっているのですよ、真に残念な話ですが。

しかし、イタいユダヤは、ユダヤが嫌われる理由は、神に選ばれた民族だからだ、と言うでしょうね。
いやいや、そもそも日本は無宗教国なので、ユダヤはなにかとか、アブラハム、イサク、イスラエルやモーセが誰かすら分かっていませんし、恐らく、世界中でもそのような国が多いと思います。
なので、ユダヤは妬まれているから嫌われているのだ、ともし勘違いしているのであれば、とんでもない誤解ですね。
その自己中心で我が儘な性格が嫌われているのです。

さて、話がますます脱線しそうなのでそろそろ戻りますが
ということで、エゼキエル書38、39章に書かれている戦争の内容は、イスラエルが直接敵と戦う戦争ではなく、神が直接(天から敵に向かって)戦われる戦争となっているので(イスラエルは全く戦いません)、今、イスラエルがしようとしている先制攻撃をしかける戦争は、エゼキエル書38章に書かれている戦争の内容とは明らかに違いますから、
過激なビリー・グラハム信奉者の教師が”これはエゼキエル戦争だ”と言っても決して騙されないでください。
というか、ちゃんと聖書を読んでいるクリスチャンであれば、分かると思いますが、、、

恐らくこの中東戦争の後、イスラエルはますます有頂天になり、エルサレムにある岩のドームをぶっ壊し、エルサレムに新たな神殿を建設したところで、神によって落とされることになるのではないか、と私は思っています。
何故ならば、この後に経済戦争が起きるからです。

さぁ、それからどうなるでしょうか、、、、そろそろ疲れたので、この続きは次回にします。

それからおまけ
火星移住計画などという嘘を信じ切っている人におススメの動画

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  1. 2018/03/09(金) 19:24:10|
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<<前回書いたエゼキエル書の解釈は、私個人の解釈ではなく、一般的なキリスト教福音派の解釈です。あの解釈以外の解釈をしている所があれば、異端(偽物のキリスト教)と考えて下さい。それと、朝日新聞の動画 【ノーカット動画】財務省「森友文書」書き換え疑惑 野党合同ヒアリング | ホーム | これから先に起こることと、666がこれから行おうとしていることは、既にもう預言されている。その内容についての詳細。ヨハネの黙示録から。>>

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