FC2ブログ

医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

イスラエルがシリアに先制攻撃を予定。これが大きな戦争に発展したら、中東が超危険な火薬庫状態に。このことは、悪魔教イルミナティ666(獣の数字6+6+6=18)が既に予定している計画”2018年は破壊からの再生の年”と完全に一致

まず最初に書いておきますが、私は預言者ではありません。

なぜならば神の預言者は、約2000年前に現れたバプテスマのヨハネが最後の預言者だからです。
マタイの福音書11:13 
すべての預言者と律法とが預言したのは、ヨハネの時までである。(と書かれてある通りです)
そして、神の預言を記した聖書はもう完成しているので、新たな預言者は現れないでしょう(というか必要ないでしょう)。

ちなみに預言者とは、”神の言葉を預かった者”という意味で、予言者のことではありませんよ(予言者で有名なのは、ノストラダムスなどですが、私はノストラダムスを認めていない立場です)。
なので誰かが私に、”あれは偽預言者だ”というレッテルを貼った時には、私は声を大にして
”私はそもそも預言者ではない”と言いたいと思います。

それから、私は聖書教師でもありません。
ただのいち信者ですが、恐らく、もう聖書は50回くらいは通読していると思うので(面倒なのでもう数えていませんが)、そんじょそこらの聖書教師よりも(恐らく牧師よりも)聖書は多く読んでいると思います。
なのでまず、聖書を全て通読していない教師(牧師)がいたならば、その場合は、その人をなかなか教師とは、、、、思えない感じですね。
なぜならば、神は、聖書を通して確信を与えているからです。

さて、前回私が何故

トカナの記事
【衝撃】「Google 翻訳」に隠しコード“PE PE PE”を入力すると…! 陰謀メッセージが次々出現、グーグルの正体が明らかに!?

という記事を載せたかというと、現在、中東で勃発しそうな大きな戦争が、イルミナティの計画と完全に一致してきたと感じたので、こりゃ大変だ、これは必ず書かなきゃ、と。
で、キーワードとなる記事と聖句をまず最初に昨日、掲載しておきました。
できれば記載したこのキーワードで、それぞれが色々と思いを巡らせて考えてみて欲しいな、と思い、、、

ではまず、中東では最近何が起きていたのかというと、先月2月の20日頃にヒズボラが動画を公開し
「イスラエルが地中海沖に建てた、石油掘削装置と、ガス掘削装置を破壊する。」、と宣戦布告。
ヒズボラは、完全に爆弾の導火線に火をつけた感じですね。

このヒズボラの言動に対してイスラエルは「これはレッドラインとなるだろう」と。

そして、その次に起きた事は
アメリカの大使館を、エルサレムに2018年5月14日に移転する、とアメリカが表明。
今年は、イスラエルの建国70周年の年でもあり、またヨベルの年でもあるので、それに合わせて大使館の移動を行う、という事は、予めトランプ政権の中では決められていたようです。

そして、この件のアドバイを行なったのは”福音派の牧師”らしい(というか、そういうことにしたいのでは、と思いますが)ですが、以前も書きましたが、福音派のファンダメンタルな牧師はヨベルの年を活用しないので、恐らくこれは、ユダヤ教に関わりの深い人物か、カトリック(イルミナティ)の影響で起きたことでしょう(最近、大統領室への自由な出入りを禁じられたらしいトランプの娘でユダヤ教信者のイヴァンカ夫妻による政治の私物化による影響か?)。

そしてこれはまた、世界統一政府、世界統一宗教によって人々を支配しようとしているイルミナティのニューワールドオーダーの計画の一つでもある”イスラエル、ユダヤを崇拝せよ”とも一致しますね。

そしてイスラエルは既に、イスラム教の聖地ともなっているエルサレムの岩のドームを破壊して、新たなユダヤの神殿を建てる計画も立てているようです。

余談ですがそう言えば日本でも、”天皇はユダヤ人で、実はキリストの子孫だった”という事を突然言い出しましたね。
そして、”キリストの幕屋”などというカルトの新興宗教が作られ(勿論、ここの神はキリストではなく天皇となります)、新たに教会も作られたようで、またもや天皇は、歴史を捏造する気、満々なようですが、これもイルミナティの働きの一つでしょう。
しかし、、、明治天皇は、明治時代に”キリスト教禁止令”を発布した人物で、天皇神社は、キリスト教を迫害し、虐殺していた過去がありますので、この嘘はホント、あり得ないんですけどね、、、
というかホント厚かましいというか、、、天皇家にはほとほと呆れ果ててしまい、もう言葉にもなりません。
ホント、天皇家には1日も早く全員、永遠に退位してもらいたい。

話は戻り、ここで又前の記事の内容を再掲載しておきます
「Google 翻訳」より引用
pe×3
People worship(人々の崇拝)
pe×4
Here are the times(時は来たり)
pe×5
People from all walks of life(あらゆる階級の人々)
pe×6
Lift up your eyes(目を見開け)



pe×10
people from all over the world(全世界の民よ)
pe×16
people who live in idol worship(偶像崇拝に生きる民よ)
pe×18
to worship the people of Israel(イスラエルの民を崇めるため)
pe×20
Sermon on the Mount of Bounty(バウンティ山の説法)
pe×21
rarely be worshiped in Jehovah's name(エホバの名はまれに崇拝されるのみ)
pe×24
Towards the rest of the people of Israel, who lived in the land of Israel(イスラエルの地に暮らす残りの人々に向けて)
pe×26
Towards the people of Nineveh, in the twelfth year of Euphrates,(ユーフラテス川の12年において、ニネヴェの人々に向けて)
pe×30
Sodom of Juda to Juda(『ユダの手紙』におけるソドム)
pe×32
Believe in God's name, worship the people of Israel, and enjoy God's favor(神の名を信じよ、イスラエルの人々を崇拝せよ、そして神の祝福を享受せよ)

2018年にアメリカの大使館をエルサレムに移転させる、という計画は、イスラエル、ユダヤが予め決めていた事だったようですが、
6+6+6=18のイルミナティにとってももまた、666(獣)の数字が入っている2018年という年は、重要な年(破壊からの再生)のようですね。

あっ、また余談ですが、このエルサレム問題の件についてひと言、言っておきたいことがあります。
日本のメディアなどでは、”アメリカの大使館をエルサレムに移転する、ということを、キリスト教の福音派が望んでいて、それを支持している”、というフェイク報道を垂れ流していましたが、あれ、全くの嘘ですから。
これは恐らくユダヤが蒔きまくった嘘だと思いますが、信仰歴が30年に近くなっている私でも、今まで一度もそんな話(アメリカ大使館をエルサレムに移転することに賛成)は全く聞いたことがありません、私は福音派ですが。
移転問題のみならず、現在のユダヤ(イスラエル)人についても、福音派で語られた事は一切ありません。
そして福音派は、アメリカであろうが日本であろうが基本的に世界中どこでも一緒なので、アメリカの福音派だけそれを賛成している、などという事は有り得ませんから。

まぁ 普通に考えれば、普通の福音派のキリスト教会が、戦争の種にもなりそうな”アメリカ大使館をエルサレムに移転する”という話を支持することは絶対にないでしょう。
しかも、強引に力づくで手に入れるやり方は、キリスト教の教えに反していますから。
だから皆、距離を置いて冷静に見ていると思いますよ、あくまでも距離を置いて、です。

しかし、オカルトのカルトで、フリーメーソンの会員でもあるカリスマ(偽)牧師ビリー・グラハムに心酔している系列の偽キリスト教会であれば支持はしているでしょうけど、それ以外の普通のキリスト教会での支持はまずありえないと思いますので、メディアが”福音派のキリスト教会がエルサレム移転を支持している”と言っても皆さん、信じないでくださいね、ホント、お願いします。

因みにビリー・グラハムについては、福音派の教会と、一部のペンテコステ派の教会は、非難の声明を出しています。

そして、こんな動画も出されていますよ。



話は戻り
新たなエルサレムのアメリカの大使館の件ですが、とりあえず現在エルサレムにある領事館を大使館として使うようです。

そして、次は2月28日の出来事なのですが
イスラエルと世界中のユダヤ教徒(と、ビリー・グラハムに心酔しているクリスチャン、というか、キリスト教の看板だけを利用していますが中味はほぼユダヤ教)が、2月28日のプリム(プリムとはプル、くじのこと。詳しく知りたい方はエステル記を読むことをおススメします)の祭りに、シナゴグ(ユダヤ教の会堂)でエステル記を読んだようです。

これが、イスラエルの先制攻撃に関連していきます。

まずエステル記とはなんぞや、という声が聞こえそうですが、エステル記とは、旧約聖書の中の一つの書で、ユダヤの歴史が記されている書です。

エステル記を簡単にまとめて書くと
エステル記は、今から約2600年ほど前にあった出来事の記録が記された書なのですが、当時のエルサレム(イスラル)は、大帝国バビロンに滅ぼされ、ユダヤ人達は捕囚となったのですが、そのバビロンに戦いをしかけ、勝利したのがアハシュエロス王(クセルクセス1世で、父はダリヨス)のお爺さんにあたるクロス大王。
そして、クロス大王の息子ダリヨスから、インダス川からナイル川に至るまでの広大な領土を持つ大帝国を受け継いだのが、アハシュエロス王で、この王は、残虐な王としても有名な王でした。
そのアハシュエロス王(クセルクセス1世)が統治していた大帝国(ペルシャ帝国、現在のイラン)の時代の事が書かれた歴史書がこのエステル記なのですが、エステルとは一体誰なのかというと、大帝国ペルシャの王だったアハシュエロスの後妻(ユダヤ人)だった女性です。

そのエステルですが、両親が亡くなっていたため、モルデカイという男性が、おじの娘であったエステルを育てた。(亡くなったエステルの両親は、捕囚で連れてこられたユダヤ人であった)
そのエステルは、非常に美しかったため、アハシュエロス王の王妃に選ばれることになる。

ある時、アハシュエロス王の2人の宦官が、アハシュエロス王を殺そうと計画、その計画をモルデカイが知り、王妃となったエステルに報告、その結果、モルデカイが王の命を救うこととなり、後に褒美としてモルデカイはペルシャ帝国の首相になる。

当時のペルシャ帝国は、権力至上主義だったのですが、首長の上の立場にいたハマンが、自分にひざをかがめず、ひれ伏そうともしない王妃の養父のモルデカイに怒りを燃やし、ユダヤ人を皆殺しにしようと計画した。
しかし、ハマンは(アハシュエロス王もだが)、王妃エステルがユダヤ人であったことも、王妃の養父がモルデカイであったことも知らなかった。
そのハマンの申し出(ユダヤ人を全員殺すという計画)は、アハシュエロス王に了承され、王の詔書は発布された。
そのハマンの計画を知った王妃エステルの養父であるユダヤ人モルデカイは、エステルにこのことを報告。
その結果、新たな王の詔書が出され、逆に、ユダヤ人を殺そうとしていた人達が、ハマンを含めてユダヤ人に皆殺しにされた、という話なのですが、その事を記念した祭というのが、ユダヤ人が制定した祭り、プリムの祭り(悲しみが喜びに、喪の日が祝日に変わった日ということ)なのです。

ちなみにこのエステル記では、神の名が一度も出てこない、という特徴がありますが
しかしこの出来事の後、ユダヤの家系を通してイエス・キリストが誕生するわけですから、ユダヤ人を全滅から守ったのは、それは紛れもなく確かに神だったでしょう。

しかしプリムの祭りは神が定めた祭りではなく、ユダヤ人モルデカイとエステルが定めた祭りなので、キリスト教ではプリムの祭りは一切行っていません。(しかし、キリスト教はこれを批判するということもありませんが)

というかそのやらない理由を、私は教会では聞いたことはないのですが、私個人の意見としては、単純に、神が定めた祭りじゃないからプリムの祝いはキリスト教ではやらない、と理解しています。

というか、、、それを言うと、教会で行っている日曜礼拝も、神が定めたものではないんですけどね、、、プロテスタントのキリスト教界も色々とカトリックやカルトに汚染されて崩れてきていて、、、、う~ん、これを書くと延々と長くなるので止めておきます。

さて、ここからの話が重要です。
このエステル記から、ユダヤ人は、(ビリー・グラハム信奉者のユダヤ系クリスチャンもですが)
”敵が行動に出る前に、立ち上がって敵を殺すことが出来る、と、聖書のエステル記には書かれてるから、我々は、敵に抵抗する権利、先制攻撃の権利をこの時から得たのだ。我々に敵対する者に対して立ち上がり、攻撃する権利が、聖書の中で認められている。”と。

しかし、何度も言いますが、エステル記は、神の名前がひとつも出て来ない書です。
だからと言って、イスラエルが助かったことは、神の業ではない、と言っているわけではありません。
神は、確かにイスラエルが根絶やしにされる危険から、イスラエルを守られたのでしょう。
それはただ、その後にイエス・キリストの誕生の予定があったからです。

そして神が、「イスラエルには、先制攻撃の権利を今後、ずっと与える。」とそう言ったわけではありませんし、エステル記にも、神がそれを言った、とは書かれていませんから。

にもかかわらず、ユダヤ人と、ユダヤ系のビリー・グラハム信奉者のクリスチャンは、自分達の都合のいいように、聖書の拡大解釈を行ない(安倍晋三もいつもこの手を使いますが)、
”我々は、エステル記の時代から先制攻撃の権利が与えられたのだ。
だから、イスラエルにとって脅威となっているロシア、イラン軍が滞在するシリアを攻撃する権利がある。
それどころか、我々は、彼らのあらゆる能力を破壊するために、先に攻撃したい。
むしろ彼らが、我々を攻撃する能力を破壊する為、こちらから先に、激しく攻撃する。
イスラエルは、ヒズボラの指導者を殺し、誰でもシリアでの責任者を殺す。
必要であれば、イランの指導者さえも殺す。
いかなる指導者も、我々に対する攻撃を企む事を許さない。
それを企む指導者は死刑になり、個人的にその報いを受ける事になる。

”・・・と。

そして、エステル記8章11節を持ち出して
は、どこの町にいるユダヤ人にも、自分たちのいのちを守るために集まって、彼らを襲う民や州の軍隊を、子供も女たちも含めて残らず根絶やしにし、殺害し滅ぼすことを許し、また、彼らの家財をかすめ奪う事も許した。”
と聖書に書いてあるのだから、我々を襲おうとする者に対してイスラエルは、自己防衛の権利と、敵を滅ぼす権利が保証されているのだ。
聖書がイスラエルにこの権利を保証したのだ
、と。

イスラエルがどんどん暴力的になっていき、本当に悲しくなりますが、イスラエルが主張するこの言葉(エステル記8章11節)は誰の命令で、これは誰の許可だったのでしょうか。

答えはこの文章の中にありますね。
一番大きな字にしていますが、この聖書の内容(エステル記8:11)に書かれてある詔書の内容には、王が 許した許可した、と書かれています。

だから何度も書きますが、これは、神が言われたことではありません。

エステル記8:11に書かれているこの王とはアハシュエロス王のことなのですが、このアハシュエロスは、約2600年前のペルシャ時代に王だった人物です。
そのアハシュエロス王は、誰に対して、このことを許したのでしょうか。
現在のイスラエル、ユダヤに対して、ですか?
違います。
それは、約2600年前に自分の王妃だったエステルとモルデカイに、です。

ユダヤ人の王妃エステルと養父モルデカイが、ペルシャ帝国の残虐な王であったアハシュエロス王(クセルクセス1世)に願って、王の許可を得て書いた言葉が、この8章11節の言葉なのです。
エステル記8::8 〈アハシュエロス王がモルデカイに言った〉あなたがたはユダヤ人についてあなたがたのよいと思うように、王の名で書き、王の指輪でそれに印を押しなさい。
と書かれてある通りです。
ついでに言うとこの詔書の内容は、アハシュエロスが考えて書いた内容ではなく、モルデカイとエステルがよいと思うように書いた内容なのです。
だから、くどいようですが、これは、神が語られた言葉ではありません。

ここまでは、聖書をちゃんと通読してきたクリスチャンなら理解出来るでしょう。
が、ユダヤ人が、ここをちゃんと理解出来ているかは甚だ疑問ですが。

そして次が一番重要な点です。

このアハシュエロス王の詔書は、くどいようですが今から約2600年前のペルシャ帝国だった時代に書かれたものです。
そのペルシャ帝国は、現在存在しますか?
いいえ、紀元前330年に、ペルシャ帝国は滅亡しましたね。
ということは、ペルシャ帝国が滅亡した今、このアハシュエロス王の詔書は現在でも有効なのでしょうか?
普通に考えるのであれば、国が滅亡したのだったら当然、この詔書は国が滅亡した時点で無効となる、と解釈されるでしょう。

というか、その詔書が現在も有効だと思う方が無理があるでしょう。

仮に、今から約2600年前に書かれたペルシャ帝国時代のこのアハシュエロス王の詔書をまだ生かしておいて欲しい、有効にしておいて欲しい、とユダヤが言うのであれば、イスラエルはまた、ペルシャであるイランの配下にもう一度入り、その上で、現イランの大統領ロウハーニーに、アハシュエロス王時代の詔書を新たに更新してください、とユダヤがお願いするしかないのではないでしょうか。

しかし、現在のイスラエルはイランと対立し、イスラエルも既に独立していますから、今更、バビロンの捕囚時代だった立場にイスラエルが戻ってイランの配下に入り、アハシュエロス王の詔書を現大統領であるロウハーニーにお願いしてまた更新してもらう、ってことは考えられないことでしょうし、そんな事はイスラエルも絶対にしないでしょう。
というか、エステル記8:11のこの内容を、当時と状況が変わっている現在に適応させる事自体に無理があるのです。

でも念のために一応やってみましょうか。
エステル記8章11節を現代に変えて書くと
イランのロウハーニー大統領(王)は、どこの町にいるユダヤ人にも、自分たちのいのちを守るために集まって、彼らを襲う民や州の軍隊を(いわゆるユダヤ人を襲うイラン、シリアなどのアラブ人やロシア人軍隊や民を)、子供も女たちも含めて残らず根絶やしにし、殺害し滅ぼすことを(イランの大統領が)許し、また、彼ら(イランやシリア人ら)の家財をかすめ奪う事も(イランの大統領はユダヤ人に)許した。
となります。
おかしいでしょう。
ユダヤの現在の敵って、イランですからね。

ということでユダヤ(イスラエル)が、エステル記に記されているペルシャ(現イラン)のアハシュエロス王の詔書の内容の言葉を今の時代に持って来て、我々ユダヤ(イスラエル)は、ペルシャ王(イランの大統領)によって、敵(イラン、シリアなど)への報復の権利を得ているのだ、敵を全員皆殺しに出来る権利がイランの大統領によってユダヤは与えられている、と主張すること自体がいかにおかしいことなのか、気づいて貰えたでしょうか。

しかし、このイスラエル先制攻撃宣言のキッカケとなったのは、間違いなくをヒズボラのこの言動でしょう。
「イスラエルが地中海沖に建てた、石油掘削装置と、ガス掘削装置を破壊する。」

そしてこのヒズボラの言動を、イスラエルは決して放置はしないでしょう。

ということで、現在の中東は、このキッカケから大きな戦争に発展していく可能性が高くなっているのですが、このイスラエルの行動が、イルミナティが計画している”2018年の破壊からの再生”とみごとに一致しているのです。

・・・ということで、長くなったし疲れたので、今日はここまでにしておきます。


一つ、誤解のないように書いておきますが、聖書に書かれている神の戒めに関しては、時代に関係なく、世々変りなく守らなければならない戒めとなっていて、
今日書いたエステル記のアハシュエロス王の詔書の話の解釈とはまた異なるので、その辺は誤解のないようにお願いします。
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2018/03/05(月) 00:00:06|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<これから先に起こることと、666がこれから行おうとしていることは、既にもう預言されている。その内容についての詳細。ヨハネの黙示録から。 | ホーム | マタイ19:28 そこで、イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://iryoukago.blog.fc2.com/tb.php/741-b2b61447
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)