医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

安倍晋三の与党と野党と、その意向を汲んで動いているメディアの企みと、市民運動に入り込んで人々を騙しているイルミナティについて。特に沖縄県の人々に対するマインドコントロールがえげつない。

今、国会が開かれている最中なのだが、相変わらず安倍晋三与党側と官僚らは、野党の質問に対し、今まで丁寧に質問に答えた事など一度もないにも関わらず、”丁寧に説明してきた。”と虚偽答弁を繰り返している。

しかも、野党も野党だ。
予め、安倍晋三らの逃げ切りを見越して質問しているんじゃないのか、と疑いたくなる質問の仕方で、しかも優しく質問。
おまけに維新以外の野党でも、与党を厳しく追及をするどころか、”嫌な質問をして与党の皆さんごめんなさいね、ちょっと我慢していてね、これは野党を演じるために仕方なくやっている事だから”、と心の声が聞こえてくるような感じが見えて、本当に気持ちが悪い。
野党の本気度が全く感じられない、まるで全員オール与党にしか見えない。
これだから、国会なんかやっても意味がない、全ては与野党の共謀なんだから。

おまけに立憲民主は”マスコミに叩かれるから、審議拒否は出来ない”と、マスコミに批判されることを恐れて審議拒否を一切行おうとしない。

まぁ、今回は、議員年金を復活させる法案も出ているようなので、与党野党共に税金にたかる為、是非とも出席したい、というところだろうけど。

しかし2世、3世のバカ息子らが大臣の椅子を乗っ取る前までは、与党が過半数を持っていなくても、それなりにもっと審議拒否が頻繁にあったと思うのだが、最近の野党はすっかり懐柔されている議員ばかりで、しかも、与党の奴隷状態になっているので、野党という立場でありながら、一生懸命に国民を欺き、結果的にはしっかりと与党の願いをかなえる行動しか取っていないのだ。
その一つが審議拒否の封印。

まぁ、もう山本太郎も魂を売っていますね、、あっ、森裕子なんかは最初から欺瞞だらけの女優議員で、なんせイルミナティの協力者である小沢一郎の子分ですからね、だから、絶対に騙されないで欲しいと思うのですが、官房長官である菅が握っている官房機密費のお金が、野党議員にも回っていて、与野党共に税金を貪っているようなので、まぁ、議員は誰も信用しない方がいいでしょう。
そのうえ、国民年金が破壊されているにもかかわらず、議員らは議員年金だけを復活させようとしていて、それに対して野党も誰も何も言わないのだから、もう終わっているとしか言いようがないのだが。

NAVERまとめ

>「官房機密費」の使い道がヤバい!税金を泥棒する政治家・メディア・評論家たち!

それから呆れる事はまだある。
国会前に、小泉純一郎のバカ息子である小泉進次郎が”質問をAIではじいたらどうなんだ”と、またバカ丸出しの発言。
傲慢極まるレベルの発言なのだが(小泉だけではなく河野太郎も他の議員らもだが、バカ息子を議員にした親がそもそも腐敗していた議員なのだが、それでもまだ羞恥心というものがあったと思うが、今の現役の世襲は、羞恥心すら持ち合わせていない本物のバカ)
そもそも自民党でプログラミングしたAIであれば、出来上がるAIは安倍晋三並のバカになることは明らか。
だから、きっとバカの一つ覚えで”ご指摘には当たらない”だの”丁寧に説明済みだ”を繰り返すことになるだろう。

それから、野党側を見ていると、そこから見えてくる問題もある。
共産党の代表質問では、アメリカの軍機から窓枠が落ちた問題に触れていたのだが、その質問の最中に”それで何人死んだんだ”というヤジが飛んだ。
そのヤジを飛ばした自民党議員はすぐに辞職をしたようだが、稲田朋美が虚偽答弁を繰り返しても稲田は大臣を続行
高市早苗は原発事故後”原発事故では1人も死んでいない”と問題発言、マスコミに対しては”電波停止”というとんでもない恫喝発言を行い、
勿論、安倍晋三自身も毎度虚偽答弁を繰り返しても辞任せず、麻生太郎の”ナチスを真似たらどうだ”(その他にも沢山ある)という問題発言を度々何度も繰り返しているが、しかしこれらの問題が追求される事は一切なく、しれっと大臣を続けている。

今まで数多くの問題発言を繰り返して来ている自民の大臣らが一切辞任することなく野放しにされて来たにも関わらず、なぜ”それで何人死んだんだ”発言が、大きな問題にされ、安倍も辞任をすぐに認めたのか。

自民党議員は全員クズしかいないので、ヤジを飛ばした自民党議員を擁護する気持は私には一切ないが、この件に関しては私も、”死人が出たわけじゃないのになんでこんなに大騒ぎして”と普通に思っていた。
しかも、同時期に新幹線の整備不良も発覚していたにもかかわらず、そちらの方は全く誰も一切騒がずで、
どちらかと言えば、新幹線の整備不良の方がよっぽど大勢が犠牲になる確率が高いのだから、こっちの方が大騒ぎされて当然だったと思うが。

しかし、怪我人すら出ていないアメリカ空軍による窓枠落下の方が大騒ぎされた。
明らかに不自然としか言いようがないが、どうしてこうなるのか、、、

それは、そもそも安倍晋三自身がアメリカ嫌いだからだろう。

昨年のトランプ大統領来日の時、安倍は、仲良しアピールをしたが、そもそも独裁国家だった日本を民主主義に変えたアメリカが憎くて仕方がないことは、今までの言動ではっきりしている。

例えば
”現憲法は、アメリカに押しつけられた憲法で、日本の文化にそぐわない。(だから変えなきゃならない、と)”という答弁だ。
これをひと言で言えば、要するに
”アメリカは、日本を民主主義の国にしやがって。余計な事をしやがって”ということだ。
それから、他の自民党議員の発言には”民主主義は国をダメにする”という発言もあることから、自民党は民主主義が大嫌いなのだ。
だから、貴族性を廃止し、民主主義を第一とするアメリカの事はそもそも安倍晋三は大嫌いなのだ。

しかし、あからさまにそれを出してしまうとますます国民からバッシングを受けることになる。
だから、民主主義の代表であるアメリカとは仲が良いふりをし、自分の目的を達成させるまでは(つまり、アメリカとの同盟を解消し、日本を独裁国家に戻す)国民とアメリカを欺かなければならないのだが、安倍自民が提出して来た法案を見れば、安倍が独裁国家の準備をし、アメリカとの同盟をいずれ解消し、なんならアメリカを支配する側を狙っている事は明らか。
その為に安倍が必要としている相手は、ロシアのプーチンだ。

アメリカの武器を安倍晋三が多量に購入しているのも、アメリカから武器を押し付けられたからではない、アメリカ軍を追い出すために、軍備を備えているだけだ。

大手の既存マスメディアや、ネットメディアまでもが一緒になってトランプ批判をする理由も、アメリカ軍を日本から追い出したい、日米同盟を解消したい、という安倍晋三の意向を汲んでのこと、それ以外は考えられない。

そしてこれらのメディアは、アメリカと同盟関係があり、信頼関係も深いイスラエルをも誹謗中傷する理由も安倍の意向を汲んでのこと。
だから、ウェブで発信しているジャーナリストの欺瞞をも暴かなければならない、と強く思った。

つまり、アメリカを敵にするために、その同盟国であるイスラエルをも悪にしなければならなかったのだ。
だから、イルミナティ(ロシア、プーチン)側であるイスラム教テロ組織は一切批判せず、イルミナティ側であるイスラム教テロ組織と戦っているアメリカやイスラエルを攻撃(口撃)する、というおかしな事になっている。(IWJのフェイクを暴いたのも、こういう理由から)

そしてやっかいな事に、このイルミナティやその協力者であるイスラム過激派テロ組織の協力者となっている活動家達が、市民運動に加わり、講演会や集会等を通してデマを信じ込ませ、人々をマインドコントロールし、支配している。
しかも偽善をエサにして、だ。
本当の悪であるイルミナティのメンバーである ロシア のプーチンとイスラム過激派テロの罪を覆い隠し、その悪と戦っているアメリカ、イスラエルを仮想的として、これに歯向かわせ、間違った方向に(要するに民主主義を自ら捨てるように)誘導している、という恐ろしい状況になっている。

そのイルミナティが、一番力を入れて騙しているのが沖縄県民たち。
なぜ沖縄なのかというと、言わなくても分かると思うが、重要なアメリカ軍基地がそこに密集していて、尚且つ、中国から一番近い基地で、ここにアメリカ軍がいるからこそ、おいそれと中国が日本に侵略出来ない。
だから、沖縄県民を騙して、アメリカ軍を追い出す運動をさせているのだ。

沖縄県民は、冷静になって今まで起きた事件をもう一度じっくり頭を使って考えて欲しい。
沖縄で起きた殺人レイプ事件も追及の仕方もおかしかったではないか。
その犯人達は、アメリカ軍で働いていたかもしれないが、そもそも沖縄県民だ。

日本で起きたどの殺人事件の場合も、殺人者本人とその家族が非難の的になることはあっても、その犯人が勤めていた職場までをも非難した人は今までに誰もいなかったではないか。

しかし、アメリカ軍で働いている沖縄県民が事件を起した場合、いつだって責められるのは、犯人や犯人の家族ではなく、その職場であるアメリカ軍でありアメリカ本土だ。
それってそもそもおかしいし、責任転嫁にもほどがあるのだが、感情的になっている沖縄県民は冷静さを欠いているため、正しい判断すらできなくなっている。
つまり、その感情的になっているところをイルミナティに利用され、世界支配を企むイルミナティの思う壺に、沖縄県民ははまりまくってしまっている。

しかも、”日米地位協定は日本に不利な条件であり、日本はアメリカの言いなりになっている。だから、高い兵器まで日本は買わされているのだ”、という、あり得ないデマまで流されているが、
そもそも日米地位協定は、日本が勝手に戦争を起こさないためにあるためのもので、このしばりがある為に、日本は戦争から守られて来たのだ。
その地位協定には、アメリカの好き勝手が出来るような内容のものでもないし、そもそも武器購入も、安倍晋三が勝手にどんどん揃えているだけ(勿論、独立のため)で、アメリカが押しつけて買わせることは出来ない。

しかしアメリカ軍は、自民、公明党の差し出す毒饅頭(思いやり予算)を拒否し続けなければならなかったのだが、これを喰ってしまった。
アメリカ側の問題はまさにここで、これでアメリカは日本に頭が上がらなくなってしまったのだ。
要するに、日本が在日米軍を牛耳っているようなことになっている。
勿論、毒饅頭を喰ったせいで。
だから、日本にいるアメリカは日本政府には頭が上がらない。
日米地位協定が問題?
これはとんだ欺瞞だ。

むしろ安倍晋三の目的は、毒饅頭をたっぷり喰らわせて在日アメリカ軍の力を削ぎ、その後、日本の独立とアメリカから離脱を企んでいる。
そして勿論その後はロシア、中国と同盟を結び、世界支配を共に果たすだろう。

そうなると、今度は沖縄にはロシア軍が中国軍が駐留することになる。
勿論、ロシア人や中国人の移住も沖縄に大勢流れ込んでくることになるだろうし、これらの同盟国である北朝鮮や、過激派のイスラム教徒達だって沖縄に入り込んで来るかもしれない。
そうなると、日本の治安は確実に悪くなるだろう。
ちなみに、現在のヨーロッパの頭痛の種は、中東や、アフリカ難民を装って入って来る人達だ。
この人達は、テロを起こすだけではなく、レイプやあらゆる暴力事件を起こしている為に、もう政府も手がつけらなくなっており、国がイスラム教徒に乗っ取られそうになっているのだ。
そして、ヨーロッパの国民の女性達は、昼間であっても怖くて一人では外出も出来なくなり、ヨーロッパ国民は、難民に怯える毎日を過ごしている。

そうなってから、やっぱりアメリカ軍が駐留していた頃の方が良かった、と言ってももう遅い。

だからこうして必至で書いて警告を発しているのだが、まぁでもイルミナティの活動が非常に活発ということもあるし、聖書に書いてある通り、どんどんこの世の中は悪くなっていく一方だと思うけど、そうなった時には、私が書いたこの記事を是非思い出して欲しい。


日本の国会とは大違いでしょ。
安倍晋三ら与党は、質問とは関係ない事をだらだらと長々と喋り(しかも嘘)、全然まともに答弁もしない。

アベノミクスで安倍が増やしたのは
自殺者、過労死(しかも派遣業者は、労働者から賃金を搾取)。

多様な働き方改革の影響は、ホームレス、ネトカフェ難民、派遣切り被害難民が増大。
そして、社畜という言葉が新たに出来たように、安倍は国民を完全に貧しい奴隷としてしまった。

マスコミは、安倍晋三は自分の爺の願いを叶えるため憲法を変えたいのだ、と誤誘導しているが、実際はそんなことじゃなく、ロシアや中国、そして天皇家(世界の王族らも)を含む悪魔教イルミナティのアジェンダを忠実に実行しようとしている。

昨年安倍晋三は、トランプ大統領と偽りの仲良しアピールをしていたが、そもそも、日本の独裁国家をぶっ壊したアメリカが安倍は大嫌い。

だから安倍は、独裁者であるプーチンと協力関係を1日でも早く結びたいと願い、せっせとアメリカバッシングをマスコミにさせている(安倍は、これを自分じゃ出来ないから)。

ちなみにそのロシアのプーチンですが、
”シリアをISISから完全に取り戻した、シリアのISISは全滅させた。だから、ロシア軍をシリアから撤退させるのだ”、と世界に向けてシリアからニュースを流したばかりですが、
実際のところは私も記事で書いた通りで、ロシア軍はシリアからは撤退などしておらず、ISISも壊滅状態にはなく、またシリアに増えてきている、ということになっていることが、このニュースによって、それが事実であったことが証明された。


シリア北西部でロ軍機撃墜 イスラム過激派が犯行声明


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  1. 2018/02/04(日) 11:30:23|
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