医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

更新記事はこのすぐ下です↓↓ この記事はしばらくトップ固定します。岩上安身氏のIWJ で2018年1月9日、10日に生配信された中東にかかわるデマ、フェイク情報について。ひと言、追記あり

昨年末から激しい痛みがあった左の犬歯。
もう少しで取れそうだと思っていたのだが、この犬歯、なんかとんでもない状態で歯肉に埋まっている感じがする。
それでも首と腕の痛みは前より軽減し、今までは首を圧迫する姿勢が取れなかったので、仰臥位(上向きに寝る)になることが出来なかったのだが、やっと何とか上を向くことが可能になった。
まだ痛みは残っているが、、、
犬歯が早く取れてくれれば、恐らく首と腕の痛みは消失するだろうけど、なにせ約15年ものの腫れだ。
歯肉に溜まっていた血液と膿が固まり、歯肉がカチカチに硬くなっている。
なので、いつ取れるか分からない、、、、あー、本当にしんどい。

医療過誤の後遺症についてはこの辺にしておいて(あまり変化はないので)、今日、一番に書きたかったことは、岩上安身氏のIWJで流されたデマについての続き。
そのデマ動画が生配信された日は今月の9日と10日で、主に中東問題について語られていたのだが、その内容が、まぁ嘘だらけで本当に酷かった。
真実の内容が何一つ無いじゃないか、という内容だった。
その動画の内容をざっとまとめると(少々忘れかけてきているが)
・イスラエルは侵略を繰り返し、どんどん領土を広げていき、女、子どもを含めたそこに住む住民をどんどん殺していった。
・イスラエル人は、アラブ人に対してジェノサイド(ジェノサイドとは、一つの人種・民族・国家・宗教などの構成員に対する抹消行為をさす言葉だが、これを行っているのはISISを見ても分かるようにアラブ人、イスラム教徒の方だ)行為を行っている。
・国連決議に反する形で、イスラエル国家が出来た。
・パレスチナの水を奪い取る目的で、イスラエルはパレスチナに侵略した。
大きくまとめると、だいたいこの内容だったが、はっきり言って、これらについて語られていたことの全てはまったくのデマだという結論を最初に書いておく。

ちなみにこれも最初に書いておくが
私はクリスチャンであることは間違いないが、だからと言って特にユダヤ人やイスラエル人をリスペクトしているわけでもないので、ユダヤやイスラエルに肩入れした内容で書くことは一切ない。

それはなぜかというと前にも書いたが、紀元前の時代では、イスラエル、ユダヤ人は神に祝福された民であったことは間違いないのだが、それ故にイスラエル、ユダヤは高ぶってしまい、イエス・キリストの誕生後、ユダヤ、イスラエルは、イエスを十字架に磔にして殺害するに至る。

そして、イスラエル、ユダヤは血族というだけで、誇り高ぶっていたため(現在でも、こういう人は存在するようだが)、イエスは予め、イスラエル、ユダヤを戒められていた。
マタイ3章9節
神は、この石ころからでも、アブラハムの子孫を起こすことがおできになるのです。

イエス殺害の結果、ユダヤ、イスラエル人に対する祝福は神に奪い取られ、その祝福は全て(全世界)の人々に与えられた。

新約聖書 ルカによる福音書20章9-19節

9イエスは民衆にこのたとえを話し始められた。「ある人がぶどう園を作り、これを農夫たちに貸して長い旅に出た。
10収穫の時になったので、ぶどう園の収穫を納めさせるために、僕を農夫たちのところへ送った。ところが、農夫たちはこの僕を袋だたきにして、何も持たせないで追い返した。
11そこでまた、ほかの僕を送ったが、農夫たちはこの僕をも袋だたきにし、侮辱して何も持たせないで追い返した。
12更に三人目の僕を送ったが、これにも傷を負わせてほうり出した。
13そこで、ぶどう園の主人は言った。『どうしようか。わたしの愛する息子を送ってみよう。この子ならたぶん敬ってくれるだろう。』
14農夫たちは息子を見て、互いに論じ合った。『これは跡取りだ。殺してしまおう。そうすれば、相続財産は我々のものになる。』
15そして、息子をぶどう園の外にほうり出して、殺してしまった。さて、ぶどう園の主人は農夫たちをどうするだろうか。
16戻って来て、この農夫たちを殺し、ぶどう園をほかの人たちに与えるにちがいない。」彼らはこれを聞いて、「そんなことがあってはなりません」と言った。
17イエスは彼らを見つめて言われた。「それでは、こう書いてあるのは、何の意味か。

『家を建てる者の捨てた石、

これが隅の親石となった。』

18その石の上に落ちる者はだれでも打ち砕かれ、その石がだれかの上に落ちれば、その人は押しつぶされてしまう。」
19そのとき、律法学者たちや祭司長たちは、イエスが自分たちに当てつけてこのたとえを話されたと気づいたので、イエスに手を下そうとしたが、民衆を恐れた。

この例えの登場人物を説明すると、
農園の主人が神、主人の息子がイエス・キリスト、主人の息子を殺した農夫がイスラエル、ユダヤ人ということになります。

が、しかし、神のあわれみ故に、イスラエルの12部族の内の144000人だけは信仰によって救われる、と聖書に記されているので、イスラエルだから、ユダヤだからといって、イスラエル全員を神は捨てられた訳ではないのだが、この144000人が救われる期間が、イエスが十字架に磔にされてから今に至るまでの(約2000年)期間なのか、はたまたイエスがこの地上に来られた日の1日で144000人救われるのか、という事は不明なのだが、世界の全人口が約70億人ということを考えると、イスラエル、ユダヤ人が救われる人数は、極端に少ないことが分かる。

ちなみに、イスラエル、ユダヤ以外のクリスチャンに対しては人数制限がないので(聖書に具体的な数字は記されていいない)、救われる人数が制限されているイスラエル、ユダヤが救いに至るのはなかなか難しいのかなと私は理解している。

しかし最近は、ユダヤ人やイスラエル人を偶像化するおかしなクリスチャン(もどき?)の働きもあるようだ。
例えば、”イスラエルを祝福する者は、祝福される”と聖書(旧約)に書いているのだから、イスラエル人を祝福しなければならない、とか
イエスが再臨した時、携挙(長くなるので、意味は自分で調べてください)されるのはユダヤ人だけで、ユダヤ人以外は携挙に与れないのだ、とか、
1000年王国(これも長くなるので説明は割愛)の時には、イスラエル人(最近では、イスラエルの12部族全員をユダヤ人と言っているようだ)が、人々を治めることになる、とか
そんな内容は、全く聖書には書かれていないぞ、ということを広めている人がいるようで、こういった働きをしている人達がどういった人達なのか不明ですが、、、、まともなクリスチャンであれば、まずこのようなことは絶対に言わない、という内容です。
なぜならば

ヨハネの黙示録』第22章18節
「この書の予言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。」

申命記』第4章2節
「わたしがあなたがたに命じる言葉に付け加えてはならない。また減らしてはならない。わたしが命じるあなたがたの神、主の命令を守ることのできるためである。」

と警告されているからです。
なので、このような怪しい働きには十分注意して欲しいと思う。

ちょっと脇道にそれてしましたが、ということで、私がユダヤ人を特別視しない旨の説明をまずしておきます。
あっ、ユダヤ人を特別視もしていませんが、別に嫌っているわけでもありませんよ。
まぁ、ユダヤ人に知り合いもいませんが、もし近くに良いユダヤ人がいれば好感は持つと思いますが、だからといって、ユダヤ人全員に好感を持つ、ということでもありません。
その辺は、ユダヤ人であろうが、日本人であろうが、アメリカ人であろうが北朝鮮人であろうが全て同じで、民族ではなく、人(個人)を見るという感じです。

ということで本題に入ります。
まず
・国連決議に反する形で、イスラエル国家が出来た。
・イスラエルは侵略を繰り返し、どんどん領土を広げていき、女、子どもを含めたそこに住む住民をどんどん殺していった。
・イスラエル人は、アラブ人に対してジェノサイド(ジェノサイドとは、一つの人種・民族・国家・宗教などの構成員に対する抹消行為をさす言葉だが、これを行っているのはISISを見ても分かるようにアラブ人、イスラム教徒の方だ)行為を行っている。
という大嘘について。

まず、遡ること第二次世界大戦(1945年終戦)時、ドイツ ヒトラーによってユダヤ人虐殺が行われた後、差別されていたユダヤ人達に国を持たせよう、ということになる。
ちなみに、イスラム原理主義者達は、「全ての異教勢力は、戦いの場とみなせ」というムハンマドの教えを忠実に守る為、ヒトラーによるユダヤ人虐殺に協力。(ただし、全てのイスラム教徒がこれを実行しているわけではない)

その為に、イスラム教法典解説者、ハーッジ・アミーン・アル(フサニ―)は、アドルフ・ヒトラーに会うためベルリンまで行き、パレスチナの地のユダヤ人の存在に終止符を打つ内容の協議を、彼と交わした。
要するに、ユダヤ人達がヒトラーの虐殺からパレスチナに逃げて来ることを阻止するために、、アラブ人達は1939年に、アラブ人の独立国家をパレスチナに設立する働きを始めた。
その後の5年間、アラブ人達は、パレスチナへのユダヤ人移住を7万5千人に制限。
ここから見ても分かるように、イスラエル人がアラブ人に対してジェノサイド行為を行っていたわけではなく、アラブ人がユダヤ人に対して昔からジェノサイド行為を行っていたのだ。
そもそもムハンマドの教え自体がジェノサイド的な教えなので、長きに渡ってユダヤ人を虐殺してきたのがイスラム教原理主義であることは明らか。

ちなみにトルコ生まれのイスラム教徒作家(現在、英国作家議会の副代表)であるモリス・ファルヒは、自分の著書「The last of Day」(終わりの時)で
「イスラム教徒は、ユダヤ人やクリスチャン、その他、イスラム教徒以外のいかなる者とも平和は無いと信じている。もし平和があるとすれば、唯一、真実が認められ、我々の剣に磨きをかけ、我々の血をそそり、我々の意思を強める為の便宜上、最高で10年間だけである。
イスラム原理主義者達は、ユダヤ人を破壊し、この国を支配しなければならない。さもなくば、ムハンマドは偽預言者となり、コーランは事実では無くなる。」
こう記している。
なので、イスラム原理主義達は、ユダヤ人のみならず、イスラム教以外の全ての宗教の人達と平和を保つ考えなど全くない。
というか、破壊主義者であることは明らか。


そして終戦後の1946年、国連は解決策として、2つの民の為の2つの国家という案を提示。
1947年11月29日、国際連合総会はパレスチナ分割決議(国際連合総会決議181)を賛成多数で可決。
ユダヤ人には、不毛な砂漠地帯を、肥沃な地域であるガリラヤは、アラブ人に渡される案を提示。(この割り当て地は、イスラエル人が提示したものではないが、さもイスラエルが砂漠地帯を選んだかのように捏造されているが、それも全くのデマ)

そして、1948年5月14日、イスラエル国家が誕生する。
イスラエルが与えられた土地というのは不毛の砂漠地帯で、誰も住めないような状態だったため、アラブはこれに反対せず、最初は、アラブ諸国も賛同していた。

イスラエル人達は、この不毛な砂漠地帯を地道をせっせと耕した結果、砂漠は非常に潤った土地に変っていった。
そして、この国は非常に潤っていくことになる。
やがてイスラエル国家が栄え始めると、アラブはイスラエルとの最初の協定を覆し、一度認めたイスラエルの建国を”やっぱり認めない”と。
そして、ユダヤ人達をイスラエルから追い出そうと計画し、アラブ諸国の方からイスラエルに戦争を仕掛けていった。
それが、第一次から第四次までの中東戦争だ。

要するに、国連の決議に従わなかったのは、イスラエル人ではなくアラブ人達、ということ!!
なので、「・国連決議に反する形で、イスラエル国家が出来た。」という話は全くのデマで、悪質な作り話しだ。

1947年11月29日、国連が分割を発表した直後、聖地で暴動が起こる(1948年4月1日まで)。
イスラエル人兵士はわずか3万5千人で、空軍もまだ無く、訓練用の小さな飛行機と、戦車らしきものはたったの6台、武器は手榴弾しかなかった。
一方、エジプトの方は、4万人の兵士に戦車は135台、重砲と。空軍にはスピットファイア、銃撃機60機があった。
しかしイスラエル軍は、大勢に見せるため、木で兵士を作り、大勢に見せかけ、少人数で応戦した。
この時に戦場となったのが、ガリラヤ。
そこでは通常5月、6月に雨は全く降らないのだが、奇跡的に突然雨が降ってきたことにより、アラブ軍は、ユダヤ人達が核爆弾を使ったと思い込み、アラブ軍たちはすぐさま戦場から逃げ出してしまった。
実際にはイスラエル軍は、手榴弾した持っていなかったのだが。

そして、1949年に停戦となる。
が、アラブ諸国によるイスラエル滅亡の働きは終わらなかった。

1955年、エジプトの大統領であるガマール・アブドゥル(ナーセル)は、イスラエルに侵略する為、ソビエト(ロシア)から武器輸入を開始。

1956年7月、エジプトのナーセルはスエズ運河を国有化。
同10月14日のナーセル発言。
「私は、イスラエルと単独で戦っているのではない。私の任務は、アラブ界を、イスラエルの陰謀から救い出す事だ。
その根は広く、我々の憎悪は非常に激しく、イスラエルと平和などあり得ない。
交渉の余地すら、少しもない。」

そして1956年、戦争が勃発。
結局は、ガザ地帯、シャルム・エル・シェイクをイスラエルが占拠することとなり、ソ連から輸入し、十分に軍備を備えたエジプトがまたもや負けることとなる。

1960年からは、シリアが毎日イスラエルを攻撃し始める。

1967年の春(6日戦争)、アラブ諸国4か国がイスラエルに戦争を仕掛ける。
アメリカのジョンソン元大統領は、戦争を避けるため、アラブ諸国に説得を試みたが、アラブ人達の強行を止めることが出来なかった。
アメリカはこの時、完全に中立の立場を表明していたが、アラブ人達は、「アメリカ合衆国は、イスラエルに物資を空輸している。」とデマを拡散。
が、しかし、アメリカのジョンソン元大統領は、中東に対し、フランスと共に武器輸出禁止令を発布していた。

しかし、ソ連(ロシア)は、大量の武器をアラブ人達、クウェート、アルジェリア、サウジアラビア、イラク、エジプト、シリア、ヨルダンにも販売し、兵士も調達。

イスラエルの方は単独で応戦。
6日間戦争の第一日目
イスラエルの最初の攻撃は敵基地攻撃で、エジプトの飛行機を300機破壊、そして、ヨルダンとシリア、イラクの空軍飛行場も攻撃。
その後、シナイ砂漠(女も子どもも、そもそも一般人は住んでいません!!)での地上戦となったが、イスラエルは襲って来た4か国のアラブ国家を押し戻し、これに勝利。
イスラエルは、また襲われないようアラブが侵略して来た入口の場所、すなわちシナイに見張りを置くことになったのだが、その結果、イスラエルの領土は4倍となたわけなのだが、そもそも、アラブ諸国がイスラエルを滅ぼそうなどと考え、侵略しなければ、イスラエルの領土は広がることは無かったので、アラブの自業自得という事になる。

そして、またしつこいことに1967年7月1日、エジプトは、スエズ運河近くのイスラエルの軍事基地を砲撃し始めた。
このエジプトの攻撃で始まった戦争は3年続き、イスラエルの兵士が1424人、イスラエルの一般市民 100人以上が死亡。
イスラエルの負傷者は兵士が2千人、一般人は700人だった。
ということでアラブ人の方がジェノサイドで、イスラエルの女、子供を殺して来た。


1973年10月6日、イスラエル、ユダヤ人の断食中を狙ったエジプト、シリアによる奇襲攻撃。4週間のヨム・キプール戦争
エジプト、シリアは、またしてもイスラエルに対して奇襲攻撃を行なうも、イスラエルに完敗する。

1978年3月、PLO(パレスチナ解放機構)のテロリストが、イスラエルに潜入。
このテロリストは、イスラエルの海岸を歩いていたアメリカ人観光客を殺害した後、民間バスをハイジャックし、テロリストは窓越しに射撃。
合計34人の人質が死亡した。
これに対しイスラエル軍はレバノン国境を超え、国南部にあるテロリストの拠点を占拠。国境からテロリストを追放した。
その2ヵ月後にイスラエル軍はそこから撤退し、国連軍の参加を認めたが、しかし国連軍は、その地域へのテロ集団の流入を防ぐ事が出来ず、新たに、さらに危険な戦闘を生み出した。
そしてイスラエルは、一般住民の住む場所が攻撃されることとなる。

1983年、レバノンの大統領アミーン・ジェマイエルが、イスラエルとの平和条約に調印するも、その1年後、シリアはジェマイエルを強制して、条約を破棄させる。

2006年夏、ヒズボラ(世界的には、ヒズボラはテロ組織と認識されている政治団体)軍によるイスラエル攻撃 1か月のレバノン戦争
イスラエル兵士121人死亡(内2人誘拐される)、600人以上が負傷、一般市民の44人が殺害され、1500人近く負傷。
そして同年、イスラエル兵士がパレスチナ人にも誘拐されたことで戦争が勃発。

2007年9月、イスラエルはシリアの核原子炉を破壊。(昨年夏も、北朝鮮がシリアに建設した核施設を、イスラエル軍に破壊されている)

けっこう端折りましたが、中東戦争で起きていたことはこのような流れです。
これが真実です。

それから次は
・パレスチナの水を奪い取る目的で、イスラエルはパレスチナに侵略した。
という嘘についてですが
この嘘は、本当にもう笑っちゃうしかないようなくだらない嘘なのですが、紀元前4500年くらい前の話であれば、井戸の奪い合いによる争い、という事は確かに中東では起きていましたが、今の時代に水を奪い取る目的って、、、
これを言った東京大学の名誉教授(名前は忘れたが)、頭大丈夫か?って話だ。
そもそも古代ローマの時代ですら、上下水道が既に完備され、水に事欠くことはなかったというのに、、、

しかもイスラエルでは、海水を真水に変える技術も導入しているし、更に、空気を水に変える技術もあり、イスラエルは水には全く困っていな状況だというのにもかかわらず、
”水を奪い取る目的で、イスラエルはパレスチナに侵略した”、って、、、あまりにもその嘘が、度を超え過ぎてしまい、もう言葉も出ませんね。
というか、こんな大ウソつきが東大で教授をしていなんて、、、学生が不憫すぎるでしょ。

ということで、長くなったのでまとめますが、
IWJの動画を視聴したことのある方であれば、岩上安身氏がとっても無知過ぎる人である、という事がだいたいわかっていると思いますが、、
それが本当に無知であるのか、それとも故意に、世界征服を企むイルミナティ プーチン側に都合の良い情報を流しているのか
は、私にははっきりは分かりませんが、たまに民衆ウケする情報も流しているからと言って、IWJが流す情報を全て鵜呑みにすることは非常に危険な事なので、是非ともご自分でIWJ情報の検証を行ってください、と忠告しておきます。
デマもかなり多いです。

あー、さっきからこの記事書き始めてけっこう疲れたわ。
もう寝る。
おわり

追記
イスラエル、ユダヤ人はジェノサイド。
だから、アラブ人の女、子供達をもイスラエル、ユダヤ人達は虐殺してきた、とIWJでは言ってましたが、
イスラエルには、そもそもアラブ人、イスラム教徒達が大勢移住していますが、誰も殺されておらず、平和にイスラエル、ユダヤと共存しています。
ということでこの事実から、どうやってイスラエル人がジェノサイドだ、という説明をするのでしょうかね~
そこんところ、詳しく知りたいわ。
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2018/01/25(木) 14:22:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<橋下徹がIWJ岩上安身を名誉棄損で提訴。恫喝パワハラ弁護士 VS ヘイトデマIWJの争いはいかに。それから、続IWJで垂れ流されている中東に関するデマ、フェイク情報について。  | ホーム | IWJ 岩上安身氏が垂れ流した悪質な嘘(他のメディアもだけど)と誹謗中傷 ”トランプ大統領は差別主義者、KKK ”というフェイク情報について。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://iryoukago.blog.fc2.com/tb.php/731-6c729bbd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)