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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

いのこ、(1つも)成功しないので!!(一応流行りのドクターXふう) 歯科医師 猪子光晴による医療過誤のその後の経過

17日の夜に、口腔内から大量出血をしたのだが、その後、左側の顔面の腫れが少々引いてきた。
そして昨日もまた、今度は鼻血(左側のみ)がどろっと出たのだが、10mlあるかないかの量だったのでそのまま放置。
恐らく、溜まっていた古血が出てきたのだろう。
鼻腔が腫れによって鼻閉(鼻の穴が腫れの影響で塞がっていて、呼吸が困難だった)の状態だったのだが、腫れが引いた事により鼻閉状態からやっと解放され、呼吸がだいぶ楽になった。

腫れが引いた理由としては、出血も影響しているだろうが、恐らく左上顎の大臼歯が取れていたことも大きく影響しているだろう。

そして、同じ日曜日に発見した上顎左前歯部のカケの方は、歯科医師に削られ過ぎてペラペラになっていたため、日に日に勝手に砕け落ちてきているようで、少しずつカケが広がっている状態だ。

それから心臓の方はというと、出血した後は虚血状態だったので、頻脈になってしまった上に、心臓の収縮も更に弱くなっていたのだが、カントンの犬の実験のごとくなんとか復活(飲水と塩分を補給しただけだが。なんちゃって生理食塩水のつもり)。
とは言っても、出血前の状態にまでなんとか近くなった、という程度なので、決して治ったわけではなく、相変わらず低空飛行中なので、毎日が大変であることには変わりはないが。

ということで、今年も何とか生き延びた。

とは言っても、私は死を恐れているわけではない。
何故ならば、私はもう既に猪子光晴による歯科の医療過誤で、3度も”死”を経験しているからだ。

人間というものは、経験したことのない出来事に対してのみ恐怖心を持つ。
そしてその死というものを、大抵の人がそう簡単に経験することができないからこそ、死の先が分からないからそれを恐れる。

しかし、私は既に自分で経験した事柄から、自分が死んだ後は、必ず天国に行けるという確信を得ているから全く死を恐れてはいない。
そのうえ、死を体験することにより、死の恐れから解放されただけではなく、あらゆることを恐れなくなったと思う。

しかし、ずっと恐れがない状態を死ぬまで維持するためには、普段の自分の言動をよくチェックしなければならない。

例えば
最近はずっと、北朝鮮のミサイル問題が大きな話題となっているが、この問題に対し、もし私が、北朝鮮へのミサイル攻撃を支持する立場になってしまったならば、
そして、それが実行されてしまい、それによって多くの人の命が絶たれるような結果になってしまったならば、その事を支持した私の心の中に、たちまち死の恐怖が入り込むことになるだろう。
だから、私は人殺しになるようなことに賛同することは決してない。勿論、死刑も反対の立場だが。

つまりどういうことかというと、簡単に言えば、悪い行いをし、その事に対して、神(イエス・キリスト)に心からの悔い改めをしないのであれば、たちまちその人の心は恐怖に支配されることになる、ということだ。

例え、それが戦争であってもだ。
国を守るためにやむを得なかった、という言い訳など一切通用しない。
もし、その戦争で1人でも死ぬことになるならば、たしまち人殺の罪を負うことになり、その血は自分の頭上に返って来ることになる。

「私は実際に人を殺してはいない、実際にやったのは兵士なんだから」なんていう言い訳は通用しない。
戦争を容認してしまっただけで(指示すればもっと最悪)、殺した人と同じ罪を負わされることになるからだ。
そうなると、死の先に待っているのは地獄、それと、死に対する恐怖に一生付きまとわれることになる。

そして、罪というのは人殺しだけではない。
強欲、権力欲、金銭欲(ワイロや口ききも)、性欲(レイプや姦淫、浮気などの不貞行為など)、名誉欲、嘘、盗みなどなど、こういった欲を満たすために罪を犯す者も、勿論、行先は地獄である。(政治家は気を付けよ。それと、勿論、医療過誤を起したうえ、それをもみ消そうとした人間も、これに加担して、協力した人間たちも皆、悔い改めないのであれば地獄に落ちることになる)

そういう罪を負っているならば、たちまち心に平安が無くなり、心が地獄への恐怖で満たされることになる。
だから、自分を厳しくチェックし、正しく生活していないとならないのだ。

ちなみに
この世で一番死を恐れている人たちは誰か、というとそれは
サタニストたちだ。
そのサタニスト達は誰かというと、沢山存在するのだが、例えば、世界の王族達(天皇一族も)やカトリックなどなど、そして日本では神社(最近、神社で殺人事件が起きたのもこういう影響)、仏教、新興宗教など、そして、権力者たちやお金持ち、政治家達などもおおかたサタニストで、このサタニストは世界中のあちらこちに存在している。

では、なぜサタニストは死を恐れるのかというと、自分たちが死んだら地獄に落とされる事がよく分かっているからだ。
だから、なんとか人間の寿命を延ばそうと必死になっている。

また、いつかは地球が滅亡するという事もサタニスト達はよくわかっているからこそ、火星に移住する計画を立て、必至に死から逃れようとする。
ただし以前も書いたが、火星への移住計画は残念ながらかなわないが。

このようにサタニスト達は、地獄に行きたくないゆえに、死から逃れようと必至になっている。
どれも結局は成功しないことになることは明らかなのだが、、、

では、なんでそんな思いまでしてサタニストになるのか、というと、神秘的な体験が出来る、ということもどうやら魅力らしい。
ちなみに、宇宙人の正体というのは実はサタンなのだが、宇宙人に連れ去られた、というような不思議な体験に魅了され、心が捉えられてしまうのだろうが、でもそれは、実際には宇宙人ではなく、サタンが行なっている業だ。
まぁ、でもサタンも何処にでも現れることが出来るから宇宙人みたいなものだが、、あっ、ちなみに宇宙人なんてものは存在しませんよ。

それから、俳優、女優や有名はスターや政治家、富裕層などらが、お金や地位や名声などを得るためにやっていることが、サタンに魂を売るという行為だ。
確かにサタンに魂を売れば、それらを手にすることは出来るが、その代わりに犠牲になるのは命と魂。
それらを得ても、健康を害してしまったり、精神的にも不安定になり精神病を患ったりする。
お金や地位や名声を得ても、生きているうちから生き地獄の生活になる。
そして、挙句の果てには悪魔に命を売ったのだから、早死にする。
まぁ、なんとなくデス・ノートの世界みたいな感じだが、実際にこのような事が行われている。

不思議な体験に魅了されてしまう、惹かれてしまう、という気持ちは理解出来なくはないが、どうせなら、悪魔に不思議な体験をさせてもらうよりも、神に素晴らしい体験をさせてもらうほうが遥かに良いのは間違いない。
そして、授かる能力も、神からと悪魔からでは雲泥の差が出る。
例えば、悪魔から目や耳を借り、助言をもらうより、聖霊から神の目と耳を与えられ、神に助言をもらったた方が、悪魔から与えられるものよりも断然強い。
そのうえ、神の力を持つ者は(聖霊の働きによって)、悪魔の力を無効化する事が出来るのだ。

ということで、神の力に比べれば、悪魔の力なんぞはブリキのおもちゃ天度なものなので、求めるならば絶対に神の力の方がいい。
あっ、でも一つ注意点がある。
最近、偽のキリスト教会が増えているのでくれぐれもご注意を。
何度も繰り返しになるが、カトリックやペンテコステ系キリスト教会は絶対やめた方がいい。

もし一つ、助言をするならば、まず、毎日聖書をこんこんと通読をしていると、必ず何かが起こるでしょう。(せっせと教会に行くよりも効果あり。分からないことがあれば、ネットで調べてみること)
特に、病気で悩んでいる方や、様々な悩みを抱えている方、人生に疲れている方、負いきれない罪を抱えているは是非お試しを。




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  1. 2017/12/19(火) 20:10:53|
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