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医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

自民党、公明党がまた与党になれば、間違いなく日本は地獄と化す。

ブログ巡りをしていると、たまに面白い記事に出くわすことがある。

普通、「あなたはもう病気じゃない。」と言われると、殆どの人は喜ぶはずなのだが、「あなたはもう病気じゃない」と言われて怒っている人を発見。

現在私は慢性腎不全、肝機能障害、心機能低下、顎骨慢性骨髄炎などなど多くの病気(医療過誤の後遺症)を抱えているのだが、もし「あなたは治っている」と言われたなら、大喜びをするだろう。
嬉しすぎて、飛び跳ねながら踊り出すかもしれない。

まぁ、でも健康だった子供時代にはたまにあった。
皆さんも一度は経験したことがあると思うが
風邪をひくと親が優しくなり、かいがいしく面倒を見てくれる、周囲が自分に気を遣ってくれる、普段はあまり食卓に並ばないものをリクエストしても、病気だとその要求をすぐに聞いてくれる(笑)、などなど。
勿論、期間限定なのだが。

たまに病気をすると普段よりも甘えられるので、なんならしょっちゅう風邪をひいていたいくらいだと(笑)
まぁ、健康だった時にしか思わなかったことだが。

しかし、毎日そんな生活をしていたならば、当然性格は我が儘になるし、常に自分の事を優先して考えてくれないと気が済まない、という自己中心的な性格になってしまう。(例えば、安倍晋三のように)
だから、親は病気の時にしか優しくならない。
なぜならば、子供は黙っているとどんどん我が儘になっていくので、そのまま成長すればとんでもない大人になるからだ。(安倍晋三や世襲議員らのように)

人は、正しく矯正される必要がある。

医療界でも、もうずいぶん前から早期離床を促している。
昔は安静第一だったのだが、いつまでも安静にしていたら、その分だけ衰えた筋肉の回復が遅れるからだ。
離床が1日伸びるたびに、寝たきり率はどんどんアップする。
だから、患者の尻を叩き(実際に叩くわけではない)、手術後であったとしても、すぐに患者をベッドから離れさせ歩かせる。
その方か、本人のためになるからだ。

つまり何が言いたいかというと
もう病気ではないのに、周囲にはいつまでも病気を気にしていて欲しい、いつまでも周囲に気を遣っていて欲しい
こういった考えでは、いつまで経ってもうつに強くなることなどできない。
だからあえて、”自分は病気(もしくは元うつ)”という盾を捨てさせることも必要ではないか。
そのほうが、心の早期離床になる。

さてさて
浜 矩子氏と竹信三恵子氏の動画がアップされていました。
とっても話が分かりやすいですよ。
是非、投票前に視聴してみてください。

18分45分から ドアホノミクスの国難 デモタイ選挙スペシャル④


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  1. 2017/10/17(火) 12:56:46|
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