医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

驚き!!

医療過誤の後遺症で心臓、腎臓を患い(肝機能障害もありますがこれは薬の副作用が原因)、おまけにその他もろもろの余計な余病まで抱えてしまっているので体調が悪くなることもありますが、
現在は心電図を見ながら食事で塩化ナトリウムとカリウムの摂取量をコントロールし、何とか症状を抑えている毎日です。

以前は処方薬を飲んでいたのですが、その頃は突然心肺停止するという事が度々起きていました。
が、断薬後、突然の心肺停止は全くなくなりましたね。
そして、薬を飲んでいた頃から比べると悪化の速度もゆっくりになっていると思います。悪くはなっていますが。
(勿論、ヨガや気功などという怪しいものは一切行っていませんよ。私はそのようなことをしている人がいたら、是非止めることを勧めます)

医療過誤後遺症の症状として主なものは、血圧の低下、脈圧低下(20~30程度。脈圧とは収縮期血圧と拡張期血圧の間の数値のこと)虚血、浮腫などです。
血圧が低下した時は応急処置として、血圧を上げるためにいつもより少々多く塩分を摂取しますが、
浮腫んでいるところに塩分を摂取するわけですから期外収縮が出たり軽い心臓発作を起こすことはあります。
が、心肺停止までには至っていませんので薬を服用していた時よりは遥かに良いと思いますね。

「薬は毒である」
初日の授業(薬理だったかな)で先生が最初に発した一言は「薬は毒である。どんな薬でも副作用のない薬はない。」こんな言葉でした。
そして病理だったかな、他の授業でも結論は「薬は必要ない!!」だったと思います(笑い 本当良い先生たちだったと思います)。
勿論、状態にもよりますが。
そんな学生時代に得た知識が今少々役に立っていると思っています。

そんな事で
医療過誤の後遺症で体力もない私の生活の中で、大変なことの一つは入浴です。
心臓からの影響で左手の握力がない時もあるので洗髪一つにしてもすごく大変、体を洗うことはもっと大変です。
洗ってる途中で心臓が苦しくなってしまうので。
なので、1月半くらい前から重労働である洗髪と体を洗うことを止めました。
入浴時はただシャワーをかけて流すだけ。

そうしたら身体にある変化が、、、
な、な、なんと太腿にあった直径3~4ミリくらいの大きな茶色のほくろが取れてしまったのです。
これにはけっこう驚きました。

ほくろが取れた
父親からの遺伝でけっこう色白です。父と比べると私の方が黄色いですが。

ホクロがカラカラに乾燥し、浮き上がって来たのでぺりっと剥がしたのですが、その時に少々血が滲んだので中央部が少し赤くなってしまっていますが、ホクロを剥がした痕。
全くと言っていいほどきれいにホクロが取れてしまいました。







関連記事
スポンサーサイト
  1. 2017/09/21(木) 17:52:53|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<ついに日刊ゲンダイだけが書いた。北朝鮮の裏にはロシアあり。この話の本質は北朝鮮ではない、本当の脅威はロシアだ。 | ホーム | 泥棒政党自民、公明党らが歪めたのは政治だけじゃない。経済も歪めてきた。企業のツケ(借金)を国民にまわし、企業(原発も含め)のケツを国民にふかせ続けた極悪自民、公明に絶対に政治をさせてはならない。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://iryoukago.blog.fc2.com/tb.php/694-cce843c0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)