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sheep37のブログです

ベンジャミン・フルフォード氏の嘘ニュースと、ロシアの欺瞞について

昨日、久しぶりにベンジャミン・フルフォード氏の動画を視聴。
その中でベンジャミン・フルフォードは、「ISISはイスラエルの傭兵」と言っていましたが、、
確かその前は「ISISはアメリカ人(退役アメリカ軍人など)で、ISISはヒラリーが作った。ISISメンバーとヒラリーが仲良く一緒に写真に写っていて、それらが流出している。」などというようなことを言っていました。
その頃に私はYouTubeでベンジャミンという人物を初めて知ったので、うっかりその話を信じちゃいましたが、、、勿論、それから間もなくそれらの嘘には気付きましたが。

結論は、、、はい、どれも嘘でした。

まぁ少々聞いていると大抵誰でも気づくとは思いますが
この方、言う事がコロコロと変わります。
恐らく、その時その時の状況に合わせて嘘をつくのでそういうことになるのでしょう。

昨日の日付の最新動画では本人も「情報筋から嘘の情報を教えられている可能性はある、それを否定しない。」とニヤけながら言っていましたけどね(平然と嘘をつくのがイルミナティ悪魔教の特徴)、それが本当に騙されてのことなのか、はたまた欺瞞(嘘と知っていて騙す目的で話した)なのかは分かりません。

まずベンジャミン・フルフォードの何が嘘なのかというと
ISISはイスラエル人ではありません。イラク人です。
ベンジャミン氏は、“ISISの兵士が負傷した時、ISISたちはイスラエルの病院に運ばれて手当されているのだから、ISISはイスラエルの傭兵だ”と以前語っていましたが、
これはまったくのデマですね。
イスラエルが助けているのはシリア人。
そのシリア人たちは勿論、残虐な独裁者であるシリアのアサドに反対してアサドと戦っている人たちで、そしてその人たちは、自分の国(シリア)を占拠しているISISとも戦っているのです。

以前、アサド(シリア)軍やロシア軍に攻撃されて負傷した反アサド派のシリア人たちは、勿論自国(シリア)内の病院で治療を受けていましたが、アサドやロシア軍が追ってきてその病院までをも爆撃するという鬼畜行為を行ったため、見るに見かねたイスラエルが、反アサドであり、またISISとも戦っているシリア人を助け、イスラエルに運んで手当をしていたのです。

それをベンジャミンは、ロシアにとって、そして日本にとって、そして世界の王族たち(悪魔教イルミナティ)にとって都合のいいように事実を歪曲して伝えているのです。
ISISはイスラエル人だ、と。(その前はアメリカ人だと言っていましたが)

反アサド派のシリア人は、自国(シリア)の病院にかかると独裁者アサド(およびロシア軍)に殺される、だから自国の病院にはかかれないだけなのです。


世界で一番人を殺しているのは医者である。
ということはよく言われていることで、もうこれも周知の事実ですが、シリアの首相であるバッシャール・アサドも医師、人を殺すことに対しては何の躊躇もないのでしょう。

そのアサド、親の時代から化学兵器をシリア内で作成し使用していた。
そして息子バッシャール・アサドはその化学兵器と首相という立場を親から受け継ぎ、サリンを使い、自分に反対する自国民をサリンを撒き散らして女、子供までをも虐殺
というのが今年の春に起こったこと。(何年も行われていたが日本ではニュースとして流されなかった)
このニュースは世界的に広がり、もはや知らない人は誰もいないというほど有名になりました。

その後アメリカのトランプ大統領は、習近平がアメリカ訪問をしている時、シリアの基地に対してミサイル攻撃を行うことを習近平に「女性、子供も殺されている」伝え、それらは実行に移された。
これらも日本のニュースで流れたことなので、皆さんご存知のことだと思いますが。
ちなみにその時の安倍晋三の表情はどんなだったか覚えていますか?
明らかに狼狽し、落ち込んだ表情をしていました。
が、北朝鮮のミサイル実験や核実験の時にはとても生き生きとした表情でカメラに向かって話していますね。
何を言わんか、です。

勿論、シリアで起こっているこれらのことは宗教戦争なんかではありません。
イスラエルの石油を狙っているロシアの謀略によって起こされていることなのです。

恐らくウクライナからクリミアを奪い取った時と同じ手を、プーチンはイスラエルでも使おうということなのでしょうね。
その前準備としてプーチンは、イスラエルにロシア人を大勢送り込んでいますから、既にイスラエルにはロシア人が大勢移住しています。
言葉も通じないイスラエルに大勢です。
どうみても不自然。
クリミアで行われたロシアと併合のための住民投票を、ロシア・プーチンはイスラエルでもまたやろうという魂胆でしょうか。

しかしイスラエルはクリミアの場合と違い、そもそもイスラエルはソ連の一部ではなかったので、そういうことをロシアが強行しようとするとイスラエル国民は大激怒するでしょうけど、力まかせの強奪を行ってきたロシアはもはや何をしてもおかしくないでしょうね。

なにはともあれロシアの準備は既に整っている。
イスラエルと国境を共にするシリアに、シリア政府の支援という形でロシア軍が送り込まれ、ロシア軍までもがイスラエルに近づいた。

プーチンの狙いは明らかに石油が豊富にあるイスラエルなので、本当はプーチンにとってはISISなんかどうでもいい存在だと思います。

もしプーチンが本気でISISを断ち滅ぼす気があったならば、あっという間にロシア軍はISISを征圧できたでしょう。
しかしロシア軍は目の前にいるISISには見て見ぬふりをして、おまけにあえて逃していたりもし、逆にISISと戦っているシリア人を殺してきたのです。
これはどういうことかと言うと、むしろプーチンは、シリアにISISが居ないと困る状況なのです。

その理由は以前にも書きましたが、名目上、ロシアはISIS掃討作戦ということも理由にしてロシア軍をシリアに大勢送り込んでいる。
そのISISがもしいなくなってしまったならば、なぜ大勢のロシア軍はISISがいなくなってもシリアに残って居るんだ?ってことになりますよね。
もしそんなことにでもなったら、ロシアのイスラエル侵略強奪計画が世界中にバレバレになってしまいます。
だから、ロシア軍はISISが絶滅しないようにちょっとだけ打って大勢逃し、シリア人をバンバン大勢殺しているのです。

もしロシア軍が本気でISISを潰そうとしたならば、あっという間に根こそぎ潰せていたでしょうね。

一方アメリカはというと、イスラエルがロシアに侵略、強奪されないようにイスラエルを援護しているという立場であって、決してアメリカがイスラエルに侵略しようとしていたわけではありません。

しかし前大統領であったオバマは、マフィアからお金を受け取っていたためにイスラエルを守りもせずに何もしなかった。
しかし、トランプ大統領は本気でイスラエルを守り、本気でISISを潰そうとした。
そのためにアメリカは、イスラエルだけではなく、イラク人であるISISと戦っているシリア人やクルド人を支援しているのです。
そのクルド人を、どさくさに紛れてイラク軍もが攻撃して殺しているのですが
イラクは一応、建前上ではISIS掃討に参加しているはずなのですけどね、
ISISと一生懸命に戦っているクルド人が、自分の国イラクに来て住まないため、という理由だけでイラク軍はクルド人をも殺しているという、本当にあり得ない事がなされているのです。

しかし、そのISIS掃討計画に一番激怒しているのは、間違いなくロシアのプーチンです。

悪の枢軸、独裁者のアイドル、プーチン。
独裁国家である北朝鮮と密接な関係を持ち、これを裏で支援。
今回の北朝鮮によるICBMの実験成功を助けたのも、元ソ連軍の研究者(ロシア)だったようです。
これももしロシアが北朝鮮のミサイルに反対している立場であったなら、旧ロシア(ソ連)から研究者が流れて北朝鮮に行き、その実験を成功させたことに黙っているわけがなかったでしょう。
勿論ロシアは石油も石炭も必要な物資も一切北朝鮮には輸出ない選択をするでしょうし、おまけにその研究者を即行殺していたことでしょう。
しかし、ロシアはそんなことは一切せず、むしろ必要な物資を中国経由で北朝鮮に送っているのです。
この状況を見ればどんなバカでもロシアはアメリカを脅すために、北朝鮮を利用してICBM実験や核実験を行わせたということに気が付くでしょう。
おまけにロシアは全面的に助けていますしね。

そして、プーチンのこれらの動きに合わせるかのように安倍新聞である日本の報道各社連中も、延々とトランプバッシングを始めました。
日本のマスコミは明らかにプーチン(安倍はプーチンをウラジミールと呼ぶほど仲がいいそうです。ちなみにトランプ大統領のことはドナルドとは呼びませんね)&安倍晋三コンビの意向に添う形で偏向報道を行ってきていますね。
トランプ大統領よりもオバマの方がよっぽど悪いことをしているのにね、オバマバッシングは一切行っていません。
ホント、あからさまです。

安倍晋三は、世界のてっぺんで輝きたい(世界を支配したい、影響力を持ちたい)という欲が人一倍強い人間。
逆に言うと、権力欲が強ければ強いほどコンプレックスが強いということにもなるのですが、
ロシアはその安倍の幼児的な性格をよく分かった上で、その欲を気持ちよく叶えてあげようと誘惑し、日本をアメリカから引き剥がしロシアの味方につけようという魂胆なのが今の現状ですね。
だから安倍新聞、マスコミは、トランプ大統領のバッシングばかりを行い、ロシアが行ってきた悪については一切触れないのです。
そして、安倍にとっても北朝鮮のミサイル実験は非常に必要な行事なのです。
アメリカから高額な武器を次々と輸入しアメリカを信じ込まるため、そして国内においては国民に反米感情を抱かせるためにね。
だから、北朝鮮がミサイルを発射した時、安倍は生き生きするのでしょうね。
ウラジミールと交わした男たちの悪だくみ作戦の通りだから。

少々話は脱線しますが
ちなみに少し前に、反プーチンのデモがロシアで行われていましたが、その時、デモを行った国民は即刻拘束されています。
このことからも分かるように、ロシアではデモすら自由に行なえないほどの虐政状態にあります。

日本で大多数の国民が反対した共謀罪法案に対しても、アメリカでは“民主主義が脅かされる危険がある”という懸念を表明していたのに対し、ロシアは“共謀罪がない事自体がありえない”という恐ろしいご意見を出しました。

そしてロシアが支援している国と言えば、当然ことですがロシアと同じように独裁者が虐政を行っている国ばかりです。
北朝鮮、シリア、イラン、カタール、などなど、、、これらは政権交代も選挙もない正真正銘の独裁国家ばかりです。(バチカンも協力関係にあるでしょう)
サウジも独裁国家ではありますが、決して共に協力し合えないカタールがロシアと組んだことにより、サウジはアメリカ側についたようですが。

そしてロシアはロシアで、プーチン王国を築こうとしているのでしょう。
プーチン政権に反対する候補者が出て来ても、いつの間にか殺され消えてしまっています。
それは本当に恐ろしいことです。
そのロシアが日本に入ってくると想像しただけでもぞっとします。
あっ、ロシア人が皆そうだと言っているわけではありませんよ。
ロシア軍がもし日本に入ってきたら、きっとシリア化するだろうと、、、そういう意味でぞっとすると言っているのです。

そして日本も勿論、終戦前までは天皇支配による堂々たる独裁国家であったことは誰もが知るところですが、アメリカが日本に民主主義をもたらしてくれたことも周知の事実です。
なので日本は表面上だけは一応民主主義にはなりましたが(しかし中味はあまり変わっていませんよ)、独裁国家だった時代においしい思いをしていた支配層にとっては民主主義など嬉しいわけがない、それどころか世襲は民主主義に不満なのです。
民主主義など世襲らにとっては我慢ならないこと。
もし日本も独裁国家に戻れたならば、他の独裁国家のように選挙なしでいつまでも人を支配する立場にいられる。天皇家(それも偽ものですけどね)のように、そうおバカ集団の世襲は思うでしょう。
その独裁国家の時代に戻そうと企んでいるのが、世襲集団である自民党(他党にも同じ考えの議員は沢山いますが)なのです。

簡単に言えば、楽して地位を維持したいってことですね。

そういうおバカな連中に限って、自分は元総理の孫だの何だのと血族であることを誇示し、一生お上の立場に居座ろうと願うのです。

どうして議員らはそういうことを企むのか、、、答えは簡単ですね。
自分に自信がないからです。
安倍もそうですが、こういう人たちは基本コンプレックスの塊なので、そのコンプレックスを高い地位で満たそうとする。
しかし民主主義では自分の地位を保つことは難しい。
国民はずっと自分を支持してくれそうもないから。
だったら一度手にした地位を一生自分のもの出来るっように法案を変えてしまえ、ってことで安倍は数年かけて独裁者のための法案を復活させているのです。

実は、二ムロデによる王族主義(ダビデの王族とは全く違うものです)というのはこういう発想から出てきたものです。

しかし安倍を見ても分かるように、誰それの子孫だからということだけで、その子孫が絶対に立派な人物になるとは限りません。
しかし、バカな子どもは親の権力を自分も楽して受けたい、と。
ということで始まったのが二ムロデの血族主義ですね。
これは優生学の考えの一つでもあります。
白人だから優れている、という考えと血族主義は考えは一緒なのです。
血族主義ってホント、くだらないでしょ。
その二ムロデの血族の流れにあるのがフェニキア人。
そのフェニキア人とは、日本人のことです。
だから、フェニキア人の崇拝対象であった太陽崇拝を日本人は行っているわけです。

甘いことしか考えられない世襲は、自分の立場を守るためにアメリカには面従腹背で従っているようなふりをしなければならない。
しかし、いつかは民主主義を重んじるアメリカとは手を切り、自分の欲を存分に満たせる独裁国家の国々やロシアと手を組もうと。

やがてはロシアと同盟を結ぶために、アメリカバッシングの歪曲情報をマスコミに流させているのも明らかに世襲らですね。
国民に嫌米感情を抱かせ、国民の意志によって日米同盟を破棄させ、そして国民によって民主主義を捨てさせようと安倍ら悪い世襲らは企んでいるでしょう。
そのために世襲らは、せっせとマスコミにアメリカバッシングを行わせているのです。
(本当に騙されているバカな記者もいるかもですが)

米国からの武器輸入にしてもそうです。
自ら積極的に買っているくせに、アメリカから強引に買わされたという印象を与える報道を流させて反米を煽る。
米軍に対する思いやり予算にしてもそうです。
能力のないバカ殿世襲議員らは、自分たちが「思いやり予算」というものを作っておきながら、自分からアメリカ軍に多額のお金を渡す法案を作っておきながら、
国民にはマスコミを通して、アメリカに要求されて仕方なく、、という嘘をばら撒く。
本当、世襲はどうしようもないバカ集団です。

ちなみに、、最近のマスコミ情報によると、自民党の石破が人気らしいというアンケート結果が出たそうですが、
これも笑えますね。
石破は堂々と公の場で、“アメリカとの同盟解消もあり得る”と言ってのけた人物です。
独裁国家の支持者であることは明らかです。
その上、石破は安倍に負けないくらいの極右(独裁国家擁護派)で、最近では“日本の憲法には、日本は核を持てないということは一言も書いていない”といけしゃーしゃーと言ってのけた頭のおかしな軍事オタク人間です。

どうしてこのような発言を石破がしたかと言うと
恐らくこれは、原子力ムラ(多額の税金を貪っている)へのメッセージでしょうね。
もし近い将来原発が廃止になれば、原子力ムラで潤っていた企業は倒れる。
がしかし、核開発であなたたちは国の税金で生き残らせてあげますよ、と。
要するに与党お得意のばら撒きメッセージを原子力ムラに送ったということですね。
支持集めに。

結局は石破茂も安倍晋三と同じで企業に利権を与え、企業に税金をばら撒く。
そのために原子力の関係企業の温存を行うことでしょう。
石破のこの発言で、原子力ムラの輩たちはさぞかしウハウハしたことでしょうね。
世界中ではもう原発や核なんて骨董品なのにね。

結局のところ、自民党党首が安倍であろうが石破であろうが全く何も変わらないということです。

ベンジャミンの話に戻りますが
ベンジャミン氏も朝堂院大覚と密接な関係を持っているようですが、朝堂院大覚は明治天皇の孫(本人曰くですが)とのこと、そしてベンジャミンは皇室のみならずバチカンや世界の王族(悪魔崇拝を行うイルミナティ)とも親しくし、そこからも情報を得、イルミナティが望む情報をせっせと流していますね。
なので、この男のことは絶対に信用してはなりませんね。
まぁ、私がこの人の動画を見る理由は、イルミナティが何を企んでいるのかを知るためですけどね。

ということでまた長くなってしまいましたが、私のブログを読んでくださった方の中の一人でもいいから、この世に蔓延る欺瞞に気付いてくださればと願って今日はこの話題にしました。

皆さまがこの世に蔓延る嘘に騙されることがありませんように、また悪魔崇拝者たちによって地獄に引きずり込まれることがありませんように心から願っています。



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  1. 2017/09/08(金) 17:04:43|
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