医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

自民党総劇団員による茶番。安倍に遠い議員など自民にはひとりもいない思い通りのお友達人事。その他、変化した中東問題とマクロンが行う温暖化詐欺、裏にはロスチャイルドについて

思わず吹き出す安倍戦争(晋三)人事。

マスコミから反安倍と言われていた(マスコミが自民と手を組んで国民にそう思い込ませた。要するに情報操作)野田聖子や河野太郎を起用することにより、「またお友達人事だ」と言われないように気を付けたのだろうが、、、そもそも野田聖子も河野太郎もゴリゴリの極右でそもそも反安倍でもなんでもない。
まぁこの反安倍工作は、自民とマスコミによる共同作業(共謀)だろうが、それが嘘だということは国会をマメにチェックしている人ならばすぐに分かる。

過去の国会を見ればそれがはっきりするが、野田も河野も安倍には気持ち悪いほどゴマをすりまくっている。
しかし、自民党が独裁政党だと思われないためには、あえて党内に批判役が必要となる。
それを買って出たのが野田であり、河野太郎だっただけの話ではないか。
後の出世の約束をしたうえで、だ。
特に河野太郎はえげつない。
父親のかばん、看板で議員になっておきながら、自分の出世に邪魔になると判断するやいなや自分の父親をとっとと自民党から追い出す。のみならず
その他にも反原発を訴えていたにもかかわらず、立場が悪くなるとコロッと態度を変える、などなど
こんなあからさまなゲス議員が外務省?ありえませんね。

安倍は、太郎の父親が河野洋平(河野談話)だからという理由で、中国、韓国は無条件で日本をすんなり受け入れるだろうと思ったかもしれないが、その考えは甘いでしょう。

ほとんどの国民が、「安倍を信用できない」のと同じで、アメリカも韓国も中国も内閣を改造したとしても安倍を信用しないだろう。
今一番流行っている言葉で表現するならば、安倍はとっくの昔に「レッドラインを越えている」、「一線を越えている」。
まぁ今一番安倍を必要としてくれるのはおそロシアくらいなものでしょう。

そのロシアと言えば、もう皆さんが既にご存知のようにシリアと同盟関係にあります。
そのシリアでは反アサドと政府との内戦が起っていますが(アサドが一方的に反政府勢力を虐殺していますが、ロシア軍はそれに加担)、それと同時にISIS掃討作戦も行っていますね。
ここ間違えないでくださいね、反政府勢力の人々はISISではありませんよ。

もう説明は必要ないかと思いますが一応書いておきますと、ISISというのは、イラクの元大統領サダム・フセインを支持していた集団のことで、フセインが倒された後、ISISとなりイラクはもとよりシリアにも侵略してテロ活動を行っているテロ集団です。

ちなみにテロを支援していると非難されたカタールには、現在イランとトルコ軍が入っており、事実上カタール(首長タミーム)はイランとトルコに乗っ取られた形になっていますね。
彼の領土をサウジアラビアから守る、という口実のもとに、イランとトルコはカタールを乗っ取っちゃっているわけです。

そのサウジアラビアも裏ではこっそりテロI組織であるSISを支援をしていたわけですが、力を増したイランに現在では潰されそうな状況にありますね。

そこでサウジアラビアは生き残りをかけて(イランに侵略されないために)、アメリカのトランプ大統領側につき、カタールと戦う選択をしたわけです。
カタールとサウジは、共に歩むことはできませんから。

その問題のカタールですが
ヨーロッパにおいてカタールは、その潤沢な資金提供で株式投資を行い、ヨーロッパの多くの会社の株を持っていますから、カタールは半ばヨーロッパを占領しかけているという状況でしたね(イギリスのデパート、ハロッズ、バークレー銀行など。その他アメリカなどでも)。

そのカタールを事実上、現在ではイランとトルコが乗っ取っている状況なのです。
カタールとは敵対関係にあるサウジですが
カタールを乗っ取ったイランやトルコと組するわけにはいかないので、サウジは今までの姿勢を捨て(ISIS支援)アメリカ側につき、今度はISIS掃討側に回ったのです。

このイラン、トルコとも友好関係にあるのがロシアです。
そして以前も書きましたが、北朝鮮がミサイルを輸出している国がトルコなのです。

そして、今度はロシアと友好関係にある国、中国が、ロシアと同盟関係にあるシリアに入ろうとしています。
なんとなく関係図がすっきり見えてきたでしょうか。

これはアメリカ対ロシアであり、サウジ(アメリカ側)対イラン、トルコ(シリア、ロシア側)の戦いです。
ちなみに、、
6月にイランがシリアに向けてミサイルを発射したようですが、これはシリアを攻撃しようとしたわけではなくISISを狙ったわけでもありません。
イスラエルを狙ったミサイル実験だったようです。(要するにイランはシリアやISISを攻撃しようとしたわけではなかった)
なんせシリアとイスラエルは国境を交えたすぐお隣の国ですから、イスラエルを狙ったミサイル実験を行うためにシリアを使わせてもらうには丁度いい場所です。
それと共に、このミサイル実験でイスラエルやアメリカを威嚇する効果もあったでしょう。

イラン側は「我々は、ロケット発射が可能だ」と。
これに対しイスラエルは「我々を脅迫してはならない。それ相応の対応をする」と。

ちなみに、ロシアはシリアからISISが完全に消えてしまうと都合が悪いようですね。
なんせ、ISISへの攻撃を隠れ蓑にして反政府勢力を虐殺していますから、ISISが完全に消え去ってしまったらロシアの悪事が全世界中にバレてしまう。
だから、シリアでISISの居場所を確認しても放置し、あえて生かしておくということのようです。

ISISと必死で戦っているシリアの反政府勢力やクルド人を守っているアメリカは、この前シリアの戦闘機やドローンを攻撃しましたが、これに対しロシアが大激怒し、飛行禁止地域を儲ける(アメリカ軍対策)、と。
そして、どさくさに紛れてISISと戦っているクルド人を殺しているのがイランです。
イスラエルは、ISISと本気で戦っているシリアの反政府勢力の味方であり、クルド人の味方の立場(要するに現在のアメリカ大統領であるトランプ側)です。

ちなみに最近やっと大人しくなったロシアゲート事件ですが、アメリカとロシアがこんな状況なのにもかかわらずトランプ大統領とプーチンが仲がいい、とかましてやロシアゲートなんて絶対にありえないでしょう。
なので、このロシアゲートのフェイクニュースを流したメディアは相当アホだと思います。(戦争屋側ですが)

そのトランプ大統領は現在、アラブ諸国とイスラエルとが経済関係を結ぶように汗をかいているようですね。
大統領就任前は、アメリカ大使館をエルサレムに置く(首都に)と言っていましたが、それを行うことによりより争いが激化することを避け、エルサレムは今の状態のままで、経済関係によって友好関係を結ぶように促しているようです。
このあたりは「さすが」という感じです。

しかし、油断がならないのはヨーロッパです。
プーチンはもとよりフランスのマクロン、これがかなりの曲者だと思いますね。
中年のおばちゃん連中は、マクロンが自分よりずっと年上の元担任の教師を妻にした、というエピソードに何の夢を描いたのか(はたまたなんの妄想を膨らませたのか)すっかりポ~~っとしているように見えました。
そもそもそのマクロンの元担任は、既婚者であり子供もいる妻。
その他人の妻をずっと何年も狙い続け、何年もかねて夫から取った人物です。
人としての一線を完全に越えている非常識極まりない人物だと私は思いますね。
なので、このマクロンに一瞬でもポーっとした中年女の気が知れません。本当、気持ち悪い。

それからこのマクロンはロスチャイルドの元で働いていたことも公となっていますが、そこでマクロンは2年で200億ドルを稼ぎ、その資金でいきなり大統領選に出馬、当選。
入ってきたばかりの社員にいきなり2年で200億ドルを渡す会社がどこにありますか?
これは、「加計ありき」のように、フランスの大統領選はマクロンありきの選挙だったのではないかと私は疑っていますね。
ロスチヤはマクロンを大統領にするために自分の会社に入れ(形だけでも)、大統領にするために200億ドルをマカロンに持たせた、そう考えるのが自然だと思います。

そのマクロンが今、世界のリーダーとなってやっているのがパリ協定ですよ、あの地球温暖化詐欺のパリ協定。
ロスチャイルドがマクロンを大統領にするために投資した200億ドルの回収を、マクロンを通して地球温暖化詐欺によって何倍にしもして回収する、と私は見ています。

あ~ぁ、また長くなっちまった、、、すいません。
ロシアの欺瞞についてもう少し書きたかったのですが長くなるのでやめておきますが、あとこれだけ載せさせてください。

    NASAが認めた南極の真実に世界が震えた

以下引用
南極大陸で年々失われていく氷よりも、増えている氷の量の方が多いとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)のチームが発表したことはご存知でしょうか?

これがもし真実ならば、難局氷床の融解が海面上昇につながっているという従来の説は覆されます。

NASAチームは南極氷床の高さを人口衛星から計測したデータを調べ、その変化の様子から結論を導き出したそうです。

南極大陸は米国とメキシコを合わせたほどの面責で、氷の増減は大陸全体で一律に起きているわけではないとのこと。

南極半島を含む西南極の一部で氷床の融解が進む一方、東部や内陸部の一部で氷が増加傾向にあることは、かねて指摘されていました。

研究では、この増加が減少分を上回ることが明らかになったといいます。

過去10年以上にわたる研究では、南極大陸やグリーンランド、世界各地の氷河から溶け出した氷が、海面の上昇を引き起こしているとされてきました。

しかし新たな研究結果では、南極大陸は差引計算すると全体として氷が増えているため、海面上昇の要因ではないことになります。

北極の氷が溶けていることは事実ですが、南極では逆に増えているのです。

NASAの研究所の調査によれば、それぞれの極地の地球環境と南太平洋に理由があるとされています。

気流と周辺海流が南極の氷床の形成と維持に影響するが、それらは地形と海底の深さに依存していることが示されたそうです。

地球温暖化に北極の氷が溶けていることを根拠にした議論はできなくなりました。

オーストラリアの近くに「ツバル」という島国があります。

温暖化により極地の氷が溶けて、海水が増え、沈みかけていると言われます。

しかし、実はその真逆で、島が沈んでいるだけで、海面が上昇しているわけではないのです。

実はサンゴ礁の島々は、しっかりと安定した地盤にあるのではなく、ちょうど、枯れ枝を積み上げた状態の場所に家を建てるのと同じで、地盤がもろいので、いずれは沈むのです。

     CO2増加による地球温暖化の嘘

気温が上昇すれば北極の氷は溶ける。

ここまではホント。

実際、溶け始めています。

しかし、北極の氷は海に浮かんでいます。

「水に浮かんだ氷が溶けても、水面は上昇しない」

というのは小学校の理科で習うはずです。

過去の気温とCO2の推移を見ると、気温は1910年から40年頃まで上昇を続け、40年を過ぎた頃から75年頃までは下降気味で上昇していません。

しかし、CO2は1946年、第二次世界大戦直後から急増しているのです。

つまり、46年以降75年頃まで、CO2が一貫して増えたのとは対照的に、気温は上がらなかった。
気温が上昇し始めたのは70年代半ばからです。

そして、98年からの約10年間、CO2急増にもかかわらず、気温は下がり続けています。
これから約20年間は、気温は下がると思われます。

     地球温暖化に関する事件

2009年11月、英国にあるイースト・アングリア大学のサーバーが不法侵入され、メールが盗まれました。

選抜されたメールがインターネットに掲載された時、少数の「示唆する」メールが引用され、温暖化科学陰謀論が浸透しました。

極めつけは、地球温暖化現象が進んでいるように思わせるように、1961年から、そして、1981年からの過去20年間の気温データが気温の下降を示しているので、それを改ざんしたことを報告するやりとりのメールが存在していることを示唆するやりとりが存在することです。

また、研究者の間では、ここ10年の寒冷化の影響を説明できないために、グラフの一部を除外してプレゼンするというメールのやりとりもあったといいます。

つまり、極論すれば、科学者の間で、温暖化理論に合致するように、データの改ざんが行われており、その研究所のデータに国連や米EPAをはじめとする世界の機関が依存していることになります。

     中略

環境不安をビジネスに利用し始める人間まで出てきました。

世界各国の主は気象研究所のデータを拾ってみると、地球の気温はこの10年、上昇をしていません。
というより、実際は下降しているのです。

私たちは、政府やマスコミにあおられないように気を付けること。
情報が常に正しいわけではないという意識を持ち、あふれるエコ情報に踊らされず、まず自分で調べてみることが大切ではないでしょうか。

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  1. 2017/08/04(金) 14:53:06|
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