医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

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まだまだ続く 文春  加計学園 安倍氏選挙応援で公選法違反の疑い。絶望的な安倍に田原総一朗が余計なアドバイス。その内容は「ベーシックインカム」か??  それから、2018年新時代到来についての嘘を暴く

次から次と犯罪疑惑がポコポコと湧き出てくる安倍戦争(晋三)。
今度は
文春オンライン

加計学園 安倍氏選挙応援で公選法違反の疑い

明日、安倍による内閣改造が行われる予定のようだが、安倍はまだまだ終わらない森友事件、加計事件を抱えたままだ。
自衛隊日報隠蔽問題もまだ解決していない。
さらにこれらに加え、まだ国会には出てきていない成田市の国際医療大学医学部新設の不正疑惑もある。
尽きることのない数々の不正の追及に、安倍は秋まで耐えることができるのだろうか、、、間違いなく支持率は下がり続けると思うが。

そんな安倍に、ジャーナリストの田原総一朗が(よっぽど安倍晋三に気に入られたいのか)何らかの提案をしたようだ。

ワイドショーによるとその提案内容というのは、安倍が北朝鮮に電撃訪問し、拉致被害者を返還させる、ってことでもなさそうなので、ひょっとしてベーシックインカムか??と。

なぜそう思ったかというと、自民が通した悪法(この悪法の道筋をつけたのが小泉純一郎)である派遣方の導入で、年収200万以下の国民が大幅に増加。
国民は貧乏の余り、仕事を2つも3つも掛け持ちしなければならないような状態らしい。

このような窮乏の中、国民が一番喜ぶことといえば「お金の支給だ」と田原総一朗は考えたのではないだろうか、と。
そして時期的にも今が、ベーシックインカムを導入するにはちょうどいいのではないか。

今後、生産業や様々な仕事がロボット化されていく中、どっちみち仕事を失う人が今以上に大勢出て来る。
その時に国は国民の生活を守るために、なんらかの支援(もしくは補助金の支給)をしなければならなくなる。
後で必ずそうしなければならなくなる時が来るのだから、今、支持率が危険水域に達したこの時に「お金の支給話。ベーシックインカム」の話を出して国民を大人しくさせようといやらしいことを考えたのではないか、と。
まぁわかりませんけどね。

でももしそうであれば、別にそれをわざわざ安倍がやる必要などありません。
とっとと解散総選挙をして政権交代をし、野党がやればいい話なのだから。
なので、そんな小手先のことで安倍の支持率が上がるとは到底思えませんけどね。

そもそも安倍不支持の理由は、「安倍が信用できない。」である。
一度失った信用を取り戻すのはそんな簡単ではないだろう。(ちなみに私は安倍や自民、公明を信用したことなど一度もないが)

いずれにしても安倍がいくら大玉の花火を打ち上げても、振り向いてくれる国民はいないと私は思う。

さて次の話題は
      地球温暖化の話
なぜまたこの話かというと、、、今年の6月に放送されたらしい「やりすぎ都市伝説」(関暁夫)の動画をYouTubeで2日前くらいに見つけたからです。

関暁夫によると
2018年が新たな時代の幕開け
らしい。
なぜ2018年かというと、その理由はそれ以前の動画(番組)で語られていた(2~3動画を観て見つけました)。
なんてことはない「6+6+6=18」だからという理由だった。

関暁夫は、よく死海文書の預言を引用しているようなのだが、残念ながら解釈が間違っている。
まず死海文書とはなんぞやですが、
   聖書のことです。
関暁夫は、わざわざ死海文書の原本を見に中東まで足を運んだようですが、、
その死海文書の文字というのは旧約部分はヘブル語で、新約部分はギリシャ語で書かれていますから、原本を見ても関暁夫氏には読めなかったのではないのでしょうか。(もしヘブル語、ギリシャ語が堪能だったならごめんなさいですが)
もしヘブル語、ギリシャ語が読めない人であればその原本を見ても意味が分からないと思うので、見に行っても全く意味がないと思うんですけどね。
読めないのにそこまで行く時間があるならば、その死海文書と同じことが日本語で書かれている聖書を日本で買えばいいと思うんですけどね。(関暁夫が紹介した死海文書とは聖書のことです)

まぁ、テレビなので絵が欲しかったということなのでしょうか、、、

その聖書に「666」という数字の説明が記載されているのですが、関暁夫はこの666をユダヤ人の数字というような説明をしていましたがそれはまったくのデタラメです。

ユダヤが好む数字が「666」なのではなく、新約聖書 ヨハネの黙示録 13章18節~ にありますが、666は悪魔(獣)の数字
であり、その数字は人間を指し、その人間とは王族のことなのです。

ついでに書いておくとユダヤ人とはどういう人かというと(以前も書きましたが)
ユダヤ人というのは、日本人とかアメリカ人とかそういった人種のことではありません。
一言で説明すると、ユダヤ人とはユダヤ教信者のこと。
なので、ユダヤ教ではない人をユダヤ人とは呼びません(エルサレム出身者でもです)。
そして、ユダヤ人は666や18という数字に全くこだわりを持っていませんし、ユダヤの記念日にその数字が使われることもありません。
なぜ私に分かるかというと、クリスチャン(私はクリスチャンです)もユダヤ人(教)が使っている聖典と同じ旧約聖書を使っており、私は既にもう50回くらいはその聖典を読み込んでいるので分かります(ユダヤ人とクリスチャンならば誰でも分かりますが)。

そして関暁夫は、
2018年に新たな時代がスタートし、選別が始まる。と言っていましたが、その本当の意味は以下
これは666(悪魔教崇拝をする王族のこと)が行う選別のことで、この獣の刻印が人々に強要なされるようになり、その獣の刻印を受けないものは、売り買いすることが出来なくなる。
黙示録の預言で書かれていることはこうです。

13:15
それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
13:16
また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
13:17
この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
13:18
ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。

まとめると、
関暁夫の言う新時代とは獣(悪魔)がつくる世界のことで、その世界は悪魔による支配が待っている。
そしてそれはユダヤ人のことではなく、666は世界の王族(バチカンを含む)のことを指す。(イルミナティ)
そして関暁夫が言う新時代のために選ばれた者は、最終的には悪魔に捧げられるいけにえになるので、一時的にユートピア気分を味わわせてもらえるかもしれないが、最終的には火の池に投げ込まれることになる。
それから、選ばれた者は宇宙か地下に住むようになるとも言っていたが、まず宇宙で生活することは不可能です。
そして地下の居住ですが、そこは後には火の海になるでしょう。
なので、まず悪魔教支配の悪魔の刻印を受けないことが一番大事なことです。

そしていずれ地球も宇宙も全て消滅します。太陽も月もすべての星々もです。

地球の終焉
Grass Land



以下、学者が断言
「2025年から30年までには、太陽活動の11年周期が終了し、沈静期が訪れる。」
これは地球に届く太陽エネルギーが減少するため、地球は寒冷化して氷河期に突入する。
普通磁場というのは、北極(N極)と南極(S極)の2つであるが現在、北極南極ともにN局で、S極は赤道付近になっていて太陽の磁場は4極化している、何か重大な異変が起こっている。

ついでにこちらもどうぞ
新世界(悪魔支配の世界)で行われるために開発された恐ろしい5Gについてです。

携帯電話の通信規格5G(第5世代移動通信システム)とI O Tの危険性 マックス イーガン<オカルトワールドさんより拡散希望>
真実を知ろう


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