医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

ついに馬脚を露した悪魔教崇拝者、サタニストのロシア(プーチン)がいよいよ世界の王族(バチカン、天皇を含めた)と共に世界を支配(最暗黒時代が来る)する。 しかし、それは3年余りで終りを迎える。要するにアジア(中国、日本)、EUによる世界支配は3年余りで終わり、その後、アジア、EUは永遠に滅びる

今日は暑くてだらけているのですが、皆さんに伝えなければならない大事な内容があるので頑張って書く事にします(なんかこの書き方、あの痛いばあさん(松居一代)みたいな感じになってしまった、、、、苦笑い。ちなみに、松居一代、、いい年をして大騒ぎしていますが、ただ離婚すればいいだけじゃないのかな、、、気持ちが離れた人は二度と戻って来ることはないんだから、さっさと解放してあげればいいのに、、、。というか、、子供とは血のつながりが全くない船越氏は、松居一代の子供を成人するまで世話したんだから、松居一代は船越さんに少しは感謝してもいいんじゃないのかね。自分の要求ばかりを求めているみたいだけどさ。なんか恥ずかしくならないのかなぁ。。。一度、自分を客観的に見てみればいいのに)。

さてさて
まずは、北朝鮮が成功したというICBM(大陸間弾道ミサイル)の話題なのですが
まず、多分、このミサイルは実際あるものではないでしょうから、TVで流されたICBMの発射映像はフェイク、作られたものだったでしょうね。

なぜそう思うかって??
北朝鮮のミサイル実験で使われたICBMは、ベンジャミン・フルフォードが「あの北朝鮮のICBMは本当はロシア製で、ロシアが北朝鮮に撃たせたもの。」と言っていたから。
分かりにくいですよね。簡単に言うと、ベンジャミンや朝堂院大覚らは嘘をつくので、彼らの言っている事と逆の事が真実であるという事が多いから、です。

とりあえず黒幕(主犯、犯人)が誰であるかということが分かっていて、そこは固定されていて動くことがないので、まず全ての陰謀論者の話やニュースと、関わる国や企業や政府といろいろな事情を合わせて当てはめてみて(今回の北朝鮮のミサイルの件であれば、関係国やそれぞれの事情や利害をパズルのように色々と合わせてみて総合的に考える)
その結果、不自然なことろが一点も見当たらず、結論に向かって自然に繋がってくならば、それがほぼ正解になるという感じですね。
まぁ、結論は出ているので考えるのは経過だけなんですが、、、
あの国はどう動いているのか、とかそういうことですね。

まぁ、そもそもなのですが、、、ベンジャミン・フルフォードが言うように、北朝鮮がICBMを持つことをロシア(及びロシアと同盟関係にある国)が許すと思いますか??
そこまで金ジョンウンはプーチンに信用されてはいないでしょ。
そもそも、コントロールが効かないあの暴れん坊将軍ジョンウンに、そんな危険なおもちゃをプーチンが与えるはずがありません。
だから、北朝鮮がミサイルを製造しているといっても、小型やせいぜい中型のものしか造っていないと思います(中東への輸出用)。
そして、大型のミサイルなどパレード用のものは全てハリボテだったのでししょう。
なぜならば、ジョンウンに大型ミサイルを持たせると危険だから、それ以外に理由はないでしょう。

しかしもし仮にジョンウンが本当にICBMを持っちゃったとするならば、ロシア、中国はどうしていたでしょうか。
もしそうなった場合は勿論、アメリカがロシアや中国に北朝鮮対策をお願いする前に、さっさとロシアと中国は自らジョンウンとミサイルを潰していたでしょう。アメリカに頼まれる前にね。
しかし、、、
そんなあせりも全く見せずプーチンと習近平はのほほんと杯を酌み交わし外遊していたんだから、今のところもジョンウンに危険性は全くないってことですね。

そしてこちらにもそれを証明してくれる記事があります。
ロイター記事より引用
© REUTERS ロシア、北朝鮮非難声明案に異議 ICBMではないと主張
[国連 6日 ロイター] - 外交筋らによると、ロシアは6日、北朝鮮による4日のミサイル発射実験について、大陸間弾道ミサイル(ICBM)ではなく中距離弾道ミサイルだと主張し、北朝鮮を非難する国連安全保障理事会の報道声明案に異議を唱えた。
声明の発表には15理事国すべての同意が必要。ロシアの国連代表団は、米国代表団が作成した草案の修正を提案したと話している。
引用ここまで

ロシアは、国連から北朝鮮に新たな制裁が加わらないようあせって北朝鮮のミサイルについて説明を加えました。
「あれはICBMじゃなかった」と。
これ、そもそもおかしいと思いませんか?笑っちゃいますよね。
ミサイルを発射したのは北朝鮮なのにもかかわらず、ロシアが「あれはIBCMじゃなかった。」と弁明するなんて、、、、
発射した当事国、北朝鮮は「ICBM発射に成功」以外、何も言ってないのにもかかわらずですよ。
これは明らかに、北朝鮮もロシアに支配されている国ということ以外に考えられないですよね。
ロシアは、この発言をもって「もう北朝鮮は自分(ロシア)の国だ」と言っているようなものです。

語るに落ちたロシアの秘密の暴露ってところでしょうか。

余談ですが、周知の通りですがロシアは現在、北海道とロシアをガスパイプラインで繋ごうと計画中です。
どこまで支配するつもりなんでしょうか、、、世界全てを、でしょうね。

さて話は戻り、
G20を有利に進めるために中国、ロシア、日本等は北朝鮮を使ってミサイルでアメリカを脅しておく必要があった。(そして日本は、世界支配を企む悪魔崇拝集団であるヨーロッパ連合に、アメリカとの同盟関係を切る意志を示し、EU連合の一員になることを日本はG20で示した。EPAの大枠合意からも明らか)

日本 安倍晋三は、唐突にこれらを行ったかのように見えますが、実はこれらは長年かけて隠れて準備されてきたことのようですね。
そもそも安倍政権発足時、石破茂がすでに「アメリカとの同盟解消はあり得る」という発言をしていましたから(テレビで放送されています。「アメリカを飼い犬だと思えばいい」という自民党国会議員の発言もNHKの放送内容からですが)、今まさにその通りに事が運ばれているということです。
そして、日本を再び独裁国家にするたがめに日本に協力したロシア、その望み通り、今、日本はアメリカとの同盟解消に向かい、民主主義を捨て、危険な道に向かってしまっている。(ヒロヒトが終戦を長引かせた時と同じ手口です。「全てはアメリカが悪い」とバカの一つ覚えの嘘で国民を騙し、悲惨な結果を招いた)
その黒幕ロシアがやっと馬脚を露した、という感じですね。

勿論、この先の日本にあるのは更なる暗黒だけですけどね。
ロシアは本当にはた迷惑な国以外のなにものでもありませんが、この次の衆院選で、ロシアが日本に選挙介入をしないかが私の今の一番の心配事です。
なぜならば、ロシアにとっても安倍晋三が首相を続けるほうが都合がいいからです。

そしてロシアの目的のもう一つはというと、
中東への侵略とイスラエルを実行支配すること(分かりやすく言えば、ロシアは世界征服のためにイスラエルが欲しいので、シリアの内戦を利用し中東に入りこんだ。そして、内戦のどさくさにまぎれて暴力によってイスラエルを盗み取ろうとしている)。
北朝鮮も、そのロシアの悪だくみを達成させるための必要な協力者であることは明らかですね(北朝鮮はイラン等に武器を輸出している)。
その北朝鮮は、中国と血の同盟を結んでる。
だから、アメリカに言われたからと言って中国がアメリカのために、アメリカの言う通りに動くわけがありません。(おまけに中国は既に、アメリカの代わりになるであろうインドに貿易の道を開いている)

ここまでロシアの動きが明らか(あからさま)になると、そろそろ、恐ロシア(おそろしあ)が世界の王族らと世界支配を企んでいることにトランプ大統領も気づいたでしょうから、ここからトランプ大統領がどのような動きになるかが注目です。

私から送る言葉は「祈っているから踏ん張って頑張れ、トランプ」
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  1. 2017/07/07(金) 23:51:17|
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