医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

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犯罪 

H21年3月19日の記録の続き

カルテ記載者 
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録 H21年3月19日の記録の続き

    今後の治療に関し、Kr(患者)は一度義歯を作成することには了承された。
    痛みに対してはロキソニンをPOしているが、足りなくなるようであれば義歯で通院するDr小松原(小松原浩実)に処方してもらうとのこと。
    telにてDr小松原の予約をとってもらうこととした。

改竄と違法行為

すっかり悪魔に心を捉えられてしまった松沢祐介氏であるが、(馬渕亜希子他、戸塚靖則 小松原浩実 福田諭 上田文雄ら他にもいるが、順に書いていく予定)このような犯罪に手を染めてしまったことへの代償を全く理解出来ていないようだが、将来自分に地獄が待っていることを知らない者は哀れである。

地獄の底では言い訳も権力も一切通用しないが、そこで終わりのない永遠の苦しみが与えられることになる。

今話題になっている学生のいじめ問題の加害者にも同じことが言えるが、人間というのは早い段階で罪の芽を摘んでしまわないと、人間は益々自分に甘くなるので、どんどん考えも図々しくなり犯罪も悪質化していく。

その罪の芽が巨大化していくと、どんな犯罪を犯しても何とも思わなくなる。
つまり、平気で人を殺すようにもなるという事だ。

そして医療者がさらに悪質なのは、その専門性を悪用し隠蔽してしまうことだ。

こうして犯罪に犯罪を重ねていくうちに、人として大事な心や良心、正義感が崩壊していく。

カルテの記録には、その悪魔と化した心がよく写し出されている。
この記録に

telにてDr小松原(小松原浩実)の予約をとってもらうこととした。
と書かれているが、松沢祐介は小松原浩実の診察ではなく、歯科保存A科の小田島 朝臣氏の診察を受けうよう私に勧め、言われるまま私は次回保存科を受診している。

そして、保存科 小田島朝臣氏に小松原浩実の診察を受けるよう勧められているが、その後小松原浩実氏宛に電話をかけても、北大歯科事務員は、小松原浩実氏には電話は繋げない、といい、私に受診すらさせなかった。

つまりこれは北大の罠で、とりあえず自分の診察を終わらせる為に、小松原浩実の予約をとるよう私に伝えたが、北大では最初から小松原浩実の予約をとらせるつもりはなく、関係のない他の科に回し私を切る予定だったということだ。

医療者の放置または治療放棄は犯罪だ。

私は医療過誤被害者になってから多くの経験をしてきたが、診察を受けた時に担当医が嘘をついているか等あっという間に分かる。

何故分かるかというと、はっきり言ってしまえば犯罪者と同じ目と表情をしているからだ。

こればかりはどんなに隠そうとしても決して隠しきれるものではない。

そして一回染み付いた犯罪者の目つきと表情は、消したくても決して消せるものではない。

それを消す手段は、徹底的な悔い改めしかない。
H21年3月19日の記録の続き

カルテ記載者 
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録 H21年3月19日の記録の続き

    今後の治療に関し、Kr(患者)は一度義歯を作成することには了承された。
    痛みに対してはロキソニンをPOしているが、足りなくなるようであれば義歯で通院するDr小松原(小松原浩実)に処方してもらうとのこと。
    telにてDr小松原の予約をとってもらうこととした。

改竄と違法行為

すっかり悪魔に心を捉えられてしまった松沢祐介氏であるが、(馬渕亜希子他、戸塚靖則 小松原浩実 福田諭 上田文雄ら他にもいるが、順に書いていく予定)このような犯罪に手を染めてしまったことへの代償を全く理解出来ていないようだが、将来自分に地獄が待っていることを知らない者は哀れである。

地獄の底では言い訳も権力も一切通用しないが、そこで終わりのない永遠の苦しみが与えられることになる。

今話題になっている学生のいじめ問題の加害者にも同じことが言えるが、人間というのは早い段階で罪の芽を摘んでしまわないと、人間は益々自分に甘くなるので、どんどん考えも図々しくなり犯罪も悪質化していく。

その罪の芽が巨大化していくと、どんな犯罪を犯しても何とも思わなくなる。
つまり、平気で人を殺すようにもなるという事だ。

そして医療者がさらに悪質なのは、その専門性を悪用し隠蔽してしまうことだ。

こうして犯罪に犯罪を重ねていくうちに、人として大事な心や良心、正義感が崩壊していく。

カルテの記録には、その悪魔と化した心がよく写し出されている。
この記録に

telにてDr小松原(小松原浩実)の予約をとってもらうこととした。
と書かれているが、松沢祐介は小松原浩実の診察ではなく、歯科保存A科の小田島 朝臣氏の診察を受けうよう私に勧め、言われるまま私は次回保存科を受診している。

そして、保存科 小田島朝臣氏に小松原浩実の診察を受けるよう勧められているが、その後小松原浩実氏宛に電話をかけても、北大歯科事務員は、小松原浩実氏には電話は繋げない、といい、私に受診すらさせなかった。

つまりこれは北大の罠で、とりあえず自分の診察を終わらせる為に、小松原浩実の予約をとるよう私に伝えたが、北大では最初から小松原浩実の予約をとらせるつもりはなく、関係のない他の科に回し私を切る予定だったということだ。

医療者の放置または治療放棄は犯罪だ。

私は医療過誤被害者になってから多くの経験をしてきたが、診察を受けた時に担当医が嘘をついているか等あっという間に分かる。

何故分かるかというと、はっきり言ってしまえば犯罪者と同じ目と表情をしているからだ。

こればかりはどんなに隠そうとしても決して隠しきれるものではない。

そして一回染み付いた犯罪者の目つきと表情は、消したくても決して消せるものではない。

それを消す手段は、徹底的な悔い改めしかない。
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  1. 2012/07/23(月) 16:58:48|
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