医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

悪魔崇拝者の司祭であるローマカトリック教皇が、鬼畜法案を世界に強行可決さトップの座につこうとしている。 世界を支配する新世界秩序を強行中!!   皆さん、気を付けましょう。

先週、共謀罪が安倍戦争与党(及び権力に群がるハイエナ 維新)による強行採決によって、衆院を通過してしまった。
野党は、断固反対!!
絶対この法案を通過させてはならない!!と言っているが、果たしてどこまで本気だったのかと思ってしまう。
そもそも野党は人数が少ないのだから、強行採決をさせたくなかったならば最初から審議に応じない態度でいれば良かったのだ。
安倍らは、反対するなら対案を出せ、と言うだろうが、不必要な法案に対する対案すら出す必要もないのだから。
にもかかわらず、審議にのこのこ応じているんだから、強行採決されて当然の結果。
よって、野党はどこまで本気で反対だったのか??と言いたくもなる。
なんか茶番くさくて見ていてうんざりする。

さて、世界を見てみると、アメリカでもこの日本の共謀罪と同じような法案が2001年9.11以降に制定されています。
    それはPatriot Act  あの有名な愛国者法だ。
この法案は現在、テロには何の役にも立たっていないようですが、庶民の自由を縛ることに関してのみで大活躍している。(ここ私の皮肉ですが、誤解してはならないのは、アメリカは加害者ではなく被害者だということ)
 その内容を見てみると

 1)政府は犯罪行為の証拠がなくても宗教団体や政治団体を監視することができる。 ⇚(これテロ、関係ないですね)
 2)起訴されていない状態であっても拘束できる。
 3)令状なしに盗聴、傍受および書類や所有物を捜索、押収できる。
 4)罪を犯したことが疑われる場合、弁護士との連絡を許さない権限を持つ。   ⇚(人権侵害も甚だしい、しかも危険)
 5)裁判なしで無期限に拘束することができる。                     ⇚(もはや法治国家ではありません)


お次はイギリス。
     英国内務省長官、Theresa Mayの発言
 「私は現在、テロ関連法では手をつけられない極端分子に対する新たなテロ対策法が作られることを望んでいる。法の範囲内で活動しているが依然として毒物のような増悪心を広めている極端分子を処理できる新たな公権力が生じてほしい。極端分子の活動を禁止して直接的に抹殺する法が次の保守党の声明書に含まれることになる。」

これ、どこが問題か見つけられますか?
1行目からもうおかしいですよね。
「テロ関連法では手をつけられない極端分子」と書いていますが、テロ法では手をつけられない人なのであれば、対象にするのは違法のない一般の人たちということですね。
しかも、対象になるこの一般人は「法の範囲内で活動している人々」ですから、やはり何の問題もない人たちではないですか。
しかし、政府の政策に反対し、デモなどを行い活動的になるならば危険な人としてマークされるってことですよね。
こかも、この反対する人たちを処理できる”新たな公権力”(2行目)を発動し、法の範囲内で活動し、暴力的でもなく犯罪も起こさない人たちだけれども、公権力はその人たちを
        ”直接的に抹殺できる”
ってことですよね、これ。
しかも、法を犯していないで活動しているわけですからそもそも危険分子でもなんでもないはずです。
にも関わらず、ちょっとで政府に反対しょうものなら思惟的に危険人物とすることも出来、しかも裁判を行わなくても拘束、勾留まで出来るってことでしょ。
これ、日本の共謀罪と同じにみえますが、ダメでしょ、こんなもの通したら。

そしてロンドンのガーディアン誌はこの内務省長官の発言について
     theguardian
 “これはあらゆる分野において「反民主主義的な性向」を持った非暴力政治運動家たちが含まれる”
と報道しました。

ターゲットは明らかに”民主主義を守ろうとする性向を持った非暴力的な一般人”普通の人々です。

ここで思い出すのが 
元防衛大臣だった 自民党 石破 茂 の過去発言
          ”デモもテロ行為になりうる!!”

そもそもテロ対策法を作ったところで、テロを防げている国はどこにもないらしいです。
フランスでもドイツでもロシアでもアメリカでもオーストラリアでも、次から次へとテロが起きていますが、それらは全く防げられていませんよね。
なので、なぜこんな意味のない法案を作るのか??
というと、、、、

どうやらそれは新世界秩序 NewWorldOrder 達成のためのようです。
まず、人々を支配し奴隷化するための準備として、秩序を建て前にし個人の自由を剥奪しておくというのがこの法案の目的のようです。
昔の日本の治安維持法そのものですね。

要するに、庶民はYesやnoを言う権利すら剥奪されてしまうわけなので、民主主義というものが全く無くなります。(日本にとっちゃ戦前回帰です)
もし、政府に反対するならば、暴力行為を一切行っていなくても全く危険なことをしていなくても、”反対”という意見を持っているだけで極端分子と見なされ、抹殺される時代になるという事ですね。

これのような動きがどんどん世界中に広がっていっているようです。
ニューワールドオーダー達成のために

ではこのニューワールドオーダーの首謀者は誰かというと、、、けっこう前にも度々書いてきましたが
それはイルミナティやフリーメーソンのメンバーでもある世界の王族たちです。
その王族のトップに君臨する王と言えば、カトリックの教皇です。そして特別な地位についているのが日本の皇室のようです。
日本の天皇家はカトリック信者なので、ここはカトリック繋がりがありますね。

まぁでも、上位の方でもトップ争いもあるようですが、恐らくローマカトリックの教皇がトップの座を得るでしょう。

ここで一つはっきり言っておきますが、カトリックはキリスト教ではありません。
史実からも分かるように、約1千年間に渡り、世界を支配した統治者ローマ カトリックは、世界を統治した期間だけでも約1億人ほどのクリスチャンを虐殺したと言われています。
なので、世の中で一番人を殺してきたのはまぎれもなくカトリックです。(以前、モーニング宇宙ニュース(動画)の服部が、世界で一番人を殺したのはクリスチャン、などという嘘を吹聴していましたが、あれもまるっきりのデマです。)
逆に世の中で一番カトリックに殺されたのは、キリスト教徒です。
ちなみに、歴史で習っていると思いますが、日本でも明治時代にキリスト教禁止令が出されていますね。
その時、日本もクリスチャンたちを虐殺してきた歴史があります。

ではカトリックがキリスト教じゃないなら、何?という声が聞こえて来そうですが、これも前に書いたかと思いますが、
4世紀頃、ローマの皇帝だったコンスタンティヌスが、ローマに増えてきたキリスト教信者と、土着の神秘宗教信者たちを一つにするために作った宗教、それが後のカトリックです。(要するにごちゃまぜの新興宗教ということ)
なので、カトリックの崇拝対象はキリストではなく太陽になります。
その太陽神信仰はどこから来たかというと、古代エジプト(イシス)、さらに遡ると二ムロデからになります。
これらの太陽信仰は悪魔崇拝とも言われるもので、既に有名なことですが、秘密結社イルミナティの崇拝対象が、この太陽神です(またはダゴンだったりサタンだったり色んな呼び名がありますが、悪魔崇拝で全て同じものです)。

ちなみに、バチカンのローマ法王とエリザベス女王、政治家らがモホーク族の子供達を殺し悪魔のいけにえとして捧げ、この事件に有罪判決が出されたことは有名は話しですね。

この悪魔教の司祭であるカトリックの教皇が世界の教皇としてトップに立ち、人々を支配しようと企んでいます。
悪いのはアメリカではありません。
いや、むしろアメリカは一番の被害者でしょう。
アメリカに対する攻撃は日本よりも遥かに酷いのですからね。

最近、『TIME』誌にもこのような記事が載りました。
「教皇の政治的見解に賛成することが、大統領になるための鍵かもしれない。カトリックの副大統領、6人のカトリックの最高裁判事(判事9人中、6人がカトリックです)、カトリック下院議員、その他多くのカトリック議員たち、米国の政治界にカトリックの黄金期が来た」

アメリカ(政府)を支配し、人々を苦しめているの人間は、明らかに悪魔崇拝者の司祭であるバチカンの教皇です。

ちなみに、恐らく国際ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は、このバチカンから指示を受けているバチカンの働き人の一人でしょう。

これからの世界の動きにも要注意だし、トランプ大統領、キッシンジャーが今後どう動くのかも要チェックです。
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  1. 2017/05/22(月) 19:03:21|
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