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イルミナティの「MKウルトラ」洗脳計画 。 その他 アメリカ軍は犯罪者を生み出す働きしかしていない(日本もそうなる)

今日はイルミナティーの「MKウルトラ」洗脳を紹介します。
Eden Media



悪魔教である富裕層は奴隷にする人物に、性的虐待を含めた拷問を行い苦しみ与える。
虐待を受けている被害者は、監禁や兵糧攻めにより逃げ出せない状況にされる。
そして被害者は、拷問を何度も繰り返されることによりだんだん人格が壊されていく。
そして壊されたときに自己を失い空っぽになっていく。
被害者が空になった(人格を失った)時に、洗脳する者(虐待者)は悪い人格を被害者に新たに植え付ける。
被害者は、虐待により憎しみを持つようになるのであるから、被害者が破壊的になるのは当然と言えば当然のことだろう。
しかし、自己を完全に失うことは不可能であるがゆえに、被害者は元々の自己の人格と、虐待により新たに洗脳で植え付けられた破壊的な人格を持つようになり、被害者は多重人格で苦しむ。
その新たに植えられた人格とは、虐待によって植え付けられた人格なので被害者は強暴な人格を持つ。
この虐待時には麻薬等が使用されるようなので、被害者はドラッグ中毒者になってしまうようだ。

ではなぜ故にそのような洗脳が要なのか?
それは富裕層(王族、皇族)が行っている悪魔崇拝のためなのだ。

悪魔の意味は、破壊者という意味である。
人を滅ぼすために、悪魔はその餌として人間には権力と財力が与える。
要するに人の命(たましい)と引き換えに、権力、財力、それを得るための知識を与えるのだ。
ちなみに、芸能界で売れるためにはこの悪魔の儀式を受けなければ売れないらしい(受けるとヒットが約束されるらしい)
しかし、この悪魔教を受け入れてしまうならば最終的には命(たましい)を奪われる。
悪魔教崇拝者の行く先は地獄なのだ。

前に書いた記事
地球を崩壊させようとしているシヴァ神(破壊の神、悪魔)崇拝化学者らが欧州原子核研究機構( CERN )で行っている危険な実験。世界中で起きているUFO騒動や悪霊現象はCERNが作り出していた。悪魔と化学を融合させ人々をも滅ぼすCERN

これも悪魔から得た知恵によってだろう。
多分、インターネットやウイルス等も恐らく悪魔から得た知恵により得た技術だろうと思う。

富裕層の1%は自らの命を悪魔に渡した上に、人間の生贄を捧げ続けながら権力と富を持ち続けている。
この祖始となっているのが前にも書いたがノアの3人の息子であるセム、ハム、ヤペテのうちのハム(その子孫も呪われた)と最初の権力者となった二ムロデだ。

この悪魔崇拝者二ムロデの子らとなっている悪魔の子ら富裕層(王族、皇族ら)が多分、次に私たちに押しつける計画は人間のロボット化計画とバーチャルな世界なのだろう。
最初は軽く人体にチップを埋め込むことから始まるだろうが、そのことにより完全に私たちの動きは掌握された上にコントロールされるようになる。
その次の段階は、永遠の命や高性能な新たな身体が手に入れられる、という甘い言葉で手や足が機会に代わり、脳にはコンピューターが埋め込まれる。
しかし、それらの機械が本当の命に取って代れると思ったら大間違いだ。
騙されちゃいけません。
なぜならもし機械を動かすためのエネルギーが止まったり、もしくは機械が壊れたりした場合はそれで終りだからだ。
そもそも人間の体には恒常性を保つ機能、すなわち自己免疫によって自分を元に戻す機能、癒す機能が備わっているのだが、機械にはそれがない。
だから機械は天然の人体にかなうわけもないのだ。
そして、機械には命が存在しないのだから、いくら頭脳をコンピュータに変えたとしてもそれが永遠のいのちに取って代ることなど不可能なのだ。
勿論、個人のデータはコンピューターに蓄積されるかもしれないが、それが本物とはなり得ない。機械はどこまでいっても生身の人間にはなり得ない。
もし人間のたましいや感情までもが完全に機械に移せると考えるのならば、富裕層が自分の身体でやればいい。
それを人に勧めてやらせるというのは、支配する目的があるとしか思えない。

よって、人間のパーツを機械に変えたとしても永遠の命など手には入らない。
だいたいパソコンにいのち宿っていると思うか?
機会にいのちが宿るなんてことは永遠にあり得ない。
だから、絶対に皆さん、騙されないで下さい。
身体にチップなんか入れちゃいけない。高性能である生身の体を部品と交換してはならない。

では、なぜ「やりすぎ都市伝説」の関暁夫はしきりにこれから起るであろう人間のロボット化を推奨しているのか。
関暁夫は恐らく1%富裕層の意向を汲んでやっているのだろう。
富裕層が崇拝している悪魔教の生贄となる人の命(たましい)を甘言で悪魔教富裕層に渡すために関暁夫は人を騙して洗脳し、悪魔教のお手伝いをせっせとしている。そういうことだろう。
そういうことが結果としてニューワールドオーダーを実行しようとしている人口削減のためになる。

なぜならば人間の体にコンピューターを埋め込めば、それを富裕層(もしくは雇専門家)が管理することになる。
そうなると生きる死ぬも富裕層の意志一つで決められることになる。
だから結果的にロボット化を受け入れる行為は、自分のいのちを富裕層に渡すということになる。
そして、富裕層は私たちを生贄を欲する悪魔儀式のいけにえにする。


話は戻るが
MKウルトラ洗脳のやり口なのだが、これは軍隊にも似た所があるのではないだろうか。
訓練と称した軍隊の演習はまさに虐待のようなもので、そういうことを毎日毎日繰り返し行うより軍人の人格は崩壊し、その結果、戦地で民間人をも平気で殺せるようになるのではないか。

そして、軍人は退役した後も大変だ。
徐々に虐待洗脳が解けていったとき、自分がそれまで行って来た戦地での殺戮を思い出す。
その結果、嫌悪感、罪悪感に苛まれ、自殺してしまうということにもつながってくる。

または、軍によって植え付けられた暴力的な人格により、家庭内暴力を起す退役軍人や、最悪の場合は犯罪に走る者も出て来る。
沖縄で起きた事件などは、アメリカ軍が軍人を狂暴にしたから起った、そう言えるのではないだろうか。
要するに、軍は犯罪者を生み出す結果となっているということだ。

だから、本当に軍というのは人にとって何のプラスにならないのであるから、即刻全世界から軍隊をなくさなければ本当の平和は来ない。(軍を廃止にすれば軍産複合体も消失する)
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  1. 2016/12/16(金) 18:23:08|
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