医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

悪者の計画をくじく神。追記 モーニング宇宙ニュースの服部夫妻がまだデマを流しました。皆さん、ご注意下さい。ラプト氏はプロテスタントに動かされているようなことを言っていましたが、そんなわけはありません。それどころかラプト氏はそもそもプロテスタント教会には属してはいないと思います。プロテスタント教会はだ誰もラプト氏のことを知りません。

1959年にキューバ革命を主導し、50年ににわたり反欧米の社会主義政権を率いたキューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長が25日に90歳で死去したようだ。

カストロ氏はメキシコ亡命を経て56年にキューバ国内に潜入しゲリラ戦を展開、59年に親米バティスタ政権を打倒した。
カストロ氏は「革命家」「キューバの父」と呼ばれたが、この50年で638回も暗殺されかけたようだ。

いつの時代でもどこでも悪魔崇拝者である独裁者ににらまれらならば、命をねらわれる。

私の場合は、革命を起こしてやろうなんていうそんなたいそうな力はない。
しかし、犯罪集団化した医療や行政、政治家らの行なっていることに対して、どんどん告発をしていかなければならないという思いでブログを書き始めた。
それと、医療過誤に遭ったときにはどのような不正をさせるかを公の場で告発しておけば、他の被害者の方々の参考になるのではないかと思ったからだ。

こういう告発を始める前からではあるが(医療過誤被害に遭ってからだが)、実は私も何度も殺されかけ続けた。
以前、私が借りていたアパートの真下の部屋から出火したこともあった。
勿論、その真下の部屋は見事なまでに全焼していたため、配管や電気の配線等も全て溶けてしまっていた。
なので、電気、ガス、水道の工事が済み、それが使用できるまでには数日かかったのだが、不思議と私の部屋の中には全く火は入らなかったので家具も無傷だったのだ。私自身も救急車で病院に搬送されたが、結局処置なしで帰っている。

その火事があった日は、真冬の寒い時期であるにもかかわらず、早朝、暖房もつけていないのにやけに温かいなとは感じていた。
が、まさか自分の寝ている真下の部屋が火事で燃え盛っているとはまったく思わなかったので、その温かさが火事のせいだったとは全然気がつかなかった。

あの時、けたたまし音を鳴らしていた消防車のサイレンがなかったならば、私は火事には全く気が付かずに有毒ガスを吸って死んでいたのだろうと思う。
そのサイレンが聞こえた時に、やっと「まさか」と思い窓の外を見た時に、自分のアパートの下(半地下)から流れてくる煙が階段と廊下を伝って外玄関へと流れ、もくもくと立ち上っているのが見え、やっと私はここが火事の現場なんだということに気が付いた。
その瞬間に、消防士が自分の部屋を激しくノックした。
ドアを開けると同時に煙が自分の部屋の中に充満し、一寸先も見えない状態になった。
私は呆然としたまま消防士に手を引っ張られて外に連れ出され、おんぶをされてちょっと離れた救急車まで運ばれ病院に搬送された。

この事故の後、下の部屋の様子を外から見てみたのだが、私の真下の部屋は本当にまる焼けになっていて何も残っていなかった。
が、私には被害は全く及ばなかったのだが、
その丸焼けになった部屋を借りていた歯科技工士、火事に気づき消防車を呼んだまではいいのだが、一番被害を受けることが予想された真上の部屋の私には一切火事であることを知らせず、アパートの目の前でただただ火事を静かにながめていたのだ。
これには本当に気持ち悪さを感じた。

が、それまでも医療過誤のせいで何度か心臓発作を起こし、心停止していながらよみがえって来ている。
受診すれば受診したで、医師は私の死を早めるような薬しか処方しない。

私も死ぬときは死ぬのだろうが、神は、悪人が私を殺すことをまだ許されなかったということだろう。

こうして私は神に守られながら医療過誤に遭ってから10数年、奇蹟的に生き延びてきた。

神に感謝。ハレルヤ。全てのものが主を褒め讃えよ。

それから余談ですが、、
モーニング宇宙ニュースで蒔いている嘘、「カトリックとプロテスタントの戦い」というものは一切ありませんので、あの服部順治、和枝夫妻がばら撒いている嘘に騙されないでください。

それと、ラプト氏というクリスチャンが動画を配信されいるようですが、ほらんちょ服部夫妻が、ラプトは個人でやっているわけではなくプロテスタントの組織がラプトに情報を流させている、みたいなことを言っていましたが、それも全くのデマですので、服部の嘘注意報を発信しておきます。
私もラプト氏の動画を何度か拝見しましたが、そもそもラプト氏はどこのプロテスタントの教会にも教派にも属していないようです。(以前ラプトブログ有料記事会員?かな、がラプト氏と対談した時に、ラプト氏に、教会に行ってみたいという気持ちがある、ということを相談した時、ラプト氏は、奉仕で疲れる教会に行くのはやめた方がいい、とか、結構な教会批判をし、教会に行くのは止めるアドバイスをしている)
よって、どこのプロテスタントの教団、教派にも属していないことは明らかなのだが
多分、ラプト氏は教会、教団とは距離を置き、どこの教会にも属さずに自ら自分で牧師のような役割をしたいのでしょう。
そして、有料記事を通して一般の人たちに自分の解釈で聖書を教えているのではないでしょうかね。

ラプト氏の聖書解釈についてですが
私はラプト氏の有料記事は読んだことはなく、無料記事も1つしか読んでいないし、その他はちょこっと動画で聖書の内容が語られていたものを聞いただけなのだが、
誰でも知っているようなことに関しての聖書の解釈は間違えていないようだが、しかし、明らかに歪曲した解釈、間違っている解釈もあるようなので、その辺はちょっと気をつけた方がいいかもです。
もし誤りない内容を知りたい方は、やはりキリスト教書店で注解書を買って間違えのない知識をつけた方がいいと思う。

ラプト氏批判ではありませんけどね。一生懸命みたいだし、、、でも、誤りなく語るには責任も伴うので、ラプト氏はその辺の恐れについてはちょっとわかっていないかなと思います。
一生懸命さの気持はいいことだと思いますけどね。
語るのであれば、ちゃんと召しをいただいてから知識を得ないと、、、、ねぇ、、、危険です。

なにはともあれ、ネット民の間ではラプト氏は少々有名かもしれませんが、(私もたまたまYouTube動画で最近知ったばかり。教会ではラプトのことは聞いたこともない)プロテスタントの教会関係者はラプトを知りません。

よって、ラプトはプロテスタント組織と繋がっていて、プロテスタントとグルになってやっている、というようなことは一切ありませんので、

服部氏の嘘、デマ情報には決して騙されないでください。
服部氏夫妻はユダヤについてもキリスト教についても何も知らず全くの無知です。
そのために、服部氏は結局は悪魔教、サタニストである日本神道やバチカンのようなサタニスト(ユダヤやキリストを隠れ蓑にしている支配層)に有利な情報を流してしまっている結果となっています。

ホント、嘘つきとバカは怖いわ。
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2016/11/28(月) 17:09:17|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<要注意!! 権力者側に都合の悪い人間は、精神科に送り込まれ薬物で殺されます。 | ホーム | 陰謀論者が流した「TPPのISD条項が危険」のデマ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://iryoukago.blog.fc2.com/tb.php/589-50758580
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)