医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

悪魔について 「爬虫類人の悪魔教の儀式」tacodayoさんのブログから引用

今日のモーニング宇宙ニュースでは、ちょうど前回書いた私の記事をうまく補足してくれそうな記事の紹介がありましたので、今日はその記事をそのまま載せたいと思います。
(画像まで載せるのは面倒だったので省略しました。元記事を見てくださいね)

takodayoさんのブログから引用させていただきました。

ちなみに、私はこのレプティリアンは宇宙人というようなものではなく、悪魔の姿に変えられてしまった人というように捉えています。

tacodayoのブログ

以下は
恐怖の世界大陰謀〈上〉
恐怖の世界大陰謀〈下〉
からの引用です。

■悪魔教の儀式
キャシー・オブライエンがマインド・コントロールのプログラミングを施された施設に、ユタ州ソルトレークシティのキリスト教末日会派「モルモン教」がある。


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(キャシー・オブライエン)
(中略)
虐待とマインドコントロールテクニックの犠牲者たちは、様々な場所で人間を生贄にする儀式に参加させられたと話している。
ソルトレーク神殿の地下では、参加者達は爬虫類などの姿にシェイプシフトしたという。
(中略)
研究家のアラン・ウォルトンは、ユタ州全体が「レプティリアンとその混血種が一大地下組織を作っている場所のひとつ」だとしている。

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(写真は、ユタ州ソルトレークにあるモルモン教会本部のビル。この地下にロックフェラーのスーパーコンピューターがあると言います)

モルモン教(キリスト教、末日教派)の悪魔主義とマインド・コントロールの犠牲となった人の証言は多いのだが、ここではある女性の話を紹介しよう。仮に「ジェーン」と呼んでおく。

ジェーンが初めてモルモン教の儀式に参列したのはユタ州バウンティフルでのことで、母親が4歳の誕生日に作ってくれたドレスを着て行ったそうだ。
彼女は木の枝で何度も叩かれ、「いいか、イエス様はお前を愛しておられない。お前を助けてはくれない。」と言われた。
これはトラウマを基礎としたマインド・コントロールのマニュアルそのままだ。
ジェーンはヒマラヤ杉の蓋つきの箱に入れられ、鍵をかけられたのを、今も生々(なまなま)しく思い出す。放置されて気を失い、やがて意識が回復すると、「イエスはお前を愛してないから、サタンが助けに来てくれたのだ。」と聞かされた。
溺死させられそうになったことも何度もある。
貶(おとし)められ、殴られ、飢えさせられた。
父親は、腹をすかせた娘と息子の前で食事をした。母親も同じような扱いを受けていた。これも、すべて古典的なマインド・コントロールのテクニックだ。

ジェーンは20歳の時に、ソルトレーク神殿で行われたモルモン教の秘密儀式に連れて行かれた。神殿の玄関からではなく、通りの下のトンネルを抜けて「ピンク・ルーム」という部屋に入ったそうだ。

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(ソルトレイク神殿)

私(アイク)がソルトレークシテイを訪れた後、米陸軍が出所(でどころ)だという資料が送られてきたことがある。そこにはモルモン教の神殿がレプティリアンの地下基地の上にあること、地下基地と神殿が直接つながっていること具体的に示されていた。古代のピラミッドや神殿、塚や土塁にも、地下のレプティリアン・シティへの入口のあるものが多い。
「ピンク・ルーム」では、モルモン教の指導者達が黒衣に身を包み、魔王ルシファーを崇拝する「祈りの真の規則」という儀式を行っていた。
これは通常のモルモン教徒が行う儀式の形式で、全く同じ所作(しょさ)や印、罰が使われていた。
ふと見ると、モルモン教指導者のエズラ・タフト・ベンソン理事長が、生贄(いけにえ)の儀式を見るのを拒んだために椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをかまされていた。

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(エズラ・タフト・ベンソン 1899.8.4~1994.5.30 末日聖徒イエス・キリスト教会第13代大管長。アイゼンハワー政権で農務省長官)

なおも儀式への参加を拒むと、彼はランドリーバックのような白い袋に入れられ、全員から殴る蹴るの暴行を受けたということだ。

これ以外にもジェーンは、妊娠中に理由もわからず(お腹の中の)胎児を失うという経験をしている。

「体調はよく、妊娠3ヶ月頃には全く悪い兆候はないのに、その後は子供が動いているのも感じられなければ、お腹に子供がいる感じもしなくなって、妊娠という事実が無くなってしまう。もっと先まで行ったこともあって、よくわからなかったけれども、たぶん7ヶ月頃だったと思う。そしてお腹の子はいなくなっていた。私は6週間前から薬漬けにされていて、やっと開放されたのだが、お腹を触ってみると赤ん坊はいなかった。
2年ほど前に、ある部屋で赤ん坊を生んだのを思い出した。…知らない男が二人つき添っていて、そのうちの一方が、自分が父親だといった。男の子が生まれると持ち上げて見せてくれたが、その後は二度と見ることはなく、その子がどうなったかも全く知らされなかった。他にも4人の赤ん坊が私の体から取り出され、生贄に捧げられたことを覚えている。その時の私は、十字架の石の祭壇に縛り付けられていた。
全員がフードつきの黒いマントをまとっていて、場所は地下の洞窟か何かだった。二匹の怪物が血を滴(したた)らせ、狂ったように食べ物を奪い合っていたのを覚えている。爬虫類か何かで、学校の先生が見せてくれたような恐竜のようだった。何を食べていたのかはわからない。……私は頭では回復したいと思い続けているのだが、それには彼らが私の赤ん坊を食べたということを直視しなければならない。…しかし今はそこまでは出来ない。だからあれは悪い夢だったのだと考えている。…あの凄まじい食べ方を、どうしても心から追い払うことは出来ない。あまりにも恐ろしいのだ。」

奴等は本当に赤ん坊を食べていた。
ジェーンが語ってくれたソルトレーク神殿での光景は、同じくマインド・コントロールの犠牲者だったアリゾナ・ワイルダー(前名ジェニファー・グリーン)が、英王室のために行われる儀式に参加したときと全く同じだ。(中略)

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(イルミナティの魔女として様々な生贄の儀式を執り行ったアリゾナ・ワイルダー)

これがモルモン教会の頂点で現実に続けられていることだ。同じような話は何度も聞かされている。この教会の組織は純朴な者、無垢な者、マインド・コントロールされた者を使って真実を、すなわちモルモン教の本質がレプティリアン混血種による悪魔教であることを隠そうとしている。家庭を訪問したり街頭で人を呼び止めたりしている一般のモルモン教徒は皆、綺麗な顔をしている。あれはこの大嘘を隠すためのイメージという面もあるのだが、本人達は「神」に奉仕していると純粋に信じている。
(中略)

■ザックはどうして知ったのか
悪魔教儀式のネットワークは、養護施設、家出人保護施設、幼稚園などとつながって、子供の安定供給を確保している。私はザックという5歳の男の子の祖母スーゼンからの電話で、孫が「ノースカロライナ州ケアリーにあるキンダーケアという幼児教育機関で虐待を受けたと言っている」ので調べて欲しいと頼まれた。
ザックが言うには、ケアリーのセンターからどこかの家に連れて行かれて、縛り付けられた状態で、幼い男の子が生贄に捧げられるのを見せられたのだそうだ。
他の子供と一緒に、死んだ子の血を飲まされ、肉を食べさせられた。

血を採られたとも言っていて、肘にはモグラの穴のような小さな丸い穴が出来ていた。“針みたいなナイフ”で刺されたのだという。ザックはいつも“嫌な映画”を見せられる、とも言っている。
同じセンターに通うタイラーという4歳の男の子の母親は、人間が「人を食べてもいいのか」と尋ねられたという。
他にも何人もの親から、子供が「血を飲まされた」と言っているという話を直接聞いた。10歳の男の子のケースでは、その場に祖父母がいたと話していて、結局その二人が大物の悪魔教徒であることが判明した。

ザックは、母親が電話で誰かとトンネルの話をしているのを聞いたとき、「幼稚園のトンネルは嫌いだ」と言った。関係者の名前が「キャメロット」と言う名で「ドラゴンに変身する」のだという。両親によると、ザックが“アヌンナキ”のことを話し始めたことがあるそうだ。それは何なのか?と尋ねると、ザックは「神々」だと答えたと言う。“アヌンナキ”の事は「悪い学校」で教えてもらったそうだ。祖母のスーゼンは、ザックに「ディンギア」は聞いたことがあるか?と尋ねてみた。これは“アヌンナキ”を表すメソポタミアの言葉「ディンギル」のことで、意味は「火を噴くロケットに乗ってやってきた正しい者たち」だ。ザックはこれを「ディンガー」と発音し、“良くない言葉”だと言った。ディンガーは「人間の皮を食べて、血を飲み、骨をしゃぶる」からだ、と。「愛をどこかにやっちゃって、それで吸血鬼になったんだ。」祖母が「エンキ」について尋ねてみると「それは悪い名前だ」と言い、さらに「エンリル」についても「それは魚のこと」だと答え。5歳のザックはさらに「二人は兄弟で火星からやってきたエイリアンなんだ。」と説明した。ザックは幼稚園でそういう映画を見せられ、「この兄弟が世界を破壊しようとしている。」と、言っていた。映画「スター・ウォーズ」のダース・モールのようなトカゲや幼稚園にある「仮面」も出てきたそうだ。ズールー族のシャーマン(呪術師)、クレド・ムトワは、初めて映画でダース・モールを見たときに大変な衝撃を受けたと言う。それまで自分で目にしたり、人からこんな姿だと教えられてきたりした多くの「チタウリ」にそっくりだったからだ。

ある日、ザックはフランスの写真を見つけると、アルプス山脈の近くの場所を指差して言った。「ここは軍隊が爬虫類人のために人間を貯めている所だよ。」スーゼンが爬虫類人なんてどこで聞いたの?と尋ねると、「意地悪幼稚園」の人たちが「自分達は爬虫類人だ。」と言っていたんだ、と答えた。「エイリアンはハロウィンやイースターにここに行くんだ。あの人たちはイースターが好きなんだよ。」詳しい話は『龍であり蛇であるわれらが神々』(徳間書店)を読んで欲しい。
警察やソーシャルサービスは、ザックの話を聞いても何もしてくれなかったし、キンダーケア学習センターの新しい園長からは電話を切られてしまった。私はオレゴン州ポートランドにあるキンダーケア社の本部とも連絡を取った。ピリピリした感じの広報係を通して伝えられたごく短い声明は、その申し立てには「根拠が無い」というものだった。しかし、事情を知っている感じはしたので、その後いくつかの質問を送ってみたのだが、キンダーケアからの返答はなく、代わりに、ザックに関する情報をウェブサイトから削除しなければ法的手段に訴えると脅迫する手紙が送られてきた。私は逆に調査を進める気になり、幼児保育ではアメリカでも大手のキンダーケアを所有しているのが、父ジョージ・ブッシュの親友ヘンリー・クラヴィスの企業であることを突き止めた。

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(縦長の瞳孔に注目。)

父ブッシュといえば、シェイプシフトするレプティリアンであり、世界でも有数の小児性愛者で連続殺人鬼だ。これほど親しい人物なら、父ブッシュの児童性愛や虐待のことも知っていて当然だ。

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(ヘンリー・クラヴィス)

クラヴィスはジョージ・ブッシュを取り巻く共和党中核グループの一人で、ヘンリー・キッシンジャーやロックフェラー家とも親密な関係にある。当時キンダーケア学習センターを所有していたクラヴィスの会社「コールバーグ・クラヴィス・アンド・ロバーツ(KKR)」は、共和党やジョージ・ブッシュの大統領選挙に巨額の献金をしていた。ブッシュの選挙に向けた献金額は数億円にも上る。シオニズムのためにもかなり多額の寄付をしているし、二番目の妻と同様に、外交問題評議会(CFR)とビルターバーググループのメンバーでもある。クラヴィスとKKRは2004年にキンダーケア学習センターをナレッジ・ラーニング・コーポレーションに売却した。またある記事によると、ベルギーの「暗黒の母たちの城」の住人で、医薬品・化学・プラスティック関係の大企業、ソルベイグループの大株主であるパトリック・ソルベイには、イタカ・インターナショナルという持ち株会社があるそうだ。

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(暗黒の母たちの城 Mother of Darkness Castle)
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この会社は「リトル・ジム」のヨーロッパ支部を所有していた。
リトル・ジムは、世界15ヶ国で子供の「夏期休暇キャンプ」を運営する小児・幼児相手のチェーン企業だ。これはただの偶然だろうか?


■ロンおじさんのおとぎ話
キャシー・オブライエンは「夫」ウェイン・コックスとの間にケリーという娘をもうけたが、まもなくケリーも母親と同じように(性奴隷として)使われるようになった。(中略)キャシーによれば、ケリーは父ジョージ・ブッシュとディック・チェイニー(子ブッシュの副大統領)に何度も強姦されたうえ、ビデオ撮影用に母子で動物とのセックスを強要された。ロナルド・レーガン大統領の命令だった。この「ロンおじさん」は、この手のビデオを見るのが何より好きで、まとめて「ロンおじさんのおとぎ話」と呼ばれていた。

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(ディック”リチャード・ブルース・チェイニー。
子ブッシュの時に副大統領 2001年-2009年、ハリバートン社CEO 1995年-2000年、父ブッシュの時に国防長官 19891年-1993年)
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(ドナルド・レーガン。
第40代アメリカ合衆国大統領1981年-1989年)

キャシーによれば、ビデオを作ったのは専属ポルノ製作者のマイケル・ダンテだった。ダンテはマフィアやCIA(ほとんど同じものだが)とつながりがあり、ガイ・ヴァンダーヤート、ジェラルド・フォード(元大統領)、ゲイリー・アッカーマンなどの親しい仲間だった。
キャシーによれば、このダンテは小さなカメラを仕掛け、アメリカを始め諸外国の政治家達の性行為を隠し撮りしたそうだ。
それで恐喝してオーウェル型アジェンダに協力させるのだ。言われたとおりにしなければ、自分のご立派なセックスが明るみに出てしまう。
このようにして、自国民の利益に反する、一定の政策に従っている「指導者」はどれくらいいるのだろう。大変な数に違いない。ビル・クリントンはこの手で父ブッシュに骨抜きにされた(タコ注:ブッシュの私邸に泊まった小泉純一郎もその1人と推察されます)。

■レプティリアンの吸血鬼
彼らは常に「神々」、すなわち多次元レプティリアンである「主人ら」に、生贄として人間を捧げてきた。彼らは人間の生き血を飲むことで、ホログラフィで作られる人間のエネルギー場あるいはベールの振動を維持しているのだ。

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(スチュワート・スワードロウ)

スチュワート・スワードロウによると、
レプティリアンが哺乳類のDMA(コンピューター)コードを開き、人間の姿を維持するためには、哺乳類のホルモンを必要とするのだ。
彼らの標準状態は爬虫類であり、人間の血液を頻繁(ひんぱん)に摂取しないと哺乳類コードが閉じてしまうのである。

またアドレナリンも欲しがるが、これは人が激しい恐怖を感じたときに血液中に大量に放出される。そこで、犠牲者には「これから生贄として捧げられるのだ」と伝え、儀式を活用して、死ぬ瞬間まで恐怖を高める(タコ注:吉田有希ちゃんの目が限界まで見開いていたことに注意)。
その結果、アドレナリンに満ちた血液を飲むことが出来るのである。

やはりイルミナティのマインドコントロールプログラムから生還したアリゾナ・ワイルダー(前名ジェニファー・グリーン)は、生贄儀式で自身が体験した恐ろしい出来事について、全く同じことを語っている。アリゾナは、レプティリアンが最も好むのは金髪碧眼(へきがん)の人間の血液だという。もともとの異種交配には、人間に良く似た「ノルデック」ないし「ライラ」の遺伝子が関わっていたので、人間の姿を維持するためには血液が最も効果的なのだ。わたしがこれまで出会った“エリート”のマインド・コントロール奴隷はほぼ例外なくそうだったが、アリゾナもやはり金髪碧眼だった(逃げ出した後、マインドコントロールプログラム解除の一環として髪の色を変えた)。

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金髪碧眼はイルミナティでも最もよく生贄に選ばれているし、同じような理由から、赤毛もきわめて重要らしい。
また彼らは、思春期前の子供や性体験の無い女性の血液を特に求める。これは血液の純粋性や子供のエネルギー、さらにはセックスや思春期を経験することでエネルギー場や血液中のホルモン(バランス)に生じる変化との関連による。最も生贄にされやすいのは子供と若い女性であり、これが神々への(つまりはレプティリアンの「神々」への)生贄として「処女」を差し出すという、いつの時代にもある物語の由来なのだ。
レプティリアンおよびその混血種と、人間との関係は、農民と家畜のようなもので、彼らは私たち人間を家畜のように利用している。古代エジプト人は、自分たちのことを「ラーの家畜」とまで呼んでいた(「ラー」は彼らの信じた太陽神のことだ)。
純血種も混血種も、人間が家畜を食べるように人間を食べ、生贄儀式を行って、自分達の求めるホルモンと化学物質を手に入れる。
恐怖によって生贄の犠牲者の体内に分泌されるアドレナリンが急増し、アドレノクロムというホルモンを作り出す。
これはLSDを弱めた幻覚剤のようなもので、神経伝達物質のセロトニンの分泌を促し、脳の中心にある松果体(しょうかたい)を通じて、異次元間のコミュニケーションを活性化させる。
(中略)
世界中の著名人も関わっている、この“生贄と飲血の儀式”は、わたしが始めて暴露したときには、多くの人にとって受け入れがたいことだった。
しかし、彼らの血統の起源を知り、歴史を紐解(ひもと)いてみれば彼らがこのような恐ろしいことに関わっていないことのほうが驚きとなる(タコ注:中世ヨーロッパ、特にスペインでは“魔女裁判”で処女は拷問で“生贄”として殺され、非処女は焚刑(ふんけい)にされました)。
なぜなら、彼らはこれまで自分の遺伝子のためにこれをしてきたのだし、今もそうする必要があるからだ。現在の参加者には、ブッシュ家、クリントン家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、イギリス王室をはじめ、トニー・ブレアなどの歴代イギリス首相、さらにはヘンリー・キッシンジャーのようなプロの操作者も含まれている。

儀式は“古代の言い伝え”にしたがって「悪魔の日」に行われる。これはシュメールや、その後継となったバビロンをはじめ、様々なレプティリアン拠点で行われていたのと同じだ。たいていは秘密の儀式会場で行われるが、英国スコットランドのバルモラル城やグラームズ城のような、王侯貴族の城や宮殿で行われることもある。グラームズ城は、生粋(きっすい)の悪魔崇拝者であった故王太后(タコ注:エリザベス女王の祖母にあたる)の生家である。(中略)スチュワートによると、儀式の場所が多いのはスコットランド、フランス、スイス、ベルギー、ドイツ、オーストリアだが、基本的に世界中に散らばっている。また実際よりもかなり控えめだが、スタンリー・キューブリックの最後の映画『アイズ・ワイド・シャット』(トム・クルーズ、ニコール・キッドマン主演)に、儀式の様子が出てきている。

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(映画の一場面)
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わたしがここ何年もずっと注目している場所は「ボヘミアの森(ボヘミアン・グローブ)」である。米国カリフォルニア州サンフランシスコから北へ約120キロメートル行ったソノマ郡にあり、敷地面積は約11平方キロメートル、人里離れたセコイアの森で、厳重な警備が敷かれている。(中略)先述のキャシー・オブライエンは著書『恍惚のうちに作りかえられるアメリカ(原題Trance-formation of America)』で、仲間のマインド・コントロール奴隷とともに、ボヘミアの森で虐待者の倒錯的(とうさくてき)行為に奉仕させられていた様子を綴(つづ)っている。
そこでは悪魔崇拝の儀式、子供の生贄、拷問、レイプ、飲血などが行われていたという。
キャシーは「年を取った、あるいはマインドコントロールプログラムに失敗した奴隷達は無作為に、儀式に則(のっと)って殺されていった。わたしの番が来るのは時間の問題だと思った。」
(中略)
例えばフクロウはモレクの象徴でもあって、古代人はこの神に捧げるために子供を焼いて生贄にしていた(モレクは「ニムロド」ないし旧約聖書にも出る「バアル」と呼ばれる神の別名)。
(中略)
「ボヘミアの森」に集まる人々の大半は、自分達が何に加担しているか全くわかっていない。
だが、毎年7月に開かれる「サマーキャンプ」には、アメリカを始めとする世界中から金持ちや有名人が、人目を避けた「遊び」のためにやってくる。中でもエリート中のエリートは、人間を使った生贄儀式に参加し、マインド・コントロールされた女性や子供を提供され、自分達の「お楽しみ」とする。ネフィリムは、いつの時代にもこうした行為をしてきているのだ。

インサイダーは語る
わたしは様々な国の人から、「自分は生贄儀式に参加した、そこには国内外の権力者が出席していた。」という話を聞いてきた。イギリス王室の者がシェイプシフトし、生贄をささげたという話も聞いた(詳細は『大いなる秘密』 『竜であり蛇であるわれらが神々』を参照)。そんな情報源の一人に、フィリップ・ウジューヌ・ド・ロートシルトがいる。現在は名前を変えてアメリカに住んでいるが、本人によれば、フランスのムートン・ロートシルト・ワイン醸造農園の経営者だった故フィリップ・ド・ロートシルト男爵の非公認の子だということだ。(ロートシルトはロスチャイルドのフランス語読み)

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男爵は86歳でこの世を去った。ロスチャイルド一族は、この星の有力なレプティリアン家系の一つで、フィリップ・ウジューヌは、無数に存在する非公認の子の一人だという。こうした子の大半は精子バンクの繁殖プログラムで作られ、遺伝子(振動/コンピュターコード)の“純度”を確保・拡大するのに使われている。フィリップ・ウジューヌは父親との思い出をこう語っている。

「父は退廃的な好事家で、悪魔を熱烈に崇拝するとともに「神」を憎んでいた。けれども農園とワインはこよなく愛していた。これが『私の根幹』を成している、と父はいつも言っていた。」

現在の農園経営者はフィリップ男爵の娘で、フィリップ・ウジューヌとは半分だけ血がつながっている。フィリップ・ウジューヌは自分のことを「オカルトの近親相姦」で生まれたと書いている。これはレプティリアン混血種が血統を「同族内」に保つために用いるもので、主だったレプティリアン家系は、血統を絶やさないために数え切れないほどの子を作り、そのうちのわずか数人だけを「公認」して、一族の苗字を与える。残りの子は隠され、別の名前で別の“両親”のもとで育てられる。やがて思いもかけず重要な地位に就いたりするが、最初のうちはそんな“幸運”に恵まれた理由を知らされないのが普通だ。
内部者(インサイダー)であるロマン・ポランスキーが1968年に監督した『ローズマリーの赤ちゃん』には、実際に行われていることが正確に描かれている。
ミア・ファロー演じる主人公は、悪魔崇拝者等にマインド・コントロールされるのだが、これは夫が富と名声と引き換えに、爬虫類の赤ん坊を生ませる道具として、自分の妻を使うことを許したためである。ちなみにポランスキーは13歳の少女とセックスしたことで罪に問われており、現在アメリカ国外に逃走中である(タコ注:2009年、スイスで拘束されました。)。彼の妻だった女優のシャロン・テートは1969年に(タコ注:「ローズマリーの赤ちゃん」で、彼らの秘密をばらしたために)妊娠8ヶ月で殺害された。

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(十字架で死なない「吸血鬼」に出演したシャロン・テート)

犯人は、マインド・コントロールされた悪魔崇拝者、チャールズ・マンソンの率いるカルト集団「マンソン・ファミリー」のメンバーだった。

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(殺人教唆で終身刑のチャールズ・マンソン)
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殺害実行犯のチャーリーズ・エンジェルたち。パトリシア・クレンウィンケル(上左・下中)、
レスリー・ヴァンホーテン(上中・下左)、
スーザン・アトキンス(上下右)

フィリップ・ウジューヌは「キリスト教の」教会内部に配置され、アジェンダのために働きつつ、うわべは“完璧なキリスト教徒”として過ごした。幼いころから青年時代にかけての大半は、ロートシルト家の父とともにフランスの農園で暮らしたといっている。彼らの間には肉体関係があって「すぐに強い近親相姦の情を抱くようになったが、それはこの文化では当たり前で、むしろ賞賛されることだった」(これは私も多くの情報源から聞いて確認している)。血統を受け継ぐ子は、ジョージ・W・ブッシュのように、父親から性的に「秘儀を授けられる」者で、それがこの奇妙な連中のやり方なのである。
フィリップ・ウジューヌは、父親の“権力欲”を目(ま)の当たりにして、自分も同じような欲求を抱くようになったと語っている。さらには「オカルトの」血統が悪魔的な存在によってコントロールされていることも確かめている。「ロートシルトの血を引く者として、私は悪魔に完全に取り憑かれていた。」とフィリップ・ウジューヌは言っている。

「1988年の父の死に際して、私はその権力を受け継ぎ、自分の一族の大いなる陰謀の中で運命を全うするよう指示された。他の子と同じように、私も一族による神への反逆に、重要な役割を果たした。CNNを見ていると、あまりに多くの顔馴染(なじ)みが、今では政治、芸術、金融、ファッション、ビジネスなど、各分野で世界的に活動しているので驚いてしまう。この人たちと私は一緒に育ち、儀式会場や権力の中枢で顔を合わせた。銀行家、芸術家、王族、そして大統領もいた。」

フィリップ・ウジューヌが強調するのは、世界権力のピラミッド構造における最重要メンバーの大半が、普段は“普通の“生活を送りながら、陰からアジェンダに指令を出し、人間を使った生贄儀式に出席しているという点だ。これも私が独自の調査で知った真実と合致する。ただし公的な人物で、悪魔崇拝のピラミッド構造でも“高い地位”にある者がいて、この点についてはフィリップ・ウジューヌも、式典に参加したときに気づいている。

「ロックフェラー一族やブッシュ父子が儀式に参加していたのは覚えているが、彼らは指導的な立場ではなかった。今から考えてみても、彼らは単なる僕(しもべ)であって、オカルトパワーの真の黒幕ではないと思う。
アラン・グリーンスパン[長期にわたってFRB議長を務めた]を除けば、大半はオカルトの同調者という程度で、主に経済力と名声のために参加していただけであった。

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ただグリーンスパンだけは強力な霊的オカルトパワーを持っていて、ブッシュ父子やロックフェラー一族の若手などは、一瞥(いちべつ)されただけで小さくなっていた。
CIAのケーシー元長官(と過去40年間のCIA長官のほぼ全員)やキッシンジャー、それにウォーレン・クリストファー[元アメリカ国務長官]は、儀式的でない集まりが中心で、時折オカルト儀式にも参加していたが、ギャラリーのずっと後ろに控えていた。
(中略)
儀式の最前列には“ヨーロッパの各王族がいて”、一番高いところにはイギリス・エリザベス女王の夫君 フィリップがいた。
フィリップも現代のヨーロッパ王族の大半と同じように、カール大帝、メロヴィング朝(タコ注:正しくはカロリング朝)、アエネアスへとさかのぼる血統なのだが、現在の長はフィリップなのである。私は、現在の“反キリスト” ネフィリムには、彼が母親から受け継いだ染色体が存在すると確信している。フィリップは、・・・・・・・・・いわゆる“レプティリアン”の生物学的子孫として一級品なのだ。
彼のすぐ下の位には私の一族“ロートシルト”の男子が続き、宮廷の大臣よろしく、兵站(へいたん)や作戦を担当している。オカルトパワーと陰謀でその次の位置にいるのがスペインとオランダの現国王であり、かつてのオーストリア貴族“ハプスブルグ家”の一部である。」
(タコ注:スペイン国王フォン・カルロス1世もゲマトリアは“666”になるそうです。)

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エディンバラ公爵フィリップ・マウントバッテン。縦長の瞳孔に注目。
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フアン・カルロス1世 (スペイン王)

歴史についてのこうした血統の拡大については次の章で述べるが、中でも重要なのはカール大帝、メロヴィング朝(タコ注:カール大帝はカロリング朝)、アエネアスという流れである。このピラミッド構造は、レプティリアンの観点から見た遺伝子の純度と、憑依(ひょうい)している生命体の力の強さ(順位)で決まる。
(中略)
スチュワート・スワードロウは著書『青い血、真実の血』で、ロングアイランドのモントークで目撃した儀式について述べている。

「・・・・・・多くの有名人がやってきた。政治家もいれば、マスコミ、文壇の面々もいた。ローレンス・ガードナー卿 [『聖杯(Holy Grail)』の著者]、俳優のショーン・コネリー、元副大統領のスピロ・アグニュー(ニクソン政権)、ヘンリー・キッシンジャー、ジョン・F・ケネディ・ジュニア、イラン国王(1980没)、そして名前も知らない多数の俳優や軍人、中東の重要人物に似た人々がいた。ケネディ・ジュニアとコネリー以外は全員が、式典の間中、レプティリアンにシェイプシフトしていた。
彼らはほとんどずっと、クリニックで堕胎された胎児をむさぼるように食べていた
(タコ注:なぜカトリックが強姦された場合でも堕胎を禁止するのか?それは非合法に中絶させることで、こうした需要を賄(まかな)うためだと推測されます。中絶が合法なら荼毘(だび)に付されるか、正式に葬儀をして地中に埋めるか、あるいは、大学などの研究機関に行くのを阻止するためでしょう)。

それ以外にも、
生きた赤ん坊の首根っこを
つかんで持ち上げ、
その喉を左から右へ、
耳の辺りまで切り裂き、
ぱっくりと開いたところに
食らいついて、
血を飲むこともあった。
彼らにはこの上もないご馳走だった。」

スチュワートは、生贄にされるものが恐怖に震えるなか、やがて「最後に刃が一突きされ、生贄の腹が切り裂かれると、血が滝のように流れ出して、観衆の体に降りかかった。」と綴(つづ)っている (要参照 吉田有希ちゃん、
谷嶋美智子さん全裸死体遺棄事件) 。

この時点ではもう半狂乱状態で、多くの者がレプティリアンにシェイプシフトし、我を忘れて互いに攻撃しあうほどだったという。同じような話は他の儀式を体験した人たちからも聞いている。1998年のウェズリー・スナイプス主演の映画『ブレイド』を見た人なら、その様子が思い浮かぶだろう。
スチュワート・スワードロウによれば
犠牲者の体が切り裂かれ、内臓や生殖器が食べられたという(タコ注:平岡都さん殺害事件も要参照)。

旧約聖書偽典「エノク書」には、ネフィリムの血から生まれた者たちは、その「先祖代々の精神」(レプティリアンの特徴)故に、「地上の者を苦しめ、虐げ、攻め、戦い、破壊する。」とされている。そして彼らは実際にそうしてきた。考えるのも恐ろしいが、実際に何が起こっているのかを直視しない限り、同じことがいつまでも続いてしまう。
シェイプシフト、飲血、そして人間の生贄というレプティリアン血統の行為に触発されて、アイルランドの作家ブラム・ストーカーが1897年に書いた『ドラキュラ』に代表される、吸血鬼物語があちこちに生まれた。(ドラキュラ=ドラコ+ユラだ。)世界中のどの地域にも、そして歴史上のどの時代にも、人間の生き血を吸う鬼に関する神話や伝説が存在する。しかもドラキュラにはお馴染みのテーマがすべて含まれている。
すなわちドラキュラという名前(ドラコはレプティリアン血統の「王家」だと言われている)、ドラキュラが「伯爵(はくしゃく)」と呼ばれていること(ドラコの血統は「人間の王侯貴族」によって伝えられていることの象徴)、彼が「シェイプシフト」すること(レプティリアン混血種と同じ)、吸血鬼であること(レプティリアンが人間の血を飲まなければいけないことの象徴)、そしてもう一つ、民間伝承に出てくる地底人との共通点である太陽の光の中に出られないことまで、まさにドラキュラそのものだ。
著名な作家や芸術家の多くは、秘儀を授けられるか、粘り強く研究するかして、物語の要点を芸術や「フィクション」を通じて表現した。ストーカーが描いた人物は、主にドラキュラないし「ヴラド串刺し公」と呼ばれた人物が元になっている。

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ヴラド串刺し公ことドラキュラは、何万という人々を虐殺し、その大半を串刺しにした。しかも死体の山の真ん中に座り、その血にパンを浸して食べたという。(中略)攻め込んできたトルコ軍がドナウ川の土手で串刺しにされた何万という腐乱死体を目にし、恐怖のあまり退却したという記録がある。1461年には、コンスタンチノーブルを征服したメフメッド二世が、トゥルゴヴィシュッテにあるドラキュラの居城の外で、串刺しにされた二万もの腐乱死体を目にした。あまりの光景に、豪胆なスルタンもさすがに気持ちが悪くなり、ドラキュラ攻撃の指揮を部下にゆだねてコンスタンチノーブルへ戻ってしまったという。

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このヴラド串刺し公の父親はヴラド・ドクトルといって、1431年に古代のドラゴン騎士団に入団し、神聖ローマ帝国皇帝によって秘儀を授けられた人物だ。この騎士団の紋章はドラゴンで、翼を広げ、十字架からぶら下がっている。

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父ヴラドはこの紋章を身につけ、領地内の貨幣にもドラゴンをあしらっていた。騎士団のメンバーは全員が甲冑にドラゴンの印をつけていて、本人は「ドラクル」というあだ名で呼ばれていた。(「悪魔」ないし「ドラゴン」の意味である。)息子のヴラドは「ドラクリア」あるいは「ドラクリヤ」と署名していた。これは「悪魔の息子」という意味で、これがのちに転じて「ドラキュラ」となった。「ドラキュラ」という名は、しいて訳せば「ドラゴン騎士団の所有者の息子」という感じだろう。
(中略)
『聖杯(Holy Grail)』の著者であるイギリスのローレンス・ガードナー卿が、今も「ドラゴン騎士団」を拡大しようとしているが、これは古代のドラゴン騎士団と同じものである。

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(ローレンス・ガードナー)

ちなみにイギリス国王ジョージ6世の母で、現在のエリザベス2世女王の祖母に当たるメアリー王太后ことメアリー・オブ・テックは、ヴラド串刺し公「ドラキュラ」の姉妹の子孫に当たる。

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メアリー・アデレード・オブ・ケンブリッジ(メアリー・オブ・テック)

以上引用終わり


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(在位60周年の今年、クリケット会場で左目が爬虫類人しているエリザベス女王。)

これで、英国王室が海賊船の船長に爵位を与えたり、中国にアヘン戦争を仕掛けたり、殖民地争奪戦争、過酷なインド支配などなどの数々の悪事の説明もつくでしょう。


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ブライス・テイラーの証言

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  1. 2016/06/17(金) 17:46:14|
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  4. | コメント:2
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コメント

Tacodayoのブログのタコです。

在日朝鮮会社livedoorのゴキブリチョンにブログごと消されてしまいました。

で、彼らは勝利宣言してます。(^ー^)

正に大量殺人鬼の『黙示録の赤い馬』です。
言論には言論で挑めよー!

という言葉が通用しない、弾圧、抑圧、強制収用所、大量虐殺が特徴のブサヨ様々です\(^_^)/
  1. 2017/08/03(木) 04:37:36 |
  2. URL |
  3. タコ #-
  4. [ 編集 ]

いらっしゃいませ~

以前、 Tacodayoさんのブログを拝見したことが何回かありました。(2~3回くらいかな。その内忘れちゃいました)
ブログを消されてしまったんですか?勿体ない・・・もっと読んでおけばよかった、、、残念、、、
また別のところで始められないんですかね??FC2でとか。
是非やって欲しいですね~、もしやるならその時には是非教えてくださいませ。覗きに行きます。


> 言論には言論で挑めよー!

仰る通り!!ですね。

ところで、、、左は嫌いなんですか?
私は勿論右翼ではありませんが、考えとしては左よりだと思います(民主主義賛成。王を立てることや天皇制には反対の立場)。
天皇崇拝は絶対にしないという考えなので、和暦も使いません。

それから抑圧(天皇支配の独裁国家)、強制収用所(日本ではアメリカ人兵士に対してむごい人体実験を行っています)、大量虐殺(朝鮮、中国等への侵略戦争)を行ってきたのは、日本で言えばが天皇とか当時の政府、公務員たちなので、左翼ではないですよ、右翼。
ブサヨって左翼のことですよね?(ネット調べ)

海外で言えば、そういうことを行ってきたのはバチカンですが(フリーメーソン。カトリックは古代ギリシャの神ホルスにキリスト教のお面を被せ、ホルスを覆い隠した偽キリスト教です)。
今度、この虐殺の歴史の記事でも書こうかな、、、都市伝説の関暁夫の嘘に関する続きも書きたいんだけど、、、あまり記事が長くなると途中で読むのを止めてしまわれるかもしれないと思ったので、出来るだけ短くしてコンパクトにまとめているつもりです。
ということで、コメントありがとうございました。
よければまたコメントくださいね。お待ちしていま~す。
  1. 2017/08/03(木) 11:42:39 |
  2. URL |
  3. sheep37 #-
  4. [ 編集 ]

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