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ニュースリテラの記事に衝撃。モンスターを産んだ(安倍晋三氏の)母洋子氏もまたモンスターだった

このニュースリテラの記事には唖然とした。

安部首相の母親・洋子氏がインタビューで過保護ママぶり全開!「晋三は宿命の子」、昭恵夫人に嫌味も!
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安倍首相の母親・洋子氏がインタビューで過保護ママぶり全開!「晋三は宿命の子」、昭恵婦人に嫌味も!

このリテラ記事は
「文藝春秋」に載った母洋子氏のインタビュー記事を載せ、それについて書いているのだが、
この洋子氏がまた驚くほどエゴが強い人間だった。

その母洋子氏の発言は、結果的にはアラ60歳のいい年をした息子晋三氏がいかに親離れできないでいるのかを暴露してしまっていたりもする。
結局、親が子離れできないでいるから子も親離れができない。

それからこのインタビュー記事では、母洋子氏の強欲な性格やエゴなんかも感じられる。
親のエコを息子に押し付けた結果、息子晋三はモンスター化しまったのかな、と。
まぁ、結局はこのモンスターは母親なしでは生きて行けないのではないかとすら思うが、、

この母洋子氏のこのインタビュー記事を見る限りでは、自分が息子の人生を狂ったものにしてしまった、息子を狂人、モンスターにしてしまったと、そんな単純なことすら、この母洋子氏は気がついていないようなのだが。


その記事の内容というのは、まずは軽い朝食の話から始まる。
洋子氏
「朝食はいつもわたくしのところで~自宅にいるときはなるべく野菜を炊いたりして、栄養のバランスの良い家庭料理を出すように
しております。」

う~ん、、
これ完全に嫁をないがしろにし過ぎでしょう。(昭恵氏擁護ではないが)
要するに、嫁がきちんと息子の栄養管理ができないから私がやっていますよ。というアピール?
その自画自賛っぷりも気持ち悪いのだが
食事の事まで口を挟んでくる姑にどんな嫁が、誰が耐えられるのだろうかと思ってしまう。
そして、姑がいつまでもこういうことをし続けるならば、最終的には嫁はきっと食事を作らなくなるんだろうな、ときっと誰もが思うでしょう。
まぁ、母にとって息子はいつまでも可愛いのだろうけども、いつまでも子どもみたいに世話をやく親がびっしりくっついていればね~
そりゃあ嫁は用がなくても出かけたくもなるわなぁ
結局、この母洋子氏のやっていることは嫁にとっちゃあただのエゴのおしつけなんだろうし、嫁にとっては非常に面倒な存在なんだろうな、、と
まぁ、慣れれば逆に楽なのかもだが。

そしてお次に出て来る話はペット犬の話。
これもどうでもいい話なのだが、要するに嫁が犬の世話すらしないから、母である私が面倒をみているんですよ、と言いたいのだろう。
これもまたもやゾッとする嫁批判と自画自賛なのだが
でもこれひょっとして、逆に姑が口うるさいから、少し黙らせるために犬の世話でもさせているのかな、なんて、、
嫁の作戦?みたいなことも想像してしまうのだが、、

まぁ、こんなどうでもいい話なんかはどうでもいいのだが
結局、
女として、家庭を守る主婦として、私が一番最高なんですよ、とまたそんなアピールをしたいのか、と

こういう自画自賛アピールといえば、、
そういえば息子も同じような性格ではないか。
どうやらこの息子晋三のみっともない自画自賛は母譲りってことだったのか。

そしてここからの続きが更に凄い、というか酷い。

本来ならば、首相という立場なのだから何が起きてもすぐに対応できるように、私邸ではなく公邸に泊まらなければならないにもかかわらず、この母洋子氏は
「公邸にはお化けが出るから私邸でいいじゃない。」
って
本気で吹く。

いい年をして、お化けが出るから公邸には泊まれないって、、、アホかと思う。
そもそも、お化けが出る公邸には泊まれないなんてことを言うわがままな首相は首相なんかやっちゃいけないでしょう。
しかも、これって本当に大人同士がしている会話なのか?と疑ってしまうような会話内容ではないか。
お化けが出るからいやだ。なんて言い訳が通用するのはせいぜい子どもくらいではないのか。
しかも、こんなことはいい大人が公の場で話す内容ではないはずなのだが、この親子はどうやら羞恥心というものがまるでないらしい。
まぁ結局は、自信過剰が成せる技ということなのだろうか。

そしてこの話はあまりにもアホらしい話なのだが
ではどうして大人になってまでも、いつまでもお化けにびくびくしているのか
ここで、いい年になってもお化けを恐れる原因について、真剣にこのアホな事がらについて考えてみたいと思う。

その前にまず最初に記しておくが、何回も書いているとおりに私はクリスチャンなので、サタンの存在も悪霊が存在していることも認めている立場であることをはっきり書いておく。

ではまず、どうして人はお化けを怖がるのか、という問題について。
その原因の1つは、まずは内的要因があるのだと私は思っている。
(勿論、自分で把握できない事に対する恐れというものもあるとは思うが)
ここで分かりやすい例と言いばあの有名な「女子高生コンクリート詰め殺人事件」だ。

この事件の犯人の1人は、この事件ではなく別の犯罪で警察に捕まり留置所に入れられていた。
この時点ではまだ、だれもその女子高生が殺されていたことは関係者である犯人たち以外は知らなかったようだ。

この犯人は自分が殺人に加わった事件、女子高生殺人のことがずっと頭から離れなかったのだろう。
そのために、毎晩その女子高生がその犯人がいる留置所に現れ、この犯人に訴えかけてきたのだそうだ。

これを私はただの幻聴だとか幻覚だとは思わない。
確かに悪霊がこの犯人に憑いたのだろうと思う。(その女子高生が悪霊だという意味ではない)

では、何故この犯人に悪霊が憑いたのか、というと
それは、この犯人が犯した自分の大罪のゆえに悪霊が憑いたのだろうと思う。
ではどうして罪を犯すと悪霊に憑かれてしまうのか、というと、
この犯人はその犯してしまった殺人という大罪により、常に心に恐れや不安を抱えていた。

実は、悪霊というのはそういうところ、不安や恐れを抱えている人の心に入りやすい。
つまり、罪あるところに悪霊は入りやすい、ということになる。
要するに、結局この犯人は、自分で悪霊が入りやすい状況を作ってしまっていたのだ。

この犯人は、毎日現れる悪霊に耐えられなくなり、ついには警察に自ら犯した女子高生殺人事件を告白し、それでこの事件が明るみになった。

私は、この安部晋三氏が抱くお化けに対する恐怖もこれと同じようなものではないかと感じている。
安倍家は祖父の時代から政治家である一族。
現在に至るまでその権力や身分を守るために、大勢の人間を犠牲にしてきたことだろう。
そして今、晋三氏自身も様々な悪を繰り返し、それに加えて先祖が犯してきた罪も、先祖がして来た通りに繰り返し行なってきているのだから、当然、多くの人々に恨まれているだろう。
おまけに更にそれらに加え、自民にもその周囲の人たちにも不審な死なんかもある。

だから政治家が人一倍、目に見えないものに対して恐れを持っているのことはある意味、至極当然のこと、当たり前のことだろう。
あの女子高校生を殺害し、コンクリートに詰めた犯人のように。

しかし、これは安倍晋三氏だけの責任ではなく、この母洋子氏の責任も重大だと私は思う。

この洋子氏は自分のエゴを達成させるために、また自分の父のエゴ(大罪)を達成させるために、それらを全て自分の息子に託し、背負わせて政治家にし、母は息子をモンスターにしてしまったのだ。(続きのリテラ記事を読めばその理由が書かれています)

だから、この安倍晋三の異常な怖がりの原因はこの母親洋子にもあるということになる。

では、どうしたらこの恐怖から逃れることができるのか、なのだが
それはやろうと思えば非常に単純なことだ。

悪を行なうことを止め、善を行なうことだ。

なぜならば
悪を好んで行なう者には、闇(悪霊)が好んで近づいて来るからだ。
だから、その人生もどんどん真っ暗闇に包まれて行く。
要するに、犯した悪を隠すためにどんどん悪事を繰り返し行なって行かなければならなくなるのだから、その人生はどんどん真っ暗闇になって行く。
そして
悪を行なう者は常に心に恐れや不安があるために、常に敵の侵入を防ごうとし、高い城壁を築きたがる。そして多くの武器を備えたがる。まぁ、 どんどん暴力的にもなっていくってことです。
そしてついには疑心暗鬼になり、最終的には健康までもが蝕まれて行く。
なぜならば、悪を行なう者の心は脆くて弱いからだ。
心が弱ればストレスにも耐えられないために、身体もどんどん弱ってくる。

しかし、善を行い愛をもって人に施す者は、神に守られるので闇(悪霊)が近づかない。
その心には闇がないのだから勿論、お化けなどに恐れを抱くことも一切ない。

そして、隣人が来ても、遠方から訪問者があったとしても善人は快く迎えてもてなしをする。
だから、善人は人に憎まれることがないから恐れもない。(妬みなんかは受けやすいが)
よって善人には、他人との接触を恐れるあまりに築かなければならない城壁も武器も必要ないのだ。

その日本の善人アピールが戦争を放棄した憲法だったはずだ。

日本国民はその善人のままでいたいと誰もが思っている。

闇を恐れて疑心暗鬼になり、狂ったように高い城壁や高価な武器を揃えたがる怯えた狂人総理など日本には必要ない、と誰もが思っている。
そんな弱い奴はいらん!と。

もっとも
お化けごときで怖がって怯えている安倍晋三氏なんだから、もっと恐ろしいことに出くわしたならば真っ先に逃げ出すだろう。
あっ、総理をしていたいのならば、その場から逃げ出さないように夜も公邸に縛り付けておくって手もあるかも、、
でもまぁ、わずか1日で、恐怖から、もう正気に戻れなくなるくらいまで狂っちゃうかもだが。

そんな人間に息子をしてしまったこの母洋子氏の、親としての責任と罪は重いものになるだろうと私は思う。

仮に、私がその母洋子氏の立場であったならば、自分の欲を息子に遂げさせるために、多くの国民を敵に回してまで総理の座に着かせるなんてことは絶対にしないし出来ないだろう。

結局のところ
この母洋子氏のインタビュー記事を読んでその感想を一言で言うならば、この母洋子氏は、母親失格。
自己中心で、おまけに究極のエゴで息子を犠牲にした母親、という以外の言葉が見つからない。

その息子はその母以外からは誰からも愛されてはいない。(権力にすり寄って来る人間はいるだろうが、それはお金だけの関係)
そうなってしまっているのも結局はこの母親のせいではないのか。
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  1. 2016/05/13(金) 21:30:44|
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