医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

守秘義務違反、名誉毀損、強要罪他、数々の犯罪を行った警察官が判明 名前は市川富士男 所属 札幌白石警察署 証拠収集済み  追記あり 北海道大学の顧問弁護士 齋藤隆広氏の事務職に連絡し、医療支援課の犯罪を止めさせるよう訴えた

犯人が判明した。

「近隣の病院で警察沙汰になっている(私が問題を起こしている)」という嘘をあちこちにバラ蒔いていたのは札幌白石警察署の警察官 市川富士男であった。

前記事にも書いてあるが、私が問題を起こした訳ではなく、明らかに虚偽の内容で医療機関が警察を呼んでいる。
嘘の内容で医療機関が110番通報をしたのだから、犯罪を犯したのは医療機関側(軽犯罪法違反)だ(患者の受診拒否をしたい理由は、医療過誤被害者は診たくない、という理由以外ないだろうが、患者を帰したい、という理由で嘘までついて通報したら犯罪になる、ということすらわかってないのか??って感じだが)。

にもかかわらず事実確認もしないまま、私がトラブルを起こしたかのような嘘をあちこちにバラ蒔いていたのだ。

既に証拠は揃った。

警察官の権力を行使し、悪質な犯罪を犯す警察官 市川富士男は当然のことだが罪を償うべきである。
警察官を辞めて、だ。

ちなみに
北見市いのこ歯科 猪子光晴の一件(殺人未遂)を担当しているのは、北見警察署 刑事 太田ともかず 
である。

条文

(強要)第223条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、3年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者も、前項と同様とする。
3 前2項の罪の未遂は、罰する。





今(PM3:40分過ぎ)、北海道大学病院の顧問弁護士 齋藤隆広氏の事務所に連絡し、医療支援課が行った犯罪行為(医師が受診拒否していないにもかかわらず、医療者ではない事務が受診拒否を行った件)について、強要犯罪を止めさせるよう訴えた。

北海道大学病院の顧問弁護士は過去、北海道大学病院の歯科事務員や札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック 馬渕亜希子(医療過誤加害者)に、「現在北海道大学病院と○○さん(私)は係争中だから、○○さん(私)を診察しないで」と指示しているが、勿論、その時は係争中ではなかった。

この一件も明らかに弁護士の倫理に反する行為だ。
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  1. 2015/01/20(火) 16:01:11|
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<<現在札幌市に対してレセプト改竄の件で行政不服申し立てを行っている最中。その内容3(改竄病院 恵佑会札幌病院歯科 浅香雄一郎)  その他、イスラム国を激怒させた責任は安倍晋三が取れ(怒) 追記あり 安倍晋三の役に立たないバラ蒔き中止を求める署名活動に是非ご協力下さい。 | ホーム | 血流分布異常ショック及び心拍出量の低下 もはや殺人未遂レベル(犯人はいのこ歯科猪子光晴と北海道大学病院)>>

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