医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

札幌白石記念病院医療事務員 村木一征 梶原と札幌白石警察署 警察官4名(高橋他)の犯罪を放置する気は一切ない!!

前回の記事の続きになるのだが

今週月曜、札幌白石記念病院に紹介状を書いてくれたH内科を受診。
内服薬がもう切れるところだったからだ。

そこのH内科に、札幌白石記念病院循環器からの(紹介状の)返事が来ているということだった。

以下、さらっと会話をまとめると

H内科主治医
「(返事には)次回CTの予定と書いてあるけど?」


「うん、警察呼ばれたんですよ、事務員に。しかも1回目の受診で1時間半、2回目の受診で2時間診察室に籠城したと言われて、、診察時間は20分だったのに。私ここでも籠城なんてしたことないですよね?」
(というか、過去に籠城などということは一度もしたことなどないが、そんな体力も当然ない)

H内科主治医
「ない」


「しかも、血圧が低下したこともあって薬の調整をお願いしようと思っていたんですよね。血圧が低下しているのでヘルベッサーは止めていたんですけど。事務員と警察のせいで(検査も)受けられなかったんですよ。」

H内科主治医 当然驚く。

以下省略するが、その他の会話内容としては、以前、院内処方で薬を出して貰っていた時のことを伝えておいた。

カルテにはボルタレン25mg 4T4× 30T(計120錠)と書いてあったのだが、統括T氏は間違えてずっと30日分のボルタレン120錠を30錠しか出していなかった(4T4×の意味がわからなかったようだ、30Tを見て処方は30錠と思い込んでいた)。
その話を主治医H医師にしておいた。

というのは、札幌白石記念病院でもボルタレンのオーバードーズを指摘されていたためだ(私はH医師に気を使い、札幌白石記念病院ではこのことを黙っていた)。


当然、統括T氏はH医師にそのことを報告しているだろうと私は思っていたのだがそうではなかった。
どうやらこの件は統括T氏の特定秘密だったようだ。

H医師は勿論非常に驚いていた。

まあ、これでやっとボルタレンのオーバードーズ疑惑は晴れたと思うが。


話は戻り

札幌白石記念病院 藤井医師からの返事には、次回(嘘つきな悪質事務員 村木一征と梶原が警察を呼んだ日)、CT検査予定と書かれていると。

にも関わらず、なんの確認もせずにありもしないことで警察を呼んだ上、診療、検査の妨害を行い、おまけに公共の場で患者を罵倒し侮辱したのだ。

警察官も同じことを行ったのだから、当然同罪だが。

しかも、本当に藤井医師がそのようなことを言ったのかを確認するために、その日(先週8月21日)カルテ開示の請求を要求したのだが、おかしな人間の要求には応えられない、と。


言っておくが、事務員にカルテ開示の請求を拒否する権限などない!!

警察官らに対してもであるが、私はこれらの犯罪を放置する気は一切ない!ということを断言しておく。
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  1. 2014/08/29(金) 21:03:07|
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コメント

遠隔操作辞めさせろや

再三 南郷7丁目のゴールドラッシュ 遠隔操作してるみたいだと言ってるのに 何もしない
  1. 2014/09/02(火) 22:12:28 |
  2. URL |
  3. りゅ #Hyf0ngDc
  4. [ 編集 ]

Re: 遠隔操作辞めさせろや←なんのことかしら?

> 再三 南郷7丁目のゴールドラッシュ 遠隔操作してるみたいだと言ってるのに 何もしない

ちょっとなにを言っているのかわからないですね
  1. 2014/09/03(水) 00:14:47 |
  2. URL |
  3. sheep37 #-
  4. [ 編集 ]

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