医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

欲のために日本の政治を利用する在日政治家 自民党公明党 本当に必要なことはせず、不必要なことばかりを行う

明日から国会が開かれるそうですが
「四十数年国家機密情報漏えい一件もない」という不必要な秘密保護法案について、自民党公明党はひたすら暴走して突っ走る気なのでしょうか、目が離せません。

それからTPP問題
かねてから私は日本の農業のあり方について疑問を持っていました。
今まで農家の方々は、豊作だと、金額が暴落するという理由で農作物を大量に廃棄してきました。
その光景をTVで観ながら、私はずっと嫌悪感を抱いてきました。
せっかく神が与えてくれたたくさんの作物を、貧しい人たちに安く分け与えてあげることもせず廃棄し続けてきた農家の方々を果たして国が守るべきでしょうか?
国が農業を甘やかすからこういうことが起きてしまう。
だから、農業協同組合を廃止し、関税撤廃をすればいいと私は思います。
そして、農協系の病院等の医療施設は日本国民に返すべき。

製薬会社へのバラ蒔きも含めて、こうやって一つ一つ、自民党公明党等政治家の企業優遇を潰していかないと、日本は決して良くならないし、自民党公明党のような悪に満ちた在日(再三言っておきますが、韓国の方々は良い方々が多いですが、在日韓国朝鮮人の方々は韓国にいる韓国人とは全然違います、特に政治家)の独裁下から日本人は脱することが出来ません。


それから選挙法違反で捜査されている自民党議員
医療法人徳洲会の徳田氏は責任を取ったのでしょうか?
喉元過ぎて熱さ忘れるまで待って、このまま責任を取らずにやり過ごそうなんて許されませんよ、自民党総裁 安倍晋三!
責任を取りなさい!!

それと、私の個人的な意見ですがこの医療法人徳洲会
「生命だけは平等だ」と高い理念を掲げながらも実際はそれを実践していません。
私が被害に遭った北海道大学病院の犯罪(医療過誤や捏造)にも徳洲会は加担し、随分私も嫌な思いをさせられました(徳洲会を選ぶかはどうかは自己責任で)。
救急車で徳洲会に搬送されるも(札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニックで馬渕亜希子に警察を呼ばれた後、警察官による乱暴で心臓の状態が悪化、その時に救急車で搬送されたのが徳洲会だった)、私に対して数々の違法行為を行った挙げ句、警察を呼ばれました(過去記事に詳しく書いてありますが)。
勿論、私は悪いことはしてないので逮捕も事情聴取もされてませんが、何の罪もないのに警察を呼ばれたのは、単なる私に対する嫌がらせ行為をするためです(悪質極まりありません)。

まあ、ひょとして私が在日だったならば命は助けられた(手術は受けられた)かも、ですが
私は日本人なので。


ところで
今回の血液データも最悪でした。
白血球、血小板、CH50、抗核抗体等が異常に高値ですが(医療過誤に遭ってから以降5年ほどずっと高値ですが)、在日議員達はどうやら私を本気で殺す気のようです(治療を拒否するよう働きかけられる、事件を揉み消す等の妨害に遭い続けています)。

以下、興味のある方は
血液データの内容について参考までに書いておきましたのでどうぞ。

<血液検査>
白血球数(WBC)基準範囲4500~7000//μl 増加の場合:細菌感染症、白血病
<免疫血清検査>
補体価(CH50)基準範囲30~40U/ml 高値の場合:炎症性疾患、悪性腫瘍

白血球とは
生体防御作用(免疫)。
1.顆粒球、2.単球、3.リンパ球に細分される。

1 顆粒球
ヒト白血球の中で、通常最も多数を占める顆粒球は、その染色性により、好中球、好酸球、好塩基球に分類される。
1)好中球(小食細胞ともいう、白血球の半数以上を占める、マクロファージがなくても異物にくっつく)
微生物を追跡(遊走能)、取り込み(貧食能)、破壊する(殺菌能)機能を有する。
2)好酸球
好中球と同じく殺菌能を有するが、さらに特徴的な殺菌作用として、寄生虫に対する殺破機能がある。これは、好酸球が寄生虫などに付着した際、その顆粒内容を直接寄生虫に向け放出することにより得られる。また、即事型アレルギー反応において、ヒスタミンの中和、肥満細胞の脱顆粒防止作用をもち、反応を抑制する。
3)好塩基球
IgEの関与する抗原抗体反応において顆粒内容を放出し、即事型アレルギー反応を引き起こす。

2 単球(大食細胞ともいう、マクロファージがないと細胞に取り込んでいけない)
リンホカインの働きにより、活性化マクロファージ(免疫反応において抗原提示細胞としてリンパ球を助ける)となり、炎症局所へ遊走し、異物(微生物腫瘍細胞など)を貧食する。また、貧食した異物の抗原情報を感知しやすいように修飾し、リンパ球に提示するとともに、インターロイキン1を分泌し、リンパ球の働きを高める作用を持つ。

3 リンパ球
細胞性免疫を主につかさどるTリンパ球と、体液性免疫を主につかさどるBリンパ球(遅発性アレルギー→後で出てくるアレルギー)に大別されるが、免疫反応においては、両者は密接に影響しあっている。Tリンパ球は、抗原抗体反応を促進するヘルパーT細胞、免疫反応を抑制するサプレッサーT細胞、殺細胞能をもつサイトトキシック(キラー)T細胞などに分類される。Bリンパ球は抗原を認識し、免疫グロブリンを産生する機能をもつ。


血小板とは
血小板は、顆粒をもつ径2~4μmの小体。
骨髄にある巨核球の細胞質からちぎれて生じ、血中に入ったもので、通常20×10^4~30×10^4/μlの濃度で存在する。血小板は変形し、血管壁の損傷部に集まり、そこの露出したコラーゲンに粘着する。ついで内容物を放出し、多数の血小板を凝集させ止血栓を形成する。
血小板の正常な働きには、血液第Ⅷ凝固因子の一成分であるウィルブランド因子の存在が必要である。


抗核抗体とは
細胞核と特異的に反応する血清グロブリン。
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  1. 2013/10/14(月) 17:45:05|
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