医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

警察

八尾市で、警察車両に停止を求められるも軽自動車が急発進、警察官1人をはねたという事件があったようだが。

はねられた警察官は「軽症」との情報がニュースで流れていた。

はねたのは悪いとしても、警察官は車に向けて拳銃3発を発砲したようだが、住宅街でむやみやたらと拳銃を発砲するということが
「適正な拳銃の使用」といえるのか甚だ疑問である。

これはあくまで私の推測であるが、「警察官をはねた」ということ自体に警察官が切れて発砲したのではないか?と思わされる。

もしはねられたのが一般人だったなら、警察官は発砲しただろうか?
いや、発砲せずに犯人を追跡したのではないか?と私は思う。

結果として一般市民に被害が及ぶことはなかったようであるが、もし被害が出ていたならば、警察官の状況判断が誤っていた、ということになるのではないかと思う。

この事に関して大阪府警は、「適正な拳銃の使用であると考えている」とコメントしているようだが、身内を庇う体質の警察がおいそれと警察官を責める筈も無いと思うが、しかし、一般人への対応が発砲とは何とも末恐ろしい。
まるで、北〇鮮の軍隊のようだと感じてしまう。

一般人への犯罪も、ここまで我が身の事のように熱心にやってくれれば良いのだが、そこは適当なことしかしない警察。
どれだけ警察の怠慢で犠牲者が出たか分からない。


私事であるが、札幌に出てきて数年後、私の住んでいたアパートが火事になった。
まだ寒い冬の時期であったが、朝、あまりの異常な温かさと変な臭いで6時頃目が覚めた。
変な臭いとは、ゴムが焼けたような臭いだった。
その日は仕事だったのでそのまま起きてもよかったが、身体が重くてなかなか動けなかった。

なんか思うように動けない為、今日は仕事を休もうかと布団の中でボーっと考えていた。
まだ責任者が出勤していない時間だった為、電話ができずそのまま時間が経つのを布団の中で待っていた。

暫くして消防車のけたたましい音が聞こえてきた。
どんどんその音は近くなり、何処で火事なんだろうと思って窓から外を覗いた時に、物凄い煙が自分の住むアパートの集合玄関から立ち上っていた。
焦った、私の部屋にはまだ煙は入ってきていなかったので気づけなかった。
その瞬間、消防隊員が私の部屋のドアを叩き、大声で、開けるように言われ、何とか消防隊員に抱えられ外に運ばれた。
アパートの外に出た瞬間、最初に目に入ったのが、私の部屋の真下に部屋を借りている住人(男、歯科技工士)であった。
私の部屋は一階、下は地下だった。
その下の住人は、火だるまのアパートの外で腕組みをし、ふてぶてしい表情で私をジッと見ていた。

その住人は地下に住んでいたのではなく、歯科技工の作業場として借りており、いつも平日は朝6時頃に出勤してくる。

次に目に入ったのが私の隣に部屋に住む住人(男)落ち着いた表情で私を見ていた。
隣の男は、私の後に引っ越してきた人間であるが、私は日頃からこの男のストーカー行為に悩まされており、数回、アパートの管理会社に苦情の電話を入れていた。

私はそのまま消防隊員におんぶされ(靴も履いていなかった)救急車に乗り病院に運ばれた。
私が救急車で病院に入った直後に、私の真上(2階)に住んでた女性が運ばれたが、私より先に帰って行った。

私は、有毒ガスを吸ってしまった為、一週間程仕事を休まなければならなかった。


暫くして、火災保険の社員から電話があった。
その電話内容は、病院代やら休業保障等の請求はしないでくれ、という身勝手な要求の電話であった。
おまけに、私の部屋の壁がすすで黒ずんだのも何もしてくれなかった。
そして、私が病院にいる間、消防隊員がすすだらけの長靴で、窓を開ける為に私の部屋に入ったお陰で、布団やらに黒い足跡がついていた。
しかし、何から何まで一つも賠償されなかった。
何の為に火災保険を支払わされていたのか、、腹立たしい思いだった。


しかし、もっと酷かったのは警察の対応であった。

私が住むアパートの地下は全焼であった。
そして、私の部屋のライフラインが使えなくなった為に業者が修理にきた。
その業者から聞いた話だと、出火原因は漏電のようだ、ということだった。
朝6時に歯科技工士が地下に来た時にはまだ火は出ていなかった、その後すぐ外回りの為にアパートから出た、そして7時過ぎにアパートに戻って来たら火事になっていた、そして消防に電話をかけ、ずっとアパートの前で待っていた、と説明したらしい。

しかし、その話にはいくつもおかしなところがあった。
私はゴムが焼けたような変な臭いと妙な温かさで目が覚めたのは6時頃、その時には既に身体が重くなっていた、という事は、すでにその時間には有毒ガスを吸っていた、という事になる。
よって、歯科技工士が6時にアパートに来た時には火事に気付いてなければおかしい。
そしてその歯科技工士は、消防車が来るまでの間、アパートの住人達に一切火事という事を知らせなかった。

普通、火事が起きたのであれば、窓を叩くなり大声で火事を知らせる等の行動に出る筈であるが、全く救助しようとしなかったばかりか、腕組みをして妙に落ち着き払っていた。
どう考えても不自然というしかない。

まるで私が死ぬのを待っているかのような怪しい行動であった。

私は、歯科の医療過誤被害者、そしてその地下は歯科技工士の作業場、偶然の一致とは思えない。

そして警察は、私には一回も事情を聞きに来なかった。
捜査もしていないだろう。
その火事の現場は

札幌市白石区栄通17丁目6-10
ロベリアⅡ である。

警察が事件をもみ消した、ということであれば、捜査しなかった事に納得なのであるが。

現在は引っ越したが、今だに不審な事は続いている。
私が住むアパートの駐車場には車が大抵日中でも2台止まっている。
ナンバープレートの数字は「1111」と「2222」。

色んな不正故に、少なくても国、警察、北大は私に死んで欲しいと思っている筈である。

この国はまさしく、民主主義のふりをしたモンスター
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2012/05/27(日) 19:30:18|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<裁判 | ホーム | 医療裁判>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://iryoukago.blog.fc2.com/tb.php/2-d1c6bebe
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)