医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

北海道大学病院 病院長 寳金 清博氏 歯科の違法行為(今日も歯科事務及び医療支援室が受診妨害及び個人情報漏洩他)は許されませんよ。

前回(今月13日)、北大病院 歯科に行った時に、福田芳郎氏から肩をつかまれたせいで、肩から上腕にかけての痛みが増強。
痛み止めを増量して飲むも、痛み消失せず。

ずっと痛みが強く片腕に力が入らない状態であったが、22日に歯科事務 くらた(倉田?漢字は不明だが)氏より「書類ができたので、取りに来てください」と連絡があったので、今日昼過ぎに北大病院 歯科に行った。

前回、歯科事務 堀川氏は、次回、受診を受け付ける、と言っていたにもかかわらず、今日もなんだかんだと患者側に義務がない注文をつけては違法な受診拒否を繰り返す。

しかも、患者が歯科医師(松沢祐介氏)に記入を依頼した文書に、記入されてなければならない日付が記入されていない。

もう本当に疲れる。
そもそも日付けを記入していないこと自体、あり得ない。
基本中の基本でしょ。

そして、診断書でもなんでもこのような公文書の内容の未記入については、事務員が対応する話しではないのであるが(理解出来ていない)、またもや訳の分からない違法な説明をし出したのでやむなく警察に通報。

あらかじめ警察には13日に事情を説明し、「今度、また北海道大学病院が受診拒否した場合は警察に電話してきて、北大と話してあげるから」と言われていたため警察に連絡。

と同時に、北海道大学病院の担当弁護士事務所に電話を入れ、再度確認。
13日にも、「違法な受診拒否はしないように北大に電話しておいて下さい」と斎藤隆広氏の弁護士事務所に伝えていたのであるが、ちゃんと電話してくれたのか再度確認。
「(前回の件)北大には電話して伝えました」と言っていたが、まだ全く北大病院 歯科事務員及び医療支援室が理解していないため、今すぐまた再度電話して欲しいと伝えた。
弁護士事務所は「わかかりました」と。


そして、警察
事情を知っているその警察が、今日、居ないことは先に聞いていたので、別の若い警察が2名来たが、これがまったく使い物にならず。
法律くらい学んでおけ!と言いたいところだったが、丁寧に歯科医師法を教え説明するも、法律の内容を理解していない、ダメだ、こりゃ、状態。

結局、文書の日付けの未記入も解決しないまま、午後4時を過ぎ、今日も手ぶらで帰ってこなければならなかった。

今日はもう限界なので、詳細は次回にします。
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  1. 2013/05/24(金) 18:42:48|
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