医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

昨日の続き 北海道大学病院への対応 厚生労働大臣の田村憲久氏に要請

昨日の自分のブログのアクセス数を見て、皆さまの政治家に対する関心の高さが分かりました。
そして日本だけではなく外国の方も、日本のこういった問題に関心を持ち、私のブログを読んで下さっていることに感謝致します。

さて昨日、北海道大学病院が私に対し、虚偽内容で受診拒否をしている旨の内容を書き、医療機関を管理、監督する立場である厚生労働省のトップ 厚生労働大臣 田村憲久氏にメールを送り、対応(受診と手術が受けられるよう)をお願いしました。
そして、確認のため返信をお願いしたのですが、結果は、、まだ来ていません。

確実に私のメールは読まれているようですが、、、
先週も、出掛けようとしたところ、胸苦により外出を断念しなければならなかった、ということもあり、確実に私の身体は日に日に弱っております。
このまま私の命が消えてしまうようなことがあれば、厚生労働大臣 田村憲久氏にも責任は掛かってきます。
というか、、無視した場合は殺人に等しい。

昨年末、衆議院選挙戦時、自民党は、国民の生活と命を守る、と仰っていました。

私は、自民党に対してブログで厳しい批判も書いていますが、私は外国の血が一滴も入っていない100%の日本人ですから、自民党は私の命を守る義務があります。

そのために、国会議員は高い給料を国民全員から貰っているわけですから、自民党を支持していない国民に対しても同様に責任を果たす義務があります。
勿論、これくらいのことは一々書かなくても理解していますよね。

よって、厚生労働大臣 田村憲久氏は、素早い対応と確認メールを私に行う義務があります。

私の身体もかなり弱っているので大臣の田村憲久さん、早くして下さいね。

厚生労働大臣 田村憲久氏の対応については引き続きブログで報告を致しますので、本当に自民党は国民の生活と命を守る気があるのか、はたまた言葉だけで実際には何もしないのか、しっかりと見極め、参議院選挙の投票の参考にして下さればと思います。

一人に対して誠実に対応しない人間は、大勢に対しても誠実ではない。
(TPPに反対だった国民の方々は、TPP反対で当選した自民党議員の態度をみれば、よくこの意味が分かるのではないでしょうか。)
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  1. 2013/05/11(土) 17:55:15|
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