医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

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また嘘だった

裁判所に確認

6月2日(土)の件、大通りルル歯科口腔外科での事なのだが、馬渕亜希子氏は、「弁護士がまだ係争中だからと言っていたので診察は出来ない」とも言っていたのだが、私はもう終結したという認識だった。

その事で警察官4名に、「まだ裁判中なんでしょ、言いたいことがあるんだったら裁判所で言いなさい」と責め立てられた。
もう終わっているから、と説明しても全く聞き入れてもらえなかった。

そこで月曜日に、札幌高等裁判所第3民事部の裁判官書記官 神政一氏にその辺の事情を確認しようと思い電話で問い合わせたところ、「相手側(北大病院)には何も連絡はしていませんので」という回答だったので、「じゃあ、北大はもう(裁判)終結したというふうに思っている、という事ですね?」と聞いたところ、「そうですね、こちらからは何も連絡してませんので」という事だった。

北大病院の代理人弁護士 齊藤隆広さん、一体どういう事なのでしょうか。

あの日は、このような理解に苦しむ出来事がたくさんあった。

医療過誤の皆さん、被害者はあらゆる嘘で騙されますので気をつけてくださいね。
この程度で逮捕も連行もされませんが、あらゆる手段で嫌がらせをされます。
病院に行く際には、自分の身を守る為に録音と録画は必要だと思います。(何もしていなくても、モンスターに仕立てあげられる可能性がありますので)
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  1. 2012/06/10(日) 10:48:12|
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