医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

危険だったH21年 その2

さて、医療問題の続きを書きます。

北見市松浦歯科医院 松浦信一氏の勧めで、私は、H21年8月25日に麻生 北見病院の歯科を受診した。

担当したのは副院長(歯科口腔外科、歯科医師)でもある鈴木 豊典氏であった。
診察時、鈴木氏は「見ただけで酷いというのは分かります、こんな田舎の病院では手術は出来ない、大学病院か総合病院じゃないと、、でもきっと札医(札幌医科大学附属病院)が対応してくれると思うので。でも何かあったらいつでも電話して下さい。」と。

抜粋してまとめて書いてますが、どちらかといえば鈴木氏は親切な素振りを私に見せたのであるが、実は親切そうな顔の裏に隠した真実の姿は悪魔そのものであった。

この鈴木 豊典氏(そもそも北海道大学から来ている)は、松浦歯科医院の松浦信一氏(私とは元々知り合い)と共謀し、治療目的ではなく、医療過誤の前のレントゲン写真を偽造するために術後の状態の私のレントゲンを撮ることを目論んだ、その偽造目的のために私を北見市まで呼んだのだ。
鈴木氏と松浦氏は北海道大学にとっては忠実な犬、シモベだが、患者にとってはただの犯罪者だ。

この日(医療過誤後)、麻生北見病院 歯科で撮ったレントゲンは、北海道大学病院他、医療過誤前に受診したことのある北見市 松浦歯科医院、北見市 いのこ歯科医院(最初に医療過誤を起こした歯科)、岩見沢市 舘山歯科医院等で手術前に撮っていたレントゲン写真の偽造に使われた。
簡単に言うと、手術前レントゲンを手術後のレントゲンにすり替えられたということだ。

しかも、麻生北見病院で撮ったレントゲンは顔面XPだったのであるが、国保のレセプトを札幌市役所から取り寄せて見てみると顔面XPから歯科用パノラマに改竄してあったのだから、結局麻生北見病院でも自らレントゲンとレセプトを改竄してしまったのだ。

しかし、あまりに急いで改竄してしまった為か、レセプトにも明らかな改竄の痕跡が残された。
このような手口のズサンな改竄の痕跡は、北海道大学病院のレセプトにも見られたが(他の医療機関もであるが)、このレセプトの改竄は医療機関だけでは勿論出来ない。
札幌市役所(市長 上田 文雄)と全国健康保険協会の協力なくしてはレセプトの改竄は不可能であることから、札幌市役所及びレセプト協会も共犯者であることは明らかである。
ちなみにレセプトは、間違いがないかを調べ確認された後、市役所やレセプト協会に渡される。
なので、レセプトの内容がおかしい場合(金額や検査項目、受診回数、点数等)は改竄を疑って下さい。

こうしてこの犯罪は組織犯罪化し、どんどん悪質に、そしてどんどん大きくなっていく。
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  1. 2013/04/09(火) 16:57:50|
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