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札幌医科大学附属病院の診療録

札幌医科大学附属病院の診療録

記載者 佐々木敬則

  歯科口腔外科診療録

主 訴: 口を開けると痛い

現病歴: H14年 近医歯科医院にて下顎両則臼歯部にインプラントを埋入。
    その後同部の歯肉の腫脹、疼痛を自覚し、H20年10月に下顎両則臼歯部のインプラント除去術を受けた。
    その後、インプラント除去部位の創部の突っ張りを自覚し、H21年2月26日に口腔前庭拡張術を行う予定であったが手術中止となった。
    症状改善しないため当科での治療を希望し本日当科初診となる。

確定診断: 大開口時に両則側頭部及び、頬粘膜に疼痛を認める。

備  考: 両側頬粘膜は、緊張強く、口腔前庭は浅い印象を受ける。


本件手術を行った馬渕亜希子氏と北大病院
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック)が、歯科医師の治療範囲を逸脱し頬を縫い付けたことは明らかである。
そして札医の佐々木敬則氏、このような傷害に対して警察に報告する義務を怠ったのだが(隠蔽)、それと共に歯科で出来ないような手術は、対応出来る科(形成)に転医させるべきであった。
放置は犯罪である。
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  1. 2012/09/07(金) 12:05:02|
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