医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

ナチス讃美やホロコーストの肯定を行ったため、米美容形成外科学会に対して、高須克弥氏を追放するよう要請が提出される。それから高須克弥の異常な言動と、スポンサーの立場を利用したあり得ない常識外れの恫喝について。それから北朝鮮のミサイル発射問題は全て茶番。日本の高額な軍事費支出の大義名分のためにつきあう北朝鮮。

昨日北朝鮮がミサイルを発射させ、またマスコミが大げさに大騒ぎしていたようなので、その辺のことを昨日ブログに書こうかと思ったのですが、、、しかし
とにかく昨日は1日中眠くて眠くて、、、夕方にはもう起きていられないくらいの状態で既にドロドロでした(数日、顎や顔面の痛みやら胸苦などが原因で寝不足気味だったからかな、まぁ、とは言っても最低5時間くらいは寝てますけどね、それじゃあちょっと寝足りない感じです)。

そしてそういう日に限って(?)、IWJ(インデペンデント・ウェブ・ジャーナル)で、有田芳生さん出演のとても面白いインタビュー動画の生配信が昨日の夕方から行われていたんですよね。
私は有料会員ではないので、生配信を見逃すともう二度と見られないので、、、なので
はい、余りに面白い内容だったので頑張って起きていて全て視聴致しました。

その後は勿論、ブログを書く余力は残っていなかったので即行爆睡です。

それがこちらの内容です。
【イントロ】「ナチス」擁護発言の高須克弥氏と「スポンサー・高須クリニック」に沈黙するマスコミ
ライブで観ないとイントロの15分くらいしか見られなくなります(ただし有料会員はいつでも全ての内容を見られるようですが)

まずインタビューのタイトルは
「ナチス」擁護発言の高須克弥氏が、有田芳生氏を提訴?です。

内容の要約
まず、美容整形で有名な高須クリニックの高須克弥がナチスを礼賛、アウシュビッツは無かった、と問題発言を行った(ツイッターでかな?)。
その高須克弥のツイッター内容に対し、それはおかしいですよ、と読者が指摘。
その指摘をした人達のことを、もうすでに解散し存在していない「しばき隊」の人達だ、と高須が誤解。
そしてそのしばき隊のリーダーは有田芳生氏だから(高須の勝手な思い込みです)、有田芳生氏を訴える!!となったようですが、
この高須の言動、さっぱり訳が分からないですね(さすが恫喝やくざ集団フリーメーソンメンバーです)。
そもそも実際のところしばき隊はもう存在しておらず、しかも有田芳生氏はそれらのリーダーでもなんでもなかったとのこと
にも関わらず、高須の憶測だけで有田芳生氏は高須によって公の場(ツイッター)で犯人扱いをされ(爆弾をしかけたという書き込みもあったそうですが、これも有田氏の指示であるかのような書き込みもされたようです)、その上、訴える、と高須に恫喝されたそうです。

これ第三者から冷静に見れば、明らかに加害者は高須克弥で(侮辱罪)、被害者は有田氏ですよね。

少し前にも高須は同様の恫喝をテレビ局(ミヤネ屋)に対しても行っており、高須はスポンサーという立場を利用し、スポンサーだからという理由では番組内容に口を出せない立場であるにもかかわらず、高須はその立場をもってして”ミヤネ屋で行われた発言が気に食わない、謝罪がなければ訴える、スポンサーをおりる”という恫喝をテレビ局に対して行い、ミヤネに謝罪させたという過去がある。(こんなことで高須に謝罪するテレビ局側もおかしいが)

まぁ、なんというのか、、、バカというか老害というか、、、どうしようもない爺さんですね、高須は。
ちなみにネットでは「ナチス(イエス)、高須クリニック」とか、「ナチス(タカス)クリニック」とか書き込まれて比喩されているようです。

そしてこの高須は現在どうなっているかというと
ユダヤ人・人権保護団体「サイモンウィゼンソールセンター」からも高須克弥に対して抗議の声が出(学会の方も以前から高須の問題発言はチェックしていたようですが)、このセンターは米美容形成外科学会に対して、高須克弥氏を追放するよう要請を提出したとのことです。
追放の理由はナチス讃美やホロコーストの肯定を行ったからとのこと。

そういえばホロコースト否定と言えば、、高須と同じ内容のことを言っていたとんでもない人物がもう一人いましたね。
リチャード・コシミズですが(ホロコーストは無かったという嘘をばら撒いた過去がある)、こちらも相当いかれている人物で有名ですね。
コシミズは日本神道、天皇の信奉者のようですが、フリーメーソンの高須とはカルト信者と言う点で共通点がありますが、思想心情も全く同じようです。

まぁ、この話はこの辺にしておきますが、、、
高須を見ていても(リチャード・コシミズもですが)分かる通りフリーメーソン(日本神道、天皇教も同じですが)などのような怪しげな組織や団体に入ってしまうと、洗脳やマインドコントロールなどにより間違いなくバカになりますから、それらには絶対に近づかないこと、をおススメします。

さてさて
昨日の一番の問題
それは、北朝鮮ミサイル発射で大騒ぎする政府とマスコミです。

安倍内閣とマスコミは、ここぞとばかりに昨日のミサイル発射の件で国民を脅しまくりましたが
そもそも爆弾(勿論核も)すら積んでいない空っぽのミサイルを飛ばしたくらいの何が恐いんですか?って話ですよね。
にもかかわらず本当、安倍も菅も小野寺(だっけ?)もわざとらしい大騒ぎをして本当にバカ丸出しですね。

そもそももう核爆弾自体が古い骨董品のようなものでしょ。

今現在世界で一番の脅威となっている爆発物は、神の粒子とも言われる「ヒッグス粒子(他粒子の質量の源)」ビッグバンマシーン、ラージ・ハドロン・コライダー(粒子を衝突させる加速器)から作られるビッグバン現象(亜原子粒子を光速で衝突)でしょう。
このとんでもない発見によって、今や重くて到達までに時間のかかる(それでも数分ですが)核搭載ミサイルなんてものを持っていたとしても、もう世界では誰も見向きもしないでしょう。

この神の粒子(ヒッグス粒子)については、物理学者であるスティーブン・ホーキングも
「宇宙を破壊する恐れがある」と言ったたほど。
ヒッグス粒子には、それほどの破壊力があるのです。
なので物理学者はそのあまりの危険さゆえに、この実験に対して反対をしているくらいです。

その威力はどれくらいかというと、
例えば広島と長崎の原爆に使われた物質が片手に収まるくらいの量だとします。
CERNが生産する反物質はたった1gの量で、広島と長崎の原爆の4倍の威力になります。
とても核なんかとは比べ物にはなりませんよ。

そのCERNの実験はスイスとフランスで行われていますが、そのオブザーバー国はアメリカです。
核をも遥かにしのぐその最強の反物質の兵器を持っているアメリカ(と日本を含めた同盟国はその傘の下にある)が、今さら核なんかでびびると思いますか?
有り得ませんね。
なので、もはや骨董品のような北朝鮮の古いミサイルを怖がること自体が滑稽。
それが核搭載のICBMだったとしてもね。

「神の粒子」を手にした国には、もはや核など恐くないはずです。

ではなぜ自民党議員らが北朝鮮(の空っぽ)ミサイル発射でびびり茶番を行ったのかというと、
安倍は不必要な兵器を借金を膨らませてまで、毎年過去最高額になるくらいまで買い込んでいる。
その安倍の不必要な武器購入の大義名分のために、北朝鮮はたまにミサイル実験を安倍に協力をするかたちで行わなければない。
要するにミサイル実験は、北朝鮮協力による茶番、これがミサイル実験の真相だと思いますね。
武器屋のためにね。

それから
正恩は勿論、グァムに向けて本気でミサイルを放てるわけがありません。
もし北朝鮮がアメリカ(グアム)にミサイルを向ければトランプが北朝鮮を打つと言っちゃってますからね、絶対そんなことなど出来るわけがありません(要するに本当に戦争になるようなことを北朝鮮は出来ない。それはロシアもまだ神の粒子を手にしていないからです)。

あー、また長くなってしまった、、、、
でももう一つ大事なことを書いておくと
ちなみにCERNは過去の実験からパラノーマル現象も公表していますね。
つまり何が言いたいかというと
これは最近世界中に出没しているらしいUFO騒ぎに繋がります。

あっ、UFOや宇宙人が本当に存在するなどというイルミナティが広げているバカ丸出しの嘘は信じない方がいいです。
UFOや宇宙人などは絶対に存在しませんから!!
それらはまったくの嘘話ですから決して騙されないでくださいね!!
ではあれはなにかというと、反物質によって人工的に作られたUFOもどき、宇宙人もどきでしょう。

例えればでんじろう先生の以下の実験のようなものです。



世界中に出没しているらしいUFOも、反物質を無から作り上げているものなので、信じられないほどの高速で移動したり、ありえない動きが出来るってわけです。

それからもう一つだけちらっと書いておくと
こちらも関暁夫がよく言っている内容になりますが
我々が知らない異次元の宇宙空間の扉が開く、という内容についてですが
まずそんな扉は存在しません。

というかこれを説明するとまた長くなるので、今日はここまでにしておきましょう。 続きを読む
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  1. 2017/08/30(水) 15:24:59|
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人間とAIの融合とその未来について。人間やめますか?AIとの融合をやめますか?

たまたま見つけた動画です。

都市伝説テラーの関暁夫(セキルバーグ)さんの驚愕の本名が発覚!その本名とは?



私も以前から、関暁夫は「やりすぎコージー」の都市伝説で(普段この番組は観ていないが、たまたま見たYouTube動画で発見した関暁夫がイスラエルやユダヤや死海文書に関連して語った内容に関して)嘘をついているということはこのブログでも指摘していましたが、どうやら他にもそのようなことを指摘していた人がいたようです、

以下は、作家の山本弘氏のご意見のようです。

関暁夫 1

関暁夫 2

はい、まっとうなご意見ですね。

皆が驚くようなことをテレビで言って注目を集めておき、そしてその都市伝説を書籍化することによっておいしい商売になると関暁夫は思ったのでしょうけど、その都市伝説の内容のあまりの嘘の多さに私は悪質な悪意すら感じていました。

イスラエルの歴史やユダヤの歴史、そして死海文書のことや世界の歴史などが分かっている人は、関暁夫のバカっぽい虚偽の話には騙されることはないでしょうけどそれらのことを何も知らない人はあっさりとこのような話を信じてしまうでしょう。

そしてその人たちは、こんな嘘話に騙されたうえに都市伝説の書籍まで買ってしまう。
あまりにも可哀想すぎますね。

それから関暁夫の嘘話で一番解せないところは、関暁夫が世界の富裕層(1%のお金持ち)であるエスタブリッシュメント(既得権益者、支配層)の意図を汲んで人々を騙し、エスタブの都合のいい世界にするように人々を誤誘導していることです。
そこが関暁夫の一番許せないところですね。

まず関暁夫の嘘話の一つである人間の脳とAIの融合とはどういうことか、そこを考えてみましょう。

その前に
例えば、脳死状態にあり一切動くことも会話することもできない人間の脳にコンピューターを埋め込んで、会話できるようにしたとしましょう。
その脳死状態の人の家族や友人たちはその人が会話し始めたならば、きっとその人が脳死状態から回復したと錯覚して喜ぶかもしれませんね。
しかし、会話しているのはその脳死している人ではなくただのコンピューターです。
なので勿論、、そこには脳死した人の感情(話せて嬉しい、楽しいなどの感情)は一切関わっていません。
要するに、本人にとっては話すことは嬉しくも悲しくもない、何も感じないということです。

これを分かりやすく一言で言うならば、マイクとコンピューターを内蔵したおしゃべり人形とその人は同じ状態になっているということでしょう。

そして次に、これを逆に考えてみましょう。
もし、健康に何も問題のない人間が自分の脳を使わなくなり、その代わりをコンピューターに任せるようにしたとしたらどうなるでしょうか。
人間の脳は使わない分、どんどん退化していきます。
退化させられると言った方が適切かもしれませんが、そうなると健康な脳が脳死状態に近いところまで行ってしまうと思います。
その結果、何が待っているか、です。

そもそも人間が感じる喜びや楽しさ、悲しさ、憐みといったような様々な感情というのは、健康な状態の脳があってこそ感じているのです。
例えコンピューターに学習をさせて、感情的な言葉を発することが出来るようになったとしても、コンピューターには感情がないので感じることは不可能なのです。

関暁夫は、「人間の脳はどんどんアップデート出来るようになるんだ、それは素晴らしいこと」、などというバカ丸出しのことを言っていましたが、人間が幸せを感じることが出来るのは、健康な脳(脳だけじゃありませんが)があってこそ感じるのです。
「脳をAI化させバージョンアップさせて記憶が良くなった、(もしくは)色んな情報が次から次と得られるようになった」からと言って幸せを得られる事はありません。

では、人間が一番幸せを感じる時というのはどういう時でしょうか。
使いきれないお金を持った時でしょうか?
豪邸を持った時でしょうか?
欲しかったものが手に入った時でしょうか?
よく、「ずっと建てたかった家をやっと手に入れたとしても、嬉しい気分は3か月しかもたない。」と言われるように、物やお金で人の幸せや満足を満たし続けることは不可能です。
一瞬は幸せな気分に浸っても、物で得られる満足や多幸感はほんの一時だけです。

では、人が幸せを感じ続けるために必要なことは?
それは、人と人との繋がりから生まれ、そこから感じられる愛です。(恋人同士の愛というだけではなく、親子愛、友情愛などなど)
人は、人と関わって愛され続けることに一番満足感や幸せを得られるのです。

しかし、人間のAI化はそれら全てを奪ってしまうことになるのです。

「私はマトリックスの世界だけで十分だ」という人も中にはいるかもしれませんが、物珍しいものの映像を見せられたとしてもいつかはきっとそれに飽きてしまいきっとつまらなくなってしまうでしょう。
あなたは1日中、365日、何十年もテレビをずっと座って観続けていられますか?
さすがに数時間でテレビを観ていることに飽きるでしょう。
そしてそんな世界に入り込んでしまった後に起こる結果は、、、
きっと皆が虚無感に襲われることでしょうね。

人間の脳をAI化させるというのはそういうことです。
そんなことには、耐えられないでしょう?
そして、いつかは心まで死んでしまうと思います。

人間の脳とAIの融合の結果、起きることはこのようなことだと思いますね。

「うさぎは寂しいと死んでしまう」
昔、なんかのドラマでこんな言葉が流行したような気がしますが、
人間もこれと同じで、もし人との関わりを一切絶ち、マトリックスの中だけで生きることを決断したならば、よっぽど強い人間じゃない限りはいつかは気が狂ってしまうでしょう。

関暁夫が宣伝して誘導していることはこのようなこと(心の死)なのです。
まぁ、このようなことはエスタブ(1%の富裕層)が求めていることなので、関暁夫はその意向を汲んでやっているのでしょうけどね。

あなたは人間やめますか?AI化(関暁夫の欺瞞を信じる事)を止めますか?

あなたが、生きる屍とならないように賢い選択をすることを願っています。
  1. 2017/08/27(日) 21:37:43|
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動画紹介 「建築費の水増しで補助金詐取疑惑」「バイオハザードが100%起きる!?」~加計学園の建築図面から疑惑が次々と!!――民進党「加計学園疑惑調査チーム会合」―出席者:黒川敦彦氏 2017.8.23 そしてトカナ記事 今井絵理子議員が喘ぎまくる不倫カーセックス動画が流出か!? 関係者が真相を暴露「裏DVD業者が…」「上原多香子の動画も…」  

加計問題 まだまだ終らない。むしろこれからが本番

「建築費の水増しで補助金詐取疑惑」「バイオハザードが100%起きる!?」~加計学園の建築図面から疑惑が次々と!!――民進党「加計学園疑惑調査チーム会合」―出席者:黒川敦彦氏 2017.8.23



さあ、安倍晋三はどう責任を取るのでしょうか、、、
というか夫婦そろって1日も早く監獄に入ってもらいたいくらいです。

そして雲隠れをしている議員らにも、次から次と新たにふしだらな問題が発覚

トカナ記事
今井絵理子議員が喘ぎまくる不倫カーセックス動画が流出か!? 関係者が真相を暴露「裏DVD業者が…」「上原多香子の動画も…」

不倫相手の妻に一言の謝罪もなく雲隠れしている様子の今井絵理子
議員としての仕事も一切行っていないにもかかわらず、辞任せずにこのまま議員を続けると今井絵理子には6年間で約1億円くらいの議員報酬が支払われるようです。
国民の方は社会保障費が削られているにもかかわらず、です。
これ、誰が納得するというのでしょうか??
全く仕事をしていない豊田真由子に対してもそうですが、
もういい加減にこういう雲隠れ議員をクビにする法案を作って貰わないと、こんな議員らに給料を支払わされている国民はたまったもんじゃない!!(給料泥棒 甘利もそうですが。もちろん官僚もです。)

ちなみにこちらはそろそろクビになりそうですね。
日刊ゲンダイ記事
税務署員も悲鳴 佐川長官「罷免運動」拡大で10月辞任も
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  1. 2017/08/24(木) 16:12:36|
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札幌白石記念病院の常識を逸脱した高額な料金

以前、札幌市にある白石記念病院に診療録の開示請求を行ったのですが、要求していた文書の中で一部開示されていなかった文書があったので(隠蔽。他の病院では開示されるものです)再度請求をかけていたのですが、いつまで待っても回答をよこさないため、仕方なく開示されていたものの料金を先に銀行振り込みで支払いました。

銀行振込だったために病院側に領収書の請求を行ったのですが、領収書の発行だけに540円もの請求がありました。
勿論、ここは全ての料金が高額です。

白石記念病院 領収書

ちなみに、私は数か所の医療機関で診療録(カルテ)の開示請求を行っていますが、どこの医療機関も請求はコピー料金(白黒1枚10円 カラー20円くらい)のみで、手数料(開示提供基本料)3240円というものの料金を請求した医療機関はありません。札幌市にある白石記念病院だけです。

これらに特に定められた料金の設定はありませんが、常識の範囲内でどこの医院も病院も横並びで同じような金額になっていますが、白石記念病院は異常に高額と言わざるを得ませんね。

色々問題のあるところというのは、経理までも問題だらけのようです(事務員も異常、というか平気で違法行為を行う人達でしたが)。
  1. 2017/08/20(日) 15:56:09|
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告発された今治市の汚職議員ら。それぞれが1千万円を受け取り加計獣医学部新設に賛成。

まず北朝鮮の話題
今ニュースは、今月中に北朝鮮がグアムに火星12号(中距離弾道ミサイル)を4発撃ちこむかどうかという話題でもちきりのようだが、数あるニュースの中で一番信憑性が高いかなと思った記事は日刊ゲンダイ。

日刊ゲンダイ記事
    ↓
グアム周辺にミサイル発射なら 金正恩は側近に暗殺される

要約すると
軍事素人で怖いもの知らずの金正恩がもしグアムに向けてミサイルの発射命令を出すならば、北朝鮮とは比べものにならないほどの完璧で強大な軍備を備えている米軍を熟知している金正恩側近の一部がアメリカからの報復を恐れて”金正恩暗殺”を企てるだろう。
ということです。

もしこれがオバマの時代に起きていたことだったならば、恐らくアメリカは何もせずに黙って見ていたかもしれないが、
しかしトランプ大統領は有言実行タイプ。

トランプ大統領がやると言ったら必ずやるということはついこの間、シリアで起きたことで証明された。(シリア政府軍が樽爆弾やサリンを使い、反政府勢力の人達、まさかの女、子供までをも狙って無差別に虐殺。これに対する報復としてシリア軍に向けてアメリカはミサイルを発射)
あのシリア軍に放たれたアメリカ軍のミサイル発射によって、トランプ大統領は必ず行動に示すことが示された。

恐らく北朝鮮の軍部の人たちも、アメリカ軍のあの攻撃には震え上がっただろう。
今までとは違い、トランプは黙って見ているタイプではない、と。

もし、金正恩の命令通りにミサイル発射を行えば北朝鮮の被害は計り知れない。
自分たち(軍人)が死ぬだけでは収まらず、家族まで巻き添えにするかもしれない、そう考えたらアメリカを敵にしてまで危険なグアム沖に向けたミサイル発射実験を行うよりは、この無謀な独裁者を1人殺してしまった方が自分も家族も危険な目に遭う事はない。
金正恩1人の暗殺で、安全に全てが解決する、そう北朝鮮の軍人たちが考えてもおかしくはないでしょうね。

まぁ、、結論としては北朝鮮がグアム沖にミサイルを発射することはまずないでしょう、ってことですね。

しかしこれに一番面白くないのは安倍晋三でしょう。
北朝鮮の脅威を煽りつつ、なんなら危険事態条項でそのまま総理も続けることができ、おまけに恐怖を煽って支持率もアップさせた上、森友、加計、日報、数々の問題も、”北朝鮮から日本もミサイルで狙われている”という恐怖で国民の記憶から吹き飛ばしてしまおうと企んでいた安倍(戦争)晋三くん、残念でしたね~。

今回もぼくちん(安倍)の思い通りにはいかないようです。

国民はこれらの問題(安倍汚職)を忘れるどころか、次から次と新たに出て来る新証拠に目が釘付けになっとります。

以下YouTube内容
今治市議は市長から1千万円の賄賂をもらい、加計の獣医学部新設に賛成したそうです。

今治市議25名が加計と市長からの賄賂認める



安倍は夏休みが終わっても、安倍が総理でいる限り安倍晋三と昭恵の生き地獄は終わらない
  1. 2017/08/15(火) 19:00:53|
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「元米陸軍情報将校が解明した真相」 「原爆と秘密結社」デイビッド ・J ・ディオニスイ 長崎が狙われた理由は日本のクリスチャンを殺すためだった

書きたいことはあったのですが、ここのところ頻脈が続いていて調子が悪かったのでブログの更新をさぼっていました。

前回の続きでロシアの欺瞞も書きたいところだったのですが、今日は時期的に広島、長崎の原爆についての内容にしたいと思います。
まず、今話題になっている本
今、「元米陸軍情報将校が解明した真相」
「原爆と秘密結社」

デイビッド ・J ・ディオニスイ
平和教育協会 (Teach Peace Foundation)
米国・カナダ・日本・英国 (U.S.A・Canada・Japan・UK)

秘密結社原爆と

以下引用
 序言から一部引用
皆さんは、1945 年当時の長崎が 500 年以上も日本のキリスト教の中心地であったことを知ってい ましたか。8
又、皆さんは、原爆の開発製造と投下使用に係わったアメリカ政府指導部が終始「死の血盟団」と して知られる秘密結社の要員らで占められていたことを知っていましたか。
皆さんも、多くの人々と同様にこれらの大変基礎的な事実を知らなかったとして、以下本書の記 述は、真実を明らかにすることで第三次世界大戦と核兵器の再使用を防ぐ助けになることを希望し て書かれたものである。

1945 年 8 月 9 日、広島に投下されたウラニウム原爆よりも更に威力のあるプルトニウム原爆が長 崎市を壊滅させた時に、7万人以上の人々の命が一瞬にして終った。 の多くは、放射能被爆により更なる苦痛、疾病、そ この大惨事が何故怒ったのかは殆ど誰も知らない。
米国や欧州の最も古い国々が形成される以前に、すでに組織された権力エリート集団が存在して いた。その集団は、諸国の王や女王らをも支配し、彼等自身によるもの以外の境界や法規を認めな い秘密結社であった。彼等は、「死の血盟団」として知られていた。
人々が様々な懸念を抱く中で、 の触手は世界の至る所に及ぶようになった。 の影響力は非常に強大化して、社会は 支配するようになっていたのである。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------9 キャロル・クウィグリー[Carroll Quigley (San Pedro,California: GSG Associates, 1949 [Tragedy and Hope]で 「私は、この種の団体を って当該団体の文書や秘密記録などを調査することを許されたので る」(同書 950 頁)と述べている。
10
再建された爆心地の浦上天主堂ステンドグラスの写真、平和教育協会
11
長崎原爆資料館の専門員によれば、当時長崎の人口は約 73,884 人を殺戮し 74,909 人を負傷させた。被害の詳細については download/leaflet_e.pdf を参照せよ。
12
マイケル・アムリン[Michael Amrine] the Atomic Bomb, New York: Van Rees Press, 1959]
1 ――――――― 死の血盟団
「 こ の 種 の 秘 密 団 体 の 歴 史 を 書 く こ と は 容 易 で は な い が 、 ・ ・ ・ そ れ は な さ れ な け れ ば な ら な い 。 何 故 な ら 、 私 が 示 め す よ う に 、 こ の 団 体 は 20 世 紀 で 最 も 重 要 な 歴 史 的 事 実 の 一 つ で あ る か ら 。 」
キャロル・クウィグリー(ハーバード大学・プリンストン大学・ジョージタウン大学
日、広島に投下されたウラニウム原爆よりも更に威力のあるプルトニウム原爆が長 崎市を壊滅させた時に、7万人以上の人々の命が一瞬にして終った。11この核爆発に生き残った人々 の多くは、放射能被爆により更なる苦痛、疾病、そして死と直面することになる。 この大惨事が何故怒ったのかは殆ど誰も知らない。
米国や欧州の最も古い国々が形成される以前に、すでに組織された権力エリート集団が存在して 諸国の王や女王らをも支配し、彼等自身によるもの以外の境界や法規を認めな い秘密結社であった。彼等は、「死の血盟団」として知られていた。
、この集団は陰謀を企み謀略を図って強大化し の触手は世界の至る所に及ぶようになった。20 世紀までには、西洋世界の経済と政治に及ぼす彼等 の影響力は非常に強大化して、社会は、選出された代議員たちではなく死の血盟団がほぼ全体的に 支配するようになっていたのである。

フリーメイソンやスカル・アンド・ボーンズ ル大学を拠点にした秘密結社の名称 立てて協力し工作した。先ず最初は であった。14
彼等は、ロスチャイルド家のような王朝的銀行財閥らの莫大な財源を使って、米国と英国に自分ら の邪悪な計画目的を達成するために必要な権力が与えられる内政基盤を構築した。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------13 平和教育協会 2013 年挿絵集より転載。
14
デイヴィド・J・ディオニシ著、「注意深きキリスト教徒」 Christian I: David J. Dionisi, The New World Order
15
平和教育協会2010年デンバー国際空港写真集より転載。4枚の壁画が イラー[Cheryl Detwiler]、ビル・メレディス グマ[Leticia Tanguma]の協力でレオ・タングマ インタネット・ホームページによれば、これらの壁画は世界の平和を夢見る子供たちに見せるものとされて いるが、オカルトの象徴体系に基礎的知識がありさえすれば、これらが第三次世界大戦の物語を伝える壁画 であることは明白である。詳しくは、 第Ⅱ巻、『 ア メ リ カ の 広 島 を 防 ぐ 』
16
同上書 2-6 頁と 84-86 頁。王朝的銀行財閥らは、日常的に反ユダヤ主義を隠 アンテルメン師の『阿片剤を排除するために の徹底研究』[Rabbi Marvin S.Antelmen groups to destroy Jews and Judaism, Israel, 1974] ソン 1723~1939 年』[Jacob Katz, Jews and Freemasons in Europe 1723 1970]を参照されたい。両著者ともロスチャイルド家とフリーメイソン団との深い係わり合いを説明している。 例えば、ロスチャイルド家の大番頭シグマンド・ガイゼンハイマー ユダヤ人フリーメイソン団支部[Frankfurt Judenloge] 55 頁と 93 頁)。アンテルメンは、ソロモン・メイヤー・ロスチャイルド 1855)がこの秘密結社を使ってユダヤ教を侵害したフリーメイソン団員であったと説明しており 装いながら本当はユダヤ人の排除を狙って活動している死の血盟団員らの存在を警告している。なお、アンテ ルメン著書 17 頁では、バビロニア・タルムード聖典 教聖職者に対する野蛮なユダヤ人らの憎悪はユダヤ民族に対する反ユダヤ異教徒らの憎悪を超えている 用している。
13
フリーメイソンやスカル・アンド・ボーンズ[Skull and Bones][訳注=髑髏と骸骨の意味で、米国イェー ル大学を拠点にした秘密結社の名称]など多くの秘密結社の要員らは、三つの世界大戦を起こす計画を 立てて協力し工作した。先ず最初は 1914 年、次は 1939 年、そして三番目は何年も後に起されるもの
15
彼等は、ロスチャイルド家のような王朝的銀行財閥らの莫大な財源を使って、米国と英国に自分ら の邪悪な計画目的を達成するために必要な権力が与えられる内政基盤を構築した。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------年挿絵集より転載。
デイヴィド・J・ディオニシ著、「注意深きキリスト教徒」著作シリーズ第I巻、『新世界秩 The New World Order 、 Bloomington, Indiana: Trafford, 2013]
年デンバー国際空港写真集より転載。4枚の壁画が1994年と1995 、ビル・メレディス[Bill Meredith]、ジョン・オチスナー[John Ochsner] レオ・タングマ[Leo Tanguma]によって製作されている。 によれば、これらの壁画は世界の平和を夢見る子供たちに見せるものとされて オカルトの象徴体系に基礎的知識がありさえすれば、これらが第三次世界大戦の物語を伝える壁画 であることは明白である。詳しくは、デイヴィド・J・ディオニシ著、「注意深きキリスト教徒」 』[Vigilant Christian II: Preventing an American Hiroshima
頁。王朝的銀行財閥らは、日常的に反ユダヤ主義を隠れ蓑に使うので、マーヴィン・S・ アンテルメン師の『阿片剤を排除するために―ユダヤ人とユダヤ教を排除せんとする共産主義者と陰謀集団ら [Rabbi Marvin S.Antelmen, To Eliminate the Opiate: An in-depth study of Communists and conspiratorial , Israel, 1974]及びジェイコブ・カッツの『欧州におけるユダヤ人とフリーメイ Jews and Freemasons in Europe 1723 ~ 1939, Harvard, MA: Harvard University Press, を参照されたい。両著者ともロスチャイルド家とフリーメイソン団との深い係わり合いを説明している。 ロスチャイルド家の大番頭シグマンド・ガイゼンハイマー[Sigmund Geisenheimer] [Frankfurt Judenloge]の創設者であった(アンテルメン著書 。アンテルメンは、ソロモン・メイヤー・ロスチャイルド[Solomon Mayer (or Meir) Rothschild がこの秘密結社を使ってユダヤ教を侵害したフリーメイソン団員であったと説明しており 装いながら本当はユダヤ人の排除を狙って活動している死の血盟団員らの存在を警告している。なお、アンテ 頁では、バビロニア・タルムード聖典 49 頁[Babylonian Talmud, Pesachim 49b] 教聖職者に対する野蛮なユダヤ人らの憎悪はユダヤ民族に対する反ユダヤ異教徒らの憎悪を超えている
-3
訳注=髑髏と骸骨の意味で、米国イェー など多くの秘密結社の要員らは、三つの世界大戦を起こす計画を 年、そして三番目は何年も後に起されるもの
彼等は、ロスチャイルド家のような王朝的銀行財閥らの莫大な財源を使って、米国と英国に自分ら の邪悪な計画目的を達成するために必要な権力が与えられる内政基盤を構築した。16
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シリーズ第I巻、『新世界秩序』[Vigilant ]、41-44 頁。
1995年にチェリル・デトワ [John Ochsner]、レティシャ・タン によって製作されている。デンバー国際空港の によれば、これらの壁画は世界の平和を夢見る子供たちに見せるものとされて オカルトの象徴体系に基礎的知識がありさえすれば、これらが第三次世界大戦の物語を伝える壁画 注意深きキリスト教徒」著作シリーズ Vigilant Christian II: Preventing an American Hiroshima]を参照されたい。
れ蓑に使うので、マーヴィン・S・ ユダヤ人とユダヤ教を排除せんとする共産主義者と陰謀集団ら depth study of Communists and conspiratorial 及びジェイコブ・カッツの『欧州におけるユダヤ人とフリーメイ , Harvard, MA: Harvard University Press, を参照されたい。両著者ともロスチャイルド家とフリーメイソン団との深い係わり合いを説明している。 [Sigmund Geisenheimer] はフランクフルトの アンテルメン著書114頁及びカッツ著書 [Solomon Mayer (or Meir) Rothschild (1774~ がこの秘密結社を使ってユダヤ教を侵害したフリーメイソン団員であったと説明しており、ユダヤ教徒を 装いながら本当はユダヤ人の排除を狙って活動している死の血盟団員らの存在を警告している。なお、アンテ im 49b]からの一句、「ユダヤ 教聖職者に対する野蛮なユダヤ人らの憎悪はユダヤ民族に対する反ユダヤ異教徒らの憎悪を超えている」を引用している。

長いので引用はここまで
続きはこちら
長崎の秘密


要約すると、
悪魔崇拝(サタニスト)を行っている死の血盟団(秘密結社、フリーメーソン、イルミナティ)は、第二次世界大戦前にアメリカ政府に入り込み米政府を支配し原爆を開発する。
この原爆は日本を降伏させるために使われたわけではなく、実はクリスチャンを狙ったものであった。
皆さんもご存知のように第二次世界大戦が行われていた当時は長崎にはクリスチャンが一番多く住んでおり、日本では長崎がキリスト教の中心地であった。

悪魔崇拝者の一番の敵は、平和やいのちの救いを広めるキリスト教である。
よって、悪魔教が最も嫌うクリスチャンが一番多く住んでいる長崎が狙われたということのようです。

イルミナティに滅ぼされた長崎と広島にはその後、悪魔教のシンボルがあちこちに刻印される。
そして、現在でも真の爆心地は隠蔽され続けている。

終戦前ナチス軍が濃縮ウランを日本に輸送した目的は、日本の原爆開発がドイツよりも進んでいたためであった。
アメリカはそれを知らなかった。

ソ連は日本が敗戦した後、朝鮮北部で原爆開発をしていた日本の科学者や技術者を施設とともにその手に収めた。
その後、ソ連は原爆開発を促進させ現在に至っている。
そして現在でも地の血盟団は第三次世界大戦を引き起こし、世界政府(ニューワールドオーダー)を樹立するために計画を続行中。
要約はここまで。

この悪魔崇拝集団イルミナティのトップは誰かというと、私も以前から何回も何回も書いていますが世界の王族らです。
そして勿論日本の皇室もそのトップの一人で、日本の天皇はイルミナティでは特別な地位にあると言われています。(ちなみに神社は悪魔教の崇拝所です)

なのでやがて日本の皇族も、イルミナティ(悪魔崇拝)で関係が繋がっているヨーロッパの王族らと一緒になって世界を支配をするのだろうと私は見ています。
勿論、その時にはアメリカとの同盟関係は解消するでしょう。
そもそも日本の皇族らや元貴族ら(議員や宮内庁や大企業経営者のこと)は、自分たちの立場を守るために民主主義など認めたくない立場なので、王族を捨て民主主義を確立したアメリカがそもそも大嫌いなのですから。

そしてそのために、日本を独裁国家に戻すために数年前から右翼はやっきになってアメリカバッシングを執拗に続けていますね。

日本がアメリカとの同盟関係を解消した暁には、その時には堂々とロシアと同盟関係を結ぶでしょう。
そうなるともうこの国は最強で最悪になりますね。
それはシリアを見れば一目瞭然だと思いますが(まさに地獄絵図のようです)、
しかし、しかし、しかし、、、、そう物事が計画通りに進むかは疑問なところです。

なぜなら、世界を牛耳るために一役買っていた日本の大手企業が軒並みにバタバタと倒れそうになっているからです。

アメリカの原発企業の買収でアメリカを乗っ取った(と本人は思っているだろうが)と思っていたら、実際にはその原発企業のために東芝は膨大な赤字を抱えることとなり、東芝は倒産寸前に
次いで日本の電化製品も世界には全く通用せず、自動車産業も完全に出遅れた。
おまけに携帯、通信産業でも日本は世界に自信を持って売るものもない、、、、

世界征服にはお金がかかるのですよ。

少し前までは日本は第二位の経済大国でしたが、今では中国、台湾、韓国にすら勝てません。
要するに、世界征服を行うための力が削がれてしまったと言っていいでしょう。

なので天皇の思い通りに事が進んでいくとは思えませんが、しかし、切羽詰った状態でなにをやらかすかわかったものではありません。

とりわけ数字に拘る悪魔教666(獣の数字のことで、これは悪魔教のシンボルの数字です)は、6+6+6である2018年には絶対に新世界をスタートさせたいのでしょうからイルミナティが何かを仕掛ける可能性はゼロではありません。

しかしもし私たちがイルミナティに屈し、イルミナティの言う通りにしてしまうならば、必ず最後は悪魔の生贄にされてしまうでしょう。

だから、666の獣(イルミナティ)の甘い誘いには絶対に乗らないことが必要です。

  1. 2017/08/10(木) 20:48:37|
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自民党総劇団員による茶番。安倍に遠い議員など自民にはひとりもいない思い通りのお友達人事。その他、変化した中東問題とマクロンが行う温暖化詐欺、裏にはロスチャイルドについて

思わず吹き出す安倍戦争(晋三)人事。

マスコミから反安倍と言われていた(マスコミが自民と手を組んで国民にそう思い込ませた。要するに情報操作)野田聖子や河野太郎を起用することにより、「またお友達人事だ」と言われないように気を付けたのだろうが、、、そもそも野田聖子も河野太郎もゴリゴリの極右でそもそも反安倍でもなんでもない。
まぁこの反安倍工作は、自民とマスコミによる共同作業(共謀)だろうが、それが嘘だということは国会をマメにチェックしている人ならばすぐに分かる。

過去の国会を見ればそれがはっきりするが、野田も河野も安倍には気持ち悪いほどゴマをすりまくっている。
しかし、自民党が独裁政党だと思われないためには、あえて党内に批判役が必要となる。
それを買って出たのが野田であり、河野太郎だっただけの話ではないか。
後の出世の約束をしたうえで、だ。
特に河野太郎はえげつない。
父親のかばん、看板で議員になっておきながら、自分の出世に邪魔になると判断するやいなや自分の父親をとっとと自民党から追い出す。のみならず
その他にも反原発を訴えていたにもかかわらず、立場が悪くなるとコロッと態度を変える、などなど
こんなあからさまなゲス議員が外務省?ありえませんね。

安倍は、太郎の父親が河野洋平(河野談話)だからという理由で、中国、韓国は無条件で日本をすんなり受け入れるだろうと思ったかもしれないが、その考えは甘いでしょう。

ほとんどの国民が、「安倍を信用できない」のと同じで、アメリカも韓国も中国も内閣を改造したとしても安倍を信用しないだろう。
今一番流行っている言葉で表現するならば、安倍はとっくの昔に「レッドラインを越えている」、「一線を越えている」。
まぁ今一番安倍を必要としてくれるのはおそロシアくらいなものでしょう。

そのロシアと言えば、もう皆さんが既にご存知のようにシリアと同盟関係にあります。
そのシリアでは反アサドと政府との内戦が起っていますが(アサドが一方的に反政府勢力を虐殺していますが、ロシア軍はそれに加担)、それと同時にISIS掃討作戦も行っていますね。
ここ間違えないでくださいね、反政府勢力の人々はISISではありませんよ。

もう説明は必要ないかと思いますが一応書いておきますと、ISISというのは、イラクの元大統領サダム・フセインを支持していた集団のことで、フセインが倒された後、ISISとなりイラクはもとよりシリアにも侵略してテロ活動を行っているテロ集団です。

ちなみにテロを支援していると非難されたカタールには、現在イランとトルコ軍が入っており、事実上カタール(首長タミーム)はイランとトルコに乗っ取られた形になっていますね。
彼の領土をサウジアラビアから守る、という口実のもとに、イランとトルコはカタールを乗っ取っちゃっているわけです。

そのサウジアラビアも裏ではこっそりテロI組織であるSISを支援をしていたわけですが、力を増したイランに現在では潰されそうな状況にありますね。

そこでサウジアラビアは生き残りをかけて(イランに侵略されないために)、アメリカのトランプ大統領側につき、カタールと戦う選択をしたわけです。
カタールとサウジは、共に歩むことはできませんから。

その問題のカタールですが
ヨーロッパにおいてカタールは、その潤沢な資金提供で株式投資を行い、ヨーロッパの多くの会社の株を持っていますから、カタールは半ばヨーロッパを占領しかけているという状況でしたね(イギリスのデパート、ハロッズ、バークレー銀行など。その他アメリカなどでも)。

そのカタールを事実上、現在ではイランとトルコが乗っ取っている状況なのです。
カタールとは敵対関係にあるサウジですが
カタールを乗っ取ったイランやトルコと組するわけにはいかないので、サウジは今までの姿勢を捨て(ISIS支援)アメリカ側につき、今度はISIS掃討側に回ったのです。

このイラン、トルコとも友好関係にあるのがロシアです。
そして以前も書きましたが、北朝鮮がミサイルを輸出している国がトルコなのです。

そして、今度はロシアと友好関係にある国、中国が、ロシアと同盟関係にあるシリアに入ろうとしています。
なんとなく関係図がすっきり見えてきたでしょうか。

これはアメリカ対ロシアであり、サウジ(アメリカ側)対イラン、トルコ(シリア、ロシア側)の戦いです。
ちなみに、、
6月にイランがシリアに向けてミサイルを発射したようですが、これはシリアを攻撃しようとしたわけではなくISISを狙ったわけでもありません。
イスラエルを狙ったミサイル実験だったようです。(要するにイランはシリアやISISを攻撃しようとしたわけではなかった)
なんせシリアとイスラエルは国境を交えたすぐお隣の国ですから、イスラエルを狙ったミサイル実験を行うためにシリアを使わせてもらうには丁度いい場所です。
それと共に、このミサイル実験でイスラエルやアメリカを威嚇する効果もあったでしょう。

イラン側は「我々は、ロケット発射が可能だ」と。
これに対しイスラエルは「我々を脅迫してはならない。それ相応の対応をする」と。

ちなみに、ロシアはシリアからISISが完全に消えてしまうと都合が悪いようですね。
なんせ、ISISへの攻撃を隠れ蓑にして反政府勢力を虐殺していますから、ISISが完全に消え去ってしまったらロシアの悪事が全世界中にバレてしまう。
だから、シリアでISISの居場所を確認しても放置し、あえて生かしておくということのようです。

ISISと必死で戦っているシリアの反政府勢力やクルド人を守っているアメリカは、この前シリアの戦闘機やドローンを攻撃しましたが、これに対しロシアが大激怒し、飛行禁止地域を儲ける(アメリカ軍対策)、と。
そして、どさくさに紛れてISISと戦っているクルド人を殺しているのがイランです。
イスラエルは、ISISと本気で戦っているシリアの反政府勢力の味方であり、クルド人の味方の立場(要するに現在のアメリカ大統領であるトランプ側)です。

ちなみに最近やっと大人しくなったロシアゲート事件ですが、アメリカとロシアがこんな状況なのにもかかわらずトランプ大統領とプーチンが仲がいい、とかましてやロシアゲートなんて絶対にありえないでしょう。
なので、このロシアゲートのフェイクニュースを流したメディアは相当アホだと思います。(戦争屋側ですが)

そのトランプ大統領は現在、アラブ諸国とイスラエルとが経済関係を結ぶように汗をかいているようですね。
大統領就任前は、アメリカ大使館をエルサレムに置く(首都に)と言っていましたが、それを行うことによりより争いが激化することを避け、エルサレムは今の状態のままで、経済関係によって友好関係を結ぶように促しているようです。
このあたりは「さすが」という感じです。

しかし、油断がならないのはヨーロッパです。
プーチンはもとよりフランスのマクロン、これがかなりの曲者だと思いますね。
中年のおばちゃん連中は、マクロンが自分よりずっと年上の元担任の教師を妻にした、というエピソードに何の夢を描いたのか(はたまたなんの妄想を膨らませたのか)すっかりポ~~っとしているように見えました。
そもそもそのマクロンの元担任は、既婚者であり子供もいる妻。
その他人の妻をずっと何年も狙い続け、何年もかねて夫から取った人物です。
人としての一線を完全に越えている非常識極まりない人物だと私は思いますね。
なので、このマクロンに一瞬でもポーっとした中年女の気が知れません。本当、気持ち悪い。

それからこのマクロンはロスチャイルドの元で働いていたことも公となっていますが、そこでマクロンは2年で200億ドルを稼ぎ、その資金でいきなり大統領選に出馬、当選。
入ってきたばかりの社員にいきなり2年で200億ドルを渡す会社がどこにありますか?
これは、「加計ありき」のように、フランスの大統領選はマクロンありきの選挙だったのではないかと私は疑っていますね。
ロスチヤはマクロンを大統領にするために自分の会社に入れ(形だけでも)、大統領にするために200億ドルをマカロンに持たせた、そう考えるのが自然だと思います。

そのマクロンが今、世界のリーダーとなってやっているのがパリ協定ですよ、あの地球温暖化詐欺のパリ協定。
ロスチャイルドがマクロンを大統領にするために投資した200億ドルの回収を、マクロンを通して地球温暖化詐欺によって何倍にしもして回収する、と私は見ています。

あ~ぁ、また長くなっちまった、、、すいません。
ロシアの欺瞞についてもう少し書きたかったのですが長くなるのでやめておきますが、あとこれだけ載せさせてください。

    NASAが認めた南極の真実に世界が震えた

以下引用
南極大陸で年々失われていく氷よりも、増えている氷の量の方が多いとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)のチームが発表したことはご存知でしょうか?

これがもし真実ならば、難局氷床の融解が海面上昇につながっているという従来の説は覆されます。

NASAチームは南極氷床の高さを人口衛星から計測したデータを調べ、その変化の様子から結論を導き出したそうです。

南極大陸は米国とメキシコを合わせたほどの面責で、氷の増減は大陸全体で一律に起きているわけではないとのこと。

南極半島を含む西南極の一部で氷床の融解が進む一方、東部や内陸部の一部で氷が増加傾向にあることは、かねて指摘されていました。

研究では、この増加が減少分を上回ることが明らかになったといいます。

過去10年以上にわたる研究では、南極大陸やグリーンランド、世界各地の氷河から溶け出した氷が、海面の上昇を引き起こしているとされてきました。

しかし新たな研究結果では、南極大陸は差引計算すると全体として氷が増えているため、海面上昇の要因ではないことになります。

北極の氷が溶けていることは事実ですが、南極では逆に増えているのです。

NASAの研究所の調査によれば、それぞれの極地の地球環境と南太平洋に理由があるとされています。

気流と周辺海流が南極の氷床の形成と維持に影響するが、それらは地形と海底の深さに依存していることが示されたそうです。

地球温暖化に北極の氷が溶けていることを根拠にした議論はできなくなりました。

オーストラリアの近くに「ツバル」という島国があります。

温暖化により極地の氷が溶けて、海水が増え、沈みかけていると言われます。

しかし、実はその真逆で、島が沈んでいるだけで、海面が上昇しているわけではないのです。

実はサンゴ礁の島々は、しっかりと安定した地盤にあるのではなく、ちょうど、枯れ枝を積み上げた状態の場所に家を建てるのと同じで、地盤がもろいので、いずれは沈むのです。

     CO2増加による地球温暖化の嘘

気温が上昇すれば北極の氷は溶ける。

ここまではホント。

実際、溶け始めています。

しかし、北極の氷は海に浮かんでいます。

「水に浮かんだ氷が溶けても、水面は上昇しない」

というのは小学校の理科で習うはずです。

過去の気温とCO2の推移を見ると、気温は1910年から40年頃まで上昇を続け、40年を過ぎた頃から75年頃までは下降気味で上昇していません。

しかし、CO2は1946年、第二次世界大戦直後から急増しているのです。

つまり、46年以降75年頃まで、CO2が一貫して増えたのとは対照的に、気温は上がらなかった。
気温が上昇し始めたのは70年代半ばからです。

そして、98年からの約10年間、CO2急増にもかかわらず、気温は下がり続けています。
これから約20年間は、気温は下がると思われます。

     地球温暖化に関する事件

2009年11月、英国にあるイースト・アングリア大学のサーバーが不法侵入され、メールが盗まれました。

選抜されたメールがインターネットに掲載された時、少数の「示唆する」メールが引用され、温暖化科学陰謀論が浸透しました。

極めつけは、地球温暖化現象が進んでいるように思わせるように、1961年から、そして、1981年からの過去20年間の気温データが気温の下降を示しているので、それを改ざんしたことを報告するやりとりのメールが存在していることを示唆するやりとりが存在することです。

また、研究者の間では、ここ10年の寒冷化の影響を説明できないために、グラフの一部を除外してプレゼンするというメールのやりとりもあったといいます。

つまり、極論すれば、科学者の間で、温暖化理論に合致するように、データの改ざんが行われており、その研究所のデータに国連や米EPAをはじめとする世界の機関が依存していることになります。

     中略

環境不安をビジネスに利用し始める人間まで出てきました。

世界各国の主は気象研究所のデータを拾ってみると、地球の気温はこの10年、上昇をしていません。
というより、実際は下降しているのです。

私たちは、政府やマスコミにあおられないように気を付けること。
情報が常に正しいわけではないという意識を持ち、あふれるエコ情報に踊らされず、まず自分で調べてみることが大切ではないでしょうか。

  1. 2017/08/04(金) 14:53:06|
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まだまだ続く 文春  加計学園 安倍氏選挙応援で公選法違反の疑い。絶望的な安倍に田原総一朗が余計なアドバイス。その内容は「ベーシックインカム」か??  それから、2018年新時代到来についての嘘を暴く

次から次と犯罪疑惑がポコポコと湧き出てくる安倍戦争(晋三)。
今度は
文春オンライン

加計学園 安倍氏選挙応援で公選法違反の疑い

明日、安倍による内閣改造が行われる予定のようだが、安倍はまだまだ終わらない森友事件、加計事件を抱えたままだ。
自衛隊日報隠蔽問題もまだ解決していない。
さらにこれらに加え、まだ国会には出てきていない成田市の国際医療大学医学部新設の不正疑惑もある。
尽きることのない数々の不正の追及に、安倍は秋まで耐えることができるのだろうか、、、間違いなく支持率は下がり続けると思うが。

そんな安倍に、ジャーナリストの田原総一朗が(よっぽど安倍晋三に気に入られたいのか)何らかの提案をしたようだ。

ワイドショーによるとその提案内容というのは、安倍が北朝鮮に電撃訪問し、拉致被害者を返還させる、ってことでもなさそうなので、ひょっとしてベーシックインカムか??と。

なぜそう思ったかというと、自民が通した悪法(この悪法の道筋をつけたのが小泉純一郎)である派遣方の導入で、年収200万以下の国民が大幅に増加。
国民は貧乏の余り、仕事を2つも3つも掛け持ちしなければならないような状態らしい。

このような窮乏の中、国民が一番喜ぶことといえば「お金の支給だ」と田原総一朗は考えたのではないだろうか、と。
そして時期的にも今が、ベーシックインカムを導入するにはちょうどいいのではないか。

今後、生産業や様々な仕事がロボット化されていく中、どっちみち仕事を失う人が今以上に大勢出て来る。
その時に国は国民の生活を守るために、なんらかの支援(もしくは補助金の支給)をしなければならなくなる。
後で必ずそうしなければならなくなる時が来るのだから、今、支持率が危険水域に達したこの時に「お金の支給話。ベーシックインカム」の話を出して国民を大人しくさせようといやらしいことを考えたのではないか、と。
まぁわかりませんけどね。

でももしそうであれば、別にそれをわざわざ安倍がやる必要などありません。
とっとと解散総選挙をして政権交代をし、野党がやればいい話なのだから。
なので、そんな小手先のことで安倍の支持率が上がるとは到底思えませんけどね。

そもそも安倍不支持の理由は、「安倍が信用できない。」である。
一度失った信用を取り戻すのはそんな簡単ではないだろう。(ちなみに私は安倍や自民、公明を信用したことなど一度もないが)

いずれにしても安倍がいくら大玉の花火を打ち上げても、振り向いてくれる国民はいないと私は思う。

さて次の話題は
      地球温暖化の話
なぜまたこの話かというと、、、今年の6月に放送されたらしい「やりすぎ都市伝説」(関暁夫)の動画をYouTubeで2日前くらいに見つけたからです。

関暁夫によると
2018年が新たな時代の幕開け
らしい。
なぜ2018年かというと、その理由はそれ以前の動画(番組)で語られていた(2~3動画を観て見つけました)。
なんてことはない「6+6+6=18」だからという理由だった。

関暁夫は、よく死海文書の預言を引用しているようなのだが、残念ながら解釈が間違っている。
まず死海文書とはなんぞやですが、
   聖書のことです。
関暁夫は、わざわざ死海文書の原本を見に中東まで足を運んだようですが、、
その死海文書の文字というのは旧約部分はヘブル語で、新約部分はギリシャ語で書かれていますから、原本を見ても関暁夫氏には読めなかったのではないのでしょうか。(もしヘブル語、ギリシャ語が堪能だったならごめんなさいですが)
もしヘブル語、ギリシャ語が読めない人であればその原本を見ても意味が分からないと思うので、見に行っても全く意味がないと思うんですけどね。
読めないのにそこまで行く時間があるならば、その死海文書と同じことが日本語で書かれている聖書を日本で買えばいいと思うんですけどね。(関暁夫が紹介した死海文書とは聖書のことです)

まぁ、テレビなので絵が欲しかったということなのでしょうか、、、

その聖書に「666」という数字の説明が記載されているのですが、関暁夫はこの666をユダヤ人の数字というような説明をしていましたがそれはまったくのデタラメです。

ユダヤが好む数字が「666」なのではなく、新約聖書 ヨハネの黙示録 13章18節~ にありますが、666は悪魔(獣)の数字
であり、その数字は人間を指し、その人間とは王族のことなのです。

ついでに書いておくとユダヤ人とはどういう人かというと(以前も書きましたが)
ユダヤ人というのは、日本人とかアメリカ人とかそういった人種のことではありません。
一言で説明すると、ユダヤ人とはユダヤ教信者のこと。
なので、ユダヤ教ではない人をユダヤ人とは呼びません(エルサレム出身者でもです)。
そして、ユダヤ人は666や18という数字に全くこだわりを持っていませんし、ユダヤの記念日にその数字が使われることもありません。
なぜ私に分かるかというと、クリスチャン(私はクリスチャンです)もユダヤ人(教)が使っている聖典と同じ旧約聖書を使っており、私は既にもう50回くらいはその聖典を読み込んでいるので分かります(ユダヤ人とクリスチャンならば誰でも分かりますが)。

そして関暁夫は、
2018年に新たな時代がスタートし、選別が始まる。と言っていましたが、その本当の意味は以下
これは666(悪魔教崇拝をする王族のこと)が行う選別のことで、この獣の刻印が人々に強要なされるようになり、その獣の刻印を受けないものは、売り買いすることが出来なくなる。
黙示録の預言で書かれていることはこうです。

13:15
それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
13:16
また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
13:17
この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
13:18
ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。

まとめると、
関暁夫の言う新時代とは獣(悪魔)がつくる世界のことで、その世界は悪魔による支配が待っている。
そしてそれはユダヤ人のことではなく、666は世界の王族(バチカンを含む)のことを指す。(イルミナティ)
そして関暁夫が言う新時代のために選ばれた者は、最終的には悪魔に捧げられるいけにえになるので、一時的にユートピア気分を味わわせてもらえるかもしれないが、最終的には火の池に投げ込まれることになる。
それから、選ばれた者は宇宙か地下に住むようになるとも言っていたが、まず宇宙で生活することは不可能です。
そして地下の居住ですが、そこは後には火の海になるでしょう。
なので、まず悪魔教支配の悪魔の刻印を受けないことが一番大事なことです。

そしていずれ地球も宇宙も全て消滅します。太陽も月もすべての星々もです。

地球の終焉
Grass Land



以下、学者が断言
「2025年から30年までには、太陽活動の11年周期が終了し、沈静期が訪れる。」
これは地球に届く太陽エネルギーが減少するため、地球は寒冷化して氷河期に突入する。
普通磁場というのは、北極(N極)と南極(S極)の2つであるが現在、北極南極ともにN局で、S極は赤道付近になっていて太陽の磁場は4極化している、何か重大な異変が起こっている。

ついでにこちらもどうぞ
新世界(悪魔支配の世界)で行われるために開発された恐ろしい5Gについてです。

携帯電話の通信規格5G(第5世代移動通信システム)とI O Tの危険性 マックス イーガン<オカルトワールドさんより拡散希望>
真実を知ろう


  1. 2017/08/02(水) 20:50:01|
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