医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

いよいよ狂いっぷりが酷くなってきた安倍政権と菅義偉 安倍は公約を守って早く辞めよ!!

私の大のお気に入りだった吉田照美さんとアーサー・ビナードさんのラジオ「飛べサルクロスカウンター」が突如終わってしまい(自民による圧力、権力による暴力の結果だと私は思うが)、義憤のような憤りの感情が未だに残っている。
が、取り敢えずちゃんとしたまともなジャーナリストがやっている番組を聞きたいと思いあれこれ探してみた結果、最近よく聞いているものは
「大竹まこと ゴールデンラジオ!」やジャーナリストの青木理氏が出演している金曜日の「【J-WAVE】JAM THE WORLD」(但し、大嫌いなはるな愛や田村淳のような芸能人が出演している時は一切聞かないが)

ということで今日のおススメ動画はこちら YouTubeより
古賀茂明×大竹まこと×倉田真由美「前川喜平氏文書 信ぴょう性高い、本人に何のメリットも無い『日本中枢の狂謀』」2017.05.29


今話題になっている加計の獣医学課増設問題に対して、元文科省の事務次官だった前川喜平氏が出してきた証拠書類(加計の腹心の友である安倍のご意向で国の財産が一個人に譲渡された事件)問題についての内容です。

簡単に内容を説明すると、
天下り問題で辞任をした前事務次官 前川喜平氏だが、そもそも文科省の天下りは霞が関の中では全然かわいい方で、経産省や経済産業省の天下りの方がもっと深刻、という状況らしい。
ではなぜ、天下り問題で前川氏だけが断罪されるような状況に陥ったのかと言えば、前川氏だけが加計の獣医学部設置に色よい返事をしなかったから、どうやらこいった経緯だったようです。
これは、言うことを聞かない奴は徹底的に潰す!!といういつもの官邸のやり口のようですね。
まぁ、未だに他の省庁の天下り問題には全く手を付けない自民、公明を見れば、それはそうなんだろうなと納得ですね。
今、日本ではパワハラやモラハラ問題が深刻ですが、恐らく、一番強烈なパワーハラスメントを行っているのは日本政府でしょう。
日本政府がこんなことをしているんだから勿論行政もそうなるし、行政をお手本にしている一般企業もパワハラし放題になって当り前だと思いますがね。
要するに日本の治安や国民の安全ををぶっ壊しているのは日本政府ってことです。
そういえば余談ですが、イスラム国が使っている車は日本車だそうですね。どうもイスラム国(ISIS)も、一部、茶番の臭いがプンプンしますが。

話は戻りますが
というか、、、そもそもなんだけど、
天下りシステムを作ったのって自民、公明だよね。
自分らで天下りシステムを作っておきながら、その自らが作った天下りシステムを断罪するって、、、そもそも一体どういう神経しているんだ?って話だ。

しかも、前川氏が記者会見で証言をした途端、菅義偉による前川氏の人格攻撃(恐らくアホ(安倍)を守るため)が始まった。
元から菅義偉って狂っているのか?と思っていたが、もうここまで来たら菅義偉は本物の狂人にしか見えない。(安倍は菅以上だが)  
権力に溺れて狂った狂人ら。
自民党、公明党、橋下徹率いる維新なんかを見ていると、いかに権力は人を狂わすかということがよく分かります。
特に橋下徹の制御不能な狂人っぷりは安倍晋三そっくりです。
他で言うならば、その狂人っぷりは天皇家とも似ていますが。
まぁ、慰安婦問題の日韓合意破棄問題を「不可逆的合意」と言ってのけた問題や(加害者側が被害者に言うことではありません)、共謀罪に異議を唱えた国連特別報告者に抗議をした恥ずかしい行為などを見ても、安倍や菅の狂ったモンスターっぷりは明らかです。

出会い系バー?かなんか知らないが、前川氏が貧困女性問題の調査のために使ったそのような店?(そのような店を私は見たこともないのでどう書いていいのかわからないが)で調査のために渡したであろう謝礼か手数料を、菅は何の証拠もなしに「若い女性におこずかいを渡した」と言ってみたり
嘘をついてまで人格攻撃を行っているあたり、ますます前川氏は本当の事を言っているからこそ安倍政権から攻撃を受けている、と思わざるを得ません。

話しは変わりますが(飛び飛びな内容ですいません)
加計学園問題も深刻な問題ですが、すっかり森友問題がおとなしくなっちゃったような気がします。
あの問題もマスコミ、野党共に問題の核心をついていなかったような気がしますね。
むしろ、なんか誤誘導していた感じがなくもない。
勿論、森友側からすれば8億余りの土地代金が値引きされたって話なんだけど、そもそもその8億余りのお金は土地の汚染のための工事費用だったわけでしょ。
しかし、籠池氏の新証言で「、3m以深にはゴミは無かった」ってことが明らかになったわけです。
がしかし、8億円余りのゴミ撤廃のための工事費は国から計上されているわけです。
ということは、工事をしていないにもかかわらず、ゴミも撤廃していないのにも関わらず、その計上された8億円余りのお金が消えてしまった、って話が一番の問題だったはずです。
では誰がそのお金を着服したの?って話が一番の問題なのですが、野党もマスコミもそこには一切触れずですよ。
こんな生ぬるい見せかけの追及しかしない野党は、自公、維新らと共謀して追及を甘くしているんじゃないかと疑いたくもなります。

とにかく、、権力に溺れて狂ってしまったモンスターは国会にはいりません。
とりあえず安倍は約束通り、国会議員を辞めよ!!

これは国会内で言った安倍の公約です!!
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  1. 2017/05/29(月) 18:17:53|
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学校で習う嘘だらけの捏造歴史を信じるとバカになる 

以下の動画で、いかに私たちは学校教育で嘘を教えられてきたかが分かります。

ちなみに、、、私たちが学校で学んだ進化論もまったくのデタラメですよ。
そもそも進化論を唱えたダーウィン自身が「この説は間違いだった」と言い残して亡くなったのですが、しかし、その後、この学説を信じる進化論信者によってどんどん進化論説は全世界に広がってしまい、最終的には学校教育に取り入れられるようになってしまった。
現在、科学的な面から言っても進化論などあり得ない、多くの学者もそう断言しているにも関わらず、ぬけぬけと誤まりである進化論を未だに学校教育で教えている自体が信じられないことというか、本当、あり得ないことなんですけどね。

以前も書いたように、人間は進化したわけではなくむしろ退化しているので進化論は絶対にあり得ません。
しかも、退化したのは人間だけではなく、この地球上の生物の全てが退化した、と以下の動画は教えてくれています。

現在、世界各地で巨人の遺骨等も発掘されていますが、そもそも人間も巨人であっただけではなく寿命も千年くらいであった。
その時代には木や植物の生物全ても巨大だった理由は、高い気圧だったようですね。

先に答えを言ってしまえば原因は気圧だったということです。
よって現在の低い気圧の環境であるならば、恐竜は勿論のこと全ての生物は巨大なままでは生存できないということのようです。

いや~、学校に行くとかえってバカになるかもしれません。
勿論、日本の歴史もかなり捏造され美化されるようになってしまっているようですけどね。
天皇の親戚筋にあたる安倍戦争(晋三)らのようなボンクラ世襲議員らによって。
まぁ、天皇一族(一派)にあたる世襲議員らや元皇族らは、自分らの身分を高いままで保つため、また国民の地位を自分たちよりも低くしたままであるため、要するに結局は国民を自分たちの奴隷のままにしておかなければならないという理由で、独裁国家の証でもあった鬼畜憲法である明治憲法に戻したいがためにやっているんだでしょうけどね。
これ以上日本を劣化させないためにも、天皇の親族関係者である議員らは全員国会から退場させなければなりません。
勿論、自民(一部の民進)の腰巾着である欲にまみれた公明、維新もです!!

『この地球に山や森は存在しない』前編



『この地球に山や森は存在しない』後編

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『この地球に山や森は存在しない』 (解説編)


  1. 2017/05/25(木) 13:16:02|
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共謀罪、廃案!! 安倍晋三は議員辞職!!

廃案必至の共謀罪(安倍晋三の議員辞職も必死ですが)、山本太郎氏が以下の動画で分かりやすく説明しています。

山本太郎 「共謀罪、政治家達がやる犯罪は除外している!警察のやる犯罪も抜いてしまっている。このまま行ったら決ります!」5/23池袋駅・東口  YouTube



マスコミ等は、安倍政権に対するいろんな世論調査を出しますが
マスコミが行っているそのような世論調査は、必ず政権支持率が高く出る結果になるのは当たり前なのです。
なぜならば、アンケートの対象者はそもそも政治家の支持者たちばかりだからです。
そもそもこの世論調査というのは電話帳に電話番号を乗せている人の中からンケ―トに答えて貰う対象者を選んでいますよね。
ところがその電話帳には現在、一般人は電話番号をほとんど載せいません。
電話帳に電話を載せている人たちは、会社や事業主ばかり。
庶民が電話番号を載せない理由は、”おれおれ詐欺”や”ストーカー”などの犯罪から身を守るためにあえて伏せているという理由がほとんどですが(おまけに今はスマホの時代なので、若い人などは家に固定電話をつけていない人もけっこう多い)。
だから、そもそもマスコミ等がアンケートの対象にしている人たちは、経営者等の支配層ばかりになるのです。
その経営者たちは、ほとんどが政権支持者です。
なぜならば、この人たちは政権にすりよって国民の税金を横流しして貰いたいからです。(もしくは何かまずいことをしでかした時に、警察沙汰にならないように守ってもらいたい、握りつぶしてもらいたい等の理由)
だから、安倍支持率が高くなるのは当たり前。
そもそも、マスコミ等がアンケート調査に電話帳を使っている時点で、99%の奴隷たちをアンケート対象から外していると思います。
それを分っていてやっているのだから、マスコミも悪質というか、本当に質が悪いと思います。

ところで話は変り今日、札幌市で宝石店に盗みが入ったようです。
羽鳥慎一モーニングショー 2017年5月24日 170524 YouTube  10:00頃から



宝石店で盗みを働こうとした容疑者が逃走、間もなく地下鉄駅で取り押さえられたようです。
もちろん、盗みを働くのは悪いことですが、しかしこの犯人を取り押さえた警察官、明らかにやり過ぎではないかと思います。
ちょっと走ったくらいで体力が尽きてしまっている様子のメタボな容疑者を床に寝かせた上、乗っかって手首を上から押さえつけています。
全然暴れてもいない、また抵抗する様子もない容疑者に対し、この押さえつけの行為はかなり危ないと思いますが、たまたま報道関係の人が近くにいて撮影していた事でこの警察官はそれをかなり意識したのでしょう。
わざとらしいショーを見せられている気分。
この警察官、周囲の野次馬にわざわざ見せつけるようにその場で大声で容疑者に尋問。(先ほどまでは観れていましたが、その場面はカットされてしまったようです。)
この時点では明らかに越権行為ではないかと思いますが。

少し前に、警察官に必要以上に押さえつけられた容疑者が、その直後に亡くなっている事件がありました。
もちろん、このような警察官の暴力で警察官が罪に問われることもないでしょうが、こんなことが許される事態が由々しき問題です。
勿論、悪いことをすることは悪いことなのでそれを擁護するつもりはありませんが、しかし、どんな人であっても最低限、人権は守られるべきだし、警察も容疑者の人権を守る義務があったと思います。
なので、これみよがしに必要以上に大声で、野次馬に聞こえるようにその場で警察官があれこれと尋問する行為は許されるものではないのではないと思いますね。
少し前まではこの場面がこの動画で流されていたのですが、現在その場面はカットされ編集されてしまいましたが。

警察にこれ以上の権力を与えるのは危険です。

怖い警察(仮)

  1. 2017/05/24(水) 16:02:37|
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悪魔崇拝者の司祭であるローマカトリック教皇が、鬼畜法案を世界に強行可決さトップの座につこうとしている。 世界を支配する新世界秩序を強行中!!   皆さん、気を付けましょう。

先週、共謀罪が安倍戦争与党(及び権力に群がるハイエナ 維新)による強行採決によって、衆院を通過してしまった。
野党は、断固反対!!
絶対この法案を通過させてはならない!!と言っているが、果たしてどこまで本気だったのかと思ってしまう。
そもそも野党は人数が少ないのだから、強行採決をさせたくなかったならば最初から審議に応じない態度でいれば良かったのだ。
安倍らは、反対するなら対案を出せ、と言うだろうが、不必要な法案に対する対案すら出す必要もないのだから。
にもかかわらず、審議にのこのこ応じているんだから、強行採決されて当然の結果。
よって、野党はどこまで本気で反対だったのか??と言いたくもなる。
なんか茶番くさくて見ていてうんざりする。

さて、世界を見てみると、アメリカでもこの日本の共謀罪と同じような法案が2001年9.11以降に制定されています。
    それはPatriot Act  あの有名な愛国者法だ。
この法案は現在、テロには何の役にも立たっていないようですが、庶民の自由を縛ることに関してのみで大活躍している。(ここ私の皮肉ですが、誤解してはならないのは、アメリカは加害者ではなく被害者だということ)
 その内容を見てみると

 1)政府は犯罪行為の証拠がなくても宗教団体や政治団体を監視することができる。 ⇚(これテロ、関係ないですね)
 2)起訴されていない状態であっても拘束できる。
 3)令状なしに盗聴、傍受および書類や所有物を捜索、押収できる。
 4)罪を犯したことが疑われる場合、弁護士との連絡を許さない権限を持つ。   ⇚(人権侵害も甚だしい、しかも危険)
 5)裁判なしで無期限に拘束することができる。                     ⇚(もはや法治国家ではありません)


お次はイギリス。
     英国内務省長官、Theresa Mayの発言
 「私は現在、テロ関連法では手をつけられない極端分子に対する新たなテロ対策法が作られることを望んでいる。法の範囲内で活動しているが依然として毒物のような増悪心を広めている極端分子を処理できる新たな公権力が生じてほしい。極端分子の活動を禁止して直接的に抹殺する法が次の保守党の声明書に含まれることになる。」

これ、どこが問題か見つけられますか?
1行目からもうおかしいですよね。
「テロ関連法では手をつけられない極端分子」と書いていますが、テロ法では手をつけられない人なのであれば、対象にするのは違法のない一般の人たちということですね。
しかも、対象になるこの一般人は「法の範囲内で活動している人々」ですから、やはり何の問題もない人たちではないですか。
しかし、政府の政策に反対し、デモなどを行い活動的になるならば危険な人としてマークされるってことですよね。
こかも、この反対する人たちを処理できる”新たな公権力”(2行目)を発動し、法の範囲内で活動し、暴力的でもなく犯罪も起こさない人たちだけれども、公権力はその人たちを
        ”直接的に抹殺できる”
ってことですよね、これ。
しかも、法を犯していないで活動しているわけですからそもそも危険分子でもなんでもないはずです。
にも関わらず、ちょっとで政府に反対しょうものなら思惟的に危険人物とすることも出来、しかも裁判を行わなくても拘束、勾留まで出来るってことでしょ。
これ、日本の共謀罪と同じにみえますが、ダメでしょ、こんなもの通したら。

そしてロンドンのガーディアン誌はこの内務省長官の発言について
     theguardian
 “これはあらゆる分野において「反民主主義的な性向」を持った非暴力政治運動家たちが含まれる”
と報道しました。

ターゲットは明らかに”民主主義を守ろうとする性向を持った非暴力的な一般人”普通の人々です。

ここで思い出すのが 
元防衛大臣だった 自民党 石破 茂 の過去発言
          ”デモもテロ行為になりうる!!”

そもそもテロ対策法を作ったところで、テロを防げている国はどこにもないらしいです。
フランスでもドイツでもロシアでもアメリカでもオーストラリアでも、次から次へとテロが起きていますが、それらは全く防げられていませんよね。
なので、なぜこんな意味のない法案を作るのか??
というと、、、、

どうやらそれは新世界秩序 NewWorldOrder 達成のためのようです。
まず、人々を支配し奴隷化するための準備として、秩序を建て前にし個人の自由を剥奪しておくというのがこの法案の目的のようです。
昔の日本の治安維持法そのものですね。

要するに、庶民はYesやnoを言う権利すら剥奪されてしまうわけなので、民主主義というものが全く無くなります。(日本にとっちゃ戦前回帰です)
もし、政府に反対するならば、暴力行為を一切行っていなくても全く危険なことをしていなくても、”反対”という意見を持っているだけで極端分子と見なされ、抹殺される時代になるという事ですね。

これのような動きがどんどん世界中に広がっていっているようです。
ニューワールドオーダー達成のために

ではこのニューワールドオーダーの首謀者は誰かというと、、、けっこう前にも度々書いてきましたが
それはイルミナティやフリーメーソンのメンバーでもある世界の王族たちです。
その王族のトップに君臨する王と言えば、カトリックの教皇です。そして特別な地位についているのが日本の皇室のようです。
日本の天皇家はカトリック信者なので、ここはカトリック繋がりがありますね。

まぁでも、上位の方でもトップ争いもあるようですが、恐らくローマカトリックの教皇がトップの座を得るでしょう。

ここで一つはっきり言っておきますが、カトリックはキリスト教ではありません。
史実からも分かるように、約1千年間に渡り、世界を支配した統治者ローマ カトリックは、世界を統治した期間だけでも約1億人ほどのクリスチャンを虐殺したと言われています。
なので、世の中で一番人を殺してきたのはまぎれもなくカトリックです。(以前、モーニング宇宙ニュース(動画)の服部が、世界で一番人を殺したのはクリスチャン、などという嘘を吹聴していましたが、あれもまるっきりのデマです。)
逆に世の中で一番カトリックに殺されたのは、キリスト教徒です。
ちなみに、歴史で習っていると思いますが、日本でも明治時代にキリスト教禁止令が出されていますね。
その時、日本もクリスチャンたちを虐殺してきた歴史があります。

ではカトリックがキリスト教じゃないなら、何?という声が聞こえて来そうですが、これも前に書いたかと思いますが、
4世紀頃、ローマの皇帝だったコンスタンティヌスが、ローマに増えてきたキリスト教信者と、土着の神秘宗教信者たちを一つにするために作った宗教、それが後のカトリックです。(要するにごちゃまぜの新興宗教ということ)
なので、カトリックの崇拝対象はキリストではなく太陽になります。
その太陽神信仰はどこから来たかというと、古代エジプト(イシス)、さらに遡ると二ムロデからになります。
これらの太陽信仰は悪魔崇拝とも言われるもので、既に有名なことですが、秘密結社イルミナティの崇拝対象が、この太陽神です(またはダゴンだったりサタンだったり色んな呼び名がありますが、悪魔崇拝で全て同じものです)。

ちなみに、バチカンのローマ法王とエリザベス女王、政治家らがモホーク族の子供達を殺し悪魔のいけにえとして捧げ、この事件に有罪判決が出されたことは有名は話しですね。

この悪魔教の司祭であるカトリックの教皇が世界の教皇としてトップに立ち、人々を支配しようと企んでいます。
悪いのはアメリカではありません。
いや、むしろアメリカは一番の被害者でしょう。
アメリカに対する攻撃は日本よりも遥かに酷いのですからね。

最近、『TIME』誌にもこのような記事が載りました。
「教皇の政治的見解に賛成することが、大統領になるための鍵かもしれない。カトリックの副大統領、6人のカトリックの最高裁判事(判事9人中、6人がカトリックです)、カトリック下院議員、その他多くのカトリック議員たち、米国の政治界にカトリックの黄金期が来た」

アメリカ(政府)を支配し、人々を苦しめているの人間は、明らかに悪魔崇拝者の司祭であるバチカンの教皇です。

ちなみに、恐らく国際ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は、このバチカンから指示を受けているバチカンの働き人の一人でしょう。

これからの世界の動きにも要注意だし、トランプ大統領、キッシンジャーが今後どう動くのかも要チェックです。
  1. 2017/05/22(月) 19:03:21|
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森友学園利権に群がったハイエナ.  「私や妻が関わっていたなら国会議員も辞める」って言ってたよね。で、安倍晋三、いつ辞める?早くして!!

森友学園事件
もうご覧になったでしょうか。
<ライブ・森友疑惑>籠池氏@第2回民進党ヒアリング 2017-5-16 YouTube



土地のボーリング調査で、3m以深にはゴミはなかった、と。
国会答弁でさんざん「9mからゴミが出て来たことを確認した」と、嘘答弁を繰り返した財務局。
8億円もの土地の値引きがされた時、その金の山に群がった政治家、業者、公務員、弁護士らはどれだけのお金をポッケしたのでしょうか。
これはもう忖度という問題ではないです。共謀犯としか言いようがありません。
これ、絶対に官公庁側に裏帳簿があると思います。
絶対に警察が入ってきちんと捜査するべきだし、安倍夫妻も公務員も業者も弁護士も全員皆刑務所送りにするべきです。

森友でこれなら、加計ではもっと莫大な利益をふところに入れた人間がたくさんいるのではないのか。
まさに政治家も業者も公務員も弁護士らもハイエナとしか言いようがない。
  1. 2017/05/17(水) 12:54:37|
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必見!!韓国で文在寅(ムンジェイン)新大統領誕生!その背景と今後のシナリオ! YouTube

これは必見です。
韓国で文在寅(ムンジェイン)新大統領誕生!その背景と今後のシナリオ!



いいなぁ、韓国の大統領。
立派な人です。
南北統一だけじゃなくて、日本も韓国に入れてくれないかな~。
そうまでしないと、日本の独裁は無くならないんじゃないかと思う。
  1. 2017/05/11(木) 23:06:32|
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安倍戦争(晋三)が改憲を行う理由は、世襲議員らが吸う甘い汁制度を守るため!!

う~ん、非常に危険な臭いがします。

安倍戦争(晋三)、2020年に憲法9条を改憲改悪。

どうもこれは、やはり安倍戦争は戦前回帰を企んでいるような感じがします。

そして以前、石破茂が防衛大臣をしている時に国会で行なった発言「アメリカとの同盟の解消もあり得る」、この言葉を思い出す。
ひょっとして改憲は集団的自衛権云々の話ではなく、日本を独立させるため、アメリカとの同盟解消のための準備ではないのか、と思わされる。
そうなると、日本はどうなるのか、、、、
終戦前の日本というのは、皆さんもご存知のように現在の北朝鮮、あるいはシリアのような独裁国家で自由など全くなかった。
庶民は自由に発言することも出来ず、聞く音楽ですら規制をかけられ、生活の全てにおいて細かな規整があった時代だ。
そして、森友学園字j兼ですっかり有名になった教育勅語にあるように、天皇のために国民は命を捨て、天皇を守れ!!天皇に命を差し出せ!!捧げよ!こんな恐ろしいことが、洗脳によって行われていたのだ。
全国民が、最高指導者である天皇に牛耳られていた。
そして、一言でもよからぬ発言をしようものなら、あるいは政府が行う政策に反対しようものならば即刻”逮捕”をされ、獄屋にぶち込まれ折檻を受け後、殺されることもあった時代だ。
警察、公務員らは全員横暴で、気に入らないことがあれば即折檻されるので、姿を見れば何もなくても恐怖に震える日々、、、日本はそんな恐ろしい時代だった。
以前も書いたが、そんな恐怖時代を終わらせてくれたのはアメリカだったことは史実でも明らか。

こんなことが、最近は徐々に戻りつつあることが垣間見える。
国会を観ても、不快感を覚えるような公務員の傲慢な国会答弁や、庶民を虐待する警察(私もこの警察による虐待は医療過誤被害で経験したが公になっている事件では、沖縄であった警察による「土人がっ!!という差別発言や、違法な逮捕拘留や暴力的な行動等でも戦前回帰は明らか。そもそも北海道もそうなのだが、沖縄も天皇政治によって侵略略奪された国。要するに侵略、略奪された韓国や中国等と同じ地域、なので警察はそのような差別発言を行ったと思うが、そもそも侵略、略奪をする国の方が野蛮なのだが、そういう認識が持てない警察官の倫理観は既に崩壊している)などでもやはり戦前回帰は明らかだ。
そして、政府はマスコミ、メディア等も脅して支配し。
自分らの思うような記事を書かない、言わないで逆らう者に対しては徹底的に踏み潰す。
また、国連からの注意(自由な発言の規制に対して)に対して、シャラップ!!「黙れ!!」と返す驚くべき発言も以前記事になっている。
これ、自分を振り返ってみれば、安倍自民や議員らは他人のことなど言えるのか、という傲慢さだ。

恐らく、そういう時代に戻るだろう。というか、、もうそれは実践されている。
何故ならば、今までも自民らは先に実行してから法を変えるという卑劣な事を繰り返しているからだ。

そうすれば、また宗教の自由もなくなる可能性もある。
最近のニュースによると、現在の日本は宗教離れが加速していて、神社仏閣が瀕死の状態にあるらしい。
葬儀をあげないという人が増えていることから、檀家がどんどん減少、結果、神主も住職もそれだけを行なっていたのでは食べてはいけないという事らしい。
もちろん、日課的に神社に行ってお賽銭を投げ入れる人も減少いているだろう。
特に地方の神社仏閣が貧乏で、複数の神社、寺を神主、坊主は掛け持ちしてなんとかやっているらしい。
しかし、それでもそれだけでは生活が厳しいらしく、アマゾンに坊主が出品される、という事態になっているが
そうなると神社離れが加速すると天皇離れも加速するということになる。
結果、若い子たちは「天皇なんかいらない」と。
そういう人たちが増えれば憲法1条を改正せよ、という事にもなりかねない。
こうなると、今まで天皇特権で甘い汁を吸ってきた世襲議員らにとってたまらない事態だ。
いつまでも一部の世襲が甘い汁を吸い続けるためには、日本がいつまでも独裁国家でい続けてくれないと困るワケだ。
しかし、国民の権利や自由を守らなければ(民主主義)、アメリカや国連がうるさくごちゃごしゃ言ってくる。
この五月蠅い姑のような存在から自由になるためには、同盟解消しかない。
改憲で国民の生活を縛りつけ、恐らくその次に来るのは天皇教の復活。
国民に天皇崇拝を強要するために、他の宗教に対する規制をどんどん厳しくしていくだろう。
その結果、何が起こると思いますか?
国民は生活だけではなく心まで支配され、縛られることになります。

改憲を行いたい理由は恐らく、議員らが自らの特権を持ち続けるためだけだろう。
だから、日本がロシアに近づくよりは、日本国民の自由を守るため、未来ある子供たちのためにもアメリカと同盟を続けていてもらわないと困る!!
なぜならば、シリアをよく見れば分るように、独裁者アサドを支援するロシアがいるために、いつまでもシリア国民は虐政から解放されないからだ。
もし、ロシア軍がアサドを援護していなかったならばとっくにアサドは権力を失っており、その結果、シリアで公平な選挙が行われ、民主化されていたからだ。
だから、日本政府がロシアに近づくことは危険極まりないことなのだ。

もちろん、沖縄の人たちのことを考えていないわけではない。
確かに沖縄では一番基地が多く、問題も多発している。
しかし、アメリカ軍が出て行っても沖縄の問題は解決しやしない。
なぜならば、アメリカ軍が出ていったとしても、そこに自衛隊が来ることになるだけだからだ。
だから、アメリカ軍が沖縄から撤退したってなにも変わりやしません。

だから、アメリカ軍には日本にそのままいてもらって、沖縄の負担軽減を行うためにアメリカ軍は別の県に分散してもらって、という形が一番ベストなのだろうと思う。

そして、日本の自衛隊員はどんどん減らすべきだと思う。
なぜならば、倫理観のない警察が暴力的なのだから自衛隊も恐らくそうなる、ということと、日本の民主主義を守るために日本を独立させてはいけない。
そのために日本の軍事に力を与えてはならない。
  1. 2017/05/07(日) 16:44:57|
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2017年4月4日 シェイラト基地から飛び立った飛行機は、反政府群の国民の頭上でサリンを空からまき散らした。その実行犯は、テルカラ(レバノン国境)生まれで、飛行中隊第685部隊の司令官パイロット。 名前はアサドの右腕 モハメッド・ユスフ・ハスアン(イスラム教のシーア派 シーア派、スンニ派は過激派組織)。シリアのシェイラト基地に向けてのミサイル発射を決断したトランプ大統領を褒め称えます。テロ国家シリアと、シリアを支えるロシアのプーチンとイランは嘘をついてはならない、悔い改めよ。そして安倍友であるテロ国家シリア、イラン、ロシア、北朝鮮(安倍はアメリカよりもテロ組織国家の方に接近し、これと親密な関係にしていた)、これと繋がるマスコミと右翼らが撒き散らす嘘、欺瞞に気をつけよう。そして善人を装い日本にも化学兵器を持って入り込んで来てしまっているISISの協力をし、愚かな先導者となり国民を騙している共産党と元社民(市民運動を巻き込み、アメリカに対して誤った批判をしている)。これらには絶対に騙されないで!!(共産と、社民も騙されているとは思うが)

既に皆さんもご存知の通りアメリカは金曜日、シリアのシェイラト基地に向けて60発のトマホークミサイルを発射しました。
このシェイラト基地というのは、化学兵器の保管と配備がされていた場所です。

アサド政権に反対する国民に対して行なわれたサリンによる虐殺。
その実行犯はテルカラというレバノン国境の町の生まれで、飛行中隊第685部隊の司令官。
名前はモハメッド・ユスフ・ハスアン(イスラム教のシーア派 シーア派、スンニ派は過激派組織)
今回の虐殺を行なった人物もこの人物で、アメリカに空爆されたこのシェイラト基地からサリンを積んだ飛行機を飛ばせ、あの残虐な行為を行なったようです。
この残虐な独裁者であるアサドの自国民に対するサリン攻撃で、今回は100名以上の方々が死亡し、数百人の負傷者も出たようです。

そしてトルコの保健省がこの犠牲者を解剖して調べた結果、サリンガスが使用されたことを確認し、それを発表しました。

このアメリカのトランプ大統領の勇気ある行動に対して、中東ではイスラエル、西トルコ、サウジアラビア等がこれを支持する意向を表明しました。
勿論、アメリカとは同盟国である日本もトランプ大統領の軍事行動に賛同しましたが(誰が首相であってもそりゃ賛同するでしょう)、
しかし、安倍晋三はシリアのアサドを責める資格は皆無だと私は思います。
なぜならば、、
森友学園問題を思い出してください。
あの事件で、勇気を持って告発をした業者が不審な死で亡くなっているのです。(警察には自殺とされてしまいましたが)
これがもし殺人だとするならば、1人を殺すも100人を殺すも殺しは殺し。
同じことです。
ちなみに、自民党議員を告発し、裁判に提訴をした元秘書も不審な死で亡くなっています。
これを自殺と取る国民はまずいないと思います。
よって私も当然の如く、安倍晋三とアサドは同類の狂暴な独裁者だと考えております。

さて話は戻りますが
ロシアとイラン(イラン外務省はシリアでテロを強化する、とも発言)は、シリア基地へのアメリカの攻撃を非難しました。
これはなぜでしょうか。
日本では右翼(ネトウヨも含め)たちもロシアやイランと意見を揃え、「ロシアが正しい、シリアでは反政府群の方が化学兵器を使ったのだ」という嘘を、またしてもばら撒いているようですが、今回犠牲になっているのは反政府群です。一体どこの世界に仲間を殺す者がいるでしょうか。
本当に右翼は頭が弱いなとつくづく思いますが。

ここで間違える人がいると大変なので一応説明しておきますが、アサド政権に反対する今回襲撃を受けた国民は、テロ組織であるISIS(イスラム国)のグループではありません。
言うなれば、今回犠牲になった人たちは、独裁政治を進める安倍政権の虐政にうんざりしている日本国民と同じような、攻撃され貪られる立場の人たちです。

この世界情勢から、本当の真実というものが見えてくるのではないでしょうか。

まず、どうしてロシアはシリアに留まり続けているのでしょうか。
建て前上、ロシアはISISテロ撲滅のためとしていますが、本当にISIS壊滅のためにロシアはシリアに留まっているのでしょうか。
それでは何故ISIS(イスラム国)はレバノンからシリアにどんどんどんどん移って来ているのでしょうか。

ロシアが言っていることとシリアで実際に起こっていることですが、
プーチンが発表することとは実に真逆の事がシリアで起きていて、実際にシリアではISISが減っているどころか、その人口はどんどん増えているのです。
ロシアはヨーロッパ最強の軍隊を備えている強国、いくらテロ組織と言えど、わざわざロシア軍のいるシリアに入りますか?
そんなことはあり得ません。
これはどう見ても違和感がありますね。
ISIS撲滅でないならば、なぜロシアはシリアに留まっているのでしょうか?その答えを見つければ簡単に謎が解けてくるのではないでしょうか。

その話の前に、まず今回のアメリカの尊い軍事行動の話から
トランプ大統領はトマホークスが第一発目を発射する2時間前に、ロシアのウラジミール・プーチンと、シリアのベニヤミン・ネタニヤフに連絡を入れ、「我々は、攻撃する。」「その事を知らせておく。」と伝えています。
今回のトランプ大統領の下した判断の中で特に素晴らしい部分はこの部分ではないでしょうか。
トランプ大統領は爆撃によって人が被害を受けないように、予めターゲットの場所から避難するようにロシアとシリアに既に伝えているのです。
実に人道的な対応ではありませんか。

これに対し独裁者であるアサドは、人々がやっと起きる時間を狙い、逃げ惑うことがまだできない早朝を狙って(朝7時前)、そこの住民に攻撃を伝えることもなく、自分に反対する自国民にサリンを蒔いて100人以上も殺したのです。
こんな非人道的な行動を決して許してはなりません。

話は戻りますが、何故ロシアはシリアに留まり軍を置いているか、という問題です。
その目的、理由が、ISIS壊滅ではなかったことは既に書いた通りです。実際にはシリアにISISが集まってきていますから。
ではロシア軍の存在の意味は何なのか。
これも世界情勢を見、公表された事実を見ると明らかになります。
中東に入ったプーチンの目的はテロ壊滅の為なんかじゃなかった。
プーチンがバッシャール・アサドを援護し、そこに留まっている理由
それは、アサドは自分達の利益と利得を守るために、そしてロシア、プーチンは地中海沖のガス、石油のためが理由であることは明らかです。それでこの危険な独裁者2人は手を組んだのです。
それがつい先日、中東のニュースで明らかになりました。
イスラエルからヨーロッパまで、世界最長のガスパイプラインが引かれることになった。
そしてイスラエルは、イタリア、キプロス、ギリシャとこれに合意した。
このことで、ロシアの立場が弱くなるのです。

イスラエルには、何世紀にも渡って使えるほどの豊富な石油とガスという宝が地下にある。
それを、もしイスラエルが市場に解放してしまえば、ガス、石油で国を保っているロシアの石油の値段は暴落し、ロシアは苦境に立たされる。まさに一貫の終り!!とそういうことではないでしょうか。
いや、こういうことです。
そこで結果プーチンが考え出した結論が、イスラエルを脅すための軍事行動、とこういうことだったのです。
だから、ロシア軍はシリアに留まり続けている。
もしプーチンがやけっぱちになれば、イスラエルに侵略なんてことにもなりかねませんね。
なにはともあれこの事件が世界中に公となり話題となったことで、プーチンがいかに残虐な独裁者であるアサドと同じ思考の持ち主かということがはっきりして来ました。
そして、世界中の多くの国々がプーチンの軍事行動による脅しを許さないでしょう。
プーチンは武器を持ってではなく、机に座ってイスラエルと交渉すべきだったのです。

そしてアメリカは、次に北朝鮮に向かいます。
実はこの中東の問題と北朝鮮問題は繋がっている話なのです。
なぜならば、北朝鮮からのミサイルがイランに送られ、イランで組み立てられたミサイルはどこに向けられると思いますか?
ガス、石油が豊富に眠っている宝の地、イスラエルに、です!!
イスラエルは常にイラン、ロシアに狙われている国なのです。
少しは理解していただけましたか?
イスラエルは悪ではありませんから、誰に雇われているのか分らない右翼に騙されてはいけませんよ。
本当の悪は、イラン、シリア、ロシア、そしてなぜがシリアで製造された化学兵器を持ってしまっているISISです。
このISISは、シリアで手に入れた化学兵器を持って今世界中に散らばっています。
ISISは普通の住民(元移民)として合法的な方法で既にもう世界中に住みついてしまったのです
その結果があちらこちらで起こっているテロです。
時すでに遅し、ですが。

イギリスのEU離脱の理由も、このテロ組織であるISIS(イスラム国)の支配を恐れたためであるようです。
ロンドンの市長は既にイスラム教徒ですから。
これで、トランプ大統領が移民を受け入れないとした政策が理解出来たでしょうか。

そして、すでにロシアでも地下鉄駅で爆破テロが起きたようですが。
しかしロシアの件は、他のヨーロッパで起きているテロとは少々事情が異なるようです。
既に住みつきロシアにいるISISがプーチンに、「今更シリアから逃げるなよ」と、警告の意味を含めて起こしたIテロだったようですから。
まぁ、いずれにしてもロシアはこの件に関しても本当のニュース(本当の犯人を公表しない)は流さないでしょうね。
自らが起こした罪悪を隠蔽するために。

そしてこの化学兵器問題ですが今から遡る事20年、
国連は20年前、サリンガスを非合法化していますね。
そしてその後、バラク・オバマは「(中東で)ここがレッドラインだ。これを超えて化学兵器を使ってはいけない。」と。
このレッドラインという言葉の前に「ここが」とあります。そしてこれを超えて使ってはならない、と。
このレッドライン「ここが」を地域分けと見るならば(成分のことかもしれませんが)、レッドライン内でならばシリアでサリンを使用してもオバマは口を出さない、という取り方もできるわけです。
そう理解するならばオバマは、シリアのアサドが自国民への攻撃を行なっても口をつぐむよ、レッドライン内なんだからと、そういうことになるのではないでしょうか。
いや、事実、実際にはそうなっているではありませんか。
そしてオバマはこのシリアの内戦のことに対しては、一切口を出さず、何もしなかったのです。
そのオバマの言動で、さぞかしシリアとロシアは胸を撫で下ろしたことでしょう。
シリア国内でなら好き放題にやれる。アメリカは口出しなんかしないぞ、と。
そのオバマの言動が招いた結果は、
シリアではますます内戦が激しくなり、悲惨な虐殺が繰り返し行なわれてしまった。
しかも、バッシャール・アサドが、自国民に対して化学兵器を使用するのはこれで40回目、
長きに渡り、実に今まで50万人以上もの反政府の人々が独裁者であるアサドに化学兵器(神経を筋肉から分離させ窒息させる)等で虐殺されてしまった。

そしてアサドを援護するロシアを見ながらオバマ(アメリカ)は彼らの事を、“使えるバカ”だと言ったようですが、
それはどういう意味かと言うと、この内戦でさらにオバマは莫大な利益を得た、少なくともその可能性があるということではないでしょうか。

オバマが招いたとも言えるこのシリアの内戦と、世界中に散らばってそれぞれの国に入り込んで潜んでしまった危険なテロ組織(ISIS )。
この過激なイスラム教徒によって、今後、様々な影響が世界中に出て来ると思われます。
彼らは、シリアのような暴力によって私たちの国々を支配しようとするでしょう。
いずれにしてもこの戦いが終わるまでは、元の私たちの生活にはもう戻れないでしょう。
過激派イスラム教徒がまず、最初の標的にしている相手はユダヤ教とキリスト教だそうです。
これを徹底的に排除しようとするでしょう。
そして次にはあらゆる宗教が禁止され、ISISが仕えるアッラーの神を讃えるイスラムに従わなければ、町のあちこちで残虐な殺人が起こり、女性たちはあちこちでレイプされ、子どもを外で遊ばせることも出来なくなるでしょう。

現在、シリアで起こっていることが全世界で起こる可能性は非常に高い。

しかし、暗やみがずっと続くことはありません。
こういうことが起ることは聖書の預言で既に明らかにされていますので、それは残念ながら成就するでしょうが
しかし、その後必ず最後には神の裁きが来ます。
だから、やがて来る暗やみに備えるためにまず聖書を読みましょう。
そうすれば、多くの人が救われるでしょう。

余談ですが、
最近、シオニストという言葉を安易に使う人がいますが、これはそもそも危険なヒズボラ(過激派イスラム集団)がイスラエルに付けた呼び名です。
ヒズボラとはテロ組織にも認定されている政治集団のことです。
こういう危険なテロ組織が作った「シオニスト」という言葉を安易に使わない方が、私はいいと思います。



  1. 2017/05/06(土) 12:21:04|
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