医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

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日本崩壊まであと〇年 殺された石井紘基議員が調べていた日本を蝕む特別会計の闇の話

IWJの良い動画を見つけたので是非ご覧ください。

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日本崩壊まであと〇年 殺された石井紘基議員が調べていた日本を蝕む特別会計の闇の話



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  1. 2016/10/30(日) 17:24:30|
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発見。やりすぎ都市伝説、関 暁夫氏情報はけっこう嘘が多いので気をつけて!!

ここ数日、YouTube動画で「やりすぎ都市伝説」というものを観ていた。

モーニング宇宙ニュース等でも「天皇はユダヤ人」と、そういう嘘がしつこく語られていたのだが、テレビ番組「やりすぎ都市伝説」の関 暁夫氏(芸人なのか何をしている人なのか全然知らないが)この番組内容を観て、なぜそういった嘘がちまたで語られるようになったのかが分かった。
皆、これを観て騙されていたのか、、、と。

っていうか、、、「モーニング宇宙ニュース」って「テレビや新聞に騙されるな!!」なんてタイトルつけていたけど、結局、この人たちが一番テレビ等に騙されている感じがする。
まぁ、作話であるNHKのドラマを観て「勉強になった」とかいうとんでもない発言までしていたけど。

まさか、この「日ユ同祖論」もこんなお笑い番組から出たものだったとは、、ホント、信じられないレベルだ。

さてさて、
このとんでもない「日ユ同祖論」なのだが、
この関暁夫氏は、ユダヤのマーク、ダビデの星(六芒星✡)、イスラエルのマーク、月(☽)、キリスト教のマーク、十字架(♰)が一つとなったマークがフリーメーソンのマークで、そのフリーメーソンの創始者はダビデの子ソロモンだ、と。
そして、そのヤハウェ(神)を日本の神社は拝んでいて神社の祭で行われる行事はイスラエルの行事とも重なるし、シンボルも同じだ、と。

が、しかーし、これまず、根本的な所から間違えている。
まずそのマークのことなのだが
そもそもそのユダヤのマークとされるダビデの星✡☜であるが、そもそもこれはダビデとは何の関わりもないマークである。

以下ウイキペディアより、こちらをご覧ください。
ダビデの星

ダビデの星
由来・起源
このしるしは、古代イスラエルのダビデ王に由来するとされるが、歴史的に実在した実際のダビデ王とは関係がない。
三十年戦争末期の1648年、神聖ローマ帝国の側に立ってプラハを防衛していた民兵軍がスウェーデン軍を撃退した。これを受けたハプスブルク朝のフェルディナント3世は、民兵軍の武勲を嘉して各部隊のそれぞれに旗印を下賜した。
民兵の中にはユダヤ人部隊もあったが、ドイツの宮廷には、ユダヤ人の印としてどんな図柄を使えば良いか知る者がなかったどころか、宮廷ユダヤ人のオッペンハイマー家ですら何のアイディアも出せなかった。そこで、ウィーンの政府はイエズス会に何か良い知恵はないか相談したところ「ダビデ王は楯の紋所にみずからの名前の最初と最後の文字『D』を使ったに違いなく、古いヘブライ文字でDの字はギリシャ文字『Δ』に似た三角形だから、Davidのスペルの最初と最後の『D』の字二つを表す三角形を、互いに組み合わせた形にしてはどうだろうか」というアイディアを得た。こうして、ユダヤ民兵部隊に「ダビデの楯」をあしらった旗が下賜されることになった。
この印は欧州のユダヤ人社会に野火のように広がり、19世紀はじめにはロスチャイルド家の家紋にも取り入れられた。つまり17世紀に起源するものであって古代に遡るものではないため、例えば日ユ同祖論等の根拠に使うことはできない。

次にイスラムのマークとされている月は、そもそも女性の子宮をシンボルとしたものです。
キリスト教のシンボルとされている十字架も、そもそもキリスト教のシンボルではありません。これももともとは男性器(陰茎)崇拝から来ているものマークでキリスト教とは何の関係もありましせん。(確かにキリストは十字架刑にされていますが、だからといってこの処刑台がキリスト教のシンボルではありません)

では、なぜこれら偶像である星、月、十字架がユダヤ、イスラム、キリスト教のシンボルとされてしまったのかというと、それは悪魔教であるフリーメソンの並々ならぬ努力の賜物のせいでしょう。

どういうことかというと、フリーメーソン悪魔教(元は二ムロデ)はそもそもが太陽や月やこの世の目に見える物を対象にして拝む悪魔教だった。
しかし、イエス・キリストの誕生によって、約2千年前にこの悪魔教が一旦力を失いかけた。
が、そこでこの悪魔教が考え出した手法というのが、ユダヤ、イスラム、キリスト教に入り込んで、内側から正教を破壊し、正教を乗っ取り、神のお面をつけて悪魔教を拡大させることだった。(そもそもこの3つの宗教、ユダヤ、イスラム、キリスト教が崇める同じ神、ヤハウエには何のシンボルもありません)。

そしてそれは現在見事に成功している。

そしてそもそもですが、フリーメーソンのヤハウエは、そもそもユダヤ、イスラム、キリストが崇めるヤハウエ神と同じではありません。
フリーメーソンの神というのは悪魔の事、そしてそのシンボルとなっているのがピラミッドであったり、太陽、月、星々や、海のもの(ビーナスや人魚というものも実は悪魔信仰から来ているものです)、竜、生殖器(多産の神関係)だったりするのです。

そしてこの神の皮をかぶった悪魔(フリーメーソンの神)の目的は、人々に悪魔を崇拝させることです。
だから、形を変えてどこの宗教にも悪魔教が入りこんでいるのですが、それを行なってフリーメソンには何が与えられるのでしょうか。
それは、富と権力です。
家畜制度なんていうのもこのフリーメーソン(イルミナティ)が行った悪事だったことは有名ですよね。

そもそもですがこの奴隷制度というのは、ユダヤ教、イスラム、キリスト教が定めたことではありません。この奴隷制度はむしろ神の戒め、聖書に反している行為ですから。
聖書には利子を取ってお金を貸してはいけない、とはっきりと書いてあります。
だから、ユダヤ金融なんてちまたでよく言われますが、そもそも利子で儲ける銀行システム自体がユダヤ、イスラム、キリスト教の教義、律法に反していることですから、銀行家がユダヤ人なわけがありません。
しかし、二ムロデ(悪魔教)の子孫は富を得るため、権力を得るために人を支配し、さまざまな悪い手法で人々を奴隷としていった。
それで、それを戒めた律法を神は与えた。

それがヨベルの年です。
要するに、お金を貸した者は貸した日から7年経ったらチャラにして、借りた人を奴隷から解放しなさい。という戒めです。

しかし、悪魔教信者は富と権力を手放したくないために、その神の戒め(聖書の律法)を絶対に守らない。
その神の戒めを守らない人たちが要するに悪魔教フリーメーソンであり、金融マフィアなのです。ユダヤではありません。
しかし、悪人ほど善人のお面をつけたがるのです。そこでユダヤがその的にされたのでしょう。

人々を騙し、いつまでも借金でしばりつけておこうとする。

でもこういうことって最近、偽キリスト教会にも見られるんですよ、、、、会堂建設のために借金までして無理して豪華絢爛な教会を建て、信徒を借金で縛り付ける。
そもそも、イエス・キリストも使徒たちも豪華絢爛な教会を建てずに、信徒の家を拠点として移動して伝道して歩いたんですよ。
なので、教職者らはぬくぬくとした教会にこもって偉そうな無駄口たたいていないで伝道して歩いたらどうですか、と、、、私は思うわけです。
キリスト教系カルトにこういうことが多いので、皆さん、本当に気をつけてくださいね。

あっ、ちょっと余談になりましたが
だから、やりすぎ都市伝説の関暁夫氏の企み(番組の企みかもですが)というのは、フリーメーソンの思想を広めることなのかな、と思うわけです。

なので、皆さん、ほんとにほんとに色んなことに騙されないでくださいね。

私もネットなどで色んなことに気が付いたらその都度、これは嘘ですよ、とこれからも警告し続けていきたいと思います。
  1. 2016/10/28(金) 19:37:41|
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トカナ記事より 【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「太陽フレアに警戒せよ」! 人類滅亡を警告する大統領令に戦慄走る

トカナ記事

トカナ【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「太陽フレアに警戒せよ」! 人類滅亡を警告する大統領令に戦慄走る

以下引用
■最近の太陽がおかしい!
 近年、この「太陽風」や「磁気嵐」に異変が生じつつあることが明らかになっている。2013年前後から、類を見ないほど巨大な黒点(周囲よりも温度が約2000℃低い)群が多数出現し、その周囲では大規模なフレア(爆発現象)が発生しているのだ。フレアは、多くのX線・ガンマ線・高エネルギー荷電粒子が一気に放出される「コロナ質量放出(CME)」、すなわち超強烈な「太陽風」を引き起こすが、そのエネルギーは数百万~数億個の水素爆弾に匹敵するとの試算もある。

黒点のなくなった太陽 画像は「The Daily Mail」より引用
 これがもしも地球を直撃した場合、電力網や通信インフラが崩壊し、人々の精神を錯乱させ、奇病の流行や社会的混乱を招くとの指摘さえあるほどだ。まさに太陽の異変は、全地球的な関心事といえるだろう。
 そして今年、またも太陽に奇妙な変化が起きた。これまで激しく活動していた太陽が、5~6月にかけて活動を一気に縮小し、ついに黒点が「ゼロ」の状態になってしまった。そもそも太陽の活動は約11年周期で活発・縮小を繰り返しているが、この状態はあまりにも不活発。その後、7月に入って黒点は復活したものの、一時的な黒点の消失が何を意味しているのか、その原因はさまざまな研究でも判然としないままだ。

■アメリカで発令される超画期的な大統領令

続きはトカナ記事をお読みください。

前回、前々回の記事でも書いたように
いつかは分りませんが、この地球には終わりが来ます。
いや、終わりが来るのは地球だけではありません。太陽、月、星々すべてのものが崩れ去ります。
これらはヨハネの黙示録に書かれている預言なのですが、この最後の日に起こることを短く簡単にまとめると

地球も太陽も月も星々も、全てのものは燃え尽き消え去ってしまう

そういうことです。

そして、これらはイエス・キリストがこの地に再び現れる時に起きるのですが、世の終わりと同時にその日、それぞれの行ないによって私たちは裁かれることになります。

自分の罪(誰かに意地悪をしたことがあるとか、人の悪口を言ったことがあるとか、人を傷つけたことがあるとか、姦淫、嘘、不品行、親不孝等それらすべてのことを罪と言います)を悔い改め、神の戒めに従って歩んできた者は罪の裁き(火の池に投げられる)から免れ、天の国に入る特権が与えられますが、悔い改めが済んでいない人たちは残念ながらすべての人はこの裁きの時に火の池に投げ込まれてしまいます。

勿論、仏教の仏陀もミトラ教も日本神道もゾロアスター教も元は全て同じ太陽神信仰ですから、これらは当然裁かれる側、なのでこれらの信者たちも残念ながら火の池行きになりますので、これらに助けを求めても救われません。
それどころかむしろ、そこに助けを求めてしまうとこれらと一緒に地獄行きになってしまいます。

聖書にも書いてある通り、それはいつ来るのか私たちには分りません。
だから、最後の日への備えとして、ちゃんと神の前に悔改めを済ませ、神の戒めに従って歩むこと。
必要なのはこれだけです。

だって、どんな優秀な科学者でもこの大いなる力を止めることなどできないわけですから、それらに望みを託しても無理というものです。
それに、聖書に書かれている預言は全て成就していますから。

だから、誰にも止めることが不可能な最後の日が来る前に、
皆さんの名が天の書物に書き込まれること、皆で天国に行くこと、私はこれだけを願っています。

そして
私は、私に悪事を働いた人たちを赦した。
しかし、私は審判者ではありません。

だから後は、神に赦しを求め、罪赦されてください。
  1. 2016/10/26(水) 13:33:31|
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スプートニク記事 米国の将軍たちが、未来の対露・対中戦争は素早く、そして多数の犠牲者を出すと発言した。このような評価が出されたのはワシントンの米国軍協会年次カンファレンスにおいてだ。英インデペンデント紙が6日木曜日報じた。

久しぶりにベンジャミン・フルフォードさんの動画がアップされていました(私が見つけられなかっただけかもしれませんが)ので早速載せておこうと思います。

たまにベンジャミンさんと一緒に活動している様子のリチャード・コシミズ氏の動画も前は少し観たのですが
、、とにかく言葉が汚いというのと右翼ということで全く信用できず、全然見なくなりました。
モーニング宇宙ニュースのほうは、、、ちょいちょいいい加減すぎる内容があるので信用ならず、、、って感じでしょうか。他の人の記事を紹介している内容はいいと思うのですが、、服部夫妻の情報はダメダメって感じですね。

ベンジャミンさんのほうは元プロのジャーナリストということで、さすがの情報量。
中にはそれはどうだろうか、という内容もなくはないのですが、ベンジャミンアさんの情報は取り敢えず仕入れておきたい、聞いておきたいって感じですね。リチャード・コシミズさんはいらないけどね。

【金融マフィア体制崩壊】医者は殺人をやっている 現在の政治、官僚機構はCFRの不正選挙、不正人事で日本は占領植民地統制されている 偽装社会
YouTube動画


  1. 2016/10/23(日) 22:46:13|
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続地球滅亡の日までに起こること。神の裁きについて

前回の続きです。
世の終わり(地球滅亡)の時に起きることですが、前回の内容ももう一度書いておきますね。
新約聖書 ヨハネの黙示録から引用

まず、「第一の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「血の混じった雹と火とが表われ、地上に投げられ」る。
そして地上の3分の1が焼け、木の3分の1も焼け、青草が全部焼けてし」まう。

「第二の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「火の燃えている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ」、「そして海の3分の1が血とな」る。「すると、海の中にい」た(生物)の「3分の1が死に、舟の3分の1も打ち壊され」る。

「第三の御使いがラッパを吹きなら」すと、「たいまつのように燃えている大きな星が天から落ちて来て、川々の3分の1とその水源に落ち」る。「水が苦くなったので、その水のために多くの人が死」ぬ。

「第4の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「太陽の3分の1と、月の3分の1と、星の3分の1とが打たれたので、3分の1は暗くなり、昼の3分の1は光を失い、また夜も同様で」ある。

「第5の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと「1つの星が天から地上に落ち」「その星が、底知れぬ穴を開く」「穴から大きな炉の煙のような煙が立ち上り、太陽も空も、この煙によって暗くな」る。「その煙の穴から、(さそりの力を持つ新種の)いなごが出て来」て、青草や木には害を与えないで、「ただ、額に神の印を押されていない人間にだけ害を加える」。「しかし、人間を殺すことは許されず、ただ5か月の間苦しめられることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。」「その期間には、人々は死を求めるが、……死を願うが、死が彼から逃げて行くのである。

前回の続きはここから
ヨハネの黙示録9章11節から

彼らは、底知れぬ所の御使いを王にいただいている。彼の名はへブル語でアバドン(サタン、悪魔、破壊の意味)といい、ギリシャ語でアポリュオンという。

「第6の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「定められた時、日、月、年のために用意されていた4人の御使いが、人類の3分の1を殺すために解き放された。」「これらの3つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の3分の1は殺された。」

「これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。」
(偶像とは、キリスト教以外の全宗教のこと。日本神道、仏教、ヒンズー教等も全て。及び牧師が王のようになってしまっている一部のカルト化したキリスト教やパリサイ派、サドカイ派等の間違えているユダヤ教も含む宗教のことであるが、これらの宗教を拝んでいる者たちは皆、神の裁きの対象となってしまう)

神の証人が「1260日の間預言する。」
「そして彼らがあかしを終えると、底知れぬ所から上って来る獣が、彼らと戦って勝ち、彼ら(預言をした者)を殺す。
彼らの死体は、霊的な理解ではソドムやエジプトと呼ばれる大きな都の大通りにさらされる。彼らの主もその都で十字架につけられたのである。」
「しかし、3日半の後、神から出たいのちの息が、彼らにはいり、彼らが足で立ち上がったので、それを見ていた人々は非常な恐怖に襲われた。」
「天から大きな声がして、『ここに上れ。』と言うのを聞いた。そこで、彼ら(生き返った預言者)は雲に乗って天に上った。」
「そのとき、大地震が起こって、都の10分の1が倒れた。この地震のために7千人が死に、生き残った人々は、恐怖で満たされ、天の神をあがめた。

第7の御使いがラッパを「吹き鳴ら」すと、「天に大きな声々が起って言った」
「この世の国は私たちの主 およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」
「死者のさばかれる時、あなた(神なるキリスト)のしもべである預言者たち、聖徒たち、また小さい者も大きい者もすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者ども滅ぼされる時です。」

「天に戦いが起こって、ミカエル(天使)と彼の使いたちは、竜(サタン、悪魔)と戦った。それで、竜とその使いたちは応戦したが、勝つことができず、天にはもはや彼らのいる場所がなくなった。」
「こうして、この巨大な竜、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれて、全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた。」
「しかし、地と海とには、わざわいが来る。悪魔が自分の時の短いことを知り、激しく怒って、そこに下ったからである。」
(悪魔は人間を惑わし、人間に悪魔である獣、竜を拝ませる。)
「地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に(イエス・キリストの贖いによって救われ、この書に名前が記される)、世の初めからその名の書き記されていない者はみな、彼(悪魔)を拝むようになる。」


「それから、その獣の像に息を吹き込んで、獣の像がものを言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。」
「また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は666である。
(カトリックが666の獣だと言われていますが、このカトリックの悪魔崇拝儀式を取り入れ、おまけに土曜日の安息日さえ守らないプロテスタントもカトリックの影響によって666の獣と化してしまっている所も多いでしょう。本物は少ないのでプロテスタントだからと言って安心しないでください。特に、子供祝福式や昇天者記念礼拝などキリスト教ではない祝典を行なっているキリスト教は特に気をつけてください。昇天者記念礼拝って、、、そもそもまだ死んだ人は昇天していませんから、これだけみても牧師が無知であること、牧師に知恵がないことがはっきりと分かります。神からの知恵が与えられていない、こういう牧師の言うことを鵜呑みにすることは非常に危険であると私は思います。が、土曜日の安息日を守っている教会はあまりないので、私は自宅で土曜日の安息日礼拝を個人的に守っています。しつこく書いておきますが、神様が定めた安息日は日曜日ではありません。だから日曜礼拝を行っている教会は怪しいと思ったほうがいいでしょう。これもやはり牧師の無知が原因です。牧師だからと言って正しいことを言っていると思い込まず、是非検証してください。)

「また、第3の、別の御使いも、彼らに続いてやって来て、大声で言った。「もしだれでも、獣とその像を拝み、自分の額かてかに刻印を受けるなら、そのような者は、神の怒りの杯に混ぜ物なしに注がれた神の怒りのぶどう酒を飲む。また、聖なる御使いたちと小羊(イエス・キリスト)との前で、火と硫黄とで苦しめられる。」

中略

人が死んだらどうなるか、ですがまず第一の死が肉体の死。
イエス・キリストが最後の裁きのために地上に来られるときまで死んだ人は長い眠りにつきます。(勿論、まだ昇天していません)
なので、人間は死んだら星になるなんてことも絶対にありませんし、空で人間を見守っているなんていうことも絶対にありません。

次に第2の死についてですが、これについては黙示録20章13節から
 …そして人々はおのおの自分の行ないに応じてさばかれた。
それから、死とハデスとは、火の池に投げ込まれた。これが第2の死である。
いのちの書に名の記されていない者はみな、この火の池に投げ込まれた。
(医療過誤を起こしてもみ消そうとした医療者やこれを庇った公務員の皆さんや関係者、いいですか。自分の行ないに応じて裁かれるのです。勿論、裁判官も裁かれます。裁かれる人たちは全員、火の池に投げ込まれるのですよ。だから何度も言っています。悔改めなさい、と。)

また私は、新しい天と新しい地とを見た。以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない。(黙示録21章1節)
地球は滅び、いのちの書に名が記されている者たちが住む新しい地には「もはや夜がない。(太陽がない)」

かなりはしょりましたが、地球が滅亡する時にはこれらのことが起きます。



世の終わりは必ず来ます。
地球が滅びる日は必ず来るのです。

その時、額に神の印(神に従う者に与えられる聖霊のしるし)がない者には、さばきと想像を絶する苦しみが待っているのです。

だから、終末に向けてきちんと準備をしておくことが大切なのです。
  1. 2016/10/22(土) 21:33:09|
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額に印のない人間が終りの日に受けるさばき

20世紀の世紀末の時、ノストラダムスの預言が成就するのかどうなのかと世間はけっこう大騒ぎをしていた。
しかし何事も起ることなく21世紀を迎えると、まるで何事もなかったかのような静かな生活に戻った。

しかし、最近またその終末論の話題で世間がざわついているような気がする。
あちらこちらで出没しているらしいUFOや、そして最近はレプティリアン(爬虫類人)がいるなんて話も聞かれる。

UFOがアメリカ産であることは既にエドワード・ジョセフ・スノーデン(Edward Joseph Snowden)氏が暴露しているのだから、本物の宇宙から来た未確認飛行物体ではなかった(そもそもUFOや宇宙人を信じている人っていたのか?という感じだが。子供ならまぁ仕方ないよとは思うが)。
UFOがアメリカ産なのだから、勿論、宇宙人も存在するわけもない。が、
もし発見されたとするならば、それもまたきっとアメリカ産なのだろうと思う。

UFOも宇宙人も絶対にいないと私は思うのだが、しかし、終末は聖書が預言している通り、必ずそれは来る。
それがいつ来るのか時期ははっきりと記されてはいないのだが、その兆候が表れる。
新約聖書 ヨハネの黙示録には終末に起ることがはっきりと書かれている。

まず、「第一の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「血の混じった雹と火とが表われ、地上に投げられ」る。
そして地上の3分の1が焼け、木の3分の1も焼け、青草が全部焼けてし」まう。

「第二の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「火の燃えている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ」、「そして海の3分の1が血とな」る。「すると、海の中にい」た(生物)の「3分の1が死に、舟の3分の1も打ち壊され」る。

「第三の御使いがラッパを吹きなら」すと、「たいまつのように燃えている大きな星が天から落ちて来て、川々の3分の1とその水源に落ち」る。「水が苦くなったので、その水のために多くの人が死」ぬ。

「第4の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと、「太陽の3分の1と、月の3分の1と、星の3分の1とが打たれたので、3分の1は暗くなり、昼の3分の1は光を失い、また夜も同様で」ある。

「第5の御使いがラッパを吹き鳴ら」すと「1つの星が天から地上に落ち」「その星が、底知れぬ穴を開く」「穴から大きな炉の煙のような煙が立ち上り、太陽も空も、この煙によって暗くな」る。「その煙の穴から、(さそりの力を持つ新種の)いなごが出て来」て、青草や木いは害を与えないで、「ただ、額に神の印を押されていない人間にだけ害を加える」。「しかし、人間を殺すことは許されず、ただ5か月の間苦しめられることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。」「その期間には、人々は死を求めるが、……死を願うが、死が彼から逃げて行くのである。

とまあ、まだ続くのですが
世の終わり、地球が滅びる日は必ず来ます。
その時、額に神の印(神に従う者に与えられる聖霊のしるし)がない者にはとてつもない苦しみ、さばきが待っているのです。

次回は第6の御使いが行なうさばきから書こうと思います。
  1. 2016/10/19(水) 18:49:56|
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憲法違反まで犯してもう既に軍隊(自衛隊)をアフリカに送り侵入させ、自らの権力を高めていた超危険人物 安倍晋三の傲慢、鬼畜さ!!まったく何やってんだ、野党は!!

一体これはどういうことなのか、安倍晋三。
これじゃあもう既に、日本が軍隊を使ってアフリカに侵略しているようなものではないか。
また憲法9条はそのままだというのに、まったくあり得ません!!
これぞ傲慢!!安倍晋三
憲法違反まで犯して軍隊を他国に送り、自らの権力を高めようとしている安倍の鬼畜さ。

スプートニク記事
スプートニク
日本はジブチにある自衛隊の海外拠点を拡張する意向だ。土地の追加借用についての話し合いが日本とジブチ政府間ですでに数ヶ月行われており、来年には拡張が始まる可能性がある。

1946年に制定された憲法に則り日本は国際紛争を解決する手段としての武力の行使を放棄しているにも関わらず、軍隊を保有している。軍は自衛の役割を果たしており、そのおかげで安倍首相は毎年より一層の権限を手に入れていっている。ジブチで自衛隊は、スエズ運河からインド洋へのルートで最も危険な場所の1つとなっている、アデン湾の海賊対策行動に参加している。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/japan/201610132897605/
  1. 2016/10/14(金) 15:12:02|
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オリンピックにしても何にしてもそうなのだが不必要なことしかやらない政治家ら。

東京オリンピック問題
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五輪3施設見直しも、難題が続出 借金返済20年の長野五輪の二の舞いに

dot記事

オリンピック後はたいした需要がないにも関わらず、たった1週間のスポーツ競技のために建てられた豪華絢爛な建築物は国民の益になることもなく負の遺産として残るばかりではなく、その豪華絢爛な建物を建てたための借金が国民に残された上に高額になるその建物の維持費も国民の負担となっていくことになる。

この国民に負わされた借金は誰に払われているのか、、、それはオリンピックを請け負う関連企業と賄賂を受けるオリンピック委員会、そして税金で私腹を肥やす企業からワイロを受け取る政治家らではないか。

「オリンピックには魔物が住んでいる。」ということが巷でよく言われているが、ワイロを求めるオリンピック委員会全員、またオリンピック利権に群がる企業、その企業から献金を受け取る政治家ら全員がそもそも魔物なのだ。

別に建物やオリンピックに魔物が住んでいるわけではない。
金銭欲に取り憑かれた人間に魔物が取り憑いているからオリンピックが魔物たちの競技大会になっていくのだ。
そして、オリンピックを統治するこれらの者らが魔物に取り憑かれているのだから、結局メダルを争う選手たちも同じようになっていくのではないのか。

「スポーツでメダルを取ることで国民の力になりたい。子供たちに夢を与えたい。」
そもそもメダルを競うあなたたちがメダルを取ったからといって国民にはなんの益もない。
しかもそれは建前でしょ、(多くの有名オリンピック選手は多くのコマーシャルに出て企業と契約しているため、企業からイメージのためのそう言いなさいと言われているか)としか思えない。(もしくは政治家の道が約束されているからイメージを良くしておくためという理由とか。しかし結局やっていたことは、、、元オリンピック金メダリストの橋本聖子が高橋大輔選手にいい年して恥ずかしいキスセクハラandパワハラ事件とか。田村りょうこの不倫とか。もう不倫のイメージしかない)

そもそも、多くのスポーツ選手たちがオリンピック後にどれだけ人を励ますことをしているのか、と言えば、殆ど何もしている様子がない。口では美辞麗句を並べたててなんとでも言えるが、実際にどんな行動をもって人を励ましたのか、そんな事をしていた人はいないではないか。要するに実績は何もない。よって、オリンピック選手はそもそも人を励ますことなど普段から何も考えていないということになるではないのか。
とすると、結局「国民の力になりたい、子供たちに夢を与えたい」という理由ではなかったとなる。
だから結論は自分のためにやっていたということになる。
要するに、誰かを励ますためではなくて自分の夢の達成のためにやっていただけということだ。
それをきれいな言葉で装飾し、汚い心の中を覆い隠すからまったくうんざりする。

結局、金メダルを取った選手はその後どうなっているのか。
国内でも、金メダルを取った元柔道選手 内柴正人氏は自分の教え子をレイプして現在監獄の中にいるが、外国でも、ちやほやされ過ぎて有頂天になってしまい犯罪を犯してお縄になっている選手がごまんといるではないか。
または、ちやほやされすぎて我儘になり転落してしまった人たちとかごまんといるのではないか。芸能人もそうかな。今話題の坂口杏里とか??

ちょっと話が脱線しかけたが、とすると、結局オリンピック選手はメダルが欲しいだけの我が強く、強欲な人、ということになる。
まあ、私はトップを取りたい、という欲自体が結局そういうことなのだが、またそういう人たちをちやほやしておだてまくり骨の髄までしゃぶり尽くした後、役に立たなくなればポイ捨てする企業や政治らもいるのだが。(大手企業や政治家らもちやほやされて有頂天になっているおかしな人間ばかりなのだが)
とりあえず、全てはくだらないことだ。
オリンピックなどなんの益にもならない。(逆に不利益ばかりだ)
スポーツなんかは競技にせずに個人で楽しめばいい。

また、築地の問題も同じようなものではないか。
要するに、政治家らが賄賂やまた私腹を肥やそうとするからこのような問題が起こる。

東京都知事になった小池百合子はこれらの問題を切り込んでやっているようでいても、前都知事であった舛添が潰そうとしたカジノ構想を裏で再び復活させようとしている。またこれも国民の大きな負の遺産になるだろう。
要するに小池も他の政治家らとなにも変わらないということだ。

すべては国民からお金をむしり取るための茶番劇でしかない!!
  1. 2016/10/13(木) 14:05:43|
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まったく、いいかげんにしてください自民党。全く反省の無い自民党。もんじゅを廃止して、さらにお金をかけてさらに強固な同じようなものを作ろうとしている。

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  1. 2016/10/11(火) 16:56:33|
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権力者の権力、権利を守ってあげてはなりません。

今日はやたらと寒く、なんか寒さで身体がぞくぞくするなと思ったら、なんと予報では今日の最高気温は12℃でした。
寒いのは多分、血圧が低下している影響もあると思うが。
しかし、1年というのはあっという間に過ぎて行く。考えてみれば今年もあと残すところ2か月余りしかない。

私は医療過誤の被害に遭って、正直ここまで生きていられるとは思ってもいなかった。
私と同じような医療過誤に遭った人は、1日も生きていられることができずに亡くなっているからだ。
が、私は医療過誤に遭ってから既に10年以上は経っている。
これを奇蹟と言わずに何というだろうか。
多分、クリスチャンになっていなければ医療過誤に遭った時にあっという間に死んでいたんだろうな、と思うが。

まぁしかし、いつまで生きられるのか分からないのだが、そういう状況であっても私は決して動揺したりはしない。
なぜならば、私は死を恐れていないからだ。
そういう意味では医療過誤は、確実に私を色んな意味で強くしたと思う。
だからと言って医療過誤を起こした歯科医師や医師たちに対してありがとうという意味ではなのだが。

自分の犯した罪の報いは必ず受けなければならない時が来る。

そういうことを理解している私は、自分を殺しかけた人に対する憎しみというものは持っていない。
それと、もし人を憎み続けるならばそれが悪魔にチャンスと与えるキッカケとなり、自分の心が蝕まれる。
それは結果的に、自分自身を破壊することになるからだ。
自分では決して相手に報復はしない。(法で定められているものは国民の権利として利用するが)
なぜならば裁きは(神)主のものだからだ。
だから、このことに対してはすべてを神に委ねている。

この国で医療過誤に遭った被害者の多くの方々は、この国の行政、警察、裁判所などあらゆる機関が腐敗しきっていることに気づき、きっと絶望的な思いをしている人がたくさんいるだろう。
いや、問題は医療過誤だけではない。今話題の石原慎太郎やオリンピックの森喜朗、そして全国の多くの政治家らが庶民を食い物にし、しかも何の処罰を受けることもなく平然としていられるのもこの国が天皇を頂点とする独裁国家だからだ。

しかし、神はいつまでもこのような状態をそのまま放置されておくことは絶対にありませんから、まずは絶望しないで希望を持ち続けることが大切です。
例え、それが自分が生きている間に起こらなくてもです。

自分の失敗を隠蔽するために人の命を簡単に消し去ろうとする。人を殺す医療者たち、人の命を犠牲にし戦争で大儲けしてきた軍産複合体(天皇もだが)、支配下にある人々から多くを搾取し続けて巨大になった大手企業などもいつかは裁かれる時が来るのです。

そもそもどうしてこの人らがどうしてここまで残虐に、そして残酷な人間になったのでしょうか。
それは権力、お金、名誉にいつまでもしがみついているからです。

天皇の問題も含めて私たちはこの人たちの権力を守ってあげるべきなのでしょうか?
いや、決して守るべきではないのです。
この人たちの権力を守ろうとすること、それは権力者側の人間になってしまうことだからです。
要するにいつかは自分もお金、権力、名誉という魔物に取り憑かれてしまいます。
そうなると人はそれを維持するために、ますます暴力的になっていきます。

いつまでも弱肉強食社会であってはいけません。
誰も民衆の上に立つことを許してはいけません。
人々の上に人を立てるからこういうことになるのです。
今の政治家を見ても分かるように、人は非常に誘惑に弱い。
自分にとって徳になることになるなら、ワイロを渡されたならば簡単に人の命までをも売ってしまう。
それが度重なってきた戦争の結果ではありませんか。

しかし、今の政治家を見るならば、誰も自分の欲を抑えることが出来る人など見当りません。
であれば、政府そのものを放棄すしかない、人の上に人を立ててはならならないということ以外に解決はありません。

人はそうして何もなくなった時に、初めて悔改めをすることができる。
安倍晋三もしかりですが、手の中に欲しいものがあるうちは悔改めなどできません。
だから権力を剥奪しなければならないのです。

私は土曜日の安息日礼拝を自宅で行い(一般的に教会はキリストの復活日である日曜日に礼拝を行っていますが、これは神の定めた日ではありません。神の定めた聖なる日、安息日は第7日目の土曜日なので、私は土曜日に安息日礼拝を自宅でしていますが、ただいつもより少し祈りが長いというくらいです。これは教会に行かなくていいということではないですが、いつかは教会も目覚めて安息日礼拝を守ることが出来るように願っていますが)、祈っていてそう思いました。
  1. 2016/10/10(月) 14:12:34|
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スプートニク記事 米国の将軍たちが、未来の対露・対中戦争は素早く、そして多数の犠牲者を出すと発言した。このような評価が出されたのはワシントンの米国軍協会年次カンファレンスにおいてだ。英インデペンデント紙が6日木曜日報じた。

今日、とんでもない記事がスプートニクに掲載された。

米国の将軍たちが、未来の対露・対中戦争は素早く、そして多数の犠牲者を出すと発言した。このような評価が出されたのはワシントンの米国軍協会年次カンファレンスにおいてだ。英インデペンデント紙が6日木曜日報じた。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/politics/20161007/2869411.html

スプートニク

アメリカのドルがもうすぐ崩壊すると言われているが、ひょっとしてこの戦争をしかけるような言動はドル崩壊、アメリカ崩壊を嫌っての対応なのではないかとどうしても思ってしまう。

勿論、アメリカに住むアメリカ人全員が戦争を望んでいるわけではなく、アメリカを支配している軍産複合体、多国籍企業が戦争を望んでいるのだろうが、
その軍産複合体は今や巨大になりすぎたため自らの体重を支える筋力(お金)がない。

多国籍企業は巨漢になりすぎた身体を維持するために、大量の食物を摂取しなければならなくなっている。
その巨漢を支えるための大量の食物がなくなれば、あらゆる国に行ってその食物(企業を支えるお金)を得るためにそれを奪うことになる。

こんな悪循環をいつまで続けるつもりなのか。

他人の物を盗み、命までも犠牲にしても食べ続けるのは不可能というものだ。

だったらどうすればいい??
食べ物を減らして思いっきりスリム化すればいいだけではないか(事業を縮小)。

そうすれば戦争で犠牲になる人もいなくなり世の中が平和になるというもの。

そのためにはまず大企業は、その旺盛な食欲(強欲)を捨てなさい。
日本もね。
  1. 2016/10/07(金) 14:57:07|
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プロテスタントの牧師たちよ、あまりにもたるんでいませんか。

夏の暑さの疲れと医療過誤の後遺症による影響の血圧低下等で体調が悪く、なかなかブログの更新ができないでいましたが、そろそろ頑張ってブログの更新をしていこうかなと思っています。

まず書きたかった内容は、前に書いた内容の続きになりますが「天皇はユダヤ人ではない。日本神道は二ムロデの宗教を継いだもの(要するに天皇はユダヤの祭司族ではなく、二ムロデから始まった太陽神、月、星々を崇める悪魔崇拝宗教、人間は死んだら神になるという死人崇拝を継いだもの)」という内容のものなのですが、まだその内容がまとまっていないので先にキリスト教のことを書こうと思います。

まず、私は以前から何度も書いているようにクリスチャンなのですが、カトリックではありません。
そしてユダヤ教でもなくイスラム教でもなくそしてペンテコステでもありませんが、最近、教派にかかわらずキリスト教の腐敗というものを感じている。

その理由ですが、簡潔にまとまった動画を見つけたので、まずはこちらの動画を観てください。
ヨハネの黙示録666の正体 YouTube




殆どのカトリック信者さんたちは、自分たちが知らずに悪魔崇拝をさせられているとは思っていないことでしょう。
いや、カトリックのみならず、カトリックの儀式を受け入れたプロテスタントにも確実に異教の流れを汲んでいる偽教師が入り込んで来ていると言わざるを得ない。

カトリック教理の問答から引用。
なぜ我々は土曜日ではなく日曜日を遵守するのか。
我々は土曜日の代りに日曜日を遵守する。なぜならカトリック教会とラオデキヤ(ラオデキヤとはギリシャ語で人による支配を意味する。ギリシャ世界で好まれる名前。背教のキリスト教会)が聖日を土曜日から日曜日に移したからである。
教会に祭りと聖日を定める権威があることをどのように証明するのか。
安息日を日曜日に変えたという事実そのものによってである。
プロテスタントもそれに従った。
教会に祭りや規則を定める権威があることを他にどうやって証明するのか。
教会にそのような権威がなければそれをすることもできなかったし、あらゆる現代の宗教家たちが同意することもなかったであろう。
日曜遵守を第7日にとって変わらせることもできなかったはずである。
第7日安息日を変えることは聖書の権威に基づいているものではないからである。
イエスキリストの権威により安息日を主の復活記念日である日曜日に移したのはカトリック教会であった。こうして日曜日を遵守するプロテスタントは彼ら自身の主張にかかわらずカトリック教会の権威に敬意を表しているのである。

礼拝が安息日の土曜日ではなく、カトリックやラオデキヤの教会が定めた日曜に行われるようになったということは、教会が神の支配から人が支配するものにとって代わってしまったと言えるでしょう。
これを偽教師と言わずして何というのでしょうか。

次にウイキベテアから。
Wikipedia
キリスト教
キリスト教会では当初は安息日(土曜日)に集まって礼拝を行っていたが、のちにキリストの復活を記念して、復活の日である日曜日を主日と呼び、礼拝を行うようになった。ローマの神や土地の神との結びつき(印欧化・混交)、ユダヤ教からの乖離政策であるといわれる。さらに西方教会では主日を安息日と同一視するようになった。
アメリカでは191教団がこの安息日を厳守すると言われる。
こういった歴史的背景に直視し、本来の聖書通り日曜ではなく土曜礼拝を主張するセブンスデー・バプテスト教団やセブンスデー・アドベンチスト教会、真イエス教会、イエス之御霊教会などのキリスト教団(主にプロテスタント)も存在する。また、カトリックの聖職者も日曜ミサのほか、「サバティーノ」と呼ばれる土曜ミサも行う。
一方、正教会など東方教会では土曜日を安息日とする。正教会に属する日本ハリストス正教会では安息日をスボタと呼ぶ。この語は直接にはロシア語に由来している。正教会においてはスボタは神の創造の業を記憶する喜びの日であり、大斎にあっても平日には禁止されるオリーヴ油および酒の摂取が許される。ギリシャ語をはじめ、カトリック圏のロマンス諸語でも「安息日」という語が「土曜日」、「主日」が「日曜日」という曜日名になっている。また、ギリシャ語では金曜日を準備の日と呼ぶ。
ヨーロッパ大陸におけるカレンダーでは一般的に日曜日を一番左に配置しており、土曜日が7日目という扱いをしていると言える。
以上の点で、キリスト教の安息日は一般に日曜日と説明される。聖書通り土曜日であると解釈するのも妥当である。


聖書は安息日を覚えてこれを聖とせよと述べる。カトリック教会は否と言う。我が神(ミトラ教。カトリックはキリスト教とミトラ教が合体した宗教)からの権威により、私は安息日を廃止し、週の第1日目を聖く守ることを命ずる。見よ。全ての文明社会は聖カトリック教会の命令に敬意を払って従いふし拝んでいる。ティーエンライト(T.Enright)1884年。私は再び繰り返し私が守るべき日は日曜日であることを聖書から証明した人には誰にでも1000ドル進呈すると申し出たが、誰もお金を取りに来た人はいない。安息日を第7日土曜日から週の第一目である日曜日に変えたのは、聖カトリック教会であった。と彼は9年後の1893年に言っている。

このことから神の戒めは我々に解釈、解説するにあたり、教会の権威がどれほど偉大なものかが分る。全キリスト教会も世界的にそれを実践することで教会の権威を認めている。聖書を唯一信仰の基準としていると主張するこれらの分派でさえ、聖書が命じる第7日ではなく、カトリック教会の伝統であり教えだったから我々が聖く守っている第1日目を守っているのである。
ヘンリー・ギブソン

優しい教理問答
理性と良識があれば、次のどちらかを選ぶしかない。プロテスタントとして土曜日を聖く守るか、それともカトリックとして日曜日を聖く守るか。妥協は不可能である。
ジェームス・ギブソン枢機卿 1893年12月23日

カトリックの印刷物 ローマの挑戦、31ページ。
アドベンチストだけが第7から第1日への日の変更について、何の根拠も与えていない教師として聖書に従っているキリスト教会である。彼らはそれゆえにセブンスデイアドベンチストと名乗っているし、彼らの主要な原則は、神ご自身の明確な命令に従い、神の特別な礼拝日として土曜日を聖別することで成り立っている。
旧新約聖書に何度も繰り返されており、今日に至るまで何千年間もイスラエルの子らが文字通り従い、地上におられた神の御子の教えと実践によって支持されて来たことにローマは兆銭する。プロテスタントにとって自らを贖うにはまだ遅すぎない。彼らはそれをするだろうか、実際に書かれた言葉、聖書だけを善的権威を標準とするだろうか、それともなお弁解の余地のないものを持ち続けてカトリック教会の権威に従うという矛盾的かつ自滅的教理となわらしにしがみつき、カトリックの権威のしるしを持ち続けるのだろうか。
彼等は聖書にそった第7日目である主の安息日を守るだろうか。それともカトリックの伝統に従って日曜日を守るだろうか。

プロテスタントの牧師よ、あまりにもたるんでいませんか。





  1. 2016/10/05(水) 20:05:50|
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ブログお休み期間中でも訪問してくださった皆様には心から深く感謝いたします。

私のパソコンが2度目の入院をしたためブログが更新出来ないでいましたが、それでも毎日訪問してくださった皆様には心から感謝いたします(´;ω;`)ウゥゥ

実はそれに加え、私の体調もあまりよくありませんでした。
血圧が低下し過ぎてしまったため、しょうがなく塩分を少し増やして血圧を上昇させていました。
当然身体は10kgくらい浮腫んだのですが、収縮期血圧100mmhgくらいまで上昇させていました。
が、そうなると当然心臓に負担がかかってしまうので案の定、不整脈が出現。

脈不正1
脈不正2
脈不正3
4脈不正
血圧

こうなると全然動けないので、血圧低下を覚悟でまた減塩
脈不正は消失しましたが
当然血圧は低下、↑こうなるのですが不整脈を放置するとそのまま心臓発作を起こしてあっという間に心停止するので仕方ありませんが、いずれにしても決して身体は楽ではありません。

しかし、だからこそ生きていることを無駄にしないようにと人一倍思うのです。
  1. 2016/10/02(日) 17:55:21|
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