医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

北海道大学病院 医療支援室(現在名称を変え医療支援課になったようだ)と歯科医師 松沢裕介(長くなったので次回に記載予定) 馬渕亜希子らが行ったレントゲンの偽造犯罪とカルテの改竄 2005年8月分から。そしてこの改竄に協力した全国健康保険協会北海道支部と犯罪を握り潰した北海道厚生局 阿部建司 笠井眞人 証拠画像ありの記事にコメントされた方へ

この記事での重要な問題点は、その日パノラマを撮っていたか撮っていなかったか、という点。
事実、パノラマは撮っていなかった。
だから偽造だ、ということです。
何故覚えているかというと、歯科ではあまりにもパノラマを含めた検査を行わなかったため、疑問に思っていたからです。

そして、カルテを見るとオーダーも出されていません。

この当時、まだカルテは電子化されていなかった、だから医療事務員は紙カルテを見てコストを落としていた。

カルテに記載されていない検査がレセプトで請求されているのだから、ここでの犯罪は偽造に加え業務上横領です。
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  1. 2014/11/28(金) 08:59:33|
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北海道大学病院医療支援課 大原まさのり(ネームがよく見えず)山崎やすひろによる大嘘、おまけに刑事、警察官に対して偽証を行う

25日は散々だった。


まず、今月11日、北海道大学病院第2内科腎外来を受診したのだが、その時、すぐ出ない血液検査の結果があるから、次回予約を入れておきますので来てください、と。
それで、25日は予約だったので行ったのだが、自動受付機に診察カードを入れると「新患受付でお待ちください」という表示が。

北海道大学病院診察券 平成26年11月25日予約腎外来


ん?また新患受付?再診なのに怪しいなと思ったら

医療支援課(本来はボランティアの手配を行う課のようだが)の大原まさのり(ネームがよく見えず)山崎やすひろが近づいてきて(警察にも平気で大嘘をつく悪質事務員だ)

「検査結果は紹介先のクリニックにお送りしましたのでそちらの方で確認して下さい、ということでお伝えしました、お伝えしました。診療科は一切受診出来ませんので」と。


しかし、
今月11日に受診した時、第2内科腎外来 西尾妙織医師は、「あなたは口腔外科と整形外科では受診出来ないことになっていると医療支援課から聞いているので」(ここ重要 医師からではなく医療支援課から聞いているとのこと)、と私に話しているのだ。

だから、北海道大学病院の循環器科と脳神経外科宛への紹介状は、かかった病院で書いて貰って来て下さい、と西尾妙織医師は私に伝えた。
要するに、循環器も脳神経外科も11日の時点では受診拒否などしていなかった(全ての科で受診出来ないという話はここでも全く出ていなかった)。
だから、私はそのようにしてF医師に紹介状を書いて貰ったというのに、、


この2週間で、口腔外科と整形外科は受診出来ない、という話から、全診療科に拡大(ここも重要)しているのだ。


大原まさのり 山崎やすひろが私に対して行ったこのような要求は、全く無茶苦茶であり、そして理不尽なものだった。
その場その場で思い付いて言っているとしか言いようがない。
しかも非常に無責任極まりない内容なのだ。


大原まさのり 山崎やすひろは、
忙しい中、手紙を書いてくれたF医師の労力や、心臓が苦しい中、必死に準備してここまで来た私の労力など全く考えてなどいないだ!!

こんなことは、まともな大人のすることではない!!


しかも、多くの矛盾点から既に大原まさのり 山崎やすひろが言っていることは嘘であることは明らか。


というか、この北海道大学病院の医療支援課は、息を吐くように全員嘘をつくから悪質なのだ。


そして、その嘘によって多くの人間を巻き込みながら振り回す。

これが大学病院の職員することか?
全く呆れてまう。


そしてだ、
その上、まるで悪者の見張りでもしているかのような印象を周囲に与えるような感じで私にぴったりと張り付いてくる。

これは嫌がらせ意外のなにものでもない。


ここで私は頭に来てたまらずに警察に電話。

「男につきまとわれて迷惑しています、来て下さい」と。

そして、北海道警察から刑事2名、札幌北口交番から警察官2名(内1名は女性)が来た。

今日起きたことを刑事らにざっと説明。

受診予約も入っていたし、今日は(25日)診断書もお願いしようと思っていたし(前回の受診では診断書の話は一切しておらず、腎では初めてお願いしようと思っていた)、薬も無くなるから処方もお願いしようと思っていたんですよ。
でもいきなり事務員から受診拒否を言われ(医師から予約日の変更の連絡は受けていない)、嫌がらせを受けたので、と説明。

その後、刑事2名と警察官2名は、大原まさのり 山崎やすひろからしばらく事情を聞いていた。


そして、刑事は私にその内容を伝えたのだが、やはり大原まさのり 山崎やすひろは刑事と警察官らに対しても嘘内容を説明していた。


その嘘内容とは
1、平成25年から、どこの診療科でも私は受診出来ないことになっている。
2、同じく平成25年から診断書は出さないことになっている。
3、同じく平成25年から処方もしないことになっている。
4、その内容を書いた文書を平成25年に私に読んで聞かせている(そんな内容知らんがな)。


ざっとこんな内容だったみたいだが

まず1、平成25年から、どこの診療科でも私は受診出来ないことになっている。については
上記にあるように今月の11日、第2内科腎外来 西尾妙織医師は、「口腔外科と整形外科への受診はあなたは出来ないことになっている、と医療支援室から聞いているので整形外科への紹介状は書けない」、と私に言っている。

どこの診療科も受診出来ない、ではなく、口腔外科と整形外科のみという話をしている。
そして今月、腎外来も問題なく受診。
そして、循環器と脳神経外科への紹介状はかかった医師に頼んで欲しい、と言っていたのだから、平成25年から全科を受診出来ないことになっている、というのは真っ赤な嘘(ちなみにその前は、係争中ではないにもかかわらず、あなたと北大は係争中だからあなたは診察は受けられない、と私に嘘をついて受診の妨害をしている。堀川)。

ということは、この文書とやらは平成25年に作成されたとする文書と内容が違っている、ということになる。
都合よく変えているのだろう。


次に2、同じく平成25年から診断書は出さないことになっている。については

ジャジャーン!と証拠を出したいところだが

警察で被害届を出すまではヒ・ミ・ツ。
まだ証拠は公開できません。
が、後で必ず公開は致します。


次に3、処方は出来ないことになっている。については
今月11日に処方がされていたのでこれも全くの虚偽だ。


ということで、大原まさのり、山崎やすひろに
ハイ、「偽証罪」1丁追加!!



上記内容により、大原まさのり 山崎やすひろの言っていることは事実とは違う、おまけに違法である、と説明したところ、刑事2名はまあ納得。
で、刑事「(これらについて)それじゃあ被害届出すということでしょ?」と。

私「うん、出す。」

刑事「じゃあ、出して下さい」
ということで結論が出た。

そして場所は、北海道大学病院から北口交番に移った(被害届提出のため)。
刑事2名は機動隊だったので、北海道警察に帰った。

しかし、北口交番から来た警察官2名は、ものすごーく説明が大変だったのだ。
まるでオウム信者のように、教祖(大原まさのり、山崎やすひろ)の嘘を信じきっているから、いくら私が証拠を提示して説明しても、目と耳を塞いでしまって一切聞き入れようともしないのだ。

で、法律の話はわからない、だから被害届は受けられない、と。
解らなきゃ調べるか誰かに聞けばいいだろう、警察官なんだから、というようなことを言ったのだが、頭が凝り固まっているから何を聞いても同じ結論しか出せないでいる、まったく厄介だ。

しかも、大原まさのり山崎やすひろが証言した内容が事実かどうかも確かめずに信じきっている。

あんたたち、ホンとに警察か?と、、言いたくなる。
そんな偏狭な目で犯人探しをされたら札幌市民はたまったもんじゃない。

ガスボンベ事件、どうなったんだ??あれも冤罪か?


教祖(北海道大学病院医療支援課)が言っているんだから絶対に正しいんだ、あんたの言うことなんか絶対に信じるか、みたいな感じ。

危険極まりない。

しかも、北口交番全員が同じようなカルト盲信者みたいな感じだったのだ。


もう目が完全にいっちゃっている。


こういういっちゃっている人間にはいくら説明してもたいていは無理なのだが
しかし、私が受診拒否をされるようなことをした、と思われているままで帰ることは絶対に出来なかった。

また会うような人ならば時間を置いてみてもいいが、しかし、この警察官らと再度会うことはないだろうと思ったから粘るしかなかった。

夕方、警察官らが全員交番を出た時も、私は交番で一人でずっと待っていた。

室内だったので寒くは無かったのだが、午前11時頃に家を出てからずっと出っぱなし。
夕方に体調が悪くなった。
嘔気、胸苦、頭痛が出てきた。
その時、交番の電話で北警察署の警察官と話していたので救急車を呼んで貰った。
(多分、ずっと話していたから酸欠にもなったかも)

四肢冷寒(++)チアノーゼ出現、頭重あり
救急車乗車時、SPO2は90%まで低下していた。
危なかった、あと少しSPO2が下がってしまってたら、交番で一人、また意識を消失して倒れていたかもしれない。
あれ以上我慢しなくて良かった。

救急救命士が低下したSPO2を上昇させようと必死に手をさすってくれた。
(兄さん、ありがと)
身体の悪寒も止まらない。
交番ではそんなに寒くは感じなかったのだが、こんなに起きっぱなしでいることはない、身体の負担がすごく大きかった。


ここで救命士から、どこの病院に行ったらいいかという質問があった。

私のカバンには、北海道大学病院脳神経外科と循環器宛への紹介状が都合よく入っていたので、北海道大学への搬送をお願いしてみた。
大学病院は難しいかも、ということだったが
救命士は、11日に受診した時の医師(腎外来の西尾妙織医師)に電話を入れてくれた。

結果
救急受け入れはやはり難しい、と。
脳神経外科と循環器宛に出されている紹介状については、日中改めて新患受付で予約を取って下さい、と西尾妙織医師は言っていました、ということだった(ここも重要。要するに医師は受診拒否はしていなかったということが更に明らかになる。ということは、大原まさのり 山崎やすひろの言っていることが完全に虚偽だった、ということだ)。


で、暫く救急車内で停止したまま病院探しをしていたがなかなか条件に合わず。
そうこうしている内に、悪寒も治まりSPO2も上昇してきた。
1時間くらいは経っただろうか
交番の警察官らも戻ってきたということで、救急車を降りることにした。
そして警察官らに再度説明しようとしたのだが、ここで北警察署の警察官1名も新たに加わり計4名の警察官らによって無理矢理私は交番から引きずりだされ、玄関に鍵を掛けられた(再度書いておくが、私は体調を悪くして救急車に乗っていた状態だった)。


しかし、ここで死んでも粘る、そう腹を括った。
大原まさのり 山崎やすひろがついた嘘がそのまままかり通ってしまうのは絶対に嫌だったからだ。
外は寒いので、トイレが近くなりちょこちょこ離れたが23時頃まで粘った。
しかし、奥に隠れてしまって出てこない。

そこで、近くの警察に入った。

早速強面の警察官が出てきたので、北口交番の警察官らと同じ感じか?と思って私も身構えたのだが、このベテランがとっても良い人だった。

約1時間くらい、時には可愛い笑顔を見せながら真剣に話を聞いてくれた。
北口交番で凍りついた私の心が、一気にこのベテランのチャーミングな笑顔の警官によって癒された。
色々お話も聞けて最高に満足出来、話初めて30分もしない内に私はこの警官を尊敬していた。
いやー、素晴らしい!!ありがとうございます、と笑顔チャーミング警官にお礼を言っていた。
そして、交番を出るときに、いつまでも元気でいて警察を辞めないで、とまでお願いして頭を下げて帰った。


で、帰ってからがまた大変。
朝までプルプル震えていて寝付けなかった。
日中は辛くて身体を起こすことも出来なかったが、やっと夕方頃少し起きれるようになった。


最後にお話を聞いてくれた笑顔チャーミング警官には感謝だったが、北大の件はとっても看過出来るものではない。

ということで、この続きはまた進展があった時に書きます。

今日はみなさま、長文ですいません。
  1. 2014/11/27(木) 03:12:59|
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心臓が

心臓が苦しい
  1. 2014/11/26(水) 02:26:11|
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札幌駅北口交番前

201411252150152ea.jpg
交番にカギが掛かっていて中に入れず。
うーん、薬も切れてきたんで今晩もつかな、、、
うー、死んでしまいそう。
でも入れてくれるまで待ちます。
もし、死んだら皆さん、さようなら、です。



  1. 2014/11/25(火) 21:43:24|
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北海道大学病院医療支援課がははn犯罪行為

現在、札幌駅北口交番内。
被害届を出すまで帰る気なし。
  1. 2014/11/25(火) 16:23:00|
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北海道大学病院 医療支援室(現在名称を変え医療支援課になったようだ)と歯科医師 松沢裕介(長くなったので次回に記載予定) 馬渕亜希子らが行ったレントゲンの偽造犯罪とカルテの改竄 2005年8月分。そしてこの改竄に協力した全国健康保険協会北海道支部と犯罪を握り潰した北海道厚生局 阿部建司 笠井眞人 証拠画像あり

まず北海道大学病院歯科で撮ったとされた偽造パノラマが入っていた封筒のラベル


歯科パノラマ封筒 北海道大学病院
付箋を貼っている理由は私の字がゴチャゴチャと書かれているため


まずここから笑ってしまう、依頼医師名 堀川 俊弥 
ちなみにこの堀川俊弥は医師ではなく北海道大学病院歯科の医療事務員だ。



次にこのラベルに書かれている北海道大学病院歯科で初診日(2005/8/16)に撮ったとされる偽造パノラマなのだが
北海道大学病院歯科カルテを見てみると
北海道大学病院歯科カルテ初診日記録

2005/8/16に行われた処置内容はスタデイモデル作成とTEK(仮歯)の装着のみ。
つまりパノラマのオーダーなど出ていないのだ。

北海道大学病院歯科ではこの当時、まだカルテやレントゲン等が電子化されていなかったため、事務員はカルテの記載を見ながらコストを落としていたそうだ。

よって、カルテとレセプトが一致しないなんてことはありえないのだ。
にもかかわらず

以下が2005年(H17年)8月分のレセプト
全国健康保険協会北海道支部 れレセプト改竄 H17年8月分
カルテではこの月に受診した回数は3回なのであるが2回に減らされ処置も消されて代わりに撮ってもいないパノラマの金額が書き込まれている。
しかも、笑ってしまうのは歯科パノラマはアナログだったにもかかわらずデジタル映像化加算までコストが落とされている。

次は依頼医師名 堀川俊弥(本当は事務員)が依頼したと記載されている2005年8月16日のパノラマ(偽造)
2005/8/16偽造パノラマ口腔A

お次の証拠画像は、インプラントを埋入したいのこ歯科の画像
いのこ歯科デンタルフォト

なにが違うかと言うと
この写真を白黒写真だと思って見てもらいたいのだが、よく見ると埋入された人工歯根とキャップの形状がいのこ歯科と北海道大学病院歯科のものとは全く違っているのだ。

要するに、いのこ歯科で埋入されたものと全く違うものが北海道大学病院歯科のパノラマに写っているということだ。
確かに
こんなバカ丸出しのミス、事務員じゃないと出来ないだろう。

では次に
一体誰が、偽造パノラマの基となるレントゲン写真を提供したか、というと(北海道大学病院でこのようなパノラマは撮っていないので)
犯人は麻生北見病院の歯科(歯科医師 鈴木豊典)だ。

以下麻生北見病院で撮った顔面XP(1枚しか開示されなかったが開口時と閉口時の2枚の顔面XPを撮っている)
北見麻生病院 レセプト偽造 口腔外科

このレントゲン写真は顔面写真(残念ながら鼻から上の画像が消されている)なのだが(パノラマではない)
これが北海道大学病院のパノラマ偽造に使われたのだ。

ちなみ麻生北見病院でもレセプトの改竄は行われた。

以下が証拠のレセプト
麻生北見病院歯科レセプト改竄
麻生北見病院レセプト改竄 2枚目

見てわかる人はわかると思うが、上記に貼った写真(麻生北見病院で撮ったレントゲン)はパノラマではないのだが、レセプトではパノラマと改竄されている。

本当しょーもない。


では北海道大学歯科を受診した時、私の口腔内はどんなんだったかと言うと

以下の状態
他院の口腔内写真
他院の口腔内写真


下顎写真↑
これを見てもらえば一目瞭然で、上記に貼った北海道大学病院が提出してきたパノラマが偽造だったことがハッキリするだろう。

そして、これらの犯罪を握り潰した北海道厚生局職員は以下の人物らだ。
北海道厚生局 阿部 建司 笠井 眞人 犯罪握りつぶし


このような組織犯罪は絶対に許されてはならない!







  1. 2014/11/23(日) 18:13:10|
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どんなに小さな命でも生きる権利は与えられている。それを安易に殺すなど許されていいはずがない。

昨夜、日刊サイゾーを読んでいてふと目に止まった記事があった。
それは、幼い頃愛犬チロを保健所で殺され、後に厚生労働省に仕返しをし、3名の職員を殺害してしまった犯人小泉毅氏の記事(実際はそんな単純な話ではなかったようです)。


その前に、ペット業者による動物虐待及び殺害の実態をニュースリテラの記事から是非ご覧ください。


以下 ニュースリテラの記事内容


売れない犬は生きたまま冷蔵庫に…ペット業界の裏にある恐ろしい現実

2014.11.20

『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』(朝日新聞出版) 
先日、栃木県鬼怒川の河川敷と那珂川町のがけ下で、チワワやミニチュアダックスフンド、トイプードルといった小型犬約80匹の死骸が発見されるという痛ましい事件が発生した。
11月18日には元ペットショップ店員が逮捕され、「犬の引き取り料として100万円を受け取った」「販売目的で犬を引き取った」と供述。
見つかった犬の死骸が避妊や去勢がなされていない成犬だったことから、繁殖目的だった犬をブリーダー(繁殖家)から引き取ったのではないかと見られている。 
だが、こうした事件は氷山の一角に過ぎない。
『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』(太田匡彦/朝日新聞出版)には、犬をめぐる悲しい現実が生々しく描かれている。 
まず、全国に約60店舗を展開するという大手ペットショップでアルバイト経験がある男性の証言を紹介しよう。 
彼が見たペットショップの裏側は、悲惨なものだった。
照明に照らされて透明のケースに入れられた子犬たちが売られている一方、バックヤードでは〈皮膚病にかかっていたり、店員が誤って骨折させてしまったりして「商品」にならないと見なされた子犬〉が13匹、段ボールに入れられていた。
そして、ある朝、店長がベテランのアルバイト女性にその段ボールを「もう持っていって」と言った。
男性がどこに持っていったのかをたずねると、ベテランのバイトはこう答えたという。
「保健所に持っていった。売れない犬を置いていても仕方がないし、その分、スペースを空けて新しい犬を入れた方がいい」 2009年に兵庫県尼崎市で約300匹の犬を違法に飼育し、年間50匹もの売れ残った犬を市の保健所で殺処分していたことが発覚したが、同様のケースは数多い。
一般家庭から飼育放棄された犬だけでなく、ペットショップの犬もまた、保健所で殺されているのである。 
また、専門学校の研修で別の大手ペットショップチェーンで働いた男性の証言は、さらにショッキングだ。 
研修開始から3、4日後のこと。彼は店長が生後約6か月のビーグルの子犬を〈生きたままポリ袋に入れている〉のを目撃してしまう。
店長は、この研修生にこう言ったという。
「このコはもう売れないから、そこの冷蔵庫に入れておいて。死んだら、明日のゴミと一緒に出すから」

記事の続きは

http://lite-ra.com/i/2014/11/post-644-entry.html


私の育った家には幼い頃から猫がおり(元野良)、動物の命は人間と同等、おまけに家族という認識がある。

この愛猫が老衰で亡くなった後、友人から譲り受けたヨークシャは勿論ペットショップで購入した犬ではない。
たまたま友人宅で生まれた子犬だった、というだけなのだが、そもそも私はペットショップというものには違和感を感じていた。

何故ならば、血統書付きの動物でも野良でも、そして人間でも命の重さは同じだと思うからだ。

もし、人間の命が売り買い(人身売買)されていたならば、間違いなく世界中の人々から非難されるだろう。
それはあってはならない非人道的な犯罪だからだ。

では、動物だったなら許されるのか?って話だ。
高値を付けるために、人間の都合で血統書なるものが勝手につけられ売られていく動物たち。

しかし、使い物にならなければ血統書なんておかまいなしにゴミのように捨てられる。

こんなことがあっていいわけがない。


日本で動物虐殺が止まらない(動物愛護が進まない)理由は、どうやら政治家とペット業者の癒着にあるようです(是非ニュースリテラの記事を開いて読んで下さい)。


私は思う。
動物の生活や命すら守れない人間(ペット業者や政治家ら)は、人間の生活や命も守れるワケがない、と。

自民党、公明党(一部、民主、維新、次世代の党等も与党の政策に荷担してきている)の政策にはそれが如実に表れているではないか。
これらの政党によって、国民と動物を含めた生きる権利を有する生物の生活、安全、命が全て脅かされて来たのだ(誤解のないように書いておきますが、上記政党以外の政党を特別に応援している立場ではない、要するに政策次第ということ)。
原発再稼働問題、特定秘密保護法、動物殺害放置、集団的自衛権、残業代ゼロ、年金(政府のバクチに利用)、政治と金問題(税金の私物化)

こんなことが許されていいはずがない。


これらを踏まえた上で

次に本題の
愛犬チロの復讐のためにだけ厚生労働省の役人を殺害した、と極端な報道をされた事件の真実。




ニュース【TOCANA】

「愛犬の仇討ち」で殺人を犯した死刑囚・小泉毅に聞いた! 犬の大量遺棄問題の対処法


先月末、栃木・鬼怒川の河川敷で大量の犬の死骸が見つかったのを皮切りに、犬の不法投棄が疑われる事例が全国各地で次々に発覚している。この痛ましいニュースが話題になる中、筆者は以前取材した1人の死刑囚のことを思い出していた。この事件について、小泉毅(52)なら、なんと言うだろうか…、と。■愛犬チロの仇討ち 3人を殺傷した男 2008年11月、小泉は埼玉と東京で元厚生事務次官宅を相次いで襲撃し、計3人を刃物で殺傷した。事件後ほどなく自首すると、「子どもの頃、保健所で誤って殺処分にされた愛犬チロの仇討ちをした」と意外すぎる犯行動機を告白。裁判でも「私が殺したのは人間ではなく、マモノだ」という前代未聞の論理で無罪を主張するなど、事件後の言動でも世間を驚かせた。 そんな特異な殺人者の実像を知りたく思い、筆者が東京拘置所を訪ね、初めて小泉に面会したのは昨年3月のことだった。小泉は当時、最高裁に上告中だったが、それ以来、今年6月に小泉が上告を棄却されて死刑確定するまで1年余り、面会や手紙のやりとりを重ねた。こうして知った小泉の実像は報道のイメージと随分異なっていた。 初めて面会した時、小泉は「弁護人に新聞や雑誌を差し入れてもらい、自分に関する記事は目を通していましたが、デタラメばかりでした」と言った。そして具体的に1つ1つ報道の間違いを指摘した。「たとえば、自分について、喫煙マナーが悪く周囲の人とトラブルになっていたような報道がありましたが、自分はそもそもタバコを吸いません。自分が自首した時、住民票を持参していたと書いた新聞もありましたが、なぜ自首するのに住民票が必要なのでしょうか? よくもこんな大嘘を書くものだと驚きました」 筆者は実際に本人に会うまで、小泉のことを威圧的なオーラをまとったキレやすい人物ではないかと思っていた。マスコミ報道で見た不敵な面構えの印象が強烈だったのに加え、公判中に感情を高ぶらせることもあったように報じられていたためだ。だが、実際の小泉は思ったより小柄で、とても穏やかな雰囲気の人物だった。「自分がマモノを殺したのは、あくまでチロちゃんの仇討ちのためです。しかし、日本では他にも何の罪もない犬や猫が毎日大量に保健所で虐殺されています。自分はそんな犬や猫たちの代弁者となってこの国の“ペット虐殺行政”を批判するため、死刑になることを承知のうえで自首し、裁判で無罪を主張したのです」 小泉の逮捕当初、「本当に犬の仇討ちなどという動機で、こんな大事件を起こしたのか?」といぶかる向きもあったが、そう語る小泉はどう見ても真顔だった。 実際、全国の自治体で1年に16万匹(2012年度)の犬猫が殺処分になっているペット問題の現状にも詳しかったし、試しに筆者が飼っている柴犬の写真を見せた際も、「犬のリラックスしている姿には癒やされますね」と、心底うれしそうな笑顔だった。小泉のような特異な人物の言動を深読みしたくなるタイプの人には申し訳ないが、事件に関する小泉の供述は間違いなく、すべて本心から発せられたものだった。■知的レベルは高かった小泉が獄中で書き上げた論文。論題は「特殊相対論の修正について」 小泉は面会中、どんな質問をしても、こちらの意図を正確に理解し、理路整然とした答えを返してきた。国立の佐賀大学の理工学部に進学し、中退した経歴はマスコミでも注目されたが、獄中でも「時空」やら「超ひも理論」やら理科系の難しそうな勉強を色々やっていた。今年になって、「特殊相対論」に修正の必要があるという内容の論文を書き上げたというので、見せてもらったが、筆者の能力では理解不能な専門的な用語や関係式、図で埋め尽くされた本格的な内容に感心させられた。小泉は善悪の基準こそ常人と異なるが、知的レベルは間違いなく高かった。



(死刑囚・小泉毅氏が一番訴えたかったこと)
小泉が死刑確定前に示していた“ペット虐殺行政”の改善案


「国が今、犬や猫を虐殺するために使っている金は、犬や猫を生かすために使うべきです」
「ペット販売を厳しく規制し、動物虐待に関する刑罰ももっと重くしないといけません」
「動物を保護するための警察機関のようなものも必要だと思います」

詳細はニュースリテラで

http://tocana.jp/i/2014/11/post_5216_entry.html


勿論、ペット同様、人間も簡単に殺していいわけではありません。

しかし、私は死刑の目的とはなんぞや、と深く考えてしまいます。

人殺しには、同様の罰を、って
それでは殺し合いをしているのと何も変わらないではないですか。

要するに、被害者も殺人者となっている、ということです。

こんな報復(死刑)では、なんのプラスにもなりません。

死刑制度の問題点を考えた時、これは改めるべき、ということは以前から思っていたことなので私はこの署名運動に参加致しましたが、時間をかけてでも未成年問題も含めて法整備と改正をすべきだと私は強く思っています。

未成年問題とは、佐世保女子高生殺害解剖事件のことですが
小泉毅氏が起こした事件は動物虐殺に対する抗議によるもの(厚生労働省への訴え)ですが、一方佐世保女子高生殺害事件は、いわば快楽殺人のようなものです。


小泉毅氏は小さな命を守るため死刑覚悟で殺人を犯した、一方、佐世保女子高生殺害事件は快楽殺人、そして未成年ということもあり恐らく数年で戻ることになるでしょう。


どうですか?ものすごく不公平だと思いませんか?


勿論、どちらの事件も私は同様程度の期間、服役させるべきだと思います(100年とか200年の服役もありだと思います)。

特に、快楽殺人を起こすような人物を簡単に世に放つべきではないと思います、青少年でも、です。

もし、私の考えに賛同していただけるならば是非署名活動への参加を宜しくお願い致します。

以下
全国動物ネットワークからのメッセージです。


Change.orgは「変えたい」気持ちを形にする、ソーシャルプラットフォームです。

先ほど、 「最高裁 第二小法廷: 厚労省元事務次官夫婦殺害事件。真の動機は、12歳のとき愛犬チロを行政に奪われ保健所で殺されたことの嘆きと、日本の動物行政への異議申立でした。これがいっさい問題にされぬまま一審二審(ともに死刑)が進み、要人殺害の弔い合戦として死刑判決が下されつつあります。最高裁判事は、命をかけて被告人が訴えたかったことにきちんと向き合ってください。被告人の減刑を求めます。」というキャンペーンに署名しました。

一緒にこのキャンペーンを応援していただけますか?

以下のキャンペーンのリンクからネット上で署名ができる仕組みになっています。

http://www.change.org/p/最高裁-第二小法廷-厚労省元事務次官夫婦殺害事件-真の動機は-12歳のとき愛犬チロを行政に奪われ保健所で殺されたことの嘆きと-日本の動物行政への異議申立でした-これがいっさい問題にされぬまま一審二審-ともに死刑-が進み-要人殺害の弔い合戦として死刑判決が下されつつあります-最高裁判事は-命をかけて被告人が訴えたかったことにきちんと向き合ってください-被告人の減刑を求めます?recruiter=184613151&utm_campaign=signature_receipt&utm_medium=email&utm_source=share_petition

ご支援を心から感謝します。

ここまで

リンクにも貼っています。

この日本における動物虐殺問題が、犯人の死刑によって終息してしまわないように心から願っています。
  1. 2014/11/21(金) 13:45:25|
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安倍晋三の解散表明、バンザーイバンザーイ! 他、北海道大学病院医療支援課が行った犯罪他もろもろの犯罪を昨日告発。(証拠画像の追加あり 新田弁護士の通知書及び北海道大学病院 脳神経外科と循環器内科に出された紹介状)

国民のみなさま

待ちに待った安部晋三の解散宣言にさぞお喜びのことでしょう(私も嬉しい気持ちで一杯です)。
これで日本を覆っていた暗雲がやっと晴れそうですね。
しかし安部晋三、解散前に地方創世案を審議しようとしているようだが、是非この新たなバラマキ案も潰してもらおうではないか。

とりあえずは、何はともあれめでたしめでたしです。

後は、SM大臣(これも発覚しなかったらそのままだっただろうに)やうちわ元大臣、ワインで有権者を買収した疑惑(その他、コンビニの買い物すら領収書をもらい税金私物化疑い)のある元大臣や、漢字の読めない元首相、やくざを使ってまで野党潰しをし、その後やくざと揉め(お礼でもめたらしい)自宅にやくざから放火の仕返しまでされた(ニュースリテラの記事)やくざ議員安部晋三等、ろくな人間がいない現与党が大量落選してくれればなおさらめでたい(というか、まともな人間であればまず恥ずかしくて出馬出来ないだろうし、国民に説明責任も果たしていないままなので出馬する資格もないと思うが)。


さて、残すところ後3日しかない短命の政治の話はここまでにして
早速昨日あった出来事を書こうと思う。

先週末、H内科クリニックが北海道大学病院の循環器と脳神経外科宛に紹介状を書いてくれたので、早速昨日月曜日に予約を入れようと北海道大学病院の新患受付予約専用電話に電話を入れた。
(今月11日に北海道大学病院を受診する前に、H内科クリニック主治医に腎外来の紹介状と一緒に循環器への紹介状も、とお願いしたのだが、北海道大学病院第二内科腎外来にかかった時にそこから手紙を書いてもらって、と言われたので、腎外来の西尾医師に手紙を頼んだのだが、私が書けないわけではないけれどもかかった病院で書いてもらってきて欲しい、ということだったので、再度H内科に連絡をして書いてもらった紹介状だった。手紙一つでまああれこれ大変なのだ)。


紹介状


昨日、17日13時頃
北海道大学病院新患受付予約に電話を入れる。

ここからは実際の会話を文字起こしして記載する。


小野
はい、新患受付担当の小野でございます。


他院の紹介状がある旨と診察券の番号を伝え、予約依頼を

小野
今電話回しますので少々お待ち下さい

??

(ここで何故か医療支援課に電話が回される。)

医療支援課 山崎
医療支援課の山崎と申します。
どんなご用件でおかけになったんですか?
これは(受診拒否)北大病院が結論を出しているんですけども。
昨年あなたに勧告してますように今後、診療科、どこの診療科でも受診は出来ないということです。


(昨年から?意味がわからない、そもそもそんな勧告など知らないが実際に今月11日に問題なく受診をしているから山崎の説明は虚偽ということになる)
そんなことはないですよ。

山崎
結論です。


今月かかってますから。

山崎
(や、山崎、ど、どもりながら)こ、今後はどこの診療科でも受診は出来ません。


(すでに来週25日13時に予約が入っているというのにまったく意味がわからない)
そんなことあなたに言われる筋合いはありません。
(しかも受診拒否の理由すら説明しないのだ、当然、私を受診拒否しなければならない正当な理由は北海道大学病院側にはないのだが。まあ北大側の事情としては医療犯罪を握りつぶしたいからこうやって嫌がらせ行為を患者に行っているのだが、はっきりいって、新患受付担当者や医療支援課が私に行った行為は迷惑行為、軽犯罪だ。)

ここで電話を切り、再度新患受付担当へ電話

何回か電話をかけたが全て医療支援課に回されるので、新患受付担当者に
医師法を知っていますか?手紙が出されているにもかかわらず受付しないんですか?
等言ってみたが、応答もなくすぐに電話はすぐ保留に。

これは、明らかにハラスメント行為(軽犯罪)です。
重症患者からの電話だった場合、なにかあったら責任取れるのか?新患受付担当者 小野よ!!(他もう一名いたが名前を語らず)
北大病院の事務員らには、医療機関で働いているという自覚がまったく感じられない。
というか、こんな対応しか出来ないのであれば、自動操作の方がよっぽどましだ。



新患受付担当者が堂々とこのような違法行為を行うため、今度は循環器内科外来(電話に対応した看護師 こざと)へ電話をかけたのだが、紹介状が出されている旨と名前を伝えると
「支援課の方にお回しします。」と。
(この看護師 こざと という名前だったが、本当に免許を取得出来ているのか?医療法規学んだだろうに、まったくしていることの意味がわからない)

医療支援課 大原
どんなご用件でおかけになったんですか?
支援課が対応することになっていますから

私は、事務員に個人情報は伝えられない、と伝えたのだが、
いやー、まったく信じられない。

そもそも医療支援課という課は、ボランティア等の奉仕団体と患者の橋渡しが業務内容ではないか。
受診に関して口出し出来る業務ではない。

しかも、明らかに嘘をついて受診妨害を行っているのだ。
これらに加え、新患受付のみならず循環器内科外来でも同じ態度だったということは、明らかに私を受診させないようによからぬ情報を院内にばら蒔いていた、ということになる。


しかも、医師、歯科医師は一切受診拒否は行っていないので、事務員が私に対して負う責任のないことを強要及び強制した、ということになる。

私は、これらの犯罪行為を放置しておく気は一切ない。
札幌白石記念病院の事務員 梶原寛昭と村木一征の行った犯罪に対しても、だが(現在準備中)。

今のところ、医師、歯科医師が直接私に対して受診拒否を行ったという事実はないので、事務員らによる受診拒否及び違法行為については行政に昨日告発を行い、法に則って処罰を行うように要請した。

以下、来週25日に腎外来に入っている予約の診察カード(医師からは受診拒否はされていないという証拠)



北海道大学病院診察券 平成26年11月25日予約腎外来



もう1つおまけに北海道大学病院医療支援課(医療事務員 早坂勇二)が歯科医師に行った処方指示の証拠(北海道大学病院歯科カルテより)
医療事務員早坂勇二が歯科医師に検査依頼をした旨の内容も告発しているが、証拠画像は前々回の記事に張り付けているので割愛。

北海道大学病院歯科医療事務員早坂(勇二)が歯科医師に処方の指示



これらに加え、45分程度の手術(両下顎5、6部に埋入されていた人工歯根の除去)で50kg程度の体重の患者(私)に対して40ml(400mg)ものプロポフォールを使用した事実等々告発している。
それと、弁護士から手術記録の提出を文書にて提出するように要求したが、医療事務員早坂勇二から電話があり手術記録はありません、と連絡が来た旨も伝えた(手術記録の保存期間は2年であるが、なければ違法である)。

弁護士 通知書1
弁護士 通知書2
弁護士通知書 配達証明
弁護士通知書配達証明



以下が証拠の北海道大学病院歯科の麻酔記録であるが、合っていたのは氏名だけで年令、体重、身長等の記録は全く合っていない(嘘)。
北海道大学病院麻酔記録
北海道大学病院歯科麻酔記録


続きは後日。
  1. 2014/11/18(火) 21:39:00|
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沖縄県のみなさま、沖縄県知事選での自民公明党の敗北おめでとうございま~す。次の総選挙も頑張りましょう。  その他キリスト教界で有名になっていたアガック竹内一雄事件(準強姦、借金で虚偽提訴された人物)の真実とこの民事裁判でアッセンブリーズオブゴット教団の村上 密牧師が使った汚い手段

今日、北海道大学病院受診に関していろんなことがあったのだが、それはまた明日書こうと思うが



まずは、沖縄県知事選挙

沖縄県のみなさま
自民党公明党推薦の候補者落選、おめでとうございま~す。


私は北海道なのだが、沖縄は美しい海に囲まれた自然豊かな楽園であり日本の財産だと思っている、北海道人にとっても大切な地だ。
沖縄県は、日本にとっても国民にとっても大事な守らなくてはならない土地なのだ。

その美しい場所に、アメリカ軍の基地など設置してはならないのだ。

そもそも、だ
以前もブログで書いたが、日本にあるアメリカの基地はどれほど日本にとって現在需要があるのか??非常に疑わしいと私は思っている。
ひょっとして、日本にあるアメリカ軍基地そのものが、アメリカの失業者のための雇用対策でしかないのではないか、とさえ本気で思っている。

要するに、アメリカの失業者を減らすためのお飾り軍隊なのではないか、と。

日本に余裕があって他国を支援できるだけの経済があれば、軍隊以外で支援することもありだとは思うが
しかし、日本は人口も1億程度の小国。
その上、安部晋三がこれでもかというほど増やした借金(バラマキ)は過去最高額に達していて、日本の子供たちまでもが多額の借金を安部自民公明党に背負わされてしまっているという状況なのだ。
そんな貧乏な日本が、今アメリカという大国に大盤振る舞いしている場合ではない。

というか、そもそも戦争を放棄している日本にアメリカの軍隊をいつまでも置く必要など一切感じられない。

日本にあるアメリカ軍基地を見てもわかるだろうが
以前も書いたが、まるでリゾート地に住宅、給料、フィットネスクラブ遊技場等を付けてアメリカ人をご招待しているようなものではないか。
しかも戦争は起きないのに、だ。
それが日本にあるアメリカ軍基地だ。


日本人の若者たちが少ない給料で搾り出している税金(血税)でアメリカ人にこんな贅沢をさせているのだ。

これには日本の若者だって冗談じゃないぞ、ってところだろう。

というか、もっと抗議せよ、若者たちよ!!
自分の将来をもっと真剣に考えて、と言いたい。

ついでに、衆議院(総選挙)も近いようだから若者に向けて書いておくが、民主主義破壊集団である自民公明党を、投票率を上げて是非国会から追い出してちょうだいな。

これまたついでに、バリバリの軍国主義者にしかみえないキャロライン・ケネデイさんもアメリカに帰って(軍事産業の手先にしか見えないわ)。



ということで、国民のみなさま
この沖縄の流れに乗っかって、日本を崩壊させてばかりの自民党公明党他歴史も知らないようなおバカ右翼議員を是非国会から追い出しましょう(私は共産党員ではないが、次投票するとなれば共産党しかないかな、と思っている。原発反対、消費税廃止他、自民公明党が立案している悪法には全て反対しているようなので一度やらせてみたいと本気で思っている)。



ということで政治の話はここまでにして
お次はガラッと変わり
これも過去記事に書いたが、キリスト教関連のこと。

一度は絶対に書こうと思っていた内容なので今日書いておこうと思う。

何が書きたいかというと
現在北見市に在住(?かな、わからないけど)のアガック竹内一雄による準強姦事件(刑事ではなく民事ね)のこと。

興味ない人はスルーして下さいな。

今から3年半ほど前に、アガック竹内一雄事件というものがキリスト教界で有名になっていた(刑事事件ではない)。

このアガック竹内一雄という人物は、キリスト教界の中では異端とされているペンテコステ(聖霊派)のカリスマ派の牧師(キリスト教系新興宗教)。
この竹内一雄が運営するキリスト教会に一人の女性(子持ち)が集うようになった(最初はカウンセリング 家庭の悩み事の相談だったようだが)。
後にこの女性信者と竹内一雄は恋愛関係に、そしてその女性は竹内一雄の婚約者となるも最終的には女性関係でもめ(浮気だったようだが)、竹内一雄はこの元婚約者だった女性信者から民事で訴えられた、ざっとこんな内容だ。

しかし、その訴状自体が笑ってしまうものだった。

その女性信者は竹内一雄と婚約までしていながら、竹内一雄を準強姦で提訴(裁判官らが事実認定するワケがない)。
おまけに、原告女性が竹内一雄に貢いだお金(全額だったかは不明だが)は、貸したお金だった、として返還要求。
しかし、私の調べでは(友人、知人に聞き込んだ)原告女性は「道で大金を拾ったから(竹内一雄の)通帳に振り込んでおくね」と竹内一雄にお金を渡した内容のメールを送信していた。
案の定、そのメール内容が竹内一雄から裁判所に証拠として提出されたのだ、勝てるワケがない。

ということで一審は原告の敗訴、まあ当然でしょう。

まあ、こんな話はたまに起きるであろう怨恨話だと思うが(私の周囲には嘘までついて提訴するような人間はいないが)。

この馬鹿らしい怨恨訴訟でなにが一番解せないか、というと
この原告女性を支援していたアッセンブリーズオブゴット(略してAG)教団の有名らしい(私は知らなかったが)村上 密氏という牧師がやったことがクズすぎて解せないのだ。

村上 密氏はろくに事実関係を調べもせず、この元婚約者である女性信者の言っていることを鵜呑みにし裁判支援(北海道のテレビにまで出て嘘をばら蒔いたのだ)。
その他、この元婚約者である女性信者の訴えが事実かどうかも確認しないまま、竹内一雄を準強姦の犯罪者扱いをした上、借金を踏み倒した悪人としてブログで記事にしネットで拡散(自分だけではなく大勢の信者を使ってブログの記事させてニセ情報を拡散させていた)。


そして、しまいにAERAという雑誌にまでこの嘘記事を書かせている。

そして、裁判が終わった後もこの牧師(村上 密氏)の悪事は現在も続いている。

民事裁判にて、元婚約者である女性信者の訴え(準強姦及び貸金)が事実ではなかったことがはっきりしたにも関わらず、過去に流した嘘記事を訂正も削除もせず(勿論謝罪もしていないだろう)ずっと流し続けているのだ。

誤解があると困るので書いておくが、私は竹内一雄を擁護しているわけではない。
むしろ、絶対に近づいてはならない人物として色んな人に警告していた側なのだ。

しかし、虚偽の訴えで人を裁いているような人間には我慢がならない、非常に不快なのだ。

だから、絶対に真実を書いておこうと思っていた。

しかし、しつこく書いておくが、竹内一雄は虚偽の訴えはされたが危険人物であることには変わりはない(私はこの事件に関しては、強姦とかではなく結婚詐欺だと思っている)。

なので、みなさま
このニセ牧師には絶対に関わってはいけませんよ。

ということで、竹内一雄事件に関する真実の暴露を終わります。
  1. 2014/11/17(月) 23:36:54|
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昨日、以下の内容で北海道保健福祉部医務薬務課及び保健所医療政策課 安部 雪絵氏宛に、北海道大学病院医療事務員(医療支援室)が行った違法行為と馬渕亜希子が行った違法な手術についての調査と処分を行うよう要請した。



昨日、以下の内容で北海道保健福祉部医務薬務課及び保健所医療政策課 安部 雪絵氏宛に、北海道大学病院医療事務員(医療支援室)が行った違法行為と馬渕亜希子が行った違法な手術についての調査と処分を行うよう要請した。



返信ありがとうございます。(今月10日PM10:46札幌市医療安全支援センターホームページに苦情を入れ、その返信が昨日来た)

早速ですが

御相談いただきました、再手術の実施につきましては、医師が持つ専門的な知識と経験に基づき判断されるものです。
とのことですが

他医療機関の口腔外科及び心臓外科専門他多くの専門医から手術は必要と聞いております。

そして、北大病院歯科で行ったインプラント除去手術での後遺症で、顔面変形、心不全、狭心症、慢性腎不全、炎症、血栓等重い後遺症を負っておりますが、口腔外科専門医より、こんな手術は口腔外科ではやらない、と聞いております。
その手術では、歯科医師の手術範囲を逸脱した頬部への手術が行われており、筋肉まで硬縮している状況です。

現在は、インプラント除去手術で縫合された創部周辺(両下顎臼歯部)が炎症を起こし、粘膜が裂け、強い痛みが起きている状況です。

診拒否の件につきましては
北海道大学病院歯科の歯科医師はリコールには応じる、と。

以下証拠のカルテ内容
北海道大学病院歯科カルテH21、4/13

しかし、医療事務員が個人の判断で、私の受診を拒否している状況です。
そして、カルテ開示で確認しましたが、事務員が検査の指示及び薬の処方まで指示を出していたことが記録として書かれています。
これは明らかに医師法違反です。

これに加え、弁護士を通じてインプラント除去手術の時の手術記録の提出を求めましたが、北海道大学病院の事務員から「手術記録はありません」と弁護士に電話で回答があった、と聞いております。
インプラント除去手術はプロポフォールを使用した全身管理のもとで行われています。
麻酔記録では45分間の手術に対し、体重50Kg程度の患者に40ml近くもの量(プロポフォール)を投与していたという驚くべき内容が書かれています。

この体重でいえば、通常のプロポフォール投与量の約10倍近くの量を投与されていたことになりますが、もし本当にこの量を投与されていたいたならば、プロポフォールの副作用が出ないはずがありません。


これらは全て犯罪行為です。


これらの犯罪行為を、病院の管理監督を行う行政として責任を持って詳しく調査し、法に従って各機関に告発等を行って下さい。
そして、保健所は保健所としての処分を行うことを要求します。

尚、今回行ったレセプトの改竄もありますから、それについては後日市役所に申し立てを行う予定です。


現在創部周囲が裂けている状況なので、このことも北海道大学の医師及び歯科医師に伝えて下さい(医療のこともわからない、患者の状況もわからない、法律もわからない医療事務員(医療支援室)ではなく、免許のある医師及び歯科医師に上記内容を伝え、対応するように伝えて下さい)。

上記の件での注意です。
これは患者の個人情報なので(医師、歯科医師のみに知らせて下さい)事務員が知るべきことではありません(医療事務員が答えられる内容でもありませんが)。
公務員にも守秘義務はあるでしょうから書かなくてもわかっていると思いますが、くれぐれも医療事務員には患者である私の症状、病状に関することは話さないで下さい(事務員には伝えないで下さい、ということです)。

では、上記内容の件、宜しくお願い致します。


苦情内容はここまで。

過去、保健所職員は不正を行った医療機関からお金を受け取って病院の不正行為をもみ消し続けてきた実態があるが、当然そんなことは許されることではない。
  1. 2014/11/15(土) 13:58:58|
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また北海道大学病院医療支援室が違法行為。この件を厚生労働省に報告し、厳しく対処するように要請した。  の続き 証拠その2

以下、証拠の心電図波形



心電図
北海道大学病院歯科カルテ 2009、2/25
心電図波形 30分以上続く


これは北海道大学病院歯科のカルテ

口腔前庭喪失により義歯の装着が不可能と歯科医師 松沢祐介が判断。
再手術の予定が組まれ入院するも直前に勝手に延期される。
  1. 2014/11/12(水) 22:00:01|
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また北海道大学病院医療支援室が違法行為。この件を厚生労働省に報告し、厳しく対処するように要請した。

昨日、北海道大学病院を受診。

受付で、総合外来へ行って下さいと言われたので行くと、そこでは第2内科へ行って下さい、と。
たらい回しか?と思ったが、無事に第2内科の受診となった。

内容を簡単にまとめると
1糸球体腎炎ではない
2腎不全の原因は薬のオーバードーズが原因かもしれない(疑惑)
3腎臓が縮んでいる、回復はせず今後も悪化する。
4診断 慢性腎不全
5下肢に圧痕が残る、浮腫を確認

慢性腎不全の原因は2の薬のオーバードーズかも、ということだったのだが、これについては事実と異なる内容が現主治医の紹介状に多々書いてあったようなので、一つ一つ事実を説明。
その私の説明した内容からオーバードーズ疑惑は晴れた(既に1年以上前から腎臓の機能は30%台まで落ちていた)と思うが。
最終的には腎不全になった「原因はわからない」、ということになった。


昨日の検査内容は、血液、尿、エコーのみだったので、今後も悪化するのであれば是非とも原因を特定してもらい、原因となっている傷病を治してもらわないと埒が明かない。

そして、心臓発作も起きているということもあり循環器の受診の要請を行った。


そもそも北海道大学病院歯科で受けたインプラント除去手術後、不整脈が出現。
心拍数が150台まで上がってしまっていた時点で日中尿が出なくなっていた。
排尿困難(浮腫も)になった原因は明らかに頻脈(心臓)が原因としか考えられないでしょう。
そして、不整脈、頻脈の原因となったのは歯科手術。
心臓の専門医から再三、早く早く早く早く口の再手術を受けて下さい、と言われ続けていた。


ということで


転医義務により、医師が責任を持って専門の科に患者を転送しなければならない、よって再度紹介状を要請(というか患者がお願いしなくても普通は書くべきだが)。


紹介先は循環器と脳外(起きていると激しい頭痛も出るため)。

だが、真っ先にかからなければならない形成外科への紹介状や診療情報提供はなかなか書いてはもらえない。
脳外、循環器への紹介状は、ずっとかかっている現主治医が書いてくれるということになったのだが
形成外科への紹介状は、北海道大学病院腎臓内科西尾 妙織医師いわく
医療支援室から、あなたは形成外科と歯科は受診出来ないことになっている、と聞いているから紹介状は書けない、と。


それで私が「えっ、医療支援室って事務ですよね?医師でもないのに受診が必要かどうかなんて判断出来ないでしょう」(というか、そういうことを医療者でもない者が判断して決定すること自体がおかしい)と伝えると
「医師ではないですけども医療支援室からそう言われているので。私は専門医じゃないから手紙は書けないので」と。
腎臓以外のことを私に言われても困る、と。


ここは総合病院だろう、患者が痛みや苦痛を訴えた場合は専門の科に回すのは当たり前の話ではないか。
しかも、受診拒否も違法行為だ。
言い逃れの内容が酷すぎる。
しかも、事務員が医師に指示。意味がわかりません。



ちなみに北海道大学病院歯科カルテに最後に書かれている内容は
H21、4/13
「ホテツ(部分入れ歯)終了後にリコールには応じる旨は、Kr(患者)には伝えた。」記載者 小田島

と書かれている。

そして
2009、2/25
「インプラント除去後、歯肉部の痛みはなくなったが(歯肉が全て除去されたからだが口腔前庭が浅くなり(浅いというよりこれも除去されたため完全に喪失している)、突っ張り感が強く、義歯を装着することが困難であることから、H21/2/26左口腔前庭拡張術施行(手術は左右片方ずつということだった)を目的に2/25入院となった。」
記載者 岡田 知之


そもそもホテツの装着が困難なため再手術の予定が組まれたにもかかわらず、再手術を中止した上、再度ホテツ科にかかって欲しい、という要求だった。言っていることが無茶苦茶なのだが、仕方なく応じてホテツ科に予約の電話を入れると、事務員から受診拒否を受け現在に至る。

当然、歯科医師法も患者への応招義務があるため、法律上受診拒否は許されていない。よって、診療を行わない、という旨の内容はカルテには一切書かれてはいないのだ。要するに、歯科医師が受診を拒否していないにもかかわらず、事務員が勝手に患者の受診を拒否している、ということになる。再度書くが、医療の知識もない、患者の状態もわからない、おまけに医療法規も知らない事務員(医療支援室)が、患者の診察に口を挟むこと自体がありえないことなのだ。


以下、証拠のカルテ写真

北海道大学病院歯科カルテH21、4/13

この内容は特に酷い。
なんと、医療事務員 早坂が歯科医師に私の歯周病の検査を依頼した、という内容が書かれている。
カルテ開示請求を行って愕然とした。
お金を払ったのは私であるが、見ず知らずの事務員が勝手に私の検査を依頼していたのだ。
こんなことがあっていいわけがない。

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北海道大学病院歯科カルテH21、4/13
北海道大学病院歯科カルテH21、3/19
北海道大学病院歯科カルテH21、3/19
北海道大学病院歯科カルテH215/22最後の受診日(カルテ最終ページ)


ということで、医療事務員が行った患者に対する受診の妨害行為を止めさせ、事務員(責任は病院ということになると思うが)が行った違法行為については法規にのっとって対処して欲しいと厚生労働省に要請した。

  1. 2014/11/12(水) 18:51:39|
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北大病院診察室前

第2内科への紹介状だったのだが、変更になり現在総合外来前。
総合外来受付で、第2内科にかかって下さい、と。
で、結局第2内科受診となった。
心臓が苦しいんだっちゅーの。

ということ、で今のところ順調に検査が行われている。
  1. 2014/11/11(火) 11:08:23|
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来週火曜日(11日)午前11時に北海道大学病院第2内科(腎臓内科)を受診予定。治療拒否を行う可能性があるので、過去の犯罪を厚生労働省と文部科学省に告発し(昨日の午後2:30)更なる違法行為を行わないように行政の責任を果すことを要請した。

昨夜、背部、側腹部に耐えられない程の激しい傷みが、、、鎮痛剤でなんとか我慢をしたが、今朝の排尿時に出血(やや凝血ぎみ)あり。
来週火曜日に腎臓内科の予約は入れたが、それまで身体がもつかどうか、、、



さて、前回の続きになるが

腎臓の機能が30%まで低下したところで、やっと紹介状を書いた主治医のH医師。


現在起きている全ての症状は、北見市いのこ歯科と北海道大学歯科で受けた手術が原因となっている(術者 いのこ歯科猪子光晴と北大病院馬渕亜希子 退職)。
医療過誤に遭ってまもなくから私が重症だということも腎不全になるということも聞いていた。

しかし、症状が悪化しても北海道大学の差し金により、どこの医療機関を受診してももなかなか治療はしてもらえない、検査すら行ってもらえないのだ。

過去記事にも書いたが
受診のために訪れた他医療機関で、「北海道大学の顧問弁護士からあなた(私)の診察はしないで、と言われているから診察は出来ない」と(記録あり)聞いている。
おまけに受診拒否を行うために警察まで悪用(北海道大学の顧問弁護士斎藤隆広氏が、警察に電話するように指示した、とのこと)。
そして、警察官らも事実確認すらせずに権力を行使(大通ルル歯科口腔外科クリニック、札幌白石記念病院、徳洲会病院でも同様の被害に遭っている。)し、違法行為を幇助する有り様だ。

ということで
現主治医H医師には、患者に重い後遺症を負わせた上、与えられた権力を私物化しその権力を使って周囲を巻き込みながら組織的に患者を虐待している悪の枢軸である北海道大学病院(腎臓内科宛)への紹介状を書いて貰った。


しかし
前回、北海道大学病院の形成を受診した時も、一切検査もせず「口腔外科がやらないっていっているからやらない」と訳のわからない理由をつけ、違法にも治療の拒否を行っている。
そして、知識も皆無な上非常に暴力的な事務員や医療支援室(警察OBか?)の職員らが患者(私)を虐待。


また同様の被害に遭わないという保証はない。


ということで
以下の内容で、事前に厚生労働省と文部科学省に告発文を送っておいた。


私は、北見市いのこ歯科医院と北海道大学病院で医療過誤に遭った被害者です。

北見市いのこ歯科で、下顎臼歯部のインプラント埋入手術を受けるも手術に失敗。
いのこ歯科との民事裁判では、医療過誤に対しては和解金を支払うから刑事告訴はしないで欲しい、と申し出があったが、告訴の意思を伝え和解には応じませんでした。
が、北海道警察は告訴を不受理。

北海道大学病院歯科(術者馬渕亜希子退職)では、埋入されていたインプラント除去手術を行うも、その手術で下顎両臼歯部の歯槽骨と歯肉を全て除去。
そして、喪失した部位に頬粘膜を覆い被せて縫合する、という歯科医師の治療範囲を逸脱した手術を行っています。

弁護士から、警察に行った方が早いと助言を受け行きましたが、札幌北警察署では医療過誤だ、と認めつつも事件を揉み消しています。
しかも、医師法違反のもみ消しまでも。

その後、手術の後遺症により心不全、両下顎慢性骨髄炎を発症、血小板も高値で腎臓の機能は30%まで低下(血栓)。
しかし、北海道大学は、術後の経過観察及び必要な治療を拒否している状態です。
このまま再手術が行われなければ、私は確実に死にます。
なので、行政の責任として北海道大学に
1 必要な検査及び手術を行うこと(喪失した両下顎の骨、筋、血管の再建)
2 手術の後遺症となっている各疾患の検査及び治療
3 今まで私に行ってきた数々の悪行に対する謝罪と治療費等の負担
等を行うように指導して下さい(私に不正請求を行った件だけは謝罪を受けています)。

来週の火曜日11日午前11時に北海道大学病院の第2内科(腎臓)に診察の予約を入れているので、それまでに確実に行政の役割を果たし、北海道大学に連絡をして下さい。

不正の詳細については後日改めてお知らせします。
では宜しくお願い致します。

告発文はここまで。

がしかし、厚生労働省も、北海道大学、札幌医大病院他私が受診した全ての医療機関のレセプトの改竄を揉み消した過去がある。
また同じことをしないとも限らないが。


ということで、私のブログに訪問して下さっている札幌近郊にお住まいのみなさま。
上記日程で私は北海道大学病院を受診致します。
ひょっとして、北海道大学病院が患者を虐待している光景がみられるかもしれません。
もし興味のあるかたは、どうぞ見物しにお越しください(交通費は自腹でお願いしますが)、大歓迎です。
特に、マスコミ関係者の方々。
もし取材して下さるのであれば大歓迎です、いつでも喜んでお受け致しますので気軽にお声をかけて下さいね。
あっ、犯罪の証拠をお見せする条件は、必ず公表すること、です。
  1. 2014/11/08(土) 10:29:47|
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現在腎機能30%程度

今日、血液検査の結果を聞きに受診。

初診から1年間程は、検査も受診も無しで処方のみ。
その後2年目になり、やっと血液検査開始で3~6ヶ月毎になった。
で、やっと今回から血液検査が月1になった。

本当にここまで来るまで長かった。
そして辛かった。

今日の検査結果では腎機能が30%まで低下しており、ここでやっと腎臓内科への紹介状を書いて貰えた。

本当は、こんなに悪化する前に書いて欲しかった。

というか、腎機能36%になる前に紹介状が欲しかった。


でもきっと、ブログに書き込んでいなかったらまた放置だったんだろうな、、、
  1. 2014/11/04(火) 18:11:37|
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