医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

嘘をつく者、悪さを行う者は地獄の苦しみが待っている

先程受診(採血)を終え4時過ぎに帰宅。

浮腫みが取れたことで咳もあまり出なくなった。
ということで、なんでアレルギー薬が処方されていたのか疑問だが
アレルギー薬を止めてもらった(ちなみにアレルギー検査ではアレルギーは無しだった)。
そして、久しぶりにクリニックで体重を計ったところ、やはり10Kg減っていた。


ダイエットしたのか?って?
いえいえ、溜まっていた水分を出しただけ。
浮腫む前の体重からは20Kg以上は増えているので、まだ10Kg余りは水分がが溜まったままだが。


主治医は、浮腫みの原因は「腎機の低下」が原因、なんて言っていたが、いやいや、腎機がここまで低下(現在約36%しか腎臓は機能していない)する前から既にもう浮腫んでいた(過去の血検ではクレアチニン値は正常値だった)。


おまけに、浮腫みを「肥満」として捉え、高脂血症薬まで処方されていたのだ。

だが私の食事内容は

  朝 茹で玉子 1個(塩少々)
  昼 ホウレン草スープ(具材、ホウレン草 卵1個 たまに具材は変えるがほぼ同じ 味付けはウエイパー 鶏ガラスープの素 生のおろし生姜のみ 水200ml程度)
  夜 キャベツの葉2枚程度 豚肉10~20g位(または魚) 椎茸適量 人参等ある野菜少量 塩 小匙 1/4位 胡椒少々
これをキザミで。

朝卵と昼スープは毎日メニューは変わらない、夜もほぼこれだがたまに別なものにすることもあるが、基本的にお米は食べない。
何故ならば、お米を食べたらそれだけで満腹になり他のものが食べられなくなるからだ。

 その他、処方されているラコール600ml(600Kcal)

これで1日の摂取カロリーは、ラコールを含め1000キロカロリー前後くらい。
もっと食べたいが食べられないのだ。

北海道大学病院で医療過誤被害に遭ってから、摂取カロリーはこれ以上増えたことはない。

身体は浮腫んでいたが(一見デブに見えると思うが)栄養失調と診断が出、それ以来今までずっと(もう6年くらいか)ラコール(栄養補助)が処方されている。


ということで、これまた不必要な高脂血症薬を止めてもらった(というか処方されても途中から飲んでいなかったが)。


で、やっとラシックスが処方された。


これでやっと病状に合った処方になってきた。

ここまで来るのに本当に時間を要した。


かなり身体が辛かったのだが浮腫みが取れ、やっと少しばかり心臓が楽になった。


しかし、安静時血圧は現在収縮期70~80mmHg台。



ということで
今週の月曜日早朝6時前、久しぶりに心臓発作が起きた。

血圧が低下しているのだから何が起きても不思議ではないが。


後は、心臓発作が起きなければいいのだが、、やはりこの後遺症の原因となった手術で損傷された下顎の再建手術をしてもらうしかないとのこと。



しかし、私はいのこ歯科(猪子光晴)と北海道大学病院での医療過誤により臨死体験という貴重な体験をした(勿論嬉しくないが)。
なので、この体験を活かし「死」についての記録を少々残しておこうと思う。



先ずは、おそらく多くの人が体験しているであろう生死の狭間体験から

よく就寝中に心臓発作が起きると、本人は寝ていて苦痛を感じていないのだろうから(そのまま死んだ場合)楽に逝けたのではないか、と言う人もいるようだが、しかし実際はそんなことはない。


就寝中であれ、心臓発作が起きるとかなり苦しいのだから胸苦と呼吸困難で一旦目が覚める。
しかし、一度は覚醒するのだが発作と呼吸困難で既に身体は動かない。
そして、再度意識は遠のいていく。

ここで起きるのが、よく言われるあっちの世界に行って戻ってきた現象だ。

日本では、「三途の川があって先立っていた親族が立っていた」、あるいは「親族に帰れと言われ追い返された」とか「お花畑があった」というような体験者談を目にするが、これは多分本当にあちらの世界に行ったのではなくただの夢だろう。

死ぬとそういう場所があると自分が信じ込んでいる光景が浮かんでいるだけ(夢)だと思われる(自分の経験ですが)。
この状態は、よく言う生死の狭間状態(意識朦朧)なんだと思う。

他の体験談としては、何かから落ちていく感じとか
これは急激に意識が落ちていくために、なにかから落ちていく夢になってしまっているのだろう。

そしてこれらは非常にはっきりとした記憶として残っている筈だ。


何故ならば覚醒してから短時間で意識が落ち、落ちている時間に夢を見、またすぐ目を覚ますから記憶にハッキリと残り鮮明なのだ、だから夢だったとは思えないであちらの世界に行ってきたと思い込むのだろう。

しかし、そんな夢を見る時間もなく心肺停止になると、そういうのはただの夢だったということに気づく。
ちなみに私はクリスチャンなので、心臓発作が起きて意識が落ちた時には三途の川やお花畑等の夢は一切見なかったが。




ここからは、あまり多くの人は経験していないだろう(何故ならば戻ってこれる人がほぼいないから)死の体験。

上記内容と違いあっという間に心肺停止になってしまうと上記のような生死の狭間(意識朦朧)が無いので、そういう夢の光景は一切現れない、そこを吹っ飛ばしていきなり死に直面するからだ。

いわゆる三途の川やお花畑が現れるような朦朧(もうろう)とした時間、夢を見る時間が無い、だからそういった光景が無いのだ。



ここでお気づきになるだろうが

日本神道や仏教で俗に言うところの死後の世界「あの世」は一切存在していないのだ。
多くの人が臨死体験で見たという三途の川やお花畑等はただの夢。

だから、死後は、親族が迎えに来てなんの苦痛もない「あの世」に行け、共に過ごせる、なんて思わない方がいい。
それらは夢であって存在しないものだからだ。


では死んだらどこに行くのか、というと
それはやはり天国と地獄しかないだろう。


だから気を付けなければならない。

生きている内に悪事を働き、悔い改めもせずに死んでしまうと
地獄の苦しみが待っている。


私の母はクリスチャンではなかったが(自称無宗教というか宗教嫌い)
私が子供だった時代、私が他者から意地悪された時によくこういって母は私を慰めた。

いじめる方よりもいじめられる方がよっぽど人としてまともな人間だ、と。
(ねたまれて意地悪をされたようだ)


私は医療過誤犯罪被害に遭い、あちこちの医療機関から虐待とも言える扱いを受けてきた(治療拒否もそうだが)。

その時にいつも母のこの言葉を思い出す。


いじめるよりもいじめられる方がよっぽど人としてまともな人間だ。
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  1. 2014/10/30(木) 18:58:55|
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散々税金を盗み、そして横流し(ばら蒔き)してきた自民党、公明党らよ、国民は消費税増税10%を決して許さない!!

財務省は、生活保護受給者の医療に充てる「医療扶助費」を2015年度予 算編成で見直し、処方する薬を価格の安い後発医薬品(ジェネリック)に切り 替えることで約500 億円の圧縮を図る方針を固めた。

こんなニュースが流れた。


生活保護受給者に対する医療費削減(ジェネリックへの変更)はいいのだが、こればかりでは問題の根本的な解決にはならない。

そもそも、だ。

以前も書いたが
新薬落ちした薬の形や味や色だけをちょっと変え、また再度新薬として申請
それを高値で売り多額の税金を盗んできた製薬会社
そして、そのまやかしの新薬の申請をいとも簡単に通し続けた厚労省
これらがそもそものもガンではないか!!


1年間で数兆円にも上る国民の血税を製薬会社に横流ししてきた腐敗厚労省
この腐敗しきった行政を根絶しないと根本的な問題解決にならないだろうよ。


本来であれば、国会議員らがこういった不正に規制や罰則を設けるべきなのにも関わらず、規制を制定しようともしない、案すら出さない、
それどころか逆に企業による税金横取りを、国会議員らは助長させてきたのだ(製薬会社に限らないが)。
こんな公人らは国民にとっては害にしかならない。


そもそも、だ。
国民皆保険という制度
これは一見良いように思えるかもしれないが、逆の方向から見れば多額のお金が入った財布を口を開けたまま国に預けているようなものなのだ。
だから、財布の底がザルと化しガバガバと使われてしまうのだ。

そして、この財布は海外のハゲ鷹集団の餌にもなっているだろうよ。


国民は皆忙しいしバカだからクスネても気付かないだろう、と??
そうして起きた事件が、消えた年金事件等々ではないか。

もしこれが民間の保険だったならば、こんな製薬会社による(または職員による)詐欺的な盗みは一切出来なかったハズだ。

国民がやっとの思いで出してきた多額の税金は、国民が国民を守るいわゆる相互扶助目的で使用されてきたのではなく、議員らや大企業の餌となっただけではないか!!


しかも、だ。
こういった腐敗を温存したままで消費税を10%にアップ??

ふざけているのか??自民党、公明党(怒)!!


そもそも、だ。
民主党政権解散直前に国会で安倍晋三はドジョウ元総理の野田に対し
消費税増税前に
国会議員の定数削減を
     「必ずやりますよ!!」
と公言したではないか(怒)


それも無かったことにするのか?侵略した国の女性を性奴隷にしたいわゆる強制連行拉致監禁(慰安婦問題)犯罪事件の事実否認のように(怒)


そもそも、だ。

消費税3%を初導入した時は、一時的な措置だったではないか。
国民は消費税は一時的なもの、やがては元に戻ると思ったから我慢したんだろうよ。
にも関わらず、借金はどんどん増えばら蒔きも増大、そして消費税も廃止どころかどんどんと上げられて来た。

こんなことしか出来ない国会議員らや行政は国民にとっては害にしかならない!!

さっさと総辞職して国(故郷)に帰れ(怒)!!


それから、沖縄の選挙が近いからついでに書いておくが

ハッキリ言って沖縄に限らずなのだが、日本のアメリカ軍基地って、住宅付き給料付きの高級フィットネスクラブみたいになっていないか?
アメリカの貧困問題の解決に日本がこんな利用をされ続けるのはどうにも腹が立つ。
いつまでも日本に甘えて依存していないで、軍以外で若者が働けるような他の手段をアメリカは考えたらどうなんだ?

日本国民に対しても、だ。
戦争に行く若者に対しありがたいなんて気持ちは1ミリも無い。
それどころか究極のバカとしか思えない。
仮に戦死したところで英雄として褒め称える訳も無い(誰かを殺している可能性もあるからだ)。
だから軽蔑されて終わりだ。
そこをよく知っておけ。
  1. 2014/10/25(土) 13:25:05|
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医療過誤を起こした時は、患者を殺そうとする北海道大学病院

現在の体調

数日でかなり浮腫が引けたのはいいが(ウエストが20㎝程細くなっている)、当然ながら現在、脈拍、血圧共に低下中。
ある程度までは数日で急激に浮腫は引けたのだが、しかしまだ完全には引けきらない状態だ。
もし浮腫が完全に引けたならば、恐らく体重は多分48Kgあるかないかだろう。
ひよっとして45Kgくらいかもしれないが(身長160㎝over)。


この浮腫っぷりであれば
普通とっくに即入院となっているだろうが、私は医療過誤犯罪被害者。
加害者である北海道大学病院(最初の加害者はいのこ歯科 猪子光晴。その他、犯罪に荷担した医療機関や行政、弁護士ら等々)は、完全な証拠隠滅のために私を生かすことを許さない(他の医療機関が私に必要な治療を行うことも、北海道大学が許さない)。


そればかりか不必要な薬(毒)まで処方、そして症状を悪化させようとしていたのだ、これは明らかな殺意だろう。


北海道大学は、どうだ、組織には勝てないだろう、とさぞかしふんぞり返っていることだろうが
悔い改めなければ、いつかは必ずこの悪事(自分のしたこと)に対する刈り取りを行わなければならない日がやってくる。

私を追いつめているつもりであろう北海道大学は、実は自分が追い詰められていることをまだ知らないでいる。

なんという愚か者達だろうか。



ところで、愚か者達と言えば
今回大臣を辞任したお調子者の小渕優子とふてぶてしい態度の松島みどり。
どう考えても辞任ではなく解任するべきじゃなかったのか。
しかも小渕優子に至っては、あの号泣議員が霞んでしまうくらいの高額な税金を私物化し、おまけに地元有権者にプレゼントまで渡していたというじゃないか。

どう考えても議員辞職させないと国民は納得しないだろう。

小渕優子本人は会見で「政治家として一から出直す。」と言っていたが、説明責任も果たしていない状態でありながら、また一から出直すって、、ふざけてるのか?としか言いようがない。

自民党も自民党だ。
解任ではなくさっさと辞任させた安倍晋三も信じられない程常識が無い。
こんな政党にいるんだから小渕優子の考えが甘くなるのも当然なんだろうが、汚職議員に厳しく対処できない、または責任すら取らせないのであれば、そもそも自民党らには議員になる資格など全く無いということだ。

  1. 2014/10/22(水) 15:19:29|
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いのこ歯科 猪子光晴と、北海道大学病院歯科 馬渕亜希子(現在札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック)が起こした医療過誤(犯罪)隠蔽に荷担した他医療機関がレセプトを改竄(誤診)、その改竄に協力する札幌市汚職職員

今日、興味深い記事が流れていた。

朝鮮日報
「原発周辺住民が甲状腺がん発症、原発側に賠償命令」

これが日本での裁判であれば、「風評被害」で被害者の訴えは政府(安倍晋三ら)や原子力ムラ、そして汚職裁判官らに握り潰されることだろう。

そう考えると、やはりこの日本(政府)は狂っているとしか言いようがない。

まあ、でも安倍内閣の忠実なしもべ議員らの汚職が次々と発覚しているようなので、もうそんなにこの政権は長くは続かないでしょう。

安倍晋三の下痢(辞任)、もうそろそろか??



さて、ずっと体調が悪かった私ですが
15Kgくらいはあったであろう浮腫みがわずか数日で一気に取れ、やっと不整脈が治まってきた(元々は身長162㎝、体重50㎏前後であったが心不全悪化により60㎏overに)。
浮腫みが取れてきたことで胸苦も若干軽減した。
しかし、狭心症、心房細動(現在はやっと治まっているが)、心不全、腎機能低下(現在約36%程度しか腎臓が機能していない状態)、下顎慢性骨髄炎増悪、慢性髄膜炎、慢性咽喉頭炎、慢性副鼻腔炎、出血、リンパ節腫脹、頬部拘縮、顎関節症等々(まだある)は、再手術無しでは治らない。

そして、これらは全て下顎臼歯部へのインプラント埋入を行ったいのこ歯科 猪子光晴と
インプラント除去で違法手術を行った馬渕亜希子(北海道大学病院にて行われた手術だが、その後、馬渕亜希子は札幌市大通ルル歯科口腔外科を開院)の手術による後遺症である(医療過誤及び業務上過失傷害)。


当然、私は医療過誤で殺される前に、これからも再手術を行うよう求め
ていくつもりである。


さて、レセプト改竄の件であるが
再度目を通したところ、改竄してあることががより明確になった。
というか、このレセプトでは絶対にレセプト審査に通るわけが無い、って内容だ。
ということで、札幌市職員も明らかに改竄の共犯者。

さすが、当たり前に犯罪を犯す汚職まみれの札幌市。

これは関わった公務員のクビどころじゃ済まないだろう。
  1. 2014/10/18(土) 11:55:14|
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札幌白石記念病院 医療事務員 村木一征と梶原、そして札幌白石警察署警察官ら4名(まだ本物の警官だったかは確認していないが)が行った虚偽と職権乱用、侮辱罪等もろもろの犯罪がいよいよ明らかになる。

今日の午前中、札幌市役所に入電。電話口には男性職員が出た。
今回はやたらと声が小さかったため名前が聞き取りにくかった。
が、前回と同じ担当者だろうから名前はわかるが。

何故電話したかというと
今回の請求で受け取ったレセプトが本年6月分までだったので、その後のレセプトを出してもらうために再度電話で請求をかけたのだ。

で、ついでに前回の電話の件(送られて来た延期通知書を破棄して欲しいという女性係長の要求)もさらっと話しておいた。

その男性市職員は、問題の電話をかけてきた女性係長から話を聞いていたようだが、私が説明した話と女性係長が話していた内容が違っている、と。
どうやら私と話した内容と違ったことをあの女性係長は伝えていたようだ。

まあ、私の手元には役所から送付された書類があるので(破棄するか送り返して欲しいとのことだったが、その要求はお断りしたので)、それをレセプトの訂正要求申し立てと一緒にコピーして送ろうと考えていたのでそれでハッキリする筈だが。

なので取りあえず、今度は期限に遅れないようにと伝えておいた。


それと、同年同月同病院の同科で、内容の異なる(傷病名や処方内容が異なるもの、二重帳簿)レセプトがあった、ということも伝えておいた。

そうしたところ「(二重帳簿)そういうことはなくはないです」と。

おかしいのはそれだけではなく、他にもかなりおかしな内容がたくさんあった、と伝えると

男性市職員「それは担当の科で話してもらうしか、、、」と。


いやいや、窓口で話しただけじゃあ無かったことにされ揉み消される可能性大だ、前回も同じことをやられている。
そしてこの男性市職員、うやむやにしてしまおうという意図が明らかに会話から感じ取れる。
なので、「いや、文書にして提出しますから」と伝えておいた。


さて
私が何故何回もレセプトの開示請求を行うか、というと
札幌白石記念病院のレセプトが欲しいからだ。

循環器では既にかなり前から、不整脈、狭心症、心不全、心房細動、血管からの出血(これが原因で発病している)等々の診断が出ている。
そして、処方の内容もこれらの疾患を治療するための処方となっている。
勿論、札幌白石記念病院でも同じ処方(心不全薬は増量)をしている訳だから、レセプトには上記傷病名と同じ傷病名が書かれていなければならない(処方をしたからには必ず傷病名を記載しなければならないからだ)。

そして、大抵医療事務員がカルテを見てレセプトに記載をしている。

要するに、札幌白石記念病院の医療事務員2名(村木一征、梶原)と札幌白石警察署警察官4名(本物の警官だったかはまだ確認していないが)が私に対し「あなたは病気じゃない、なんでもないんだから帰れ」と言ったことが虚偽だったこと
それから、その嘘によって私の診療、検査が村木一和征と梶原、そして警察官ら(本物かはまだ確認していないが)によって妨げられた、そのことの証明になる。
  1. 2014/10/14(火) 20:12:20|
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給料泥棒にしか見えない札幌市職員(市長 上田文雄) 公文書偽造及び行使の疑いあり。さらに不祥事を証拠隠滅して欲しいと、とんでもない要求を行う札幌市職員

レセプトが12日にやっと到着した。
開示決定通知書が来てから4週間余りも経過していた。
以前に何回か開示請求を行ったことがあるが、いつもは条例通りに2週間で開示決定が出て、それから2日で郵送されてきている。

今回は異常だった。


このレセプトが到達する2日前(9日)には役所から電話があった。
ブログでも書いているが、カラ開示決定書(よく見たら個人情報開示決定等期間延長通知書だった)を送付してきた件について、であった。
あれは間違いだから破棄して下さい、と。
私は、「いいえ、捨てませんよ。」と答えた。
そして何故、レセプト開示に今回こんなに時間がかかっているのかについての説明を求めた。

以下、要点をまとめて書くと

役所の女性係長は
「先生(主治医)に連絡が取れなかったので」と。


「それはおかしいでしょう、1ヶ月も留守なはずがないでしょう(レセプトの開示請求をしてから約1ヶ月半も経過している)。そもそもいちいち主治医に連絡を取らなきゃならないなんてことありえないでしょうよ。」

女性係長
「癌で、本人に告知していない場合もあるじゃないですか、そうした時に診療上支障を来す場合もあるから確認は取らなきゃならないじゃないですか。」


「はあ?医師には説明義務があるんだから、癌であれろうがどんな病気にしても本人もしくは家族には絶対に病状は説明しなければならないの。私の場合、家族に話がある、連絡して欲しい、と言われたこともないし、両親も亡くなっているんだから私が説明を受けるということになるが。だから、そんな理由は通用しないでしょう。精神科とか、、疾患によって本人に説明しない場合もあるけど。一般の科では病状を説明しないなんてことありえないから。」

女性係長
「それはあなたの考えでしょう?」


「はあ?私の考えじゃなく法律の内容なんだけど。」

女性係長
「だって厚生労働省から延期していいという通知がありますから。しかるべき理由があった場合は延期してもいいと。」


「それ、厚生労働省が私個人に出した通達じゃないでしょう?(要するに、条例が改正されたときに全国に通達されただけで、厚生労働省が私個人に直接宛てた通達じゃないでしょうということ)。延期はあなたの判断であなたが勝手にしたことでしょう?。しかもこの場合はしかるべき理由に該当しないでしょう。」

女性係長
「(役所の直属の)上司にも確認取っていますから。」


「じゃあ、その上司に電話変わりなさいよ。」

女性係長
「変わりません、だって、悪いことしてないですもん」(係長でありながら、だって、とか、ですもん、って、、、まず言葉がなってない、面倒なのでスルーしたが。)

と、こんな感じで個人情報開示法の内容も入れて、このおバカな係長に何回も説明したのだが、いかんせん知識がゼロなのでまったく理解出来ず、その上、あなたじゃ話にならないから上司に変わって、と要求しても、「だって、私は悪くないもん」と、、



頑なに電話を変わることを拒否するので、「じゃあ、このことは上司に伝えておいて」と伝えると「󾀕󾀕(私の名前)さんから長電話があったことは伝えておきます。」と嫌味は忘れない。


「いやいや、あなたが電話をかけてきたんでしょう。」

いくら説明してあげても全く理解できない女性係長に、なんだか呆れて言葉を失った、というかバカ過ぎてドッと疲れた。

おまけに、いつものことだが起きて話していると頭が割れそうに痛くなる。
この時も痛みでもう限界だったので私が電話を切った。

翌日(昨日)このおバカな女性係長から新たな開示決定書が送られてきた。
要するに、前に来たカラ開示決定書(期間延長通知書だった)の内容に間違いがあった、と。

というか、昨日送ってきたカラ開示決定書自体が不要なものでしょう、という感じだが。

そして、その用紙には付箋が貼られていた。
そこには「ご迷惑をおかけして申し訳ありません」と書かれてあった。

本当に迷惑だった。

破棄して欲しいと言われた文書

送られて来た2回目のカラ個人情報開示決定通知書を確認してみた(よく見たら延長通知書だった)。

個人情報開示決定等期間延長通知書

札幌市個人情報保護条例第21条第1項の規定による期間

     平成26年 8月30日から
     平成26年 9月12日まで


延長後の期間
     平成26年 8月30日から
     平成26年 9月26日まで

役所は、これを破棄するか役所に送り返して欲しい、と。

で、新たに来た通知書は、個人情報開示決定等期間延長通知書ではなく、個人情報開示決定通知書であった(しかもまた内容の書かれていないカラ個人情報開示決定通知書)。

要するに、延長は無かったことにして欲しい、ということだった。
しかし、実際には延長されてしまっているのだからこの事実は無かったことには出来ないだろうよ。

しっかしね~、この役所の不祥事、市民に証拠隠滅させようってのか?
ありえないから!!



まあ、この一件で、この女性係長よりも、大学生のアルバイト店員の方がずっと優秀だということは理解した。


うーん、なんて言うか
自民党 安倍晋三の女性活用って、こういうことなのか?
バカでも非常識でも誰でもいいから女性の地位を向上させとけ、って感じか?
あまりにもふざけているじゃないか、安倍晋三(怒)!!
これじゃあまるで税金泥棒だ。
その前に、失態続きでおまけにボロボロと悪事が発覚しているの安倍も内閣ももういらない、安倍のお気に入り女性大臣もね。



話は戻りレセプトの件。
レセプトの中身にざっと目を通した。
事実と違っていることがかなりある。
体調が悪いのでまだ照合作業はしていないが

そして、なんと、同年同月同病院の同科で、内容の異なるレセプトが複数枚入っていた。
これは改竄確定でしょ、やっちゃったね~札幌市、これは犯罪だね~、この悪質な札幌市の悪徳市長は上田文雄である。


当然私は、個人情報開示法第26条に基づき、訂正請求を行う予定。

26条
個人情報取扱事業者は、本人から、保有個人データの内容が事実でないという理由によって当該個人データの内容の訂正、追加又は削除を求められた場合は、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、保有個人データ等の訂正を行わなければならない。
  1. 2014/10/12(日) 17:02:43|
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血検結果 GFR区分ステージG3b H内科クリニック主治医 治療もせず転医義務も果たさず放置プレーで私は腎不全まっしぐら

今月1日に、いつもかかっている内科クリニックで採血。
6日に採血結果を聞きに受診。

血小板、CRP等が高値なのもいつも通りだが
またも
尿素窒素      33.3mg/dl
血清クレアチニン値 1.24 mg/dl
尿酸         7.3mg/dl
Ca         10.5mg/dl

GFR区分(糸球体濾過量に基づく区分)
ステージG3b

腎機能は中等度~高度に低下。
CKDが強く疑われる数値だというのにもかかわらず、検査結果だけ告げ「はい、もう(帰って)いいですよ。」??
悪意ありすぎるでしょ!!
もしGFRが30 mL/分/1.73㎡まで低下すれば、腎臓の機能は30%。
その数値も目前だ。

しかし主治医は治療しようともせず、転医義務も放棄だ。
このまま治療されずに放置されれば、確実に私は腎不全まっしぐら!!だ。
その前に心筋梗塞や脳卒中でポックリ逝くかもしれないが。


このように、日本の医療界は医療過誤被害者を簡単に殺せる(必要な治療を拒否するという方法で)システムになっているのだ。

なんと恐ろしいことか。
  1. 2014/10/08(水) 11:34:03|
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北海道大学病院での違法な手術で重い後遺症。心拍数55/分 徐脈性不整脈(上室性)

久し振りに過去のデータを見返してみた。

最高心拍数 153/分(病院受診のために身支度している時、体動時)
安静時心拍数 55/分 
徐脈性不整脈(上室性)



このデータで治療を拒否した札幌医大病院(担当医師 丹野雅也)は、私に対して殺意があるように感じた、今となっては懐かしいが(どこからも治療を拒否されていたならば、私はとっくに死んでいたでしょう)。


現在は、薬の副作用で上昇していた脈が、処方止めとなったことで再び低下。

そして、脈、血圧低下の影響で、またなかなか寝つけなくなってしまっている。

やはり、薬を変えてもらわないとどうにもならない、、、

というか、この症状の原因は北海道大学病院の手術(医療犯罪)だ。
北海道大学病院が再手術さえ行えば症状は軽減するのだが、北海道大学は自己保身のために患者の命を犠牲にすることを選択したのだ。

こんなことがまかり通っている日本の医療が恐ろしい。
  1. 2014/10/05(日) 18:42:44|
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やっちゃった上田文雄、一昨日カラ個人情報開示決定通知書が役所から再度届く。上田文雄の角印あり

本題に入る前に

いやー、ビックリ。
金正恩、シークレットシューズで両足首骨折??

いや、両足首骨折ということにビックリなのではなく、シークレットシューズを履いていながらのあの足の短さにビックリしたのだ。
勿論、太っているのと上着の長さのせいで余計に足が短く見えるというのもあると思うが
もし足を長く見せたいならば、少し痩せる努力をするとか上着の丈を今よりも短くするとかした方がいいんじゃないか、と、、

あのままで足を長く見せたいならば舞妓さん(もしくはレディーガガさん)が履くような高下駄の高さじゃないと絶対に無理だろうよ。
まあ、怪我しそうだから止めておいた方がいいだろうけど。


ま、とにかく
日本では色んな金正恩情報が飛び交い両足首骨折情報が本当なのかどうかも知らないが
金正恩の姿が見えない理由はなんであれ、北朝鮮は拉致被害者を日本に帰す気がないのはハッキリしたのではないのだろうか。

まあ、誰もが思っただろう、、やっぱりね、と。

これも完全に安倍晋三の勇み足だ。

どうする安倍晋三、もうそろそろ潮時(責任を取る時期)じゃないのか?

まず
アベノミクスの失敗(にもかかわらず強引な増税誘導)
北朝鮮拉致被害者の奪還失敗
火山噴火で再び原発再稼働への不安が高まる状況での政府の強引な原発再稼働誘導
ネオナチや在特会と深い関わりを持ち献金まで受け取っていたらしい(安倍内閣)議員ら
国内のみならず国際社会でも信用を失っている安倍与党、おまけに外交すら出来ていない。
これではまるで給料泥棒(税金泥棒もあるが)だろう。

これでは誰が見ても、もう安倍内閣では無理というのは明らか。
これ以上続けられたら日本は益々国益を損なうだけ、早く総辞職して欲
しいものだ。

日本に右翼議員などいらない。


さてレセプト開示の件
一昨日レセプトの写し(コピー)の料金振り込み用紙が届いた。
その封筒の中には個人情報開示決定通知書も一緒に入っていたのだが、もうすでに同じものが一ヶ月くらい前に届いている。
しかも、今回届いた開示決定通知書には個人情報の開示の日時等が全く記入されていないのだ。
要するに、カラ個人情報開示決定通知書が送られてきたのだ。
にもかかわらず、市長である上田文雄の角印がしっかり押されている。
なんじゃこりゃ、だ。
カラ個人情報開示決定通知書にも上田文雄は印鑑を押すのか?
もう呆れて言葉も出てこない。

次回の統一地方選挙に上田文雄は出馬しないようだが、こんな仕事しか出来ないのならば上田文雄はもう市役所から去った方がいいんじゃないのか(給料泥棒だろうよ)?
札幌市民は大迷惑だ。

まあとりあえず、昨日料金の振り込みを済ませたのでレセプトは数日で届く筈だ。

それから、昨日は受診も済ませた。
札幌白石記念病院でアデホスが増量になってから血圧が低下。
その後、ずっと収縮期血圧・上が80台/40~50台(拡張期)mmHgであった。
それで、昨日やっと昇圧剤を出してもらったのであるが、案の定あまり血圧が上がってこない。
昨日の夕から服用し、23時以降90/49mmHg 脈66/分 今日の昼82/45mmHg 脈 81/分
ダメだこりゃ
  1. 2014/10/02(木) 16:46:18|
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